haikenko さん プロフィール

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haikenkoさん: 心豊かに・・・
ハンドル名haikenko さん
ブログタイトル心豊かに・・・
ブログURLhttp://ameblo.jp/haikenko/
サイト紹介文日々の出来事、楽しい思い出などを書いていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2015/08/29 14:38

haikenko さんのブログ記事

  • もち麦ダイエット(後篇)
  • はいからエスト 2017/3/21順天堂大学医学部教授小林弘幸先生の健康講座食物繊維を含み、ダイエットの強い味方となる「もち麦」。さっそく家で朝と夜の1日2回(1日に食べる量は白米1合:もち麦0.5号が目安)、試している人もいるのでは。今回はそのダイエット効果を解説しましょう。もち麦には水溶性食物繊維の一つ「β-グルカン」が豊富に含まれています。このβーグルカンは腸内環境を整え、痩せやすい体に変える3つの [続きを読む]
  • もち麦ダイエット(前編)
  • はいからエスト 2017/2/20順天堂大学医学部教授小林弘幸先生の健康講座 もち麦ダイエット(前編) 中高年の大敵の一つが肥満。肥満を解消しようと運動しても長続きしない人や、あまり膝などに負担をかけられない人もいると思います。 やはり、大人のダイエットは日頃の食生活を見直し、腸内環境を整えることが重要です。 食事によるダイエットというと、毎年色々な方法が話題に上ります。古くは「紅茶 [続きを読む]
  • むくみ、だるくて不快! 足を意識して動かす!
  • 読売新聞 2014/5/9シニア※(むくみを防ぐために)足を意識して動かす 足のむくみを気にする高齢者は多い。だるくて不快に感じたり、靴が履きづらくなったりして困る場合もある。予防には、普段から足を意識して動かす事が大切だ。 むくみは、体の一部に体液などの水分がたまり、腫れたような状態をいう。特に、高齢者に出やすいのが足だ。厚生労働省の国民生活基礎調査(2010年)によると、65歳以上の男性の4 [続きを読む]
  • 運動を始める前に(股関節伸ばし、ケガ予防)
  • 読売新聞 2017/3/19元気なう 最後に紹介する股関節は、サッカーや空手といった脚を使う運動の起点だ。お尻や太ももを引き締めたい人にも効果がある。股関節は本来、よく動く関節だ。ただ、固まって動きづらくなると股関節の上下に影響し、腰や膝を痛める原因になる。しっかりと伸ばしてケガを防ぎたい。 ◎今回もほぐしから 腕立て伏せの状態から、一方の太ももの正面をフォームローラーに置き、膝の上から脚の付 [続きを読む]
  • 桜が咲きました!
  • いいお天気ですね! 行楽日和というんでしょうか?気持ちがいいですね! うちの庭の桜はもう8分咲きですもちろんこの桜は染井吉野ではありません小さなサクランボがなります熟すと甘くておいしい!でも、ほとんど小鳥に食べられてしまいます彼らは早起きですから!この桜の木の中にも何匹かメジロが隠れています桜の花の蜜を吸っているのです楽しそうにチッチ!チッチ!と騒がしく鳴きながら 椿も満開 [続きを読む]
  • 心をスッキリさせる「ぬり絵」
  • はいからエスト2016/6/20順天堂大学医学部教授 小林弘幸先生の健康講座 なにかとストレスが多い現代社会。時に煩わしいご近所さんや親戚との付き合い、家に変えれば旦那さんの世話、なかなか自立できない子供・・・これらは中高年世代に多い悩みではないでしょうか。家族を含め他人は心地よい刺激を与えてくれる存在ですが、時にそれがストレスとなり、体の不調を招くことがあります。では、この対人関係のス [続きを読む]
  • 瞬時にできる心身リセット法
  • はいからエスト2015/3/16 順天堂大学医学部教授 小林弘幸先生の健康講座 長かった冬も終わりが近づき、桜の季節まであと少し。この季節は寒暖の差が激しく、体調を崩しがちです。 特に気を付けたいのがうつ病。 暖かくなるとリンパ球が増加して風邪などの感染症は減りますが、メンタルの病気が増えます。 季節の変わり目を乗り切るためにも、普段から自律神経のバランスを整える生活習慣を心がけていき [続きを読む]
  • 肩ほぐし、無理禁止(運動を始める前に)
  • 読売新聞 2017/3/12元気なう肩ほぐし、無理禁止(運動を始める前に)野球や水泳、バレーボールなど、腕を振るスポーツの起点となるのが肩だ。肩のストレッチは、肩こりや五十肩の改善につながる。パソコン作業などで固まりやすいので、しっかりとほぐしたい。フォームローラー(円柱型の器具)。丸めたバスタオルでも可)を使ったほぐしから。仰向けに寝て、肩甲骨の下にフォームローラを置く。右肩を起こしながら、左 [続きを読む]
  • フォームローラーが届きました
  • 「体幹をほぐす・伸ばす」というフォームローラーをアマゾンで買ったのが届きました 私が買ったの測ってみると直径が14.2cmありました使ってみて思ったのは届いたものは私には直径が大きすぎたような気がするということです よく分からないので直径のことまで考えませんでしたがこの直径の大きさは人によって合う大きさが違うのでしょう 私は直径10センチぐらいでよかったのかな?と思っています [続きを読む]
  • 足元が暖かいテーブル
  • 私がほぼ1日中過ごしている居間の食卓です使わなくなった櫓ごたつをバラして捨てようとした時に思いつきました ヒーターの部分は外し足置きにはバラした時に出た木で適当に作りましたこれを作ったのは10年以上前になりますその間にヒータが壊れて新しいヒーターを買ったりカバーを変えたりはしてきていますそして、今のはとても安く売っていた毛布2枚とカーテン屋さんで見つけたカーテン生地でカバーを作った [続きを読む]
  • 影響し合う脳と腸(心に栄養)
  • 読売新聞 2016/11/20元気なう心に栄養影響し合う脳と腸 「脳腸相関」という言葉をご存じだろうか。脳と腸は影響し合い、腸が健康だと脳も健康になるという考え方だ。 近年の研究で、腸内細菌群が腸を介して脳に影響を与え、脳も腸を介して腸内細菌群に影響を与える可能性が指摘されている。脳のストレスが腸に影響することを端的に示すのが、満員電車に乗る度に腹痛が起こったりする過敏性腸症候群だ。 腸管には [続きを読む]
  • 体幹をほぐす・伸ばす、(運動を始める前に)
  • 読売新聞 2017/3/5元気なう 運動を始める前に体幹をほぐす・伸ばす 春になったらスポーツを始めたい。でも、ちょっと待った。急に運動を始めるのはケガのもと。ストレッチで体の柔軟性を高め、ケガを防いで楽しもう。 普段、運動をしていない人は、筋肉が硬くなっている。 柔道日本代表で選手の体力強化を担当する日本体育大准教授の岡田隆さんは「スーツを着ているだけでも筋肉は緊張している」と指 [続きを読む]
  • 認知症のはてな? 「行動・心理症状」 表れ方様々
  • 読売新聞 2016/6/26認知症のはてな?認知症の症状には、脳の神経細胞が壊れて起きる記憶障害などの「中核症状」と、不安や妄想など「行動・心理症状(BPSD※)」と呼ばれるものがある。BPSDは人によって表れ方は様々で、接し方などで改善する場合もある。周囲の人が認知症を正しく理解し、適切に対応することが大切だ。(滝沢康弘) 「行動・心理状態」 表れ方様々 徘徊、妄想、暴言・・・対応次第で改善も&nbs [続きを読む]
  • 認知症のはてな? 早期の正しい診断、適切ケア
  • 読売新聞 2016/5/22認知症のはてな?慣れている道に迷ったり、物忘れがひどくなったり---。こうした行動が目立ち、家族や自分が「認知症では?」と思った時、どこに相談すればいいのだろうか。適切な治療のためには早期の正しい診断が大切だ。(小沼聖美) 早期の正しい診断、適切ケア東京都内の会社男性(48)は、近くで一人暮らしする父(81)が2009年末、アルツハイマー型認知症と診断された。 1年ほど前から忘れ [続きを読む]
  • 5分100円で家事代行!?
  • 今日のフジテレビの「ノンストップ」で「5分100円で家事代行」してくれるというのを紹介していました 驚きです! 「ちょっとだけ手伝ってほしい!」という時にいいですねうちの周りではまだ聞きませんが 「御用聞き」のホームページ サービス内容の一部(HPから) 5分100円メニュー・電球交換・電池交換・あて名書き・郵便物回収・びんのフタ開け・カートリッジ交換・ウォーターサーバー付け替え [続きを読む]
  • 若年性認知症 「まさか自分が」、認知症のはてな?
  • 読売新聞 2017/2/26認知症のはてな「まさか自分が」若年性認知症働き盛り、診断遅れがちに 認知症というと、高齢者を連想しがちだが、40〜50歳代の働き盛り世代でも発症する。「若年性認知症」と呼ばれるが、早期診断につながりにくいうえ、支援の少なさも指摘されている。(手嶋由梨) ■「何かおかしい」 都内で一人暮らしをする男性(60)は59歳の時、脳の一部である前頭葉が委縮し、若年性認知症の疑いがある [続きを読む]
  • 鉄分不足で産後うつも(心に栄養)
  • 読売新聞 2016/11/13元気なう 鉄分を多く含む食品・レバー、赤身肉、アサリなどの魚介類・小松菜などの野菜、納豆など 心に健康を保つ栄養素として、ビタミンと共に欠かせないのが、代表的なミネラルである鉄分だ。 鉄は、血液中で酸素の受け渡しを担うヘモグロビンを作るのに欠かせない。不足するとヘモグロビンの働きが弱まり、全身に届く酸素の量が減って鉄欠乏症貧血が起こる。脳機能も影響を受ける。横になる [続きを読む]
  • 家を片づける難しさ
  • 前回のブログで「読売新聞の『片づけに悩む』」という記事を書かせていただきましたが自分の家の片づけや実家の片づけなどは誰もが抱えている問題だと思います長い間生きてきているうちに知らず知らず、物を溜めこんでしまっていますそういうものを処分するのは中々難しい!それを買った時の嬉しさを私は思い出すからです 何も持たないで生まれてきてせっせと物を買いこみ欲しかったものを手に入れる喜びを感じそして人生の [続きを読む]