ハピマタ さん プロフィール

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ハピマタさん: ハッピーマタニティライフ
ハンドル名ハピマタ さん
ブログタイトルハッピーマタニティライフ
ブログURLhttp://happymaternitylife.com/
サイト紹介文妊活、妊娠・出産、子育てをする女性のお役立ち情報ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/09/15 22:32

ハピマタ さんのブログ記事

  • 妊娠の確率『25〜30%』
  • 第2子を希望しながら妊活に励むも、なかなか赤ちゃんがやってきてくれず…最近ちょっと落ち込み気味のハピマタです。『25〜30%』この数字ってなんだかわかりますか?これは生理1周期にどれくらい妊娠するかを調べた妊娠率です。若い健康な夫婦でもこの確率です。決して高い数字とは言えませんよね。排卵日を意識してベストなタイミングで機会をもった場合は約30%、排卵日を意識しなかった場合20代でも25%ぐらいといわれています [続きを読む]
  • 腸内環境改善 | 妊娠前にやっておくことのメリットとは?
  • 腸内環境を整える理由先日、池上彰さんが「腸内細菌」について解説していた番組が興味深かったです。腸の中には100兆個もの菌が住んでいて、どんな菌が住んでいるかによって、私たちの健康に大きな影響をおよぼしているという内容です。善玉菌がたくさん腸の中に住みついていれば、食事でとった栄養は彼らの働きによって、消化・分解され吸収されます。そして、不要なものを便となって排泄されるわけですが、悪玉菌が多く住みつい [続きを読む]
  • 児童手当 | 所得制限はいくら?もらえる金額は?手続きはどうする?
  • 児童手当でもらえる金額は?中学修了前の子どもを養育している人を対象に、手当を支給する制度が、児童手当です。児童手当は、申請をしないとお金が振り込まれませんので、「うっかり忘れていた!」ということがないように、出生届とセットで手続きをすませておくといいですよ。里帰り出産をしている人は、里帰り先ではなく、実際に住民票がある市区町村の役所が窓口になるので、パパに申請してもらうかなどあらかじめ決めておきま [続きを読む]
  • 育児休業とは?給付期間・計算方法、給料はどうなる?
  • 会社は育児休業中に給料を払う義務がないので、基本的に育休中に給料が支払われることはありません。しかしそれでは、子育てに専念できませんね。そこで、育休中の生活をサポートするのが「育児休業給付金」です。パパでも育児休業を取れば支給の対象です。出産手当金との違いは?産休期間中にもらえる出産手当金は、健康保険の制度でしたが、育児休業給付金は雇用保険から支払われる給付金です。※関連記事:出産手当金の計算方法 [続きを読む]
  • 出産手当金の計算方法は?手続きはどうする?
  • 仕事を続けるママの産前産後(産休)中の生活を支えるために、健康保険から支給されるのが、「出産手当金」です。人級の3分の2を、休んだ日数分受け取ることができます。「産休」と「育休」の違いとは?産休と育休の違いって説明できますか?2つとも明確に区別されずに使われていることが多いのかなと思います。どちらも出産に関連して取得できる休業ですが、制度としてはじつはまったくの別モノです。産休は労働基準法で定められ [続きを読む]
  • 出産一時金 | もらえる金額は?手続き方法は?
  • 「知らなくて」「手続きの遅れで」もらいそびれがないように。妊娠・出産でかかる費用をカバーするために「もらえるお金」は取りこぼさずにもらいましょう!まずは「出産一時金」。正常分娩には健康保険が適用されず、全額自己負担になりますが、その代わりに、出産一時金が健康保険などから支給されます。このお金で出産費用の多くを賄うことができます。もらえる金額は?出産一時金で支給される金額は、子ども1人につき42万円で [続きを読む]
  • 男性妊活|積極的に摂りた妊活サプリとNG行動まとめ
  • こんにちは。ハピマタです。当ブログ、思いのほか男性向けの記事がかなり読まれているのですが、男性読者は少ないと思いますので、女性がパートナーのことを考えて読んで下さっているのかもしれません。ということで、需要がありそうなので、妊活中の男性に気をつけてほしいことをまとめておきます。もしパートナーがNG行動をとっていたら、アドバイスしてあげて下さい。それと、「マカ」や「亜鉛」ももちろん大切ですが、妊活中の [続きを読む]
  • 女性ホルモンを増やす5つの栄養と食べ物まとめ
  • 女性ホルモンの本来の仕事女性ホルモンが必要な時にきちんと分泌されること。これは排卵がスムーズに起こるために欠かせない条件です。女性ホルモンの効果といえば、美容関係に注目しがちですが、女性ホルモンの本来の仕事は「妊娠」に導くことです。エストロゲン(卵胞ホルモン)、プロゲステロン(黄体ホルモン)という2つの女性ホルモンが、これからやってくる赤ちゃんのために、今日も私たちの子宮に働いています。女性ホルモ [続きを読む]
  • 里帰り出産はいつからいつまで?準備しておくことは?
  • 里帰り出産するなら、早めに準備を里帰り出産をするなら、里帰り先での産院は早めに決めておいたほうがいいでしょう。分娩には予約が必要なので、妊娠中期に一度受診に来るように言われることがあります。転院先が決まったら今まで受診していた産院に伝えて、紹介状を書いてもらいます。里帰り出産をする場合としない場合では各種手続きの手順に違いが出てきます。出生届は里帰り先でも提出することができますが、赤ちゃんの国民健 [続きを読む]
  • 水素水の効果 | 体のサビが妊娠力を低下させる!?
  • 過剰なサビが妊娠力を低下させる私たちの体は一つ一つの細胞によって構成されていますが、サビはその細胞を老化させます。サビは、卵子や精子を老化させてしまいます。卵子を作る卵巣も、精子を作る精巣も、サビが進むと老化も進みます。体の中に過剰なサビが発生すると、妊娠力が低下する心配があります。「サビる」とは、さまざまな物質が酸素に触れて酸化することをいいます。たとえば、10円玉は製造されて間もなければピカピカ [続きを読む]
  • 子育て費用 | 大学卒業までに教育費はいくらかかる?
  • 子供1人にかかる教育費子供1人にかかる教育費ってどれくらいなのでしょうか。幼稚園から大学卒業までにかかる教育費を私立と公立に分けて見ていきたいと思います。高校卒業までにかかる教育費 公立私立 幼稚園65万9363円 ⇒ 年間23万100円146万1564円 ⇒ 年間48万7427円 小学校182万9736円 ⇒ 年間30万5807円853万8499円 ⇒ 年間142万2357円 中学校135万1309円 ⇒ 年間45万340円388万7526円  [続きを読む]
  • 塾・習い事にかける費用と種類ランキング
  • 子どもが生まれて大きくなったら、何か習い事をさせたいと考えるママやパパは多いと思います。子どもにどんな習い事をさせているか、いくつ通わせているかなど、その実態はどうなっているのでしょうか。塾や習い事にかける費用(1人あたりの年間平均費用) 区分補助学習費(学習塾、家庭教師、自宅学習用の教材などの年間平均費用)その他の学校外活動費(スポーツ、芸術・文化、教養などの習い事の年間平均費用) 学 [続きを読む]
  • 保育園と幼稚園の費用は?月額料金の平均相場はいくら?
  • 保育園と幼稚園の違い私は子供の頃は「お昼寝」がある、ないで判断していましたが、ちゃんと調べてみると、まず、管轄が違うようです。保育園は厚生労働省、幼稚園は文部科学省が管轄しています。また、重点を置いているポイントも違っていて、保育園は両親がともに働いているご家庭のために、子どもを「預かること」重点をおき、幼稚園は小学校に入る前の「教育」に重点を置いています。とはいっても、最近は教育に力を入れている [続きを読む]
  • 子育て費用っていくらかかるの?平均、総額は?年齢別の推移まとめ
  • 年齢が上がるほどお金がかかる赤ちゃんを出産するまでもさまざまな費用がかかりますが、育児が始まれば、出費はさらに増えていきます。内閣府の「インターネットによる子育て費用に関する調査(平成21年度)」によると、0歳児にかかる子育て費用は年間93万1246円。1歳児になると減少しますが、成長するにしたがって費用は少しずつ増えていきます。児童手当などを受け取っても、月々の支出が妊娠前より6〜9万円以上増えるボリュー [続きを読む]
  • 出産準備にかかる費用はいくら?平均相場は?
  • 初産の人は買いすぎに注意しましょう赤ちゃんが生まれるとなれば、出産準備には力が入るものです。特に初産であればなおさらのこと。妊娠中おなかの赤ちゃんが生まれたらこんな洋服を着せようとか、ベットはこんなやつにしようとか、ベビーカーや抱っこ紐…、いろいろと思いを巡らせたかと思います。しかし、マタニティ用品や新生児グッツが必要なのはほんの数ヶ月です。子どもが多くなるほど育児にかかる費用は増えていくので、事 [続きを読む]
  • 出産費用の平均、相場はいくら?社会保険と補助について
  • 妊娠してから出産までにかかる診療費は、原則として健康保険が適用されません。自由診療となり、妊婦さんが全額を負担することになります。では、その費用とはどれくらいかかるものなのでしょうか?入院・分娩費だけでも約50万円ほど厚生労働省の統計(平成25年度)によると、6日間病院等に入院して、出産した場合、かかる費用の全国平均は49万1425円でした。また、妊娠中に受ける妊婦健診は、病院やクリニックによってかかる費用 [続きを読む]
  • 産後の抜け毛はいつからいつまで?原因と対策は?
  • 産後に多いのが、抜け毛・薄毛などの頭髪の悩みです。「産後の抜け毛」と言われてもピンと来ない人もいるかもしれませんが、産後「約7割」の女性が産後の抜け毛を経験すると言われています。抜ける量はかなり大量で、シャンプーやブラッシングをするだけで「100本以上」抜ける場合が多いです。そのため、「このまま、どんどん髪がなくなっていくのでは」と不安にかられるママも多いのではないでしょうか。また、これから出産を迎 [続きを読む]
  • 産後ダイエットの方法。成功している人は何をしているの?
  • 「産後の体型の崩れをなんとかしたい!」と思うのは、ママ共通の願いだと思います。産後「おばさん体型」になってしまうか、「産後太り」を解消するかは、産後ダイエットの方法にかかっています。産後は出産によって体が一度リセットされるので、女性の体が美しくなる絶好のチャンスです。体が自然にもとに戻ろうとする力が働く「産後6ヶ月間」が産後ダイエットのゴールデンタイムになります。この期間にしっかりと産後ケアをする [続きを読む]
  • 独身のうちに「やっておくべき6つの妊活」まとめ
  • 「妊活」といっても、未婚の今、どんなことをやっておいたほうがいいのかわからない人も多いのではないかと思います。そこで、独身の今から準備すべき、知っておくべきポイントまとめておきます。1.年1回は必ず婦人科検診を受診しましょう現在独身であっても、年1回の妊婦検診は徹底しましょう。目標に向かって何かを始めるときは、まず自分の現在地を知ることが大切ですよね。妊活のスタートも同じで、現在の自分の体の状態を [続きを読む]
  • 赤ちゃんが下痢をした。原因と対処法は?
  • 便の回数ややわらかさには個人差があります。普段から赤ちゃんの便の回数やコンディションを確認して、いつもと違う便が出たときや回数が急に増えたときは早めに受診するようにしましょう。赤ちゃん下痢の原因 | なぜ下痢をするの?赤ちゃんは消化機能がまだ未熟なため、飲んだり食べたりした量や物によっては、下痢をしてしまうことがあります。うんちが多少緩めで回数が多くても、元気で水分がとれていれば心配ありません。赤ち [続きを読む]
  • 「妊娠確率」はどれくらい?年齢との関係は?
  • 妊娠の仕組み妊娠するまでを簡単に説明すると、女性側では卵巣から卵子が排卵され、卵管に向かいます。同じタイミングで男性側では精子が膣を通って女性の身体に入ると、精子も卵管へと移動します。その卵管内で卵子と精子が出会い、受精すると卵子は受精卵となります。そして、受精卵は細胞分裂を繰り返しながら卵管を通って子宮に向かいます。細胞分裂を繰り返すことで受精卵は成長し、子宮内膜に着床することで、妊娠が成立する [続きを読む]
  • 出産の前兆3つのサインをキャッチして。「おしるし」「陣痛」「破水」
  • 出産開始のサインをキャッチして赤ちゃんとママの体のお産の準備が整うと「お産が始まりますよ」というサインが出ます。お産の始まり方として最も一般的なのは、「おしるし」→「陣痛」→「破水」という流れです。ただ、この3つの流れのうち、どれから始まるかは人それぞれです。おしるしがなくて、陣痛から始まる人や、陣痛が始まる前に破水する人、まだ破水をしていなくても産院で処置してもらう人がいるなど、一般的なパターン [続きを読む]
  • 逆子の原因は?いつまでに直せば大丈夫?
  • 妊娠8ヶ月までは約7割が「逆子」です。経過を見守っていきましょう赤ちゃんは頭が重いので、普通は頭を下に向けた状態(頭位)でママのおなかの中にいるのですが、何かの原因で頭を上にした状態でいることを「逆子」といいます。逆子にはいくつかのタイプがあるのですが、主なポーズをまとめておきます。単殿位赤ちゃんのおしりが下にあり、足は上向きになっている状態です。複殿位赤ちゃんのおしりは下になっていて、ひざを曲げて [続きを読む]
  • 子育てママの絵本選び。おすすめ7選
  • 以前「こちらの記事」で紹介した絵本が好評で、記事もすごく読まれていたので、今回はこちらの記事の第2弾。以前の記事では「日本」の傑作絵本をご紹介したので、今回は「海外」の傑作絵本を厳選して7冊ご紹介したいと思います。お気に入りの一冊が見つかりますように。1. 三びきのやぎのがらがらどん税込価格:¥1,188マーシャ・ブラウン (イラスト), せた ていじ (翻訳)大きさの違う3匹のやぎが出てきます。名前はみんな「がらが [続きを読む]