アクセル40 さん プロフィール

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アクセル40さん: 40代からの男のエイジングケア
ハンドル名アクセル40 さん
ブログタイトル40代からの男のエイジングケア
ブログURLhttp://fanblogs.jp/40smen/
サイト紹介文いつまでも若々しくシャープな身体をめざして、健康とアンチエイジングに関する情報を紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2015/09/10 16:40

アクセル40 さんのブログ記事

  • 中高年の間でドローンが熱いらしい
  • ドローンを飛ばして脳を活性化一般的にボケ防止として取り組むものというと、コーラスや演歌など歌を覚えて歌ったり、ピアノやギターなどの楽器を演奏したり、麻雀なんかも推奨されてますよね。ところが、そういうのはどうもピンとこないという方に、気軽に室内でできる競技ドローンをご紹介します。小さいドローンをLED電球のゲートをくぐり抜けてスピードを競うゲームです。まだ競技者は100人程度とスタートしたばかりの新スポー [続きを読む]
  • 「ペットボトルde潤うんです2」を旅行に携帯して風邪予防
  • 製造元サンコーHPより欲しかった軽くて小さい加湿器喉が乾燥に弱く、すぐ痛くなってしまう人におすすめの新商品をご紹介します。“ペットボトルde潤うんです2”という加湿器です。NHKの朝のニュース番組『おはよう日本』の人気コーナー“まちかど情報室”で簡単で小さく持ち運びに便利な加湿器を発見しました。私の場合、風邪を引いてしまう3大原因は以下になります。1.喉を乾燥させてしまうこと。2.身体を冷やしてしまうこと。 [続きを読む]
  • コチコチ身体にならないために休憩したら関節を動かそう
  • コリや痛みにお悩みならターザンNo711号にヒントあり2017年2月9日号のターザン(マガジンハウス)に、身体の凝りや痛みの解消にいい方法が載ってました。今日、コリの最大原因といえばパソコン。同じ姿勢で動かないでいると筋肉にコリが生じてくるので、車の運転と同様、パソコン作業の途中に休憩を入れて、コリが起きても回復しやすくなるように、ストレッチやラジオ体操のような軽い運動をして身体を柔らかくしておくケアがいいそ [続きを読む]
  • 朝から頭痛は身体のほぐしが肝心
  • 今年は健康に過ごせる日がいっぱいありますように!初詣でお願い事してから7日目。お願いむなしく、朝の目覚めと同時に見舞われる、朝から頭痛が止まらない。朝の目覚めとともに頭痛になると、ほんとに憂うつでツライんですよね。こんな時こそ、救世主トリプタンで急きょ対処しますが、毎回安易に薬に頼るのもどうかなと思って、原因と対処法を考えてみました。私の場合、朝から頭痛のときは緊張型頭痛がほとんど。寒さ、過緊張に [続きを読む]
  • 思いっきり泣いてストレスを発散しよう
  • 泣いてストレス発散!最近「涙活」なるイベントが、あちこちで開催され中高年の間で流行っているらしい。「涙活」とは、イベントプロデューサーの寺井広樹氏が2013年より始めた活動で、「思いっきり泣くことで疲れた心をリフレッシュしよう」という心のリフレッシュイベントで、人前でも恥ずかしがらずに存分に泣ける場を提供している。涙を意図的に流すことで副交感神経を優位にし、ストレス(緊張状態)を開放しようというストレ [続きを読む]
  • 片頭痛でお悩みなら予防薬がおすすめです
  • 今年、ついに薬が減りました!今年も頭痛に悩まされました。でも、頭痛になる回数が毎月平均5回程度なので、まあまあコントロールできているのかな、といった自己評価です。片頭痛の頻度は減らせなかったんですが、その代わり片頭痛予防薬の量を減らすことができました。毎日かかるコストなので、少しでも費用が抑えれたということは大変ありがたいことですよね。◇私の2016年12月時点での片頭痛対策1.予防薬→テラナス5 5mg2 [続きを読む]
  • 市町村の胃がん検診に早期発見に優れた内視鏡検査が追加導入
  • 内視鏡胃カメラ検査なら胃がんの早期発見も期待大! 2016年4月より、胃がん検診に小型のCCDカメラを装着した管を使った内視鏡検査、いわゆる胃カメラ検査が追加されました。ただし、今のところ検査対象は50歳以上から。これまで「胃がん検診」といえば、バリウムを飲んでレントゲンを撮って被曝するという検査内容がイヤでしばらく避げていますが、今後は精度が高い内視鏡検査が選択できるようになるので、定期的に検査を受けてみ [続きを読む]
  • 心臓に空いた小さな穴が片頭痛の原因説
  • これで安心、片頭痛よ、さらば! 出典:TBS系TV「健康カプセル!元気の時間」TBS系毎週日曜朝の健康番組『健康カプセル!元気の時間』で紹介された、岡山大学病院 循環器疾患集中治療部 医学博士 赤木禎治教授によると、片頭痛の原因として、心臓に空いてる小さな穴が関係しているのではないか、という説があるというのだ。心臓の右心房(静脈血)と左心房(動脈血)を仕切る壁、心房中隔に小さな穴(卵円孔)が空いている場合があり、 [続きを読む]
  • コーヒーを1日3〜4杯飲む人は死亡率が40%低くなるという事実
  • 健康長寿とコーヒーの関係 いま世界中でコーヒーの健康効果が研究されている。コーヒー消費量が多い国は長寿国が多いらしいのです。「ためしてがってん」の調査によると、地中海ギリシャの『イカリア島』は“死を忘れた島”または“長寿の島”として知られ、90歳以上の高齢者の割合がヨーロッパ平均の10倍で、元気に過ごすお年寄りがたくさん住んでいるという健康長寿の島だという。そこである研究者が、この島でよく飲まれている [続きを読む]
  • 歯がしみる知覚過敏を感じたらシュミテクトで歯と歯ぐきのケアを
  • 知覚過敏の痛さはとにかく強烈!昨年末、突然、知覚過敏が悪化して、脳に矢が突き刺さるような耐えがたい激痛に見舞われてしまいました。考えられる原因として、研磨剤入りの歯ハミガキを使って歯と歯ぐきの境い目を磨き過ぎたこと、ストレスによる日常的な歯の食いしばりが重なったためではないかと思います。知覚過敏を悪化させてしまうと、とんでもない激痛が待ち受けていますので、そうならないためにも歯と歯ぐきの手入れには [続きを読む]
  • ストレスからくる冷えには自律訓練法でα波を出して冷え性を改善
  • リラックスして血行を促進軽い運動をしてみたり、体を温める陽性食品を食べたりしても、なかなか冷えの症状から脱却できないという方は、ストレスによる交感神経の過緊張が原因の冷えかもしれません。特に手足の冷えを感じている方は、ストレスを解放し、α波を出して心と体をリラックスさせるセルフ・リラクゼーションとして有名な『自律訓練法』を取り入れてみてはいかがでしょうか。心と身体がリラックス状態になると、副交換神 [続きを読む]
  • 体を温める陽性食品を知って、冷え性改善を試みよう
  • 体を温める陽性食品で寒さ対策街のスーパーに並ぶ多くの食材の中に、体を温める食材と体を冷やす食材があるのはご存知でしょうか?体を温める食材を「陽性食品」。体を冷やす食材を「陰性食品」といいます。陽性食品の主な特徴は、北の寒い地方原産の食べ物。一方、陰性食品の主な特徴は、南の暖かい地方原産の食べ物です。この冬、体が温まる陽性食品をたくさん食べて、 “寒さ知らずの体へ変身” と期待したいですね。《体を温め [続きを読む]
  • 風邪をひかないための予防法のまとめ2016
  • 風邪をひかないための予防法のまとめ2016①ウィルスの進入を防ぐ・ウィルスという敵を知る・畳に布団よりベットで寝る・適度な換気をしておく②免疫力を落とさないようにする・体温を上げておく・ゾクッと来たらカイロで防御・ガムで唾液を出して喉を潤す③口、鼻、喉の粘膜を守れ・入念な手洗いと十分なうがい・うがい薬は喉が痛くなってから・歯磨きや鼻うがいで掃討作戦④カラダの乾燥を防ぐ・こまめに水分補給・加湿器の使用は [続きを読む]
  • 風邪をひかないための予防法⑥〜血流を良くして冷えを防ぐ〜
  • 上半身よりも下半身を温めよう手軽にできる血流改善と言えば、歩く、走る、入浴、ストレッチあたり。身体を動かすのが苦手な人は、パッチを着るのも手ですよね。私はパッチよりもロングソックス派です。パッチの締め付け感が嫌いなので、パッチを着るのはゴルフなど外で活動する時と雪の時と決めています。最も手軽な方法は、足の裏に小さい使い捨てカイロを貼っておくのが、簡単で楽で温かいのでオススメします。そのほかにも、・ [続きを読む]
  • 風邪をひかないための予防法⑤〜ビタミンCと亜鉛〜
  • 風邪に効果があるビタミンCはイチゴがおすすめおすすめは、ビタミンCが豊富なイチゴです。毎日イチゴを3〜4個食べましょう。種が赤くなっているのが食べ頃のサインです。イチゴのほかには、アセロラジュースやニンジン野菜ジュース、サプリメントなど、ビタミンはこまめに摂っておきます。できれば、天然のフルーツや野菜などの生きているものを食べるのがいいように思えます。ちなみに、風邪をひいてしまったらミカンはNGだそう [続きを読む]
  • 風邪をひかないための予防法④〜カラダの乾燥を防ぐ〜
  • 1日に必要な水分量とは人が1日に必要な水分量は、体重×30mlと言われています。体重60kgの人なら=60×30=1,800ml=1.8リットルが必要な水分量となります。寒い冬場はあまり汗をかかないので、水分補給はしづらい時期でもありますよね。晴れた日の日中、窓から陽射しが部屋に差し込むと、どんどん湿度が低くなって乾燥してきます。こういう晴れた日は乾燥に気づかずに風邪をひきやすいので意識してこまめに水分補給が必要です。 [続きを読む]
  • 風邪をひかないための予防法③〜口、鼻、喉の粘膜を守れ〜
  • 入念な手洗いと十分長めのうがいでウィルスを洗い流す風邪予防には、手洗いとうがいをしっかりすることが何と言っても基本中の基本です。手洗いは、指先から手首まで石鹸を使って指を立てながらこすり洗いで泡立てていき、見落としがちな指の谷間、手のシワの部分をしっかり洗ってから、すすぎは長めに十分に洗い流すのが基本です。効果的なうがいのやり方は、①まず、最初に口の中をしっかりぶくぶくゆすぎます。②次に、口を上に [続きを読む]
  • 風邪をひかないための予防法②〜免疫力を落とさないようにする〜
  • 身体の防御システムを高めようウィルスと戦うのは白血球です。風邪を治すのは自分の身体の免疫力。ウィルスを退治してくれる白血球が元気になるように、身体は冷やさないように気づかって、体温を上げておくようにします。体温を37℃にすると免疫力がグッと高まるという報告がありますので、マフラーはもちろん、腹巻や使い捨てカイロなどを上手に使いながら体温を上げる方向にもっていきます。そこで、ゾクッゾクッと来たときのた [続きを読む]
  • 風邪をひかないための予防法①〜ウィルスの進入を防ぐ〜
  • ウィルスが身体に入ってきても負けないようにしておけばいい風邪、つまり風邪症候群の正体はほぼウィルスです。寒い冬の季節に風邪をひかないためには、意識して免疫力を高めておくこと。そして、ウィルスを身体から遠ざけることが肝心です。寒い冬の季節は身体を冷やさず温かくして、外出から帰ったら手洗いとうがいを徹底してウィルスをしっかり洗い流すことが大切です。睡眠確保や栄養管理も大事ですが、忘れがちなのが水分補給 [続きを読む]