RuA さん プロフィール

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RuAさん: Petal in the Middle of Night
ハンドル名RuA さん
ブログタイトルPetal in the Middle of Night
ブログURLhttp://letsgototheadventure.blogspot.jp/
サイト紹介文私の瞳に映る世界。私の心の世界。言葉だけでは表せない物事を写真と共に書き綴りました。
自由文考えすぎてしまう自分が嫌いだった。自分の感じていることを誰かに共有で来たら、きっと自分が好きになれる、そう思って始めたブログ。
RuAの写真だけのサイトはブログ内にリンクがあります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供174回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2015/09/17 12:04

RuA さんのブログ記事

  • spring sun
  • 春の日差しの中で一体何を見つけたの?暖かな風と一体何を話したの?揺らめく木陰と一体何して遊んだの?春は気持ちが躍る散歩途中にちょっとお話ししてまたあとでねって言って立ち去る暖かな春の日差しの中 [続きを読む]
  • where is real?
  • 夜の街で顔を照らすのは手元のスマートフォンのライト別の生き物のように軽やかに動く指は次々と文章を打っていく打っては送信しまた打っては送信時折、その返信を読んで顔をほころばせる時折、眉間にしわを寄せる時折、涙をにじませる街のいたるところで手のひらの小さな画面の中に壮大な物語が生まれている一体その小さな画面に何が映せるだろうかこれさえあれば便利と思っているのだろうか人と人との直接の触れ合いは一体どこへ [続きを読む]
  • building
  • 次々と建設されていく高いビルはまるで春の息吹を感じて芽生えたつくしんぼのよう。硬いコンクリートと透明なガラス、そして鉄骨一見、冷たくて殺風景なそれらは街の空をめがけてどんどん伸びていくつくしんぼに自然の息吹を感じるならば、高層ビルは、いったい何を感じるのだろう人の躍動だろうか地球の進化だろうかそれとも、人類の破滅だろうか高層ビルの先は太陽に向かって伸びるもはやそれは、窓から空の鳥を見下ろすまでにな [続きを読む]
  • birthday
  • 一晩経って、ようやくなじんできた昨日は脱皮した後みたいな、なんだかぎこちなくて、くすぐったい気分だった。新しい気持ち新しい年新しい私23歳の私、さようなら23歳の私、ありがとう24歳の私、よろしくねこれから始まる新しい環境これから出会う新しい人々ちょっぴりドキドキで緊張してでもやっぱりワクワクの方が大きい今までの自分よりももっともっと挑戦的で向上的なそんな私になっていく。24歳の私を、私はきっと好きになる [続きを読む]
  • smile
  • 嫌なことがあった日でもすごく疲れた日も泣きたい日も笑顔でいよう笑顔でいれば自然と元気になれる自然と周りも笑顔になるいつも笑顔を大切に [続きを読む]
  • place of tear
  • もう太陽なんか見ることはできないそのくらい、暗い気持ち靴のつま先ばかりを見てしまいには電柱にぶつかりそうになる苦しかったしんどかったきっと彼女のほうが苦しいから私が泣いちゃだめだそう思って我慢していただけれど、本当はきつかった泣きたかった泣く場所を探していた苦しくて仕方なかった本当に些細なことだけれど、泣く場所を得られてよかった涙は心を癒すありがとうありがとう私に泣く場所をくれてありがとう [続きを読む]
  • So what?
  • 人は私のことを見て「あのヒトは変わってる」「あの子なんか、ちょっと変だよね」そんなことを言う。その人たちに言おう「ありがとう!」変わり者大歓迎。だって、変わり者ってことは私には独特の魅力があるってことでしょう?誰にもまねできないってことでしょう?「変わり者」それが私!私になれるのは、私だけ!!変わり者で何が悪い!私のしたいことをしているだけ! [続きを読む]
  • pray
  • 一歩一歩階段を上る願いを込めて一段一段上る鳥居の一つ一つを見上げて願いを何度も繰り返して通り抜けるどうか、どうか、見守ってくださいどうか、神様、見守ってください神様は夢をかなえてくれるわけではないただ、彼らは見守っていていくれる祈りとは、自分への決意表明見守っていてくれるから頑張れる神様、私頑張るだから、見守っていてくださいね一段一段、願いを込めてゆっくりゆっくり歩いていく [続きを読む]
  • fly high
  • ふわふわと風に揺られて空へ舞う準備をしているふわふわと風に乗って空高く飛んでいく一見ただ風に乗せられているようで目的地に向かって飛んでいる高く、高く、高くどこまでも高く飛んで自由に飛んでいく [続きを読む]
  • build and destroy
  • 建て直して壊してまた建て直すまるで私の試みたいこの間まですごく元気だったけれど今はもうグラグラしてる女性は感情に生き、男性は理屈に生きるそういうものだというけれど私はきっと両方持っているきっと周りの人は私の表面しか見ていないから明るい部分しか見ていないからそこのイメージを壊してはいけないと頑張るけれど、それが私の心を壊しかけるいや、自分で壊そうとしてしまう壊して直して壊して直して人はきっとそうやっ [続きを読む]
  • up and up
  • 登り切ったと思った頂上は実は途中の丘だった達成したと思った目標は満足できずにもっと上を目指したくなった向上心、と呼ぶのだろうか好上心の方かもしれない私はいつまで上を目指すのだろうかきっといつまでも死ぬまでずっと、ずっと向上していきたいと思うだろうこんなところで立ち尽くしている暇はない [続きを読む]
  • only improve
  • いろんなことがあった苦しかったり楽しかったりいろんなことを学んだ疲れてもう何もかも嫌になるときもあったきれい好きのはずなのに目を背けて掃除をしなかったりそのせいでイライラしたり心が安定しないことがあった過去の人を想って心を痛めたこともあったなんであの時ああしなかったのなんてバカなことをしたんだろう勘違いをしなければよかったすべて昔のことなのに心が重くシクシクと痛んだいろんなことがあっただからこそ、 [続きを読む]
  • Hard time
  • 夢に見ていたことは現実には起きなくて夢を見れば見るほど現実を見たときにしんどくて反省会をするけれど辛くなるばかり時間が解決してくれるものもあるけれどその時間がいつもよりも何倍にもゆっくりに感じられるはやく過ぎ去れもとにもどれしんどいしんどいどうしてあんなことを言ったのだろう?どうしてこういう風に行動できなかった?もう少しこうしていれば考えれば考えるほど突き刺さる痛みは強くなる痛みを消そうとどうにか [続きを読む]
  • Devil in my Heart
  • 心の中に住んでいる悪魔時々、私の心を乱す奴らは、私の弱い心を読み取って楽なほうへ楽しいほうへ快楽だけのほうへと私を誘導する認めたくないけれどそういう心があるのは事実奴らとうまく付き合っていかなくては奴らに負けないように奴らを飼いならしてやる悪魔はいつだって私の中にいる弱い私醜い私けれど、全部全部が私。 [続きを読む]
  • cafe
  • 暖かい陽だまりの中でコーヒーを片手にゆったりと話をするこの間いった美容院がね・・・あの会社の株価がさ・・・保育園のお遊戯会でうちの子が・・・春の香りとコーヒーの香り二つが混ざり合って午後の時間を色づけるオープン席はさまざまな人々が各々の過ごし方をしている静かな、春の日 [続きを読む]
  • when dose love start
  • キスをしたい抱きしめたいそう思うのはいけないことかな手をつなぎたい腕を組みたいそう思うと嫌ですか好きがあふれ出してどうしようもなく止まらないこれは恋なの?恋はいつから始まるの? [続きを読む]
  • dear family
  • たくさん失敗したたくさん転んだたくさん泣いたそのたびにぎゅっと抱きしめて大丈夫、次はうまくいくって励ましてくれた痛かったけがをしたもうヤダって言いまくったそのたびに手当をしてくれて、話を聞いてくれたありがとう、本当にそれがあったから、今の私があるこれからもどんどん成長していくよだから、ずっとずっと見守ってねありがとう、本当に [続きを読む]
  • letter from new spring
  • 好き好き好き心がくすぐったいこの気持ちは恋と似ている恋なのだろうか?ほころび始めた花弁は風に吹かれてくすぐったそうまだ少し寒い風は春の喜びと冬が過ぎてしまう寂しさの両方を運んでくるくすぐったいまるでこの花弁のようだこれは恋の始まりと似ている好き好き春の訪れ [続きを読む]
  • stand strong
  • 心が折れそうになる時がある下を向いてしまってもう立ち直れない、苦しいと叫ぶ今までの努力は何だったんだそう思えてしまうときもあるけれど、まだ私は地に足がついている私はまだ生きているどんなにボロボロでもどんなに倒れそうでも私はここにいるそれだけでも奇跡まだ枯れるわけにはいかない私にはまだやることがあるかなえたい夢があるきついのは今だけ苦しいのは今だけ頑張れ、私失敗ばかり見るのではなくかすかに残る緑の部 [続きを読む]
  • spring lunch
  • 街を歩いているとおいしそうな匂いと音が聞こえてきた焦がし醤油のいい香りズズーッズズーッという勢いの良い音少し春めいた今日であるが、日陰や風はまだ少し冬の気配を含んでいた街を歩いて少し冷えた体を暖かいスープと麺で徐々に温めていくはじめは寒くて来ていた上着も徐々に必要なくなって最後にはイスの後ろにかけてしまった春の始まり寒い風と、暖かい食べ物昼下がり東京の小さなラーメン店の前で [続きを読む]
  • floating
  • 水に浮かんだ花は風で水面を揺らされて一緒にゆらゆらと動いている透明な水面は光を反射してきらきらと輝いている東京の街角でひっそりと揺れている静かにゆっくりと揺れて花は浮かんでいる [続きを読む]
  • UP
  • ずっと暗い道を歩いてきた暗いと思っていたのは私自身で私は足元だけを見ていた顔をあげてみてみればすぐそこには明るい道があった自分の心の持ちようでこんなにも変わる足元ばかりを見ていないで胸を張って顔をあげて歩いていきたい [続きを読む]
  • waku_waku
  • 明日はどこに行こう明日はどんな人と出会うだろう明日はどんな日になるだろう毎日がワクワクどこまでもいけるそんな気がする毎日が楽しくて楽しくてたまらないそういう生き方ができる人でありたい [続きを読む]
  • somebody who give happiness
  • 暗闇の中にポッと灯がともったみたいに体の中心が暖かくなって目の前が明るくなったまるで家族のように、親友のように寄り添ってくれたそんな人に出会えたら、きっと人生はいつまでも楽しくて素敵なものになるそんな風に思われるそんな人になりたい誰かの暖かい灯になりたい [続きを読む]
  • never move
  • 何度も何度も困難にぶつかって心も体もぐちゃぐちゃになった時もあった支えてくれる人の手さえもうっとうしくて、重荷になって苦しくてたまらなかったけれど自分からは逃げたくなかった逃げたら私自身ではなくなってしまう気がしたからどんなに折れてもどんなに傷ついてもどんなに泣きたくても私はここに居続ける私は私であり続ける [続きを読む]