hiroyuki さん プロフィール

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hiroyukiさん: アトピー改善!自力で治す方法
ハンドル名hiroyuki さん
ブログタイトルアトピー改善!自力で治す方法
ブログURLhttp://ameblo.jp/noatopi/
サイト紹介文アトピーを治すにはどうすればいいのか、アトピーの原因は何なのかなど、アトピーに関する情報を紹介します
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2015/09/17 14:40

hiroyuki さんのブログ記事

  • 再開します!遅くなってすいません
  • 長い間、ブログを休んでいました楽しみにしていた方がいらしていたのなら本当に申し訳ありません。これからも毎日とはいきませんが、ブログをかいていくので、これからもよろしくお願いします!それと、「ポジ化」というブログも作成したのでもしよろしければ、そちらも見に来てください→http://ameblo.jp/pozi2-hiro6内容は、ポジティブ、前向きになれるような内容を紹介するといった感じのブログです。 [続きを読む]
  • おすすめの運動法
  •  アトピー改善には、運動は非常に大切です。詳しくは→「運動不足による影響」今回は運動する時間がない人にちょうど良い運動方法を紹介します。その方法とは「タバタ式」といって1日わずか4分、週3回のトレーニングで持久力を高め、長時間トレーニングをしたのと同じ脂肪燃焼効果が得られます。また、代謝が通常の有酸素運動の5倍もの効果があるので、アトピーを改善するうえで非常に効果的です。「タバタ式」とは独立行政法人国 [続きを読む]
  • ストレス解消法を1つ紹介
  •  アトピーには、ストレスが大きな原因となっています。なので、今日はちょっとしたストレス解消法を1つ紹介します。イギリスのサセックス大学で行われたストレス解消効果について研究した実験で、読書、音楽視聴、1杯のコーヒータイム、テレビゲーム、散歩それぞれのストレス解消効果を検証したところ、・読書 68%・音楽試聴 61%・コーヒータイム 54%・散歩 42%・テレビゲーム 21%とストレス解消効果が現れ、読書が一 [続きを読む]
  • 前回の逆立ちの注意点
  •  前回紹介した逆立ちについてですが、逆立ちができない方は、無理をする必要はありません。他にもアトピーの改善方法はいくらでもあります。ちなみに私の場合は、まず壁を背にしてそこから四つん這いになり、床に手をついて足を少しずつ上に壁にかけて逆立ちをしています。一応、逆立ちの注意点を紹介します。注意点○食後の満腹時に行わない○妊娠中、産後すぐは控える逆立ちは、背中やお腹周りを鍛えることができますが、そこに [続きを読む]
  • 逆立ちのすすめ
  •  逆立ちは非常にアトピーに効果的です。とくに上半身に出ている方におすすめします。ちなみに、私事ですが、今でも逆立ちはできるだけ毎日するようにしています。逆立ちのメリット○脳に良い、頭痛解消頭が心臓よりも低い位置になるため、脳に新鮮な血液・酸素・栄養素をより送り込むことができます。頭痛の原因の一つに、血液不足があるので血液が届きやすくなることで頭痛の解消にもなります。また、頭に血が流れることで甲状腺 [続きを読む]
  • 運動不足による影響
  •  前回も紹介した通り、食事だけなど偏ったやり方はよくないです。あれもこれもしなければならないというのもよくないですが運動は非常に大切です。よく運動しないで痩せるダイエット法などが蔓延していますが、運動不足によるリスクが怖い結果を招きます。運動不足による影響○死亡リスクが高くなるある研究によれば、肥満より運動不足による死亡リスクが2倍といわれています。○疲れやストレスが溜まりやすくなる運動不足によっ [続きを読む]
  • あれはいい!これはダメ!について
  •  どんなものでも、事でも一方の過剰なことはなんでも毒になります。水は適量なら血液をきれいにしたり、腸をきれいにしたり、毒素の排出を手助けしたりと、体にいいですが、とりすぎれば、水中毒になります。豆乳も体に良いとされますが、毎日摂ると、甲状腺機能障害になってしまいます。「納豆を食べたらアトピーがひどくなった!」と聞いたことがあり、よく調べたところ、どうやら毎日欠かさず食べていたそうです。雑菌、ばい菌 [続きを読む]
  • 魚にも注意
  •  豚肉、鶏肉、牛肉といった肉製品は、アトピーの原因になる、リノール酸が多く含まれているので、代わりに、魚でたんぱく質を補いましょう。と紹介しましたが、魚にも注意が必要です。マグロ、イワシ、サンマ、アジ、サバ、カツオなどの赤身の魚にはかゆみを引き起こす、「ヒスタミン」の元となる「ヒスチジン」が多いので、食べ過ぎには注意です。魚は鮮度が落ちると、ヒスタミンが増加するので、新鮮なものをできるだけ鮮度の良 [続きを読む]
  • えごま油の選び方
  •  コメントの方で、>エゴマ油を買いたいのですがどんなエゴマ油が良いのでしょうか。>足と腕にアレルギーのブツブツ出ています。>肌がすごく弱いです。>瓶も透明のとか茶色瓶がありますが何か違いはありますか。>良ければアドバイスお願い出来たらと思いコメントさせていただきました。といった質問を頂いたので、すでにメッセージでお答えしたのですが、皆様にも知っていただきたいので、お答えした内容を紹介します。抽出方法は [続きを読む]
  • 保存方法 ココナッツオイル
  •  ココナッツオイルの保存方法の注意点としてプラスチック容器には絶対に使用しないようにしましょう。ココナッツオイルの成分に、溶解性がある為、プラスチックが混ざってしまう可能性があるからです。容器は、ガラス製のものにしましょう。さらに言えば、容器は色の濃いものにしましょう。それは、光による劣化を防ぐためです。↓ お願いします(^^)/↓ いつも応援いただき感謝します^^ [続きを読む]
  • 分離方法の違い ココナッツオイル
  •  前回の抽出方法の続きです。絞った液体をオイルとミルク(ココナッツミルク)、水分へと分離する作業があります。その工程には、2パターンあり、「遠心分離方法」と「自然発酵方法」とがあります。遠心分離方法多くのココナッツオイルは、効率が良い遠心分離法を使っています。デメリットとしてミルク分や水分が多く残留してしまい、オイルが薄まったり、劣化しやすくなる可能性があります。自然発酵方法自然発酵方法が一番体に良 [続きを読む]
  • 抽出方法の違い ココナッツオイル
  •  ココナッツオイルの抽出方法には、「科学製法」と「低温圧搾」の2種類あります。科学製法現代の食用油の製造方法では、主に「科学製法」で、化学溶剤を使い、高温・高圧で精製してつくられています。非常に簡単で素早くココナッツオイルが出来上がります。この方法では本来の栄養素が残りにくく、効果、効能に期待できません。なので、低温圧搾(コールドプレス)と書かれたものを選びましょう。低温圧搾のすすめ低温圧搾の方法は [続きを読む]
  • 表記されているか ココナッツオイル
  •  今回もココナッツオイルについて紹介しますココナッツオイルの容器のラベルやインターネット上の商品情報で確認するべきことを紹介します。ラウリン酸と中佐脂肪酸の含有量日本では、表記の特別の規制がないので、どんな人気の商品でも含有量がはっきりしていなけば、ココナッツオイルの効果、効能を全く期待できません。なので、しっかりと、表記の書かれたものを選ぶこと。特に、ラウリン酸、中鎖脂肪酸の含有量の多いものを選 [続きを読む]
  • 偽物表記の見破り方 ココナッツオイル
  •  ココナッツオイルには、オーガニック(農薬や化学肥料に頼らない有機栽培)でもないのに、「オーガニック」」「無農薬」などと書かれた商品を販売しているものがあります。こういった商品に出会わないためにも今日はその商品の見分け方を紹介します。オーガニック認証マークオーガニック認証マークというものがあります。製品のラベルに「JAS」と書かれたものを見たことはないでしょうか?これは日本のオーガニック認証マークで [続きを読む]
  • ココナッツオイルの原産国について
  •  良質なココナッツオイルを選ぶにも、原産国は大切です。それは、お米の場合でも、産地によって味、品質などが違うのと同じです。また、農薬や合成肥料を使っていない安全なものを選ぶためにも原産国は大切です。今日はそのおすすめの原産国について紹介します。フィリピンフィリピンには「ココナッツ庁」という国が作った政府機関があり、徹底的な品質管理、良質な製品を製造するための指導など、他の生産国よりも安定した品質で [続きを読む]
  • ココナッツオイルの有害なもの2
  • 今日は、前回に引き続き、ココナッツオイルの有害なものについて紹介します。水素添加されているものネズミを使用した実験で、水素添加したものをネズミに与えた結果、肝臓に影響が出て脂肪肝を発症したという結果が出ています。水素化されたココナッツオイルには人工的な飽和脂肪酸であるトランス脂肪酸が多く含まれています。これは、アトピー、喘息、アレルギーなどを引き起こす原因になり、悪玉コレステロールを高めたり、内蔵 [続きを読む]
  • ココナッツオイルの危険なもの
  •  ココナッツオイルはアトピーに効果がある、また体に良いと言われています。ですが、商品によっては、非常に体に有害なものが含まれているものがあるので注意が必要です。今日は、その有害なものについて紹介します。漂白、脱臭したもの本来のココナッツオイルは、香り、またココナッツの胚乳や薄皮に由来する沈殿、色むら、浮遊物などがあるので、 栄養素や酵素まで豊富にあるのですが、より、料理に使いやすくするため、漂白や [続きを読む]
  • ココナッツオイルの注意点
  •  前回と同様にココナッツオイルの注意点を紹介します。ココナッツオイルにアレルギーのある人これは、あたり前ですが、ココナッツにアレルギーのある人は、摂取をお勧めできません。もしかしたら、知らずにアレルギーで摂取しては危険なので、パッチテストを一度することをお勧めします。アレルギー症状としては、腕、太ももなどに湿疹、や下痢の症状が出ます。いきなり過剰摂取急に過剰摂取したりすると、体内のイースト菌は、コ [続きを読む]
  • ココナッツオイルの注意点
  •  前回紹介したココナッツオイルの注意すべき使い方について紹介します。揚げ物「オリーブオイル以外のおすすめの油」で紹介したとおり、酸化に強いので、活性酸素の心配はいらなく、美味しく仕上がり、風味も良いままで長持ちします。また、独特の甘い香りも揚げ物につくので、なお美味しくただけると思います。それに、揚げ物なのにココナッツオイルは、太る原因にならないので、ダイエットをしている方にもお勧めです。ですが注 [続きを読む]
  • ココナッツオイルの種類について
  •  ココナッツオイルの商品の中で、前回紹介したココナッツオイルの効果があまりないものがあります。なので、今日はそのことについて紹介します。エキストラバージンココナッツオイルエキストラバージンココナッツオイルは無精製、無添加、非加熱で抽出しているオイルのことをいいます。生の果肉を無精製、無漂白で圧搾するので、ココナッツの胚乳や薄皮に由来する沈殿、色ムラや浮遊物がみられることがあります。 そのため、 [続きを読む]
  • オリーブオイル以外のおすすめの油
  •  オリーブオイル以外にも酸化しにくく、リノール酸が少なく、熱に強い油、ココナッツオイル。ココナッツオイルはココヤシの実から採れる油で、健康に良い成分がたくさん含まれているので、「スーパーフード」のひとつと言われています。 海外では「飲むワクチン」などとも呼ばれています。今日は、アトピーや体に非常に良いココナッツオイルについて紹介します。ココナッツオイルの特徴○ベタつかないサラダ油などのほかの揚 [続きを読む]
  • お風呂について洗い方
  •  ブログ載せるの忘れてましたでは、さっそく今日は、お風呂について紹介しますだいぶ前に「塩素除去してはいけない理由」で紹介したのですが、塩素はアトピーに良くないですが、あまりにも塩素除去してしまうと、アトピーに対して他の弊害が生じます。それは、アトピーの悪化因子の一つに黄色ブドウ球菌というのがあります。アトピーのひどい人は、菌が肌に付着しやすいので、普通の人に比べて皮膚に100倍〜1万倍います。なので定 [続きを読む]
  • オリゴ糖の使い方、選び方、効果
  •  今日はオリゴ糖とその使い方、選び方などについて紹介します。オリゴ糖は、腸内環境をよくするのに、非常に大きな働きをしてくれます。腸内環境の改善はアトピー改善に大切なことなので、ぜひ今日も見てください。オリゴ糖の効果○腸内でビフィズス菌など善玉菌のえさとなる「オリゴ糖」は、外から善玉菌を摂りいれるのではなく、善玉菌の栄養源(えさ)となり、腸内にもともといる善玉菌を元気にして増やしてくれます。赤ちゃん [続きを読む]
  • 納豆から酵素
  •  発酵食品にもたくさんの酵素が含まれています。なので、今日は発酵食品での酵素のとり方について紹介したいと思います。発酵食品から酵素を摂るときの注意点発酵食品に多く含まれているのですが、ほとんどのものが、味と品質管理のために酵素を破壊して販売されています。特に、「みそ」、や「キムチ」は味と品質管理のために酵素を破壊して販売されています。キムチの場合は、もともとキムチは白菜などを塩辛の乳酸菌で発酵させ [続きを読む]
  • ごま油、菜種油、米油、まとめて紹介!
  •  コメントの方で、「やっぱりオリーブオイルが油の中では1番抗酸化力が高いんでしょうか?ゴマとか菜種とかお米の油は好ましくないですかね〜。私はなるべく自然食品のお店でこの4種類買って料理によって使い分けてるんですけど…なるべくならオリーブにした方がいいのでしょうか? 」といったご質問をいただいたので、今日はその質問にブログで答えたいと思います。(コメント非常にうれしいです^^ありがとうございます!)まず [続きを読む]