名古屋のワクドキ先生 さん プロフィール

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名古屋のワクドキ先生さん: 20代大学生におくるワクドキに生きるコツ♩
ハンドル名名古屋のワクドキ先生 さん
ブログタイトル20代大学生におくるワクドキに生きるコツ♩
ブログURLhttp://www.wakudokidoki.com/
サイト紹介文名古屋の塾講師が大学生や社会人に送るワクワクドキドキに生きるコツを伝授します。
自由文名古屋で学習塾を経営しながら、
大学生や社会人にも自分の人生にワクワクドキドキしてほしい!
だって、
人生一度きりなら自分の可能性信じて最高に謳歌しよう!

[名古屋の学習塾]
http://www.kotobako-jyuku.com/
[大学生向けの場作り]
http://kotobako-daigaku.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供96回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/08/29 01:15

名古屋のワクドキ先生 さんのブログ記事

  • 君は気づいていないのかもしれない。no.419
  • 君は気づいていないかもしれない。いつの間にか身長は僕より大きい。君は気づいていないかもしれない。いつの間にか授業中に寝なくなったことを。君は気づいていないかもしれない。君がいない日がとっても静かなことを。君は君のことを意外に知らないんだ。きっと誰もがそうなんだ。 [続きを読む]
  • 20代おすすめ本 最低で最高の本屋 を読んで。[松浦弥太郎]no.418
  • 20代に強くおすすめする松浦弥太郎さんの本。最近、出会った弥太郎さん。この本の心に残ったところを紹介します。20代の人なら働き方ってよく考えると思う。今の時代、激変の時代と言われる。でも、今しか生きたことのない僕ら。そんな僕らに、僕に優しいアドバイスがたくさん載っていたので、少し紹介。・就職しないで生きる方法は、どんな方法なのか、と問われたら、こう答えます。絶対に諦めないこと。自分が一番得 [続きを読む]
  • タイミングは大事だっていうけど、、、no.417
  • 友達が仕事をやめて、自分がやりたいことやるか、上司の引き留めに応じるか悩んでいました。そん時の話。タイミングは大事だっていうけしタイミングってのは最善のタイミングでやってくるっていうけどでも、それって結果論でそのタイミングで何か掴んでみないと分からなくてでも、掴んでみなくてもそのタイミングじゃないって判断してそれって結局、「事実は1つ、解釈は無限」と同じようなもんでつまりタイミングって大事 [続きを読む]
  • 見て見ぬ振りをすると自分ももやもや。no.416
  • 見えてるゴミを拾わずに見てみむふりすることもある。聞こえてる声を聞こえないふりをすることもある。間違えてることを気づいてないふりをすることもある。ちょっと心に「むっ」とする気持ちが湧き出る。次は行動しようって思う。何度も思う。それでも何度もふりをしてしまう。それが弱さだなーと。そんなもんだよなーと。おしまい [続きを読む]
  • パンツをはいたサル[栗本 慎一郎]を読んで。no.415
  • パンツをはいたサル[栗本 慎一郎]を読んで感じたことをメモしておく。この本はおもしろいようでこわい現実を書いたもので、知りたくない直視したくない「リアル」「タブー」世界を書いたものである。がしかし、ヒトがヒトとして生きる上で無意識にできあがった「なにか」をもう一度 問い直す機会と忘れ去った大事な「なにか」を思い出させてくれるような一冊だ。歴史上から見るヒトの生き方、あり方をもう一度吟味しどれ [続きを読む]
  • さて、人生に答えがあるのだろうか。no.414
  • さて、人生に答えがあるのだろうか。家があったら完璧なパートナーがいたら経済的に自由になれたらさて人生に答えがあるのだろうか。赴くままに進んだ先にしか見えてこないだろう。結局、がむしゃらに1歩ずつ。それ以上は何も分かんない。さて、どこに向かって進むのか多くを考えずに感じたままに進んでみりゃいいんじゃねぇかな。寄り道も休憩も逆戻りも進んでみないと分からんかなぁ。 [続きを読む]
  • 居心地のわるさ。no.412
  • 居心地のわるさってのは嫌なことなんだけどね。もちろん嫌なことなんだけど居心地のわるいところに行ってみることで見えてくるもんもあるんだよ、きっと。居心地のわるさを感じたときこそどうして居心地がわるいんだ?って自分に問うてみる。その問いを追ってみると気づくかもしれない。変えるのはその空間じゃなくて自分だってことに。ま、何もないかもしれんけどね?おしまい。 [続きを読む]
  • 居心地の良い暮らしを。no.411
  • 居心地の良い暮らしを。居心地の良い暮らしってのは朝起きて、満天の晴空の日に布団を干して夕方になって布団を入れて晩ご飯に一杯くらい飲んでほろ酔いのまま干したてのふかふかの布団でんー、気持ちいー!って今日も有難い!ってそうやって1日を過ごすことを言うのだろう。きっとそんなもんだ。 [続きを読む]
  • やりたい仕事をやってる人が幸せなのか?no.410
  • やりたい仕事をやってる人は基本的に幸せだ。やりたくない仕事をやってる人は基本的に不幸だ。そんなことあるか。基本的に幸せな人がやりたい仕事をやってることが多いし基本的に幸せな人はやりたくない仕事でもその中でやりたいことを見出している人が多い。そんだけのことだ。じゃあ基本的に幸せな人ってどういう人なんだって話だ。周りの人を見渡してみると、一人くらいいるだろう。その人に聞いてみるといいさ。どうやった [続きを読む]
  • 足るを知る。no.409
  • 足るを知る。それを日常に取り入れると世界が変わる。見ているもの全ての見方が変わる。こんだけしかないがこんなにもある。この寒さのおかげで暑さが恋しくなる。何もないけど生きていける。走ったら遅いけど、歩いてどこまでもいける。日常が有難い。 [続きを読む]
  • 何事も程よくである。no.408
  • 何かをやる時になんのためになぜやるのかって事前に考える。何かをやる時にとりあえずやってみて何が得れたんだろう?何が学べたんだろう?って後付けで振り返る。どちらもそれなりに価値がある時間になるのだ。というかどちらも価値のある時間なのだ。だからどちらのやり方が大事かではなくどちらもほどよくである。 [続きを読む]
  • 無駄なことなんて、ないんだよなー。no.407
  • 寒さが暑さを教えてくれて暑さが寒さを教えてくれる。貧乏が金持ちを教えてくれて金持ちが貧乏を教えてくれる。子供が大人を教えてくれて大人が子供を教えてくれる。あなたが私を教えてくれて私があなたを教えてくれる。片方がなくなるともう片方もなくなる。無駄なことなんて一切ないってそういうことか。 [続きを読む]
  • 1日をやりきる。no.405
  • 1日をやりきる。1時間をやりきる。1分をやりきる。1秒をやりきる。そんなこと できない。そんなことはできないけどやっぱできるようになりたい。って思うんだ。もしかしたら、無理かもしれないけどできないかもしれないけど何年経ったっていいけどできるようになりたい。でも、今日もできなかった。でも、明日はできるようになりたい。でも、今日もできなかった。でも、明日はできるようになりたい。そうやって日常を [続きを読む]
  • 流れていく。no.404 
  • 流れる。流れる、ということの前に飛び込むことが必要だ。そこには勇気も必要だ。どこに流れるんだろうか。どこに行き着くんだろうか。足が震える。そんなことだってあるだろう。それでも、流れた先に何があるかは流れてみないと分からない。ただ、1つ分かっていることは流れて流れて流れた先には全ての流れが海に繋がっているということ。そして、海に行き着き雲になり、雨になり、また同じように流れていく。そうやって [続きを読む]
  • 自分も相手も見つめてみる。no.403
  • 嬉しい、愛くるしい、そんなつもりであなたを見つめる。その想いはきっと伝わる。うざい、めんどくさい、そんなつもりであなたを見つめる。その想いはきっと伝わる。相手にとっても自分にとってもどっちが豊かだろうか。相手にとっても自分にとっても優しく生きよう。 [続きを読む]
  • 決断 no.402
  • 決断。右だろうと左だろうとこっちだろうとあっちだろうとその選択はなんだっていいどっちが正解なんて そんなものはない選んだ先にしか答えはないからどっちが正解なんて そんなもんはないできることは1つしかないその選んだ先を答えにしていくことただそれだけである。by しゃばーに(うそです笑) [続きを読む]
  • 働くことは楽しいことだけなじゃないから楽しいんだ。no.401
  • 働くことは楽しいことだけなじゃないから楽しいんだ。という矛盾した題名ですね。笑働く環境って考えてた時に本を読みながら感じたこと。働く環境って楽しいだけじゃ、楽しくない。きっと良い 働く環境って楽しさと厳しさが混在することが 好ましいのかもしれない。怒られることだって信頼を失うことだって失敗することだってがっかりされることだって求められることだってあるだろう。そこには一定の厳しさがあるか [続きを読む]
  • 2016年の振り返りと2017年に向けて。no.399
  • 2016年を振り返ってみる。www.wakudokidoki.com去年のこの時期にこんなブログ書いていました。「受け入れる」今までは「やりたいことをやる」「やりたいことを見つける」「使命とは?」「志とは?」そんなことを探してきた。だから自己啓発が必要だった。だから「凄い」ことが必要だった。だから「やりたいことをやる」ことが必要だった。それでも僕は苦しくなる一方だった。なんでやってるのかをいちいち問わないといけ [続きを読む]
  • 大失敗して気づく。no.398
  • 失敗だからこそ、向き合う。失敗は成功の素という。確かにそうだ。失敗を繰り返さないとその結果は成功しかなくなる。諦めなれば成功しかその道の先にはないのだ。でも、現実はそうじゃない。何がそうじゃないか、というと諦めなければ成功しかない、という言葉。ではなく失敗を繰り返さないということがとても苦しいからだ。なぜかというと失敗と向き合わないといけないからだ。失敗した自分が目の前にいるとただただ [続きを読む]
  • 失敗を失敗のままにしない。no.397
  • 失敗をしたことがない人はいないだろう。失敗をした後が重要だ。その都度改善を繰り返すのかそのままにしておくのか。同じ失敗をしないように改善していく。それは日々の生活習慣から始まるほころびだ。穏やかに背伸びをせず手を抜かず淡々と生きていく。 [続きを読む]
  • よく分からんけど書いてみた。笑 no.395
  • あっという間の1日が過ぎる。1日の中で色んなことを考えては消え考えては消え考えては消えそんなひと時の中に考えないでいようと意識する時間があり試しに何かに集中する時間があり何もしない時間があり何もしない、という贅沢を感じ今日もちょっとした5分の贅沢を感じる。ご飯がおいしい。食べることが嬉しい。人に会えて嬉しい。そんな当たり前が当たり前なんだけどちょっと感謝できたら今日もまたぐっすり眠れそう [続きを読む]
  • 暮らしをシェアする、ということ。no.394
  • 暮らしをシェアする、ということ。男4人でシェアハウスをやってます。1年が経ったので、その暮らしぶりを考現学してみようかな、と。みんな僕の友達なので、すぐに仲良くなり、暮らしを共にしています。シェアハウスってどんな価値があるんかな〜って改めて書いてみます。まず、みなさんもすぐに思いつくのはコストの面。①コスト。電気代、家賃(9.5万4LDK)、インターネット、水道、NHKの通信料など、すべてのコスト [続きを読む]
  • ソトコト 四角大輔さんのエッセイを読んで。no.393
  • 人はなぜ働くのか。それを考現学してみよう。(考現学とは、答えがなく考えがまとまっていない問いをただ書いてみる、ということ。)人はなぜ働くのか。今日、読んだソトコトの四角大輔さんのエッセイにこう書いてあった。日本人は「何のために働くか」ではなく、「仕事のために、お金を稼ぐために生きる」という考え方は、本当に人を幸せにするのだろうか。仕事やお金はあくまでを幸せな人生をデザインするための「手段」や [続きを読む]
  • 友達に旦那さんができた。子供ができた。no.392
  • 大学時代の友達に会いました。彼女の結婚式は熱で行けず、久々に会いました。そしたら、彼女は旦那さんはもちろん、子供が出来ていました。旦那さんとの日常はただ幸せだそうです。自由奔放な彼女は旦那さんと毎日いることに嫌気がさすかも、、、そう思っていたけど現実は思ったよりももっと幸せなものらしいです。そんな彼女を笑顔を見て、素敵だな、って単純に思いました。僕は、カンボジアに行った19歳から今まま [続きを読む]