深津 さん プロフィール

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深津さん: Facebookでフィリピーナとお友達
ハンドル名深津 さん
ブログタイトルFacebookでフィリピーナとお友達
ブログURLhttp://filipin.mobi/
サイト紹介文Facebookで出会ったフィリピーナの思い出
自由文フィリピーナと恋愛、フィリピン移住のハプニング、男と女の事件など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供201回 / 365日(平均3.9回/週) - 参加 2015/09/16 12:36

深津 さんのブログ記事

  • シニア婚活、高齢者結婚をフェイスブックでお相手見つけ本当に結婚しちゃった
  • フェイスブックで出会って国際結婚日本人は保守的なのか、海外では個人情報もプライバシーをフェイスブックにオープンに公開している。国民性の違いなんだろうけど、悪意を持った使い方をするとフェイスブックってトラブルばかりでストレスの原因になる。ニュースで見たけど、どこかの国ではフェイスブックに費やす時間が1日に何時間もあるという。他にすることがあるし、仕事もあるから忙しくないの?よく1日何時間もSNSで遊 [続きを読む]
  • 海外一人暮らしで病気で倒れた、近所のフィリピン人が助けてくれた
  • 親切なフィリピン人が助けてくれた話海外移住一人暮らしの場合に、もし病気で倒れたりしたら誰が助けてくれるのだろう?そのまま誰にも気づかれずに孤独死ということだって可能性はある。Facebookで拡散され多くの人が知り、カンパ協力してもらったようだ。SNSはこうしたところでも人助けに役立ってる。英語の原文で投稿された記事を、他のフィリピン人がシェアして、さらに翻訳して拡散。マニラ近郊の地で、一人暮らしの日本人 [続きを読む]
  • ほとんどなし婚
  • ほとんどなし婚(WORD)2016/12/24 日本経済新聞 朝刊 21ページ 219文字 書誌情報 結婚を祝う会として、大がかりな結婚式やウエディングドレス、ウエディングケーキなど「定番」がほとんどないまま簡素に開くことを指す。面倒くさいと感じたり、照れくさいと思ったりする女性を中心に、身内のみの会食や記念写真の撮影だけを結婚イベントとして選ぶ例が増えている。国際結婚な [続きを読む]
  • フェイスブック知り合いかも、簡単に出会える女性の見分け方
  • フェイスブック知り合いかも?フェイスブックで「知り合いかも」と表示される写真の列、なかには知っている人もいるのでしょうが、全く知らないのに表示される時が多いです。これはこれで、新たなフェイスブックお友達にポチ!とすれば良いのですが、ときどき思うのは、もしかしてこっちが見たプロフィールの人に自分が「知り合いかも」って表示されているんでしょうか?http://overseas.blogmura.com/philippine/ranking.html気に [続きを読む]
  • Facebook’s Year in Review 2016にフィリピン、ドゥテルテ大統領
  • ドゥテルテ大統領が世界ランキング「Facebook’s Year in Review 2016」が発表された、今年の大きな出来事は、フランステロ事件、Brexit イギリス国民投票、アメリカ大統領選挙、トランプ次期大統領の誕生、トルコクーデター、キューバ カストロ議長死去、小池都知事誕生、相模原障害者施設殺傷事件、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領弾劾、ソウル市内デモ100万人、いろいろありましたけど、フィリピン大統領選挙でドゥテルテ大統 [続きを読む]
  • フィリピーナの彼女は口出しするのが大好きで疲れてしまったワタシ
  • フィリピーナの性格理由は愛情なのか金なのかは別にして、中年になっても若い彼女(フィリピーナ)と簡単に付き合えるというのは本当。だけど国が違えば考え方も違い、年齢が離れていると物の価値観にずれが多い。それでも楽しく、優しく、ワガママな彼女と過ごせるというメリットにハマってしまう男が世界中に多いのも事実。以前、一緒に住んでいたフィリピーナの彼女のことhttp://overseas.blogmura.com/philippine/ranking.html [続きを読む]
  • 出火元はダバオ市、facebookで拡散した火事現場消火活動の動画
  • 天然ボケのフィリピン人?バケツリレー以前から感じてたけどフィリピンって、救急車は有料でもすぐ来ない、消防車は見かけたことがあるけれど、消火栓が無いからどこから水を持ってくるのだろう?乾燥している時期に、住宅が密集してる地域は、ただただ全焼して鎮火するのを待つのみである。そういうニュースを見ているとフィリピンっておっかないなぁと思います。地震、カミナリ、火事、オヤジ、昔から四大怖い物に挙がっています [続きを読む]
  • 訃報、お悔やみ申し上げますを英語で「Condolence(コンドレンス)」
  • patay condolence本当にたまにしか会うことが無かったので、この訃報を聞いたときには驚いた。しかもジャクリンはまだ23歳で若いし、しかも仕事も真面目にやってたのに・・・人間の死を聞いたり、見たりするのは嫌なものですが、どうしても避けては通れないこと。もう3〜4年前だろうか、もっと前だったかもしれないけど彼女ジャクリンと知り合ったのはネット経由。ロビンソンで待ち合わせをしてKFCを食べてというのが出会い [続きを読む]