ホロコサン さん プロフィール

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ホロコサンさん: 読書と足跡
ハンドル名ホロコサン さん
ブログタイトル読書と足跡
ブログURLhttp://dokushoto.blog.fc2.com/
サイト紹介文自分なりの読書感想文です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供207回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2015/09/04 22:50

ホロコサン さんのブログ記事

  • ファーストクラスに乗る人のお金2
  • ファーストクラスに乗る人のお金2人生のステージが上がる61の工夫著者 中谷彰宏大好評『ファーストクラスに乗る人』シリーズの中でも、とくにロングセラーとなっている『ファーストクラスに乗る人のお金』が第2弾となって登場! 前作からさらに進化した、中谷彰宏流のお金論。人生のステージを上げるための、お金に対する考え方・工夫がつまった1冊です。【この本は3人のために書かれました】勉強してるけど、なかなか稼ぎにつな [続きを読む]
  • 人生って、早く夢中になった者勝ちなんだ!
  • 人生って、早く夢中になった者勝ちなんだ!もし20歳前の自分に会えたら言ってやりたい55のこと著者 千田琢哉嫌いなことで努力すると、寿命が縮む。没頭できることを仕事にしたら、人生は勝ち。あなたが没頭できることを仕事にしたら、人はそれを”努力”と呼ぶ。多くの人たちは死に際に後悔する。「こんなことなら、もっと自分の好きなことをやっておけばよかった……」。もし二十歳前の自分に会えたら言ってやりたい55のこと。新 [続きを読む]
  • 頭のいい人の話し方
  • 頭のいい人の話し方著者 増田剛己話し上手にはなりたいけど、こわい訓練みたいなことはイヤ。口げんかみたいな激しいのや、騙すみたいなあざといのもダメ。お互い楽しくなれて、気の利いた一言がいえればそれでいい――実は頭のいい人は、よく口が回るタイプではなく、わかりやすい言葉を一言でいう。そんなちょっとのスイッチで話し上手になる本。新たな知識を求めてこの本と出逢う。スモールトーク、スモールトークとは日本語で [続きを読む]
  • 8.1 Game Land
  • 8.1Game Land著者 山田悠介山田悠介初の短編集が待望の電子化! 遊園地へ遊びに来たカップルが巻き込まれる、生き残りデスゲーム……(「ジェットコースター」)、動物や昆虫の死体を撮るのを生き甲斐としている男が、偶然人間の死体を見つけたことから始まる狂気の世界とは!? (「写真メール」)、他に短編「人間狩り」の三本を収録! 山田悠介がプロデュースする奇妙な遊園地にようこそ――キミは「ゲーム」で遊んでいく? [続きを読む]
  • 虚ろな十字架
  • 虚ろな十字架著者 東野圭吾娘を殺されたら、あなたは犯人に何を望みますか。別れた妻が殺された。もし、あのとき離婚していなければ、私はまた、遺族になるところだった──。東野圭吾にしか書けない圧倒的な密度と、予想もつかない展開。私たちはまた、答えの出ない問いに立ち尽くす。新たな知識を求めてこの本と出逢う。ヒット連発する著者の「東野圭吾」出版される本は興味が抱かれるものである。例えば、「ダイイング・アイ」 [続きを読む]
  • 貯まる生活 見えない未来にそなえる家計マネジメント術
  • 貯まる生活見えない未来にそなえる家計マネジメント術著者 林あつむ貯金を取り崩して毎月やりくりしている真希があるとき偶然出会ったナゾの紳士。彼からレクチャーされたのは“生涯家計簿”をもとにした、お金の使いかたのルールだった。気楽でカンタン究極の節約術。新たな知識を求めてこの本と出逢う。この本は物語を通してお金を貯めることを教えてくれる本である。1人の主婦と1人の老人が出会って、お金に対する考え方を変え [続きを読む]
  • 1日3分!天才に変わる方法
  • 1日3分!天才に変わる方法著者 今村暁生まれた時、あなたは天才だった! でも……人は本来、誰もが天才です。生まれた時、天から素晴らしい才能を与えられて生まれてきました。全員が天から才能を与えられて生まれてきたのです。日本人であれば優秀なハーバード大学の大学院生よりも上手に日本語を操れます。だとすれば、環境によって能力の開花は決まると思いませんか?誰もが心と体を、上手に操れる才能を天から与えられて生ま [続きを読む]
  • 出光佐三 人を動かす100の言葉
  • 出光佐三人を動かす100の言葉著者 長坂嘉昭金や物に屈従しない「人間尊重」の生き方を生涯貫いた出光興産の創業者、出光佐三。「敗戦によって腰抜けにならなかった人」と渡部昇一氏も絶賛する真の日本人の「名語録」。「愚痴をやめよ。今から建設にかかれ」「出光商会の主義の第一は人間尊重であり、第二も人、第三も人である」「このばかが! 国民が災難で苦しんでおる時に金儲けを考えるとはなにごとか」日本が戦争の痛手から立 [続きを読む]
  • 「学び」を「お金」に変える言葉
  • 「学び」を「お金」に変える言葉著者 井上裕之資格、セミナー、教養…、その学びで稼げるようになりましたか?欲しいだけの年収を得るための「大人」の勉強法本当の意味の大人の学びは、必ず社会に受け入れられ、お金という評価に繋がっていくものです。逆に言えば、お金に結びつかない学びはどこかが空転している、自己満足だけの学びに過ぎないと言っても過言ではありません。一生懸命学んでいるのに、いっこうに豊かにならない [続きを読む]
  • 殺人倶楽部
  • 殺人倶楽部著者 森村誠一満員電車で痴漢の濡れ衣を着せられ、職と家庭を失った有田順二は、雑談クラブの主宰者と知り合う。不条理に人生を破壊された被害者たちが吹き寄せられる都会の片隅のカフェ。そこで語られるのは空前の報復計画か。生を謳歌する加害者たちは、相次ぐ事故で死傷していった!“見えざる手”、その正体とは!?新たな知識を求めてこの本と出逢う。この物語は、主人公である『有田順二』という男が、通勤電車で [続きを読む]
  • 「孤独」が男を強くする ふとした寂しさを力に変える36の法則
  • 「孤独」が男を強くするふとした寂しさを力に変える36の法則著者 潮凪洋介「孤独の料理法」を伝授する一冊。職場、友人関係、家庭…と、孤独をより身近に感じる現代。しかし「孤独は人間の宿命」と著者は言う。そしてこう続ける。「だったらそんな孤独は蹴っ飛ばし、創造的爆発力に変えよう」と。誰しも一度は感じる心の隙間――「通勤電車でふと寂しさを覚える…」「自分だけ仕事ができずに劣等感に苛まれる…」「成功者と接して [続きを読む]
  • ずっと「安月給」の人の思考法
  • ずっと「安月給」の人の思考法著者 木暮太一■意識は高い。■でも、給料は低い。■そんな「あの人」の処方箋! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・「成果を出しても給料が上がらない…」「アベノミクスで賃上げ?オレの給料はむしろ下降線…」「上司の毎月のお小遣いの額を聞いて愕然…」「心の給料袋が世界最薄を実現したぜ…」そんな全国のサラリーマンに贈るビジネス書! 給料の上がる人と上がらない人は何が違うの?そもそも給 [続きを読む]
  • 出世の教科書
  • 出世の教科書著者 千田琢哉なぜか出世する人と、いつのまにか窓際に追いやられる人――。両者はいったい何が違うのか? 「自由に働こう」、そんな本が売れている。しかし、会社ですら埋もれている人が外に出てうまくいくはずがない。自由になるためにも、まずは会社で突き抜けよう! 今いる場所で輝くために「出世」をしよう。文筆家。愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ち。東北大学教育学部教育学科卒。日系損害保険会社本部、 [続きを読む]
  • サラリーマンのままで副業1000万円
  • サラリーマンのままで副業1000万円著者 栗林篤1000万円欲しいけど、ハードワークはマジ勘弁競争社会で私生活を犠牲にしない、ストレスフリーなゆるい生き方年収290万円……この数字が自分のサラリーマンとしての評価なのか。IT企業勤務、鬱で苦しみ働けずニート、年収300万円台……このままだと結婚すらできない!!試行錯誤を経て様々な投資で副業で年収1000万円を得られるようになった著者。「パラレルキャリアと“複"収入を持つ [続きを読む]
  • 96%の人がやっていない稼ぐ人の常識破りの仕事術
  • 96%の人がやっていない稼ぐ人の常識破りの仕事術著者 北岡秀紀~そんな「常識」を信じていたら成果は出せない!!~顧客志向…優先順位を決めろ…人脈を大切にしろ…ビジネスにおいて、それらは「常識」とされています。しかし、ビジネスで成果をあげるという点において、「常識」は間違っている。それが私の考えです。実際の行動を見てみると…、外に向けて言っている「常識」と実践している「常識」は違う成功者が、かなりいるので [続きを読む]
  • 自分を変える睡眠のルール
  • 自分を変える睡眠のルール著者 千田琢哉睡眠を人生の中心と考えることによって、あなたのパフォーマンスは劇的にアップする! 集中力や直感力などは、紛れもなく、しっかりした睡眠を取ることによってもたらされるものである。また、健康な身体も、しっかり眠ることによってつくられていく。睡眠の大切さを今一度見直し、「しっかり眠る」ことを人生の中心とすることによって、あなたのパフォーマンスは劇的にアップするのだ。「し [続きを読む]
  • 「節約ゼロ」で毎月3万円貯まる! 貯金ドリル
  • 「節約ゼロ」で毎月3万円貯まる!貯金ドリル著者 角田和将1日5分でお金が貯まるスゴ技ぞくぞく! 「あと月5万円あったらちょっとは贅沢できるのに……」そう思っていても、世の中は誘惑でいっぱい。「帰り道のパン屋から焼き立ての良いにおいがしてきた」「今日に限って特別セールをやっている」……など、予定外の出費を誘う機会が数多くあります。そんな誘惑にストップをかける存在が、クレジットカード。本書では、現金ではなく [続きを読む]
  • セブン opus2 古い街の密かな死
  • セブン opus2 古い街の密かな死著者 浅暮三文上野公園の不忍池から、子供の手首が発見された。唯一の手がかりは人差し指付け根に残る骨折の痕。M署の刑事・如月七と相棒の土橋は、被害者がシングルマザーに育てられていた少年であることを突きとめる。さらに消息不明の母親が偽名を使っていたことが判明して…。母子に何があったのか?謎が謎を呼ぶ展開と息づまるサスペンス。人気シリーズ第二弾!1959年兵庫県出身。『ダブ(エ)ス [続きを読む]