宅建士どっとこむ さん プロフィール

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宅建士どっとこむさん: 宅建試験に一発合格する勉強法 | 宅建士どっとこむ
ハンドル名宅建士どっとこむ さん
ブログタイトル宅建試験に一発合格する勉強法 | 宅建士どっとこむ
ブログURLhttp://takken4.com
サイト紹介文宅建試験に一発で合格するためのサイト。独学や講座選びなどの勉強法から難易度・勉強時間などの情報
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2015/09/21 14:02

宅建士どっとこむ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 宅建試験が終わったら解答速報と今後の予定をチェックしよう(H27)
  • 本試験お疲れ様でした。勉強から開放されてリフレッシュする前に、解答速報と今後の予定だけチェックしておきましょう。難易度は高かった平成27年度宅建試験については、各分野の問題数については例年どおりでしたが、総じて難易度が高かったという評価のようです。権利関係はここ数年の傾向どおりの難問ぞろいで高い難易度でした。得点源であるはずの宅建業法で個数問題8個と多く、容易に得点できるような問題もほとんどありま [続きを読む]
  • 宅建試験が終わったら解答速報と今後の予定をチェックしよう(H27)
  • 本試験お疲れ様でした。勉強から開放されてリフレッシュする前に、解答速報と今後の予定だけチェックしておきましょう。難易度は高かった平成27年度宅建試験については、各分野の問題数については例年どおりでしたが、総じて難易度が高かったという評価のようです。権利関係はここ数年の傾向どおりの難問ぞろいで高い難易度でした。得点源であるはずの宅建業法で個数問題8個と多く、容易に得点できるような問題もほとんどありま [続きを読む]
  • まだ間に合う。2週間前からの独学で宅建に合格する方法とは
  • 時間が無いのであれば、無いときなりの戦い方がある勉強に専念できる人を念頭に置いた話ですが、2週間でも十分合格は可能です。現に私は2週間、毎日10時間勉強して合格をつかみとりました。大切なことは、最短の教材で最短の勉強方法を心がけることです。おいしいとこどり。一撃必殺で合格をつかみとる2週間という期間でできることは限られています。どんな問題が出てきても対応できるような重量感のある勉強法は、はっきり言 [続きを読む]
  • そもそも宅建(宅地建物取引士)ってどういう資格なのか?
  • なぜ宅建が必要なのか?悪質な不動産業者から消費者を保護する趣旨で作られた不動産取引のときに重要な事項を説明し、契約書面にサインをするのは宅地建物取引士のみに認められた業務です。一般的には、マンションやアパートを借りる時の手続きの一つとして説明を受ける側に立ったことが多いのではないでしょうか。これは、一定の能力を持つ者による法的な説明を義務付けることで、不動産取引のトラブルを未然に防ぐという意図があ [続きを読む]
  • 『スッキリ』と『らくらくマスター!一問一答』で合格(30代男性)
  • 宅建を目指すことになった理由変わり映えのない生活から抜け出すために受験を決意する宅建の資格を取ろうと思ったのは30半ばを過ぎたあたりでした。その頃仕事も平凡で特に変わり映えのない生活の中で、自分の力では何も得ることができていないという無力感にさいなまれることが多くなりました。何か自分の力で得ることができるもの、それも形に残るものとして何かがほしいと思うようになりました。そんな中で本屋での立ち読みで [続きを読む]
  • 『らくらく宅建塾』(週間住宅新報社)の評判と使い方は?
  • 私自身、『らくらく宅建塾』と『過去問宅建塾(壱、弐、参)』を利用して10年以上前に合格したため、非常に思い入れの強いシリーズです。当時から変わらず人気のある基本書ですが、他社からも優れた基本書が次々発売されメディアの種類も豊富になったため、優位性は相対的に薄れてきているように感じます。そこで本書の評価をあらためて確認していきましょう。長所は?権利関係(民法)の範囲が分厚くわかりやすい本書がベストセ [続きを読む]
  • 資格の学校TAC(タック)の宅地建物取引士講座の評判は?
  • 長所は?不動産鑑定士のTACだからこその質の高さ不動産鑑定士といえば、不動産資格の最高峰と言われる資格ですが、近年は受験生の減少に伴い予備校の寡占化が進んでいます。鑑定士のレベルになると独学はほぼ不可能なので予備校に通うのが通常なのですが、「不動産鑑定士といえばTAC」となるほどに独壇場となっているのが実態です。そしてこれはTACで不動産鑑定士講座と宅建講座の両方を受けた人間にしかわからないことですが、TAC [続きを読む]
  • 絶対厳禁!宅建の勉強でやってはいけない3つのこと
  • これだけはやってはいけない3つのこと基本テキスト、問題集を途中で乗り換えてはいけない!「隣の芝生は青く見える」と言うとおり、勉強がある程度進んでくると、他のテキストのほうが良かったのかなと気になってくるものです。とりわけ宅建は、他の資格とは違って受験者数が増加傾向にあり受験業界も盛況なため、毎年のように新刊が発売され、テキストの質も高まってきています。本屋に行くとついつい気になって見てしまうもので [続きを読む]
  • 『宅建らくらくマスター! 一問一答777』(日建学院)の評価は?
  • 長所は?もっと評価されていい問題集の新定番宅建にかぎらず全ての択一式試験にいえることですが、一問一答形式の問題集が一番効率よく学力を高めることができます。これには、2つの理由があります。①類似の問題を立て続けに解くことにより、理解が進み記憶の定着がはかどる②類似の問題が揃っているので、1章ごとの勉強と相性が非常にいい私は、当所は一問一答形式には否定的でした。というのも、たまに言葉足らずなど、どちら [続きを読む]
  • 『みんなが欲しかった! 宅建士の教科書』(TAC)の評価は?
  • 長所は?最小限の文字数で、わかりやすいフルカラー図解重要な事を必要最小限の文字数で説明しているので、勉強に時間がかかりません。そのぶん全ページフルカラーで写真や図解も多用してわかりやすく、記憶に残りやすい配慮がなされています。とりわけ法令上の制限の範囲は、無味乾燥な暗記になりがちですが、巻頭企画の写真で「用途地域」や「補助的地域地区」の説明がなされています。「特別用途地区」「特定街区」・・・と単語 [続きを読む]
  • 『スッキリわかる宅建士』(TAC)の評価は?
  • 長所は?必要最小限。だから最短最速これだけで本当に合格するの?という質問が良くありますが、安心してください。これだけで合格できます。宅建の試験は競争試験ではありません。一定の水準以上を取れば自動的に合格できる試験です。そのため、”戦える”レベルに少しでも早くもっていくことが大切なんです。最初から完璧を求めて分厚い本を買ったものの、挫折してまた来年・・・の繰り返し。これが一番最悪です。時間・お金・労 [続きを読む]
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