yuyuパンダ さん プロフィール

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yuyuパンダさん: yuyuパンダのおでかけ日記
ハンドル名yuyuパンダ さん
ブログタイトルyuyuパンダのおでかけ日記
ブログURLhttp://ameblo.jp/yuyupanda-diary/
サイト紹介文移りゆく自然や絶景、そこに咲くお花など 季節を追いかけながらおでかけしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供251回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2015/09/18 19:30

yuyuパンダ さんのブログ記事

  • ふたたび新潟へ・・・⑩国上寺
  • 国上寺新潟県燕市国上山の中腹にある真言宗の寺院。和銅2年(709年)創建で、2009年に開山1300年を迎えた県内最古の名刹。境内には本堂のほか、客殿、六角堂、大師堂、一切経堂、鐘楼堂、宝物殿などの重厚な建物が立ち並ぶ。義経伝説や酒呑童子伝説も残っている。(にいがた観光ナビより) 最後に訪れたのは越後最古の名刹国上寺   [続きを読む]
  • ふたたび新潟へ・・・⑧菅谷不動尊
  • 菅谷不動尊新潟県新発田市日本三大不動尊の一つに数えられる菅谷寺は、新潟県新発田市にある真言宗醍醐派の寺院。正式には諸法山菅谷寺というが、一般には菅谷不動尊(すがたにふどうそん)、菅谷のお不動様の名で親しまれ、家内安全、諸願成就、とりわけ眼疾に御利益があるとして、近隣はもとより各地から参詣者が訪れる。創建は鎌倉時代初期にさかのぼり、1189年(文治5年)、源義朝の弟で源頼朝の叔父にあたる護念上人が [続きを読む]
  • ふたたび新潟へ・・・⑦清水園
  • 清水園新潟県新発田市清水園は、溝口家の下屋敷として造られ、清水谷御殿とも呼ばれていたそうです。広い庭園は、広さが15,200平方メートル、幕府の庭方の県宗智を招き造られ、近江八景をとり入れた純京都風で、中央に草書体の「水」の字をかたどった大泉池のある回遊式庭園です。池の水に、季節ごとの樹木の色がはえて、何ともいえぬ風情です。新発田藩の歴代藩主は、茶道に力を入れました。現在も清水園や五十公野御茶屋 [続きを読む]
  • ふたたび新潟へ・・・⑥福福屋(新潟県新発田市)
  • 福福屋新潟県新発田市新鮮で活きの良い厳選したお魚と美味しいお酒を賑やかな雰囲気の中で楽しく味わっていただく。 どこか懐かしい民芸調の店内がお客様の心をほぐします。 料理のこだわりは【厳選された新鮮で活きの良いお魚】と【炭火焼を使用した多彩なメニュー】と 【豊富な種類の旨い酒】(食べログより) お通し とんぺい焼 北海道かにクリームコロッケ北海道産ホタテの白子と玉子のフ [続きを読む]
  • ふたたび新潟へ・・・④北方文化博物館の庭園
  • 北方文化博物館新潟県新潟市北方文化博物館は越後の大地主伊藤文吉氏の旧日本邸で明治15年から22年まで8年の歳月をかけて造られたもので、敷地8,800坪(29,100平方メートル)建坪1,200坪(3,967平方メートル)部屋数65の純日本式住居でその広大な施設は静寂な環境の中にある。まわりには、土塁を築き塀を建て、濠をめぐらし、土蔵造りの門、総けやき造り唐破風の大玄関など、まさに「豪農の館」と呼ぶにふさわしい豪壮さを備え [続きを読む]
  • ふたたび新潟へ・・・③大泉寺観音堂・彌彦神社
  • 大泉寺観音堂新潟県柏崎市大泉寺は、日本海を見おろす海抜200メートルの山上にあって、朱鳥元年(686)泰澄(たいちょう)禅師によって創建されたと伝えられています。源義家の社参以来、歴代武将の尊崇を受けており、特に戦国時代においては、越後守護上杉房能、越後国主上杉謙信・景勝等が参詣し、武運の長久を祈ったとも伝えられています。朱鳥元年(686)泰澄禅師によって創建され、幾度か落雷により焼失し、現在のお堂 [続きを読む]
  • 金龍寺の枝垂櫻(愛知県北設楽郡設楽町)
  • 金龍寺の枝垂櫻愛知県北設楽郡設楽町ウバヒガンの老樹で、金龍寺第十九世大秀英仙和尚の筆子が明治初年に植えたと伝えられます。当山の開基は天文10年(1541)県の天然記念物指定日:昭和30.6.6。樹高17m 幹周り3.4m 根周り4.95m 樹齢150年以上。樹種は枝垂彼岸。花は淡紅色をおび、群って着く葉に先立って開き、春毎に一叢の紅雲を生じて山懐を飾ります。(奥三河観光ナビより) 天高くそびえる枝垂櫻はちょっ [続きを読む]
  • 新潟・佐渡へ・・・春の旅⑪
  • 北方文化博物館 新潟分館新潟県新潟市旧齋藤家別邸と向かい合わせに建つ博物館は越後が生んだ書家・歌人・美術史家でもある會津八一が晩年を過ごした館です 松をふんだんに配した枯山水の庭園は・・・ 石が雨に濡れると・・・いかにも池があるように錯覚するほどだそうです &nb [続きを読む]
  • 新潟・佐渡へ・・・春の旅⑩
  • 旧齋藤家別邸新潟県新潟市旧齋藤家別邸は、豪商齋藤家の四代齋藤喜十郎(庫吉1864〜1941)が、大正7年(1918)に別荘として造ったものです。 砂丘地形を利用した回遊式の庭園と、近代和風建築の秀作といわれる開放的な建物は、大正時代における港町・商都新潟の繁栄ぶりを物語る文化遺産です。(旧齋藤家別邸HPより) 旅の最終日は新潟市内「みなとまち豪商の館めぐり」にでかけました &nbs [続きを読む]
  • 新潟・佐渡へ・・・春の旅⑨
  • 東光山 清水寺新潟県佐渡市桓武天皇の勅により、京都から布教に来た賢応法師により808年開基。京都の清水寺を模した「救世殿(ぐぜでん)」があり、本尊も京都清水寺同様に千手観世音菩薩。併せて延命善哉寿老尊天を福寿の神として祀っており、馬堀法眼喜孝画伯が「善哉寿老人」を寄進。「佐渡七福神巡礼コース」の1つです。(さど観光ナビより) 雑誌に載っていた清水寺ですが・・・ [続きを読む]
  • 新潟・佐渡へ・・・春の旅⑧
  • 根本寺新潟県佐渡市日蓮聖人が他宗の僧と問答を戦わせ、「開目抄」を著した場が境内の「三昧堂」と伝わっており、「観心本尊抄」などを著した佐和田地区にある妙照寺と並び日蓮宗の霊跡となっています。江戸時代には、金山の山師たちがその財力で建立・寄進した「祖師堂」や「本堂」など、約1万7千坪の境内に、堂宇29棟が建ち並びます。(さど観光ナビより) 拝観料を払って境内に入ると・・・   [続きを読む]
  • 新潟・佐渡へ・・・春の旅⑦
  • 阿仏房妙宣寺新潟県佐渡市 日蓮大聖人の直弟子阿仏房日得の自宅を阿仏寺としたものが前身です。日蓮宗佐渡三本山の一つで、城址に移転新築後に蓮華王山妙宣寺と名乗りました。 境内にある五重塔は新潟県内唯一のもので、国の重要文化財に指定されています。江戸時代に相川の宮大工茂三右ェ門親子が二代にわ [続きを読む]