JGLP校長 さん プロフィール

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JGLP校長さん: JGLP校長のブログ
ハンドル名JGLP校長 さん
ブログタイトルJGLP校長のブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/jglp/
サイト紹介文JGLPゴルフスクール校長のブログ こんな時どうすれば? というお悩みを解決致します!
自由文JGLPゴルフスクール校長の中村雅一です。
神奈川県、東京都中心に練習場でゴルフスクールを開催中です。
悩めるゴルファーの道しるべとなるように日々活動中!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供175回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2015/09/01 23:08

JGLP校長 さんのブログ記事

  • 姿勢のチェック
  • 毎週のチェックが大事こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。厚木では桜も終わりこれから新緑の季節です! ゴルフシーズン到来という感じですね。 さて、私事ですが、ゴルフレッスン歴は今年で26年目となります。 26年前の比べると、道具が格段によくなりゴルフ理論など、様々な情報があふれている中でやはり一番大事ことは「正しく立つ!」ということではないでしょか。 スクールでは正しく立つこ [続きを読む]
  • 斜面の練習
  • コンパクトなスイングを心がけるこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。飯山ゴルフスクールでは、斜面の練習マットがあります。今週は斜面の練習です。 ・アドレス・球の位置 等 平地ショット(練習場)と斜面では球の位置や姿勢が変わるのでそれに対応するのが大事です。 スイングは意識して変える必要はないのですが、上手く打てない・・・という方はスイングをコンパクトにすると当たる場合が多いで [続きを読む]
  • バンカーショットでトップ(ホームラン)
  • 状況によってアドレスを変えるこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。「バンカーショットでよくトップ(ホームラン) が出るので怖くて打てません・・・」先日のコースレッスンでの会話。 バンカーショットは球の手前5?〜10cmのところにクラブヘッドを打ちこみ砂の圧力で球を脱出させる。 なので砂が取れないとトップして大きなミスになります。 砂を深く取るようなアドレスをすればトップしにくくなり [続きを読む]
  • 球をよく見ていてもトップする・・・
  • アドレスのチェックこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。毎週木曜日はコースレッスンを開催しております。 同伴競技者に「球をよく見ていないからトップする」と言われて自分ではよく見ているつもりなんですけどトップしてしまう・・・ 初心者の方はこのようなケースが多いのではないでしょか? トップはクラブで球をすくい上げるような軌道で捉えています。 顔が上がったり体が起き上がっ [続きを読む]
  • ダフりの矯正
  • 立ち方が大事こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。アドレス(姿勢)はとても重要です! ショットが上手く行くかミスショットするかはアドレスで決まる!と言ってもいいくらいです。 いかに安定した姿勢を取れるかに掛かっています。直立し左右均等に体重を乗せて土踏まずで地面に圧力を掛けるようにセットです。 これが出来ているとその先のスイングも安定します!^^=============== [続きを読む]
  • 練習する場所と実践が違う
  • コースをイメージして練習こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。ゴルフは練習する場所と実践が違うスポーツです。 ここに他のスポーツとの違いがあります。 普段の練習通りに打てない・・・ そうですよね。 普段は練習場のマットの上で同じ状況から何球も打てます! でも、コースでは傾斜やライ池やバンカーなどのプレッシャーがありますよね。 練習場のように打てない・・・これ [続きを読む]
  • コースレッスン
  • 実践練習こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。木曜日はコースレッスンを開催しております! 練習場のレッスンはフォームのチェックや、球を打つ練習ですがコースレッスンでは実践のレッスンです。 状況別対応方法や、コース戦略など練習場ではできないレッスンになります。 100を切りたい90を切りたいなどスコアを縮めたい方はコースでレッスンを受けるのがお勧めです! ============== [続きを読む]
  • パッティング練習
  • フェースの向きが大事こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。今週のスクールはパッティング練習週間です! スクールのSさん「コーチ、テークバックが真っ直ぐに引けないんです・・・」 私「まっすぐに引けなくても大丈夫です!」 Sさん「・・・」 私「私もまっすぐ引けません。というか気にしません」 「大事なのはフェースの向き!フェースがアドレスしたことろに戻ってくれば大丈夫です」な [続きを読む]
  • ショートコースレッスン
  • 高松山ゴルフクラブこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。JGLPゴルフスクール飯山校、中村クラスの今週はショートコースレッスン週間です!^^ ルールやラウンドマナーの実践練習と寄せワンのテクニックを覚えるとても大事なレッスンです。50ヤード〜100ヤードの距離が多いショートコースなんですが、女性の方は、ゴルフコース、パー4の3打目でこの距離が残る場合が多いです。 この距離が [続きを読む]
  • バンカー練習
  • JGLP(中村クラス)今週はバンカー練習こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。飯山ゴルフスクエアにはバンカー練習場があります。^^ 今週のスクールはバンカー練習週間です。 いろいろ打法はありますが、グリップのプレッシャーが強過ぎて上手く打てない方が多いです! 砂の抵抗に負けないように「ギューッと」持つと体は滑らかに動きませんし、ヘッドも走りません。 カラ [続きを読む]
  • 今週は斜面です
  • 立ち方は2種類こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。今週のJGLPゴルフスクール(中村クラス)は傾斜台に乗って斜面の練習でした! ゴルフで大事なことは「きちんと立つ!」安定したアドレスです。 特に斜面ではこれが大事。 レッスン書などでは斜面のショットについていろいろな方法を載せていますが大きく分けると方法は2つ! 1・斜面に沿ってアドレス2・重力に沿ってアド [続きを読む]
  • フェースの向きチェック
  • フェースの合わせ方こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。2月に入りました!まだまだ寒い日が続きますが、JGLPゴルフスクールに『冬休み』はありませんのでご安心ください!^^ 「寒いけど・・・月謝収めてあるからスクールに行くか・・・」 行く時は乗り気じゃないけど練習場に行ってみれば「今日、練習しに来て良かった!」となる! スクールのいいところですね。(^^♪ 1年通 [続きを読む]
  • パッティングのグリップ
  • 逆オーバーラッピングこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。プロゴルファーのほとんどはショットのグリップとパッティングのグリップを変えています。 パッティングは飛ばす必要はないので方向性重視のグリップです。逆オーバーラッピンググリップは多くのプロが取り入れている握り方。 今回のメルマガは「逆オーバーラッピンググリップ」 「こそれんゴルフメルマガ会員」登録 [続きを読む]
  • グリップがストロングになり過ぎていませんか?
  • ダフリの原因こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。今週のテーマは「ダフり」インパクトで球の手前を叩いてしまうミスショット。様々な原因がありますが、グリップがストロングになり過ぎて、ダフりが出ることもあります。 ストロンググリップ(左手を被せて握る)ダウンスイングの軌道がインサイドアウトになりやすく球をすくい打つような軌道になります。 その結果ダフり、トップ、プッシュ、引 [続きを読む]
  • 前傾姿勢のチェック
  • メール会員こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。「こそれんゴルフ」ではメールマガジンを毎週配信中です! メールマガジン「ゴルフが上手くなる簡単練習方法」 今週のメールマガジンは「前傾姿勢のチェック」です。 アドレスで姿勢がかがみ過ぎるとシャンクやスライス、引っ掛けボールなど様々なミスショットの原因になります。 そのようなミスショットが出る方は前傾姿勢のチェック [続きを読む]
  • 今年も宜しくお願いいたします。
  • ご挨拶あけましておめでとうございます!JGLPゴルフスクールの中村です。 2017年いよいよスタートですね。年末年始はどのように過ごされていましたか? 毎日ゴルフの練習をしていた方。帰省していた方。家でごろごろと寝正月だったかた。バリバリと仕事をされていた方。と、過ごし方は人それぞれだったと思いますが、多くの方は今日から「日常」。本格的な2017年のスタートではないでしょうか! JGLPゴルフ [続きを読む]
  • バンカー克服⑧
  • 力は要らないこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。 バンカーショットは球の手前5?〜10cmのところにクラブヘッドを打ち込みます。 砂の抵抗があるのでそれに負けないように力を入れ過ぎてしまいやすいのですが、無駄な力を入れると砂を深く取り過ぎてかえって飛びません。 強く叩こう、というより大きく振りましょう! 続きは動画でゴルフ ブログランキングへ最後までお読みいた [続きを読む]
  • バンカー克服シリーズ 7.「球が飛ばない」
  • ソールを使うこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。 バンカー克服⑦症状別対処方法「球が飛ばない」 バンカーショットは球の手前5?〜10cmのところにクラブヘッドを打ち込み砂を飛ばす圧力で球を脱出させます。 バンカーショットで球が飛ばないのは砂を深く取り過ぎている場合が多いです。 今回は砂を浅く取る方法です。 続きは動画で ゴルフ ブログランキングへ最後ま [続きを読む]
  • バンカー克服シリーズ 6.
  • ホームラン(トップ)こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。バンカーショット克服6.「ホームラン対策」 バンカーショットで球を直接打ってしまうと飛び過ぎてミスショットになります。 インパクトでクラブヘッドが砂の中に潜るように打ち込めると上手くいくのですが、砂が固かったり、球からだいぶ離れた所にクラブが落ちてしまうとホームランしやすくなります。 対策はこちら&nbs [続きを読む]
  • バンカー克服シリーズ 5.
  • 下半身の動きこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。バンカー克服シリーズ5.「下半身の動き」です。 バンカーショットのアドレスは膝を深く曲げてハンドダウンにセットします。 ※ハンドダウンにするのはバックスイングで手首を使いやすくし鋭角な軌道でダウンスイングするため。 バンカーショットのアドレスは斜面のショット「つま先下がり」のアドレスに似ています! つま先 [続きを読む]
  • バンカー克服シリーズ 4.
  • 鋭角に打つこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。バンカー克服シリーズ 4.「鋭角に打つ」 ぐりーン周りのバンカーショットは球の手前5?〜10cmのところにクラブヘッドを打ち込み砂を飛ばす勢いで球を脱出させます。それにはアドレスで膝を深く曲げてハンドダウンにアドレスすると鋭角な軌道になりやすいのですが、 それでも「球から離れた所にクラブが落ちていまう・・・」という方はダウンスイング [続きを読む]
  • バンカー克服シリーズ 3.
  • テークバックの方向チェックこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。バンカー克服シリーズ 3.「テークバックの方向」 グリーン周りのバンカーショットは球の手前5?〜10cmくらいのところにクラブヘッドを打ち込み、砂を飛ばす勢いで球を脱出させます。 球の手前5?〜10cmのことろにクラブへッドを打ち込むにはクラブを鋭角な軌道でダウンスイングするのがポイントです。 テークバックをイ [続きを読む]
  • バンカー克服シリーズ 2.
  • フェースの向きこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。 バンカー克服シリーズ 2.「フェースの向き」 バンカーショットは「フェースを開いて」とよく言われますが、フェースを開くと上手く行かない・・・という方も、結構いらっしゃるのではないでしょうか? 状況や症状によってフェースの向きを変えると良いです。^^ ・砂が柔らかい・砂を深く取り過ぎて球が飛ばない方  ↓フ [続きを読む]
  • バンカー克服シリーズ 1.
  • バンカーショットのアドレスこんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。バンカー克服シリーズ 1.「アドレス」 グリーン周りのバンカーショット(エクスプロージョンショット)は球の手前5?〜10cmのところにクラブヘッドを打ち込みその圧力で球を脱出させます。 ポイントは2つ! ①鋭角な軌道で打ち込む ②ソールを滑らせる 続きは動画で ゴルフ ブログランキングへ最 [続きを読む]
  • フェアウェイウッド克服シリーズ 10.
  • 肩を水平に回そうとしていませんか?こんにちは。JGLPゴルフスクールの中村です。 「フェアウェイウッド克服シリーズ10」 バックスイングで肩を水平に回そうとするとフラットな軌道になりすくい打ちの原因です。 球はトップしやすくなります。 スイングは回転運動ですので軸があります。 背骨の上あたりに軸をイメージして回転するとバックスイングでは自然と左肩が下がりダウン [続きを読む]