haikenko さん プロフィール

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haikenkoさん: 心豊かに・・・
ハンドル名haikenko さん
ブログタイトル心豊かに・・・
ブログURLhttp://ameblo.jp/haikenko/
サイト紹介文日々の出来事、楽しい思い出などを書いていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供133回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2015/08/29 14:38

haikenko さんのブログ記事

  • アレルギー性鼻炎の治療
  • アレルギー性鼻炎の治療(鼻をいたわる) 読売新聞 2017/4/16元気なう くしゃみと鼻水が止まらない花粉症。日本気象協会によると、今年のスギ・ヒノキのピークはまもなく終わるが、来年に向けて、日本医科大耳鼻咽喉科の大久保公祐さんに対策を聞いた。花粉症は、本来は体に無害な花粉を、免疫が「敵」と勘違いするアレルギー性鼻炎の一つだ。 その敵を鼻の粘膜で追い出そうと、くしゃみや鼻水が出る。 [続きを読む]
  • サングラスの選び方
  • 読売新聞 2016/5/27 シニア サングラスをどう選ぶ色ごとの特性を知る 年を重ねると、日差しがまぶしく、つらいと感じることが増えてくる。サングラスを選ぶ際は、レンズの色にそれぞれ特性があることを踏まえておこう。太陽光には、光の波長が短い順に、紫外線、青、緑、黄、赤、赤外線などが含まれている。紫外線と赤外線は目に見えない。波長が短いほどエネルギーが強く、長時間浴びると目に良くないとさ [続きを読む]
  • ウオーキング再考
  • はいからエスト 2017/4/17 順天堂大学医学部教授小林幸弘先生の健康講座 ウオーキング再考 春を迎え、冬場に疎かになったウオーキングを再開した人もいるのでは。 動脈硬化や認知症の対策になることが分かってきたウオーキングですが、運動時に疑問が浮かぶことがありませんか?今回はそんな疑問に答えていきます。まずは「歩くスピードの目安」。息づかいが荒くなるほどのスピードで歩けば、ダイエット効 [続きを読む]
  • 五社神社
  • 午前中にコタツ布団を粗大ゴミ収集センターに持って行きましたが その帰り道私の好きな五社神社に寄ってお参りをしてきました ここはいつ来ても気持ちのいいところです気持ちが清々しくなります 今日は風が強かったですが 大きな楠があるのですが秋のように枯れ葉を落としていました 常緑樹ですから新芽が芽吹く頃に古い葉を落とすんですね 境内は枯れ葉でいっぱいでした春なのに面白いです [続きを読む]
  • また断捨離を始めています
  • 先日来、断斜離に取り組んでいます しばらく前は、「片づけなければ!」とずっと思っているとストレスにもなるし、私がいなくなった後で子供が何とかしてくれるだろうと半分投げ出していましたが 必要があって、押し入れの中を片づけたとき「やっぱり、片づけなければダメだ!」と思いました 押し入れの中はまるでタイムカプセル状態 これを子供に押しつけるのは、さすがに、「ひどい!」 片づけ始めた [続きを読む]
  • 若い人に急増する首の動脈硬化
  • ◎若い人に急増する首の動脈硬化 そのうえ、首の動脈硬化は、脳にも悪影響を与えるようになります。 脳は大量の酸素や栄養を使います。しかも、脳細胞は酸素や栄養を蓄えておくことができないので、いつも豊富な酸素や栄養を血液から取り入れています。 同時に、脳は二酸化炭素や老廃物も大量に排出するので、それらも脳から素早く運び出さなければなりません。そこで、脳に1分間に1500mlもの血液が巡っている [続きを読む]
  • 大豆の力(血管を若々しく保つ)
  • 読売新聞 2016/6/12元気なう 健康維持のため、積極的に取っている食品は?医師的に調べると、トップが豆腐、2位、コーヒー3位、青魚4位、納豆大豆食品が上位を二つも占めた。(日経BPメディカル研究所2015年調査)「畑の肉」の大豆はたんぱく質が34%、炭水化物30%、脂質20%。3大栄養素がバランス良く含まれる。食物繊維、カリウム、カルシウム、マグネシウムビタミンなど重要な微量栄養素も豊富だ。「大豆は [続きを読む]
  • 首の柔軟体操のやり方
  • ※首の柔軟体操のやり方※夢21 2008/8より首の関節軟骨を動かし、椎間板を若返らせる「首の柔軟体操」を紹介しましょう。やり方は下記のイラストの通り。 ①頭の後ろで両手を組み、その手で頭を前方に押して、首の後ろ側の筋肉を伸ばし、20秒間維持します。 ②右腕を頭の上にかぶせ、右手の指を左側頭部に当てます。頭をそのまま右に倒して、左の首すじを伸ばし、そのまま20秒間維持します。 ③②と同様 [続きを読む]
  • 首の柔軟体操・頭押しのやり方
  • ※首の柔軟体操※※頭押しのやり方 軟骨の若返りには関節を動かすことも重要で、簡単な「首の柔軟体操」もやれば効力倍増 夢21 2008/8より ◎動かさないと老化が進む頸椎症(けいついしょう)の原因の多くは、骨と骨の間でクッションの役割をしている椎間板の老化にあります。 椎間板(ついかんばん)は軟骨でできており、加齢(年を取ること)とともに、その柔軟性や弾力が失われていくのです。 と [続きを読む]
  • 季節の変わり目にご用心
  • はいからエスト 2016/4/18順天堂大学医学部教授小林弘幸先生の健康講座この頃は異常気象が当たり前のようです。私たちの健康状態は、気候からも大きな影響を受けています。気候変化による体調不良で思い起こすのは、季節の変わり目でしょう。毎年、同じ時期に原因不明の頭痛や関節痛、肩こりがあったり、やけに気が滅入る人もいると思います。その原因の一つが「血流の変化」。私たちには体に内部や外部の環境が変化した時 [続きを読む]
  • もち麦ダイエット(後篇)
  • はいからエスト 2017/3/21順天堂大学医学部教授小林弘幸先生の健康講座食物繊維を含み、ダイエットの強い味方となる「もち麦」。さっそく家で朝と夜の1日2回(1日に食べる量は白米1合:もち麦0.5号が目安)、試している人もいるのでは。今回はそのダイエット効果を解説しましょう。もち麦には水溶性食物繊維の一つ「β-グルカン」が豊富に含まれています。このβーグルカンは腸内環境を整え、痩せやすい体に変える3つの [続きを読む]
  • もち麦ダイエット(前編)
  • はいからエスト 2017/2/20順天堂大学医学部教授小林弘幸先生の健康講座 もち麦ダイエット(前編) 中高年の大敵の一つが肥満。肥満を解消しようと運動しても長続きしない人や、あまり膝などに負担をかけられない人もいると思います。 やはり、大人のダイエットは日頃の食生活を見直し、腸内環境を整えることが重要です。 食事によるダイエットというと、毎年色々な方法が話題に上ります。古くは「紅茶 [続きを読む]
  • むくみ、だるくて不快! 足を意識して動かす!
  • 読売新聞 2014/5/9シニア※(むくみを防ぐために)足を意識して動かす 足のむくみを気にする高齢者は多い。だるくて不快に感じたり、靴が履きづらくなったりして困る場合もある。予防には、普段から足を意識して動かす事が大切だ。 むくみは、体の一部に体液などの水分がたまり、腫れたような状態をいう。特に、高齢者に出やすいのが足だ。厚生労働省の国民生活基礎調査(2010年)によると、65歳以上の男性の4 [続きを読む]
  • 運動を始める前に(股関節伸ばし、ケガ予防)
  • 読売新聞 2017/3/19元気なう 最後に紹介する股関節は、サッカーや空手といった脚を使う運動の起点だ。お尻や太ももを引き締めたい人にも効果がある。股関節は本来、よく動く関節だ。ただ、固まって動きづらくなると股関節の上下に影響し、腰や膝を痛める原因になる。しっかりと伸ばしてケガを防ぎたい。 ◎今回もほぐしから 腕立て伏せの状態から、一方の太ももの正面をフォームローラーに置き、膝の上から脚の付 [続きを読む]
  • 桜が咲きました!
  • いいお天気ですね! 行楽日和というんでしょうか?気持ちがいいですね! うちの庭の桜はもう8分咲きですもちろんこの桜は染井吉野ではありません小さなサクランボがなります熟すと甘くておいしい!でも、ほとんど小鳥に食べられてしまいます彼らは早起きですから!この桜の木の中にも何匹かメジロが隠れています桜の花の蜜を吸っているのです楽しそうにチッチ!チッチ!と騒がしく鳴きながら 椿も満開 [続きを読む]
  • 心をスッキリさせる「ぬり絵」
  • はいからエスト2016/6/20順天堂大学医学部教授 小林弘幸先生の健康講座 なにかとストレスが多い現代社会。時に煩わしいご近所さんや親戚との付き合い、家に変えれば旦那さんの世話、なかなか自立できない子供・・・これらは中高年世代に多い悩みではないでしょうか。家族を含め他人は心地よい刺激を与えてくれる存在ですが、時にそれがストレスとなり、体の不調を招くことがあります。では、この対人関係のス [続きを読む]
  • 瞬時にできる心身リセット法
  • はいからエスト2015/3/16 順天堂大学医学部教授 小林弘幸先生の健康講座 長かった冬も終わりが近づき、桜の季節まであと少し。この季節は寒暖の差が激しく、体調を崩しがちです。 特に気を付けたいのがうつ病。 暖かくなるとリンパ球が増加して風邪などの感染症は減りますが、メンタルの病気が増えます。 季節の変わり目を乗り切るためにも、普段から自律神経のバランスを整える生活習慣を心がけていき [続きを読む]
  • 肩ほぐし、無理禁止(運動を始める前に)
  • 読売新聞 2017/3/12元気なう肩ほぐし、無理禁止(運動を始める前に)野球や水泳、バレーボールなど、腕を振るスポーツの起点となるのが肩だ。肩のストレッチは、肩こりや五十肩の改善につながる。パソコン作業などで固まりやすいので、しっかりとほぐしたい。フォームローラー(円柱型の器具)。丸めたバスタオルでも可)を使ったほぐしから。仰向けに寝て、肩甲骨の下にフォームローラを置く。右肩を起こしながら、左 [続きを読む]
  • フォームローラーが届きました
  • 「体幹をほぐす・伸ばす」というフォームローラーをアマゾンで買ったのが届きました 私が買ったの測ってみると直径が14.2cmありました使ってみて思ったのは届いたものは私には直径が大きすぎたような気がするということです よく分からないので直径のことまで考えませんでしたがこの直径の大きさは人によって合う大きさが違うのでしょう 私は直径10センチぐらいでよかったのかな?と思っています [続きを読む]