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- 2008/08/26 18:34太田昭宏率いる公明党は、「税金ドロボー政党」に堕落してしまったのか?
- ◆このところの公明党の政治姿勢は、狂っているとしか思えない。漁業関係者に加えて原油高で苦しむトラック業界が悲鳴を上げ、デモ行進し、自民党本部にまで陳情しているというのに、臨時国会開会を遅らせる要求を福田首相に強要し、会期も短期間にしようと、これもまた、自民党に圧力をかけて、ゴネてみたり、一体、だれのために政治を行っているのかわからない。これでは、「税金ドロボー政党」ではないか。堕落も甚だしい。庶民... [続きを読む]
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- 2008/08/05 16:12福田改造内閣は、福田首相が「公約実現」と「解散総選挙の日程」まで仕込む最高の布陣である
- ◆福田改造内閣は、世情、マスコミなどて色々と批判されているけれど、それらはいずれも、皮相的な見方にすきない。適材適所という言葉が、人事のたびにステレオタイプに繰り返されるのに反して、よく分析してみると、この改造内閣には、見かけに反して、福田康夫首相の老獪な「仕掛け」が仕込まれていることに気づかされる。◆まずは、見かけの部分である。八大派閥の領袖のうち六人を閣僚と自民党4役に取り込んでおり、近年珍し... [続きを読む]
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- 2008/07/10 17:17自民党の加藤紘一元幹事長、山崎拓元副総理は、「人質」になり、拉致被害者全員を救出せよ!
- ◆産経新聞が7月9日、「加藤氏『拉致被害者を北朝鮮に返すべきだった』発言 家族会・救う会が抗議声明」と報道したのを読んで、この記事が本当ならという前提ではあるけれど、自民党の加藤紘一元幹事長の「人権感覚のお粗末さ」に愕然とさせられた。報道によると、「加藤氏は7日夜のBS番組で、小泉純一郎首相(当時)が訪韓した平成14年秋、拉致被害者5人が帰国した際、政府が5人を北朝鮮に返さないことを決めたことを『当... [続きを読む]
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- 2008/07/09 19:20日本郵政の不動産事業への進出は前途多難
- 日本郵政が、本業の経営難から、ついに「不動産事業」に進出により活路を見出そうと懸命である。日本郵政が保有している土地を売却するよりは、収益を見込める土地を再開発して、オフィスビルや分譲マンションとして再利用しようとするものである。東京駅丸の内口前にある「東京中央郵便局」を壊して、新しく超高層ビルを建設し、テナント料収入などで経営改善を図ろうとしている。この計画には、国会議員のなかからも「いまや文化... [続きを読む]
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- 2008/06/14 21:09自民党は、民主党の「容共体質」を糾弾、攻撃し続ければ、政権政党を堅持できる
- ◆ある出版社社長さんから「民主党の派閥抗争」というテーマを与えられで、気軽に執筆作業に入ったところ、民主党が平成8年(1996)9月28日に結成される前後からこれまでの12年をトレースしている間に、長い時間を要した。このためブログを書く余裕がなかったのである。 作業に熱中していると、この12年の間に、政界から姿を消していった政治家が少なくなく、それは屍を累々と積み重ねたような風景が脳裏に浮かび上がって... [続きを読む]
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- 2008/05/03 14:53「企業等OB人材マッチング事業」「SKIPシティ」「スポーツ産業の活性化」など、みんな頑張っている
- ◆中小企業庁が日本商工会議所に委託して推進中の「企業等OB人材マッチング事業」が実績を示し始めている。全国各地の商工会議所から相次いで好実績を知らせる報告がなされており、中小企業庁は、中小企業の社内改革や品質向上に企業等OBの能力活用をさらに強力に推進していく方針という。 この制度は、2003年4月からスタートして、5年目になる。全国有数の支援実績を上げて「モデル」として注目されているのが、埼玉県... [続きを読む]
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- 2008/05/03 14:52老害・福田康夫首相は、「伝家宝刀」を抜けないまま野垂れ死にしていくことがほぼ確実に!
- ◆朝日新聞朝刊(5月2日付)が、福田政権の支持率が「20%」に低落した、と報じた。やることなすこと、庶民感覚からズレた政策を続けている報いが、この悲惨な数字となって表れている。福田康夫首相にとって庶民の生活は、「他人事」なのだ。これを庶民は、しっかりと感じ取っている。これからの政治日程は、福田政権の退陣、自民党総裁選挙、新内閣発足、任期満了による総選挙、自民党の大敗、民主党政権樹へと進んでいく。小... [続きを読む]
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- 2008/04/30 20:04若者たちよ、松下幸之助さんの創業精神にもっと学ぼうではないか!
- ◆だんだんと腹が立ってきたことがある。テレビ朝日が4月26日午前1時20分から放映した「朝まで生テレビ」である。テーマは「激論“新しい貧困”と日本」であった。何に腹が立ったのかと言えば、出席していた自民党政治家が、「新しい貧困」に鈍感であるということであった。経世済民という言葉を改めて持ち出すまでもなく、「貧困なき社会」を築くのは、政治家の使命であり、務めであるはずなのに、現実を直視していない。相... [続きを読む]
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- 2008/04/22 15:53参院選の立候補資格を限定する自民党国家戦略本部の抜本改革案は、「法の下の平等」原則に反し憲法違反だ
- ◆読売新聞が4月18日付け朝刊の政治面(4面)で、自民党国家戦略本部の「政治体制改革プロジェクトチーム」がまとめた政治制度の抜本改革案を報じている。 抜本改革案は、国民投票法の規定により2010年から憲法改正の発議が可能となることを視野に入れて作成したもので、近く同本部総会で了承し、本部長の福田康夫首相に提出する予定という。 しかし、この抜本改革案には、現行憲法「第14条」の第1項(法の下の平等)... [続きを読む]
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- 2008/04/19 18:08福田康夫首相は、「そんなの関係ねえ」と発言した田母神俊雄航空幕僚長を即クビにせよ
- 「そんなの関係ねえ」 イラク派遣に関する高裁違憲判断で空幕長◆航空自衛隊トップの田母神俊雄航空幕僚長が、4月18日の定例記者会見したなかで、名古屋高裁が「航空自衛隊のイラク空輸活動は違憲」と判決した影響について、「そんなの関係ねえ」と発言したという。自衛隊創設以来、自衛官のなかにある「本音」を吐露したものとはいえ、「憲法尊重擁護義務」を課せられている公務員(憲法第99条)という立場を無視するような... [続きを読む]
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- 2008/04/15 21:0126年前、毎日新聞の「記者の目」で「老人にムチ打つに等しい」と書いたことが現実のものになった
- ◆埼玉県立浦和図書館で、毎日新聞の古い年代の縮刷版を借りて頁をめくっているうちに、昭和56年(1981)から昭和57年(1982)の記事にたどりつき、政治部から厚生省記者クラブに配置されていた時代に私が書いた記事を見つけて、感慨深かった。◆一つは、昭和56年11月13日付の「記者の目」(5面)で私自身の顔写真がリードの下に掲載されたと署名入り記事である。タイトルは、「医療の有料化」「老人ムチ打つに等... [続きを読む]
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- 2008/04/12 19:06日本政府は、中国軍の「怪しい青の集団」入国を拒否し、チベット民族に整然と「抗議デモ」をさせよ
- ◆歴史上、革命的な大変化という結果には、近因があると同時に必ず、「遠因」というものがある。たとえば、江戸幕府倒壊と明治維新(1868年)は、「大塩平八郎の乱」(1837年=天保8年)が「遠因」になっていると指摘されている。遠因から結果までの時間は、31年であった。 大日本帝国の崩壊(1945年)は、関東軍参謀・河本大作大佐による張作霖爆殺事件(1927年)が、「遠因」だった。遠因から結果までの時間... [続きを読む]
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- 2008/04/11 23:11「後期高齢者医療制度」は「不敬老」の極み、高齢者の反乱が勃発する兆し!
- ◆さいたま市内のある「高年学級」(4月10日)に招かれて、「人生百年時代のハッピーな生き方」という演題で、約2時間スピーチしてきた。「高年」というのは、「概ね65歳以上の方」で、参加者は約60人。その90%が女性であった。「高齢者」とせず、「高年」としているところが、とてもいじらしい。どこの会場でも同じような光景で、女性軍が圧倒的に多い。若いときから、地元に馴染み、友人をつくってきているようで、お... [続きを読む]
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- 2008/04/10 20:20長野県警・警視庁機動隊は聖火リレーの際チベット支援デモを整然とさせ警備の手本を世界に示せ!
- ◆所詮、中国は、北京政府自体が認め自慢しているように「発展途上国」である。だから、北京オリンピックの開催都市に名乗りを上げたことそのものが、おこがましい、要するに間違いだったのである。 サンフランシスコでの聖火リレーのザマは一体、何だったのか。中国は、世界中に恥を晒しただけではなかったのか。ロンドン、パリでのチベット民族による「反中国デモ」は、中国がいかにチベット民族を虐殺し、弾圧し続けてきている... [続きを読む]
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- 2008/04/09 21:17福田首相と小沢代表2人の頑固爺の「頑固比べ合戦」、最終的決着は次期総選挙の戦場に持ち越しへ
- 福田康夫首相と民主党の小沢一郎代表との「党首討論」が4月9日午後3時から1時間、参議院第一委員会室で行われた。この日、党首討論に先駆けて、政府が提出した日本銀行総裁人事案(白川方明総裁、渡辺博史副総裁)について衆参両院で採決された。この結果、衆議院では、政府案通り同意、参議院では、白川総裁に「同意」、渡辺副総裁は「不同意」とされたため、白川総裁のみが決まっていた。 これを受けて、福田首相は、「民主... [続きを読む]
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- 2008/04/09 16:12「松阪牛」「美濃焼」などの商標権を中国に取られたのは日本人が悪い、知的財産権は早いもの勝ちだ!
- ◆読売新聞が4月9日付け朝刊一面に、「中国産『松阪牛』『美濃焼』・・・勝手に商標申請」という記事を掲載している。リード部分を引用しておこう。 「【北京=佐伯聡士】特許庁が地域名を冠した特産品などに商標権を与える『地域団体商標』(地域ブランド)に認められている『九谷焼』や『美濃焼』、『松阪牛』『鳴門金時』など日本の名産ブランドが、中国や台湾の企業によって中国当局に商標申請され、『九谷焼』『美濃焼』に... [続きを読む]
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- 2008/04/08 20:04中央省庁の地方への権限移譲について、官僚に協力を求めるのは時間のムダ、政治家がトップ・ダウンせよ
- ◆こいつら、本当にバカだと思う。こいつらとは、政府の地方分権改革推進委員会(委員長・丹羽宇一郎伊藤忠商事会長)の委員の面々である。もちろん、福田康夫首相や増田寛也総務相らもバカである。これらのバカに一切協力しようとしない閣僚もバカの謗りは免れない。 どうしてこんな失礼なことを言うのかと言えば、中央省庁に「地方分権を進めるので、地方に移譲してもよい権限を回答せよ」と求めても、どこの省庁の官僚も、「あ... [続きを読む]
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- 2008/04/07 18:51小沢民主党は「捨万求一」、ただ一点「長寿医療制度廃止」を争点に総選挙を戦えば、「政権交代」できる
- ◆参議院予算委員会が4月7日開かれ、「社会保障などに関する集中審議」が行われた。このなかで、福田政権の命運、ひいては自民・公明連立与党の崩壊から「政権交代」を暗示するような質疑が展開された。それは、15日から75歳以上高齢者の「年金」から「天引き」という形で強制徴収される保険料である。後期高齢者医療制度というややこしい名前がついているので、制度の内容が分かりにくいばかりでなく、高齢者の評判が悪いこ... [続きを読む]
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- 2008/04/05 19:49靖国神社は戦死者の御霊を祭る神聖な場所であり、映画「靖国」ごときで騒ぐな!
- ◆今年の桜は、早く咲いて、長持ちして、ゆっくりと散っていきそうである。4月1日夜、JR市ヶ谷駅からお堀端の桜並木を歩き、そのまま靖国神社の境内に入る。満開の桜の木々の下では、花見の宴が終わりつつあった。俄か作りの簡易「飲み屋」さんも店じまいの支度を始めていたけれど、飲み足りない花見客は、椅子から離れがたそうであたった。帝国陸軍の創立者・大村益次郎の銅像を見上げ、失礼してその台座の下に座り、人肌に温... [続きを読む]
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- 2008/04/04 16:47新しい才能・佐藤レオさんの映画「ビリン・闘いの村」は、ドキュメンタリーに無限の可能性を予感させる
- ◆ドキュメンタリー映画「ビリン・闘いの村―パレスチナの非暴力抵抗」(監督・撮影・編集:佐藤レオ、製作・配給:HAMSAFilms)の試写会(4月3日)に招待され、東京都渋谷区宇田川町37―18 トツネビル2階「アップリンクX」に鑑賞に行ってきました。私は今年2月22日、大手民放テレビの編集主幹・Tさんと懇談した際、「是非、イスラエル・パレスチナを訪問してみてください。世界観が変わりますよ」と言われ... [続きを読む]
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- 2008/04/03 10:56映画「チャ―リー・ウィルソンズ・ウォー」は、日本のマスコミに出ない国際政治・軍事の裏話が満載!
- ◆アメリカ映画「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」(CHARLIE WILSON'S WAR)の試写会(4月1日)に招待され、東京都千代田区一番町18川喜多ビル一階にある東宝東和の試写会室で鑑賞させていただきました。「チャーリー・ウィルソン」というのは、アメリカ下院議員を務めた実在の政治家(テキサス州第2選挙区選出、国防歳出小委員会委員)で、現在も健在だそうです。 プログラムには、「トム・ハンクス主演最新作―たったひ... [続きを読む]
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- 2008/04/02 23:43福田康夫首相の謝罪会見は支離滅裂、自民党は次期総選挙で必ず敗れる
- ◆「政権交代」すれば、「新しい日本」が到来する。ガソリン税の暫定税率失効という事態から、国民の多くがそう実感したのではないか。福田康夫首相は、「3分の2条項」を使って4月末に「復活」を図るつもりのようだが、民主党の小沢一郎代表が仕掛けた「ネズミ捕り」にまんまとかかってしまいそうである。 諸物価の高騰に対する無策、75歳以上高齢者を対象とした公的医療保険「後期高齢者医療制度」の実施など、国民いじめの [続きを読む]
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- 2008/04/02 23:06リーダーシップ能力が疑われている福田首相は財務官僚の使い走りなのか?
- ◆「福田首相は財務官僚の使い走りなのか」とリーダーシップ能力が疑われている。日銀総裁人事をめぐり、「東大法学部卒の財務事務次官(大蔵事務次官)経験者」にあまりにも固執し続けて、参議院本会議で2人「不同意」の採決を招いてしまったからだ。 日銀総裁ポストは従来、東大法学部卒の財務事務次官経験者と日銀生え抜きとが「たすきがけ」で就任する「既得権益」。民主党など野党は、「天下り禁止」や「財政金融分離」を盾... [続きを読む]
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- 2008/03/31 20:46福田康夫首相は、「ガソリンの暫定税率」にこだわるよりは、OPEC諸国に原油増産を要請すべきだ
- ◆福田康夫首相が3月29日内閣記者会との記者会見で、奇妙な発言をしている。「ガソリンの暫定税率」についての質問に、こう応えている。 「ガソリンが安くなると、国民に『自動車に乗ってガソリンを大いに使って』と奨励する雰囲気になる。環境問題を真剣に考えている国々が『逆行だ』と思うことはしたくない」 本当にそうかなと眉に唾をつけてみたが、この説明は、どうもおかしい。原油は依然として高水準にあり、このため、... [続きを読む]
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- 2008/03/29 19:05福田康夫首相は、「物価上昇を退治する名代官さま」ぶりを示せば、支持率を回復できる
- ◆現在、日本が直面している最大の急務は、「物価上昇をいかに抑えるか」である。この急務を解決する最高責任者は、福田康夫首相である。民主党の小沢一郎代表が最高責任者であろうはずはない。国民は、ここのところを取り違えてはならない。何かと他人のせいにしたがるお坊ちゃま育ちの悪い性癖に惑わされてはいなないのである。 福田首相好きな読売新聞が、3月29日付の朝刊「経済面」(9面)で「物価上昇で家計悲鳴」「食品... [続きを読む]
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