名古屋のワクドキ先生 さん プロフィール

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名古屋のワクドキ先生さん: 20代大学生におくるワクドキに生きるコツ♩
ハンドル名名古屋のワクドキ先生 さん
ブログタイトル20代大学生におくるワクドキに生きるコツ♩
ブログURLhttp://www.wakudokidoki.com/
サイト紹介文名古屋の塾講師が大学生や社会人に送るワクワクドキドキに生きるコツを伝授します。
自由文名古屋で学習塾を経営しながら、
大学生や社会人にも自分の人生にワクワクドキドキしてほしい!
だって、
人生一度きりなら自分の可能性信じて最高に謳歌しよう!

[名古屋の学習塾]
http://www.kotobako-jyuku.com/
[大学生向けの場作り]
http://kotobako-daigaku.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供96回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/08/29 01:15

名古屋のワクドキ先生 さんのブログ記事

  • 原点を思い出す。no.427
  • 情報過多になると自分が何者で自分が何を大事にしていて自分の気持ちを見失うことがある。いま、静岡にきて1ヶ月が経った。経緯はこちら↓www.wakudokidoki.com主夫を1ヶ月してなんとなしに周りからの圧力を感じている。(直接言われてはないが。)だからこそ、自分が何を大事にして生きてるいるのか。それを再度、ここに書き写しておく。僕が2ヶ月前に未来デザインWSにて静岡における3年後のキャリア設計のテーマで [続きを読む]
  • 藤枝の半自給自足の田舎へ遊びに行ってきた。no.426
  • この休日は静岡県藤枝市にあるド・ド・ド田舎に行ってきました。お知り合い夫婦がそこに住んでいて、遊びに行ってきました〜〜!旦那さんは日本人で10年くらい世界を放浪。その最後の土地オーストラリアでまさかのフランス人妻をゲットし、3年フランスで過ごして半年前に日本に帰ってきたそうです?めっちゃ田舎だったけどそこの日常が豊かだったんです!着いたら、あ、裏山でたけのこでも採る???から始まってたけのこ [続きを読む]
  • 嫌だからこそ逃げない。no.425
  • 彼にとっては目を合わせるのが嫌なのだ。彼にとっては片付けられるのが嫌なのだ。彼にとっては触られるのが嫌なのだ。自分の嫌と誰かの嫌って一緒じゃないことが多い。だからなるべくその「嫌」に触れないように過ごすのか。そしたらどんどん距離が遠くなってしまう。だからだからこそ同じ「嫌」を繰り返さないように相手を知ろうとする気持ちが大事な気がする。嫌だからこそ逃げない。 [続きを読む]
  • あなたはこういう人だ。no.423
  • あなたはこういう人だ。と判断されるといや、そんな簡単に判断しないでよ、って思う。実はそういう人じゃないんだって思う。そういうあなたがそういう人だ、思う。判断するから判断される。それでも「あなたはこういう人だ」という判断を変えるかもしれない、そんな人だ、と僕は思っておけばそれでいいのだ。そう判断するとそう判断されるのだ。2017.4.8 [続きを読む]
  • 嘘をつかないこと。no.422
  • 嘘をつかないこと。あなたが心を込めてやったこと。あなたが心なくやったこと。あなたが心から笑ったところあたなが心なく笑ったところ。心をあろうがなかろうがそれもどれもあなただからそれだけは嘘つかないこと。2017.4.8 [続きを読む]
  • 暮らし。no.421
  • 暮らし。便利な暮らしをしているからこそ、1つ1つの所作を大事にする。コップを置く。コップをしまう。コップに水を入れる。空いた時間があるからこそ、その時間を堪能する。雑音に耳を傾けずに自分に耳を傾けてみる。2017,4,8 [続きを読む]
  • ことばこ卒業。静岡へ移住。no.420
  • ことばこ卒業。静岡へ移住。私事ですが、3年間勤めたことばこを退社し、静岡県袋井市(浜松より)に移住します〜。愛知県に大学時代から合わせて7年間滞在しましたが、住みやすい街だったなぁ。島根より都会だし。笑でも、島根も素敵だよ!笑この3年間を振り返ってみようかなー。大学卒業して3年間、ことばこは全てだったなぁ、と。3年前のこの時期に覚王山に教室を構え、5月に伝説の男よっちゃんが入塾して、まほちゃん [続きを読む]
  • 君は気づいていないのかもしれない。no.419
  • 君は気づいていないかもしれない。いつの間にか身長は僕より大きい。君は気づいていないかもしれない。いつの間にか授業中に寝なくなったことを。君は気づいていないかもしれない。君がいない日がとっても静かなことを。君は君のことを意外に知らないんだ。きっと誰もがそうなんだ。 [続きを読む]
  • 20代おすすめ本 最低で最高の本屋 を読んで。[松浦弥太郎]no.418
  • 20代に強くおすすめする松浦弥太郎さんの本。最近、出会った弥太郎さん。この本の心に残ったところを紹介します。20代の人なら働き方ってよく考えると思う。今の時代、激変の時代と言われる。でも、今しか生きたことのない僕ら。そんな僕らに、僕に優しいアドバイスがたくさん載っていたので、少し紹介。・就職しないで生きる方法は、どんな方法なのか、と問われたら、こう答えます。絶対に諦めないこと。自分が一番得 [続きを読む]
  • タイミングは大事だっていうけど、、、no.417
  • 友達が仕事をやめて、自分がやりたいことやるか、上司の引き留めに応じるか悩んでいました。そん時の話。タイミングは大事だっていうけしタイミングってのは最善のタイミングでやってくるっていうけどでも、それって結果論でそのタイミングで何か掴んでみないと分からなくてでも、掴んでみなくてもそのタイミングじゃないって判断してそれって結局、「事実は1つ、解釈は無限」と同じようなもんでつまりタイミングって大事 [続きを読む]
  • 見て見ぬ振りをすると自分ももやもや。no.416
  • 見えてるゴミを拾わずに見てみむふりすることもある。聞こえてる声を聞こえないふりをすることもある。間違えてることを気づいてないふりをすることもある。ちょっと心に「むっ」とする気持ちが湧き出る。次は行動しようって思う。何度も思う。それでも何度もふりをしてしまう。それが弱さだなーと。そんなもんだよなーと。おしまい [続きを読む]
  • パンツをはいたサル[栗本 慎一郎]を読んで。no.415
  • パンツをはいたサル[栗本 慎一郎]を読んで感じたことをメモしておく。この本はおもしろいようでこわい現実を書いたもので、知りたくない直視したくない「リアル」「タブー」世界を書いたものである。がしかし、ヒトがヒトとして生きる上で無意識にできあがった「なにか」をもう一度 問い直す機会と忘れ去った大事な「なにか」を思い出させてくれるような一冊だ。歴史上から見るヒトの生き方、あり方をもう一度吟味しどれ [続きを読む]
  • さて、人生に答えがあるのだろうか。no.414
  • さて、人生に答えがあるのだろうか。家があったら完璧なパートナーがいたら経済的に自由になれたらさて人生に答えがあるのだろうか。赴くままに進んだ先にしか見えてこないだろう。結局、がむしゃらに1歩ずつ。それ以上は何も分かんない。さて、どこに向かって進むのか多くを考えずに感じたままに進んでみりゃいいんじゃねぇかな。寄り道も休憩も逆戻りも進んでみないと分からんかなぁ。 [続きを読む]
  • 居心地のわるさ。no.412
  • 居心地のわるさってのは嫌なことなんだけどね。もちろん嫌なことなんだけど居心地のわるいところに行ってみることで見えてくるもんもあるんだよ、きっと。居心地のわるさを感じたときこそどうして居心地がわるいんだ?って自分に問うてみる。その問いを追ってみると気づくかもしれない。変えるのはその空間じゃなくて自分だってことに。ま、何もないかもしれんけどね?おしまい。 [続きを読む]
  • 居心地の良い暮らしを。no.411
  • 居心地の良い暮らしを。居心地の良い暮らしってのは朝起きて、満天の晴空の日に布団を干して夕方になって布団を入れて晩ご飯に一杯くらい飲んでほろ酔いのまま干したてのふかふかの布団でんー、気持ちいー!って今日も有難い!ってそうやって1日を過ごすことを言うのだろう。きっとそんなもんだ。 [続きを読む]
  • やりたい仕事をやってる人が幸せなのか?no.410
  • やりたい仕事をやってる人は基本的に幸せだ。やりたくない仕事をやってる人は基本的に不幸だ。そんなことあるか。基本的に幸せな人がやりたい仕事をやってることが多いし基本的に幸せな人はやりたくない仕事でもその中でやりたいことを見出している人が多い。そんだけのことだ。じゃあ基本的に幸せな人ってどういう人なんだって話だ。周りの人を見渡してみると、一人くらいいるだろう。その人に聞いてみるといいさ。どうやった [続きを読む]
  • 足るを知る。no.409
  • 足るを知る。それを日常に取り入れると世界が変わる。見ているもの全ての見方が変わる。こんだけしかないがこんなにもある。この寒さのおかげで暑さが恋しくなる。何もないけど生きていける。走ったら遅いけど、歩いてどこまでもいける。日常が有難い。 [続きを読む]
  • 何事も程よくである。no.408
  • 何かをやる時になんのためになぜやるのかって事前に考える。何かをやる時にとりあえずやってみて何が得れたんだろう?何が学べたんだろう?って後付けで振り返る。どちらもそれなりに価値がある時間になるのだ。というかどちらも価値のある時間なのだ。だからどちらのやり方が大事かではなくどちらもほどよくである。 [続きを読む]
  • 無駄なことなんて、ないんだよなー。no.407
  • 寒さが暑さを教えてくれて暑さが寒さを教えてくれる。貧乏が金持ちを教えてくれて金持ちが貧乏を教えてくれる。子供が大人を教えてくれて大人が子供を教えてくれる。あなたが私を教えてくれて私があなたを教えてくれる。片方がなくなるともう片方もなくなる。無駄なことなんて一切ないってそういうことか。 [続きを読む]
  • 1日をやりきる。no.405
  • 1日をやりきる。1時間をやりきる。1分をやりきる。1秒をやりきる。そんなこと できない。そんなことはできないけどやっぱできるようになりたい。って思うんだ。もしかしたら、無理かもしれないけどできないかもしれないけど何年経ったっていいけどできるようになりたい。でも、今日もできなかった。でも、明日はできるようになりたい。でも、今日もできなかった。でも、明日はできるようになりたい。そうやって日常を [続きを読む]
  • 流れていく。no.404 
  • 流れる。流れる、ということの前に飛び込むことが必要だ。そこには勇気も必要だ。どこに流れるんだろうか。どこに行き着くんだろうか。足が震える。そんなことだってあるだろう。それでも、流れた先に何があるかは流れてみないと分からない。ただ、1つ分かっていることは流れて流れて流れた先には全ての流れが海に繋がっているということ。そして、海に行き着き雲になり、雨になり、また同じように流れていく。そうやって [続きを読む]
  • 自分も相手も見つめてみる。no.403
  • 嬉しい、愛くるしい、そんなつもりであなたを見つめる。その想いはきっと伝わる。うざい、めんどくさい、そんなつもりであなたを見つめる。その想いはきっと伝わる。相手にとっても自分にとってもどっちが豊かだろうか。相手にとっても自分にとっても優しく生きよう。 [続きを読む]
  • 決断 no.402
  • 決断。右だろうと左だろうとこっちだろうとあっちだろうとその選択はなんだっていいどっちが正解なんて そんなものはない選んだ先にしか答えはないからどっちが正解なんて そんなもんはないできることは1つしかないその選んだ先を答えにしていくことただそれだけである。by しゃばーに(うそです笑) [続きを読む]