きらきらラッキースター さん プロフィール

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きらきらラッキースターさん: きらきら静岡発 素敵な家っていいね♪
ハンドル名きらきらラッキースター さん
ブログタイトルきらきら静岡発 素敵な家っていいね♪
ブログURLhttp://deainowa.eshizuoka.jp
サイト紹介文木造の家・自然素材の家への想い・好きな音楽や日々のことなどを書いています♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供158回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2015/09/01 20:57

きらきらラッキースター さんのブログ記事

  • 可愛いピンクの白いハート
  • 今朝、布団の中で目が覚めたあとまだ半分寝てるような状態のときに可愛いピンクの白いハートなんて言葉が浮かんだ。ピンクの白いハートってどういうことなのかな。そのうち、白いハートの映像がたくさん浮かんできた。? [続きを読む]
  • 『血を流すこと』と『癒し』の繋がり
  • 先日の東京の3泊4日の滞在。1日目、東京に着いて姉のところに向かう電車に乗って席に座ったときのこと。少し離れたところに、腕中に傷跡のある女性が目に入った。・・・「リストカット」の跡ではないかと感じた。季節的にまだ、電車の中にいる人はみんな長袖を着ていた。その女性も長袖だったけど、一人腕まくりをしていた。何年か前、静岡でお店の私服のレジの店員さんの腕に、そのような傷跡が見え、その人も長袖でも半袖でも [続きを読む]
  • 『家』と『高級食器』 子供時代を取り戻す
  • あるお金持ちの奥さんの1ヶ月のお小遣いが80万円という話を聞いて、1ヶ月に80万円もあったら私は何に使うだろうかと考えてみた。・・浮かんできたのは、『食器』。高級食器を買い揃えるだろう。以前、何十億とかのお金が手に入ったら、何に使いたいかと想像してみたことがあったけど、そのとき浮かんできたものは『家』。でも、そこに自分が住みたいというほどの意欲はなく。家をバンバン買って、人にどんどんプレゼントする [続きを読む]
  • 地に足が着いてないどころじゃない、地からの隔離
  • 今回の東京滞在中のあるとき、ふと、現在の自分の状態を感じた。地に足が着いてないどころじゃない・・、地から隔離されている・・・地に足が着いていなく、空中に浮いてる自分。しかもただ浮いてるだけではない、膜みたいなものに包まれて空中に浮いている・・・地に足が着いてないどころじゃない、地からの隔離だ、隔離・・・昔このブログで、グラウディング(地に足をつけること)を目標にすることにして、そのために山登りをす [続きを読む]
  • 闇が深い人ほどそれを昇華させ光に転じさせたときの光はものすごい
  • 前回の続き。草間彌生展に入場。はじめの部屋に、花のオブジェ。なんか、そのオブジェの前から離れられなくなってしまった。ずーっとその前にいたくなってしまった。どうしようどうしよういつ離れよう・・とタイミングが分からなくなってしまった・・。ふと、向こうを見ると、はじめのこの部屋に最後またでてくるつくりになったいることに気がついた。グルッと一周まわって、また最後この部屋にでてくるという構造。これなら、また [続きを読む]
  • 草間彌生展へ再び
  • 今回の東京滞在中に、草間彌生展に再び行ってきました。5月18日に行ったときは、混みすぎていて入場は断念。翌日の5月19日に、また出直しました。今度は、展覧会10時開場に向けて、朝、9時頃には出ました。美術館は、乃木坂駅から直接つながっていて。今回は直接そこから行くことにしました。(前日は、周辺カフェとか探したくて違う出口からでたけど。)改札をでてスグのところに、臨時の草間彌生展の入場券販売コーナー [続きを読む]
  • 草間彌生展、ムチャムチャな混雑、長蛇の列・・!
  • 今回の東京滞在中に再び草間彌生展に行ってきました。前回行ったのは、3月6日に3歳の甥っ子と一緒に。4月から甥っ子が幼稚園に入園したので、これまでと違って14時頃まで自由。自宅で子供に英会話を教えてる姉は、そのレッスン準備。今回は、一人で草間彌生展へ。しかし、はじめ5月18日に行ったときは、あまりの混雑ぶりに入るのを断念・・。まず、チケット売り場に長蛇の列。そのチケットを買ったあとに並ぶ列もスゴすぎ [続きを読む]
  • 虚像ではない本質的な愛
  • おととしの終わり頃のこと。マークイズの本屋さんで、岡本太郎さんやそのパートナーの敏子さんの本を立ち読みした。敏子さんの岡本太郎さんへの愛は不動で普遍のものだったようだ。「美談でもないし、恋でもなかったかもしれない。ただ、本当に、好きで、好きで、好きで、好きで、なんでもやってあげたい。」ホントに女性そのものというか、女の中の女のような敏子さんの言葉。瀬戸内寂聴さんはこの二人と親交があったようで、本の [続きを読む]
  • 一人言は誰かに公開した時点で一人言でなくなる
  • 今日は寒いですね。特になにか明確な目的があるわけでもなく、浮かんでくるままに綴っているこのブログ。私の一人言みたいなブログではあるけど、一人言というのは、誰かに公開した時点で一人言ではなくなるのだと思う。すべての言葉は、人と共有している言葉なのだ。 [続きを読む]
  • 祖母の菩薩の輝き・光
  • 今日、マークイズをプラプラしてたとき、ふと頭によぎった。今は亡き母方のおじいちゃんは、おばあちゃんが亡くなったとき、おばあちゃんの骨を一部食べたとか。それを聞いた当初はそんなになんとも思わなかったけど、それって・・、すごいことではないか?!と。クールで淡々とした雰囲気のおじいちゃんだったけど、おばあちゃんへの愛情はものすごいものだったのではないかと。仲のいい二人で、あの時代の人にして、手をつないだ [続きを読む]
  • 繰り返す喜びは
  • この前、テレビで『未来に伝えたい名曲100選』みたいな番組をやっていて、私もチョコッと観た。THE BOOMの『島唄』も入ってて。うん、うん、これは入るだろうね〜と思った。紅白とかでも、いつまでもいつまでも、この歌が登場するもんね。この歌が世にでたのは、私が19歳くらいのときだったかと思う。(なんという、昔・・。)深夜ラジオを聴きながらウトウトしていたとき、『島唄』がラジオで流れてきて・・海よ 宇宙よ  [続きを読む]
  • 精神安定剤や抗うつ剤の副作用で自殺者が増加していることが明らかに
  • 昔、新聞に小さく載っていた内容。〜精神安定剤や抗うつ剤の副作用で自殺者が増加していることが、統計により明らかになった。〜淡々としたクールな文章で小さく載ってたけど・・。・・それって・・、そんなことがあっていいのか〜!!!そんなことは決してあってはいけないことだ・・!!という事柄ではないだろうか。それでも、そういった薬が使用禁止にもならずに使われ続けているという現実。ゴールデンウィークに帰省してきて [続きを読む]
  • 私が10代のとき最も愛した洋楽は今思えば・・
  • このブログで、2016年8月31日にこんな記事を書いたことがある。↓。?。・゚?゚・。?。・゚?゚・。?。。?。・゚?゚・。?。・゚?゚・。?。。?。・゚?゚・。?。・゚?゚・。?。(ネバーエンディング・ストーリーの主題歌と松村湧太さん)映画『ネバーエンディング・ストーリー』の主題歌。 10代のとき聴いて、ものすごくいい曲だと感じました。♪ネバーエンディングストーリー〜 アアア〜アアア〜アアア〜♪この♪アアア〜アアア〜アアア〜♪の部分が本 [続きを読む]
  • 光り輝く幸せあふれるエネルギーフィールド
  • 何年か前に買ってみた『ザ・パワー』という本を、思い立ってまた目を通してみた。こんな箇所が。あなたは苦しむために生まれて来たのではありません。(中略)あなたの人生で大切なことは何でしょうか?あなたは充実した人生を送り、希望するものをすべて手に入れ、同時に喜びや健康に恵まれ、活力、楽しみ、愛に溢れた素晴らしい人生を送るために生まれて来たのです。それこそが素晴らしい人生なのです!・・こういう言葉をすんな [続きを読む]
  • 〜あなたは、苦悩する人間を愛する人間に変えてくれました。〜
  • 『ビクトール・フランンクルの言葉』より(フランクルが死の間際に、失明に近い状態でメモを書き、著書『苦悩する人間』の間に挟んで、奥様に残したメッセージ)エリーへ。あなたは、苦悩する人間を愛する人間に変えてくれました。・・今日、普段あまり食べないようなものを食べて、内蔵が痛い・・。な・・なにか気が紛れるような言葉をブログにでも書いてみたら、いいだろうかと書いてみた。 [続きを読む]
  • 「ヤバイ」の意味合いが違う☆
  • 「ヤバイ」という言葉。昔は、コレ、完全に否定の意味だったけど。時代の流れと共に、いつの頃からか、「よすぎる」というような意味でも使われるようになったよね。松村湧太さんのSHAKUHACHI TRIOのファーストアルバムの4曲目に歌がはいってるけど。これを聴くと(ヤバイ・・)という言葉が心の中で連発される・・。(*^^*)松村湧太さん [続きを読む]
  • 〜聖人になるか、聖人にならないかのどちらかです〜
  • リジューのテレーズ 365の言葉この中にのっているこんな言葉。あなたにとって、生半可な聖人になることは不可能です。聖人になるか、聖人にならないかのどちらかです。この言葉を目にしたとき、はじめは少し違和感を感じた。リジューのテレーズは修道女という特殊な立場にいる人。これは一般人には関係のない言葉なのだろうと。「聖人」になんて、なりたいとも思わないと。しかし、あとから、そういったこととはまた違ったもの [続きを読む]
  • よだかの星
  • 今日、午前中、近所のカフェに歩いて行ってきた。歩いてる途中で、過去にもう一つのブログに私が書いた「よだかの星」という記事の内容を思い出した。2015年10月のもの。この時期、ものすごく私は精神的に落ちて悶々としていた。ブログ記事にも、それがにじみでていたような・・。↓。?。・゚?゚・。?。・゚?゚・。?。。?。・゚?゚・。?。・゚?゚・。?。。?。・゚?゚・。?。・゚?゚・。?。(2015年10月24日)宮沢賢治の話はよく童話にもなってい [続きを読む]
  • 永遠の永遠の永遠
  • 「永遠」をどこかになにかに見出そうとする。近頃、そんな自分がいる。20代のときとかにはそんな感覚全然なかったけど。年齢があがっていって、20代とかの頃よりは自分が死に近づいているというのもあるだろうし。自分の家庭を持ってるわけでもないというのもあるだろう。「永遠」を求める気持ち。エンヤの音楽の中にも永遠を感じ草間彌生さんの作品にも永遠を感じレオナルド・ディカプリオ主演『太陽と月に背いて』の中のラン [続きを読む]
  • 自分自身が幸せになること
  • 『アランの幸福論』より自分を愛してくれる人たちのためにできるいちばんいいことは、自分自身が幸せになることなのである(ここでは、『自分を愛してくれる人たち』を身内としておいて)それは分かる。しかし、これは難しい・・・。『安定的な幸せ』『現実的な幸せ』私が、カフェとかでポーッとしてるとき何やら気分がよくなってきて、ランボーの詩の一節にある〜幸せだ・・!と俺は叫んだ〜みたいな高揚感を感じるひとときの幸せ [続きを読む]
  • 突き抜けるような明るい世界
  • 自分の現状をひたすら耐え忍ぶということ。これは大事なことではあるだろう。でも、こればかりに焦点をあわせすぎると、マゾになっていくんじゃないだろうか、マゾになってしまったら、もうその現状から抜け出ることができなくなるのではないだろうかと危惧するところがあった。マゾというのは、耐え忍ばなくてもいい状況は望んでいないわけでしょ。自分の意識の奥底にあるものが現実を創っていくだろう。「望みどおり」に、もっと [続きを読む]