サラリー麺太郎 さん プロフィール

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サラリー麺太郎さん: ラーメンと炒飯が大好きです
ハンドル名サラリー麺太郎 さん
ブログタイトルラーメンと炒飯が大好きです
ブログURLhttps://ameblo.jp/salarymentaro/
サイト紹介文ラーメンとチャーハンをこよなく愛する、食いしん坊サラリーマンの食べある記録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2015/08/24 15:28

サラリー麺太郎 さんのブログ記事

  • 貝節麺raik@方南町
  • 2017年9月18日ランチ。特製貝節潮そば大盛+〆の貝節ごはん。駅からは相当離れた立地ながら、鰹出汁のラーメンや限定麺が人気の「Bonito Soup Noodle Raik」(食べログ3.60)の月曜日限定セカンドブランドに初訪問。月曜日限定は貝出汁の塩ラーメンをテーマに3月から開始されている 。スープは鰹と貝出汁のダブルスープ。貝は蛤、あさり、ホンビノス貝の併せ技。スープのうえに貝の濃厚な旨味が凝縮した餡がトッピングされ [続きを読む]
  • 馬子禄(マーズルー)牛肉面@神保町
  • 2017年9月9日ランチ。蘭州牛肉面。8月22日オープン、中国で100年以上の伝統を誇る蘭州拉麺店の日本初上陸店。中国の馬子禄本店は蘭州拉麺店の中では唯一中国政府から老舗ブランドの称号「中華老字号」を得ているとのこと。オープン後連日大行列で15時頃早仕舞いが続いている模様。本日も11時の開店20分前で60人の行列。45席の大箱にて列は比較的早く進み11時半に入店。まず気付くのは、丼を彩る緑、赤、 [続きを読む]
  • 麺屋 大申@神保町
  • 2017年9月8日 。汁なし担々麺大盛「こ(辛口)」+ライス。東日本橋に本店、池袋に支店のある担々麺専門の人気店「麺屋 大申」の3号店。お店イチオシの汁なし担々麺を頂く。辛さ痺れのレベルは「おや」が大辛、以下「こ」「まご」「ひまご」の順。麺は中太縮れ麺でモチっとした食感、大盛ながら他店の普通盛り程度。具材は大粒の肉味噌、水菜、ネギ。タレは見当たらない、肉味噌に内包されているのかな。辛さ痺れのレベル的 [続きを読む]
  • 芝蘭@板橋本店(板橋区赤塚)
  • 2017年8月12日ランチ。担々麺、汁なし担々麺、五目炒飯をシェア。芝蘭と言えば、ビジネス接待にも利用される神楽坂の四川料理の名店として有名だが、本店は板橋区、地下鉄赤塚駅から近くの住宅街にある。地元屈指の人気の本格的中華店として業歴25年(食べログ3.53) 担々麺はゴマと辣油の効いたスープを飲み進むと、動物系の出汁の風味がじわじわと感じられてとても美味しい。柔らかめの細麺との相性もまずまず 。汁なし [続きを読む]
  • 中華蕎麦 とみ田@松戸
  • 2017年8月11日ランチ。特製つけめん大盛。千葉県No.1はもちろん、首都圏ラーメンランキングの一位、大つけ麺博で日本一になる等、言わずと知れた全国区の超人気店(食べログ4.08)。最長4時間の本店の行列は食券事前購入システムに移行後、すっかり無くなったが、食券事前購入は午前7時受付開始にて平日でも6時から並ぶ人気ぶりは健在。(営業開始は午前11時)本日僕は6時に家を出て、7時半の受付で12時5分の入店枠 [続きを読む]
  • 中華そば 四つ葉@川島町(埼玉県比企郡)
  • 2017年8月10日ランチ 。四つ葉そば、蛤そば、濃厚たまごのまぜそば、本日のにぎり(かつおといわし)をシェア。埼玉県No.1を争う超人気ラーメン店(食べログ3.97)。休日の大行列を避け、夏期休暇中の最後の平日に訪問する店としてチョイス。11時開店予定(30分前には開店するケースが多数)のところ、気合いを入れて9時半に到着。先客1名。四つ葉そばは先ず日本そばのつけ汁のような濃口醤油が印象的、スープを飲み進む [続きを読む]
  • 永福町 大勝軒@永福町
  • 2017年8月9日ランチ。中華麺。1955年創業から今なお、繁盛が続く伝説的ラーメン店(食べログ3.59)。大勝軒と名の付く店は大きく4つに分かれる。1つ目は丸長のれん会から派生する中野大勝軒、代々木上原大勝軒等の系統。2つ目は山岸一雄さんの東池袋大勝軒を頂点とする系統 。3つ目は人形町大勝軒を頂点とする系統。そして4つ目がこの店を頂点とする系統。この店の特徴は「煮干」「熱々」「大盛麺」の3つのキーワードで [続きを読む]
  • らあ麺屋 飯田商店@湯河原
  • 2017年8月8日ランチ。ワンタン入り醤油チャーシュー麺+にくごはん。ミシュランの星はなくとも、幅広いラーメンファンに絶賛される全国区のラーメン店が湯河原にある(食べログ3.98)。大行列の緩和のため、整理券が導入されている(7時、8時、9時、10時、10時半)。夏期休暇中の今回初訪問に際し、気合いを入れて近隣に前泊し、朝6時40分に店前に到着。台風5号の最中で待ちもいないかと思いきや、流石の人気ぶりで [続きを読む]
  • Morris@大山商店街(板橋区役所)
  • 2017年8月6日ランチ。中華そば得のせ大盛。都心からは離れた大山商店街の端の方に立地するが、地元客中心に板橋区内では有数の人気店(食べログ3.58)。カフェのような店構えと無化調が注目されるが、ラーメンの味も超一級品。鶏、豚骨、魚介のトリプルスープは優しい味わいながら、コクと旨味が染みわたり、味噌汁のように毎日でもいけそう。自家製麺の中細麺は表面はツルツルながら、モチッとして、小麦の風味を噛みしめる [続きを読む]
  • らーめん 亜寿加@渋谷
  • 2017年8月5日ランチ。排骨担々めん+ライス。業歴40年超、排骨担々めんが人気の老舗店(食べログ3.58)。実際、客の半数以上が排骨担々めんを注文している。担々麺のスープとしては濃厚なゴマ風味の日本風、麻辣の効いた四川風の2つが一般的だが、この店はそのいずれとも異なり、酸味と辛みが強く効いて、ゴマや痺れはあまり感じられない、シャバ系のスープ。銀座の名店「はしご」に少し似ているかな。麺は低加水のストレ [続きを読む]
  • まるえ食堂@東小金井
  • 2017年8月4日ランチ。貝そば+味玉+替玉。手打ち平打ち麺の醤油ラーメンで都内屈指の人気店「くじら食堂@東小金井」のセカンドブランド、二毛作として、今年5月オープン。くじら食堂の営業していない平日昼間のみの営業で、基本的には貝そば70食のみを提供。(夏季に入って冷やし中華も提供開始)立地的に平日昼間のみは訪問ハードルが高く未食だったが、会社の夏季休暇を利用して、開店30分前にポールポジション獲得の初訪 [続きを読む]
  • 竹末東京プレミアム@押上
  • 2017年8月3日。醤油そば+鶏ホタテそば。栃木で4店舗を展開中の「竹末食堂」グループの東京進出店。「ラーメンTOKYO2017百名店」に選ばれる他、マスコミ各方面で絶賛される超人気店(食べログ3.86)に初訪問。押上駅下車、浅草通りをスカイツリーを背にして左側を歩くと、ガラス張りのお店が出現。店の暖簾の上部に「今日一番の食事の店で在りたい!!」のメッセージ看板あり。7種類のメニューの先頭の醤油そばをチョイス。 [続きを読む]
  • 神田 磯野@神田須田町
  • 2017年8月2日。醤油らーめん 。オープンして9年。僕は年に1回訪問する程度だが、シンプルな昔ながらの支那そばで、激戦区の神田で固定ファン中心に不動の人気を誇る(食べログ3.60)スープは鴨と名古屋コーチンを中心とした動物系と昆布等の魚介系のダブルスープ。無化調の仕上げに物足りないと評する向きもあるが、醤油タレとともに、後からじわじわと押し寄せてくる出汁の風味が味わい深く、今回も思わずスープを飲み干し [続きを読む]
  • 箸とレンゲ@阿佐ヶ谷
  • 2017年7月30日ランチ。ぶどう山椒の麻婆麺+惣菜3品セット。7月25日オープン。「麺や庄の」「GACHI」「gotsubo」「MENSHO TOKYO」他、MENSHOグループとして創造性豊かなメニューで国内外に店舗展開し、ラーメンクリエイターを名乗る庄野さんの国内8店舗目。日本各地の生産者の顔が見える上質な食材を利用したラーメン、餃子(準備中)、惣菜を提供。ラーメンはお店のオススメに従い注文した和歌山産ぶどう山椒の麻婆麺 [続きを読む]
  • 中華そば こてつ@下北沢
  • 2017年7月23日。特製中華そば大盛+皿ワンタン。オープン1年で、激戦区の下北沢でナンバー1、2を争う人気店(食べログ3.58)。淡麗清湯醤油のスープは一口啜るともう一口行きたくなる程、しみじみと旨い。濃口醤油のタレの風味と鶏系+魚介系と思われる出汁のバランスが秀逸。麺は低加水のパツンとした食感の中細ストレート麺、スープとの馴染みもグッド。特製の具材は、お店の自慢のワンタン、叉焼、味玉、メンマ、カイ [続きを読む]
  • 柴崎亭@つつじが丘
  • 2017年7月8日ランチ。限定麺「豚ハマー」と中華そば特大をシェア。調布近辺で屈指の人気店(食べログ3.66)。店主は無化調、素材本来の風味を活かしたシンプルな味を造りあげることに拘りをもっているが、次々と繰り出す限定麺の引き出しの多さ、レベルの高さでも評判。酷暑の本日は久しぶりの訪問、開店待ち20名の行列に並ぶ。入店まで一時間。「豚ハマー」は豚と蛤の出汁の塩ラーメン。透き通るスープに蛤の旨味が充満し [続きを読む]
  • ラーメン 大至@御茶ノ水
  • 2017年7月5日。ラーメン大盛。「普通の最高峰」と評される昔風の中華そばの人気店(食べログ3.63)。ビル建て替えによるブランクを経て、6月22日に1年2ヶ月振りに復活オープン。建て替え前は何回か訪問していたが、看板や店内の雰囲気が変わっておらず、懐かしい。お店の蘊蓄によると「流行を追わず、奇をてらわず、至って質朴なラーメンを、至極真摯に手間掛け作る」スープは清湯醤油、鶏系の出汁。麺は浅草開加楼の多 [続きを読む]
  • 樹真@和光市
  • 2017年6月25日ランチ。樹真@和光市。特製淡麗鶏塩そば大盛+帆立貝柱炊込ご飯。和光市ナンバーワンの人気店(食べログ3.58)。一番人気の淡麗塩そばをチョイス。透き通るスープは名古屋コーチンや日向丸鶏の出汁と帆立、昆布、鯛、アゴ等の魚介系の出汁を融合し、沖縄産の塩を合わせたとのこと。店の蘊蓄によると和食出身の店主が出汁を超える出汁を造るという思いで完成させた渾身の作品。実際、スープはうっとりするような [続きを読む]
  • たけちゃんにぼしらーめん@調布
  • 2017年6月24日。醤油らーめん。オールドファンには懐しい煮干しラーメンの名店(食べログ?58)。先代店主が活躍されていた頃は調布には家族で、代々木にも支店があった時期には代々木には会社の同僚を連れていく等、2、3ヶ月に1度は食べに行っていたお気に入りの店。代々木から撤退、3年前には先代が亡くなり代替わりして以降、最近は足が遠のいていた。かなり久しぶりに食べたが、スープに関して、醤油ダレはあまり変 [続きを読む]
  • 吟醸煮干 灯花紅猿@四谷三丁目
  • 2017年6月23日 。名物岩海苔煮干らあ麺大盛。四谷三丁目に3店舗を展開する人気ラーメン店「灯花」が創業1号店である「塩つけ麺 灯花」をリニューアルして 、新ブランドを投入。鯛塩、京都醤油の次となるこの店のテーマは濃厚煮干。一杯に衝撃の100?の煮干を使用とのニボスープは表面に散りばめた背脂と相まって圧倒的なコクと旨味を感じさせてくれる。スープがアツアツで舌を少しやけどした。(単に喜び勇んでスープを飲 [続きを読む]
  • 中華そば さとう@穴守稲荷
  • 2017年6月10日ランチ。中華そば大盛+半カレーライス 。羽田に近い穴守稲荷の不動の人気店(食べログ3.62)。ずっと気になっていたが未食の店についに初訪問。店内は常時満席の盛況ぶり。黄金色に透き通るスープは鶏をベースに煮干等の出汁をとったものとのこと。流行りの香味油で旨味を強めたタイプとは真逆の、素朴なあっさり醤油ラーメン。インパクトは強くないが、知らぬ間にスープを飲み干してしまう位、しみじみと味わ [続きを読む]
  • かしわぎ@東中野
  • 2017年6月4日ランチ。塩ラーメン+替え玉+TKGライス。6月2日オープン。ラオタの間では高評価ながら閉店した「麺処 今川@野方」の元店主が独立して、新たに始める店としてツイッターやネット上ではオープンを待ち構えていた店。オープンを聞き付けたファンで、継続的に10名程度の行列。塩と醤油の二種類を提供するが、本日はメニュー先頭の塩をチョイス。スープは清湯塩味、豚骨メインらしいが、様々な素材が溶け合う出 [続きを読む]
  • 麺屋 悠@大久保
  • 2017年6月3日ランチ。味玉チャーシューワンタンメン大盛。店主は目黒の名店「かづ屋」出身とのこと。かづ屋を含む、「たんたん亭@浜田山」の一門は昔ながらの支那そば風の清湯醤油のスープ、ワンタンが売りだが、ご多分に漏れず、この店の特徴もそこにある。大久保駅からは結構近くだが、周囲に飲食店のない通りにあり、立地面はやや不利。それを跳ね返して、一定の人気(食べログ3.54)を獲得している。本日は一周年記念とい [続きを読む]
  • 麺壱 吉兆@大井町
  • 2017年5月28日ランチ。中華そば大盛+そぼろご飯。福島県白河の名店「とら食堂」の直系で青竹平打ちの中華そばが食べられる人気店(食べログ3.60)に初訪問。席数7のうえ、3〜4杯を纏めて調理するため回転は遅め。本日は18名、一時間待ち。店の特色である平打ち麺は中太で不規則の縮れ、モチモチでコシがあり、ピロピロの食感が大いに楽しめる。スープは鶏ガラ、豚骨、昆布のベーシックな出汁に醤油ダレ、表面に鶏油が [続きを読む]
  • らあめん ほりうち@新宿西口
  • 2017年5月27日。チャーシューざるらあめん大盛。「ほりうち」は、オールドファンには懐かしの「ざるらあめん」が名物の老舗店「満来@新宿西口」の元番頭さんが自らの名前を冠して新宿西口と新橋に展開中。「満来」のすぐ近くにあること、出身店と同じ「ざるらあめん」を主体としているのは、「満来」とは恐らく話がついているんでしょうね。「ざるらあめん」は、ジャンルとしてはつけ麺になる。肝心のお味のほうは、濃口の [続きを読む]