オックスフォード さん プロフィール

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オックスフォードさん: アホ心理学
ハンドル名オックスフォード さん
ブログタイトルアホ心理学
ブログURLhttp://thinkergirl.hatenablog.com/
サイト紹介文ノーストレスで生きたい人 好きなことをしていきたい人へ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供134回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2015/09/22 11:48

オックスフォード さんのブログ記事

  • 「失敗しても大丈夫」を「体感する」こと
  • 人生イージーモードにしたかったら、「失敗してもいい」と思える状況にするってことだね。人生難しくなっちゃってる人は、「失敗しちゃいけない」って思いながら生きてるから。まず、失敗するっていうのは「プラス」か「マイナス」かで言えば、「マイナス」なわけ。だから、〇迷惑かける〇嫌われる〇失望される〇怒られる〇負ける〇恥かく〇できないとかは、「失敗する」の仲間。失敗するを言い換えた表現だと思ってもらっていい。 [続きを読む]
  • 「失敗しても大丈夫!」が分かってる人は無敵だな
  • 「さっさと負けましょう♪」「さっさと嫌われましょう♪」「さっさと迷惑かけましょう♪」これどういうことかというと、負けられない戦いしてるときって、大抵、うまくいってないわけ。例えば、バイトとかで、昼間の時間帯三人体制でお店回しましょうみたいなことあるじゃない?居酒屋とかコンビニとか。そういうとき、一緒にシフト入ってる人が好きか嫌いかって重要だと思うわけ。言い方変えると、自分の周りが味方であるという [続きを読む]
  • 結果を出すことだけに集中します。なので、ブログ毎日更新しません!
  • ブログを更新すると決めて、今日まで約三ヶ月続いた。まず、そんな自分を褒めてあげたい。四月に派遣先の新潟から神戸に帰って来てから、一週間後には、「毎日、書く」と決めて、今日まで到達した。「4/18〜6/18まで毎日ブログを更新する」と書いた紙を壁に貼り付け、その自分の決めたルールを守り、6/18どころか7/31まで来た。自分の中では十分すぎるぐらい出来た。ベタな表現だけど、「やれば、できるんだな」と自分を他人事 [続きを読む]
  • ブログ書いてる今も、どこかの誰かはパコってる!
  • 夜、暑さにうなされて、目が覚める。とりあえず、Tシャツを脱いで、目を閉じる。でも、暑いから、結局、エアコンを付ける。少し寒い。だから、若干汗ばんだシャツをまた着るか、素肌に布団を被せるか迷う。素肌に布団をチョイスすることが多い。10回の内の7回は、「素肌に布団」を選ぶ。10回の内の2回は、シャツをチョイスし、一回はシャツと布団をチョイスする。エアコンという文明の進化の象徴に感謝し、エアコンがもたらす冷気 [続きを読む]
  • 分かりやすい結果が出ると、どうなるのかなー
  • 「他人を喜ばせたい」という欲がある。ブログを書くのも、人と会話するのも、バイトするのも、「他人を喜ばせたい」という欲を叶えるための手段に過ぎない。他人が喜ぶなら、はたまたそういう実感が味わえるなら、そうなるように動く。今までブログを書けたのも、結局のところそれしかないように思える。ちゃんと社会から、他人から認められたという実感欲しさに、ブログも書けた。認められたという実感は、ブログで言えば、アクセ [続きを読む]
  • 友達を作ることもお金を稼ぐことも「ゲーム」です
  • 友達は少ないより多いほうがいいし、お金は少ないより多いほうがいいし、コミュ力はないよりあったほうがいい。あったほうが有利だし、いろんな面で確率とか可能性とかは上がるんだと思う。前まで僕も、友達とかお金に興味なかった。というより友達が少ない自分とか、お金を稼げない自分を直視したくなかったから、見て見ぬふりして、友達とかお金以外に幸せのものさしを探してたんだと思う。漫画、ドラマ、映画、お笑いを好きにな [続きを読む]
  • 負けだと思ってること、恰好悪いと思ってることをやること
  • 「地位とか肩書きに興味ない」ブログでは同じことを何度も書いてきた。今、フリーターだけど、正社員になりたいとは思わないし、ましてや安定することにも興味ない。安定することの興味のなさは、自分が貯金がほぼないことと年金を払ってない(一応、免除されている)ことからも証明できる。人には、一年先、二年先の将来を考える機能が搭載されている。だから、貯金するし、働けなくなった後、老後のために年金を払っておく。将来 [続きを読む]
  • あーおもしろくなりたい
  • なぜ人は読むのか?ブログでも小説でも自己啓発本でもエッセイでもなぜ、読むのか?という問題がある。例えば、自己啓発本。・人見知りを直したい・上司に気に入られたい・年収を増やしたいそういうことを間接的に叶えてくれるものだ。本自体が人を変える能力はなく、本は、杖とかビート板の役割をするだけで、本人が変わりたいと思ったら、結局のところ、本人が動くしかない。だから、本なんか読まなくたって、成功するし、社長に [続きを読む]
  • 書くことでお金を稼いでみる
  • 1つ、決めたことがある。「7月31日を最後に、毎日更新することをやめる」辞めたところで、一日の平均アクセス数が50に満たないこのブログ。更新しようがしなかろうが影響力がないことは充分承知である。だから、やめても誰も失望しない。これは、悲観してるわけではない。「どうせ、更新したところで、誰も読まないし!」とすねてるわけではない。客観的な事実なのでしょうがない。ただ、ブログを更新し続けた自分としては、どう [続きを読む]
  • ちゃんと成功して、ちゃんとお金は稼ぐ
  • 「成功」と「幸せ」は別物。だから、成功したら、幸せになるのが正しいとか正しくないとかはたまた、先に、幸せになったら、成功するのが正しいとか正しくないとかを論じるのは論外。成功と幸せを結びつけた時点で、論外。「成功」までのルートと「幸せ」までのルートは別物だと思っていい。(ほんとは、似ているのかもしれないけど、僕自身、成功したいから切り離して考えたい)例えば、成功までのルートっていうのは・人脈の広げ [続きを読む]
  • もうちょっと休みが欲しいし、もうちょっとお金が欲しい
  • 行き当たりばったりでしか行動してないし、超目先の欲求だけしか見てない。今は、「もうちょっと休みがほしい」。八月から、月曜日の夜は働かなくていい。とりあえず、一日休みがないというスケジュールに変わりなしだけど、ゆるい毎日になる。普通に、毎日、好きなことできるぐらいになる。ランニングして、ブログ書いて、ドラマ見て、読書して毎日できるようになる。月曜日の夜働かなくなると、当たり前ものことが当たり前にでき [続きを読む]
  • できるけど、やりたくないことはやめようね
  • 僕の中には、「できるけど、やりたくないこと」というのがある。これは、自分にとっては、「できること」なわけだから、しんどくはないわけ。しかも、それして、お金貰ってるわけ。最初は、「できるけど、やりたくないこと」ではなかった。単に、お金を稼ぐために、できること、得意なことを淡々とやってる感覚だった。今、それをやってるとき、「そこに時間をかけたくないんだよなー」って思う。もちろん、楽ではある。ただ、楽し [続きを読む]
  • ブログ用アンテナと雑談用アンテナを脳に備え付ける方法
  • 「ブログを書くこと」と「雑談」は似てる。「書くことが思いつかない」と「話すことが思いつかない」の原因も同じ。一言で言えば、脳の癖。一般的に言うと、習慣である。「ブログを書くこと」が習慣化されてないから、書けないだけ。「雑談すること」が習慣化されてないから、雑談できないだけ。テクニックとか才能以前に、まずそこ。「書くことが思いつかない」から「書けない」んじゃなくて、それでも、「書かない」から、いつま [続きを読む]
  • 器用貧乏が一生、器用貧乏で終わるわけ
  • 仕事ができる人と仕事ができない人、どちらに憧れますか?僕は、「仕事ができない人」になりたい。僕は、平均的な「仕事ができる人」と客観視してる。要は、器用で、イメージは10ある仕事の内、6できる。ある程度、要領がよく、周りが見えて、機転が利いて、仕事の幅があって、、、。でも、所詮、「ある程度」なわけ。「仕事ができる人」という括りの中で言えば、もっと上には上がいる。10ある仕事の内、9できちゃう人もいる。 [続きを読む]
  • 仕事するのは、人を幸せにするため
  • 「過保護のカホコ」というドラマの第一話を見た。その中で「なんのために人は働くのか?」と聞かれたカホコは、「人を幸せにするため、人を喜ばせるため」と答えた。ちなみに、人生初のバイト(ティッシュ配り、ピザのデリバリー)を終えた後に出た答えである。なんかめちゃくちゃ素直な人の答えだなと思う反面、結局、働く理由の答えを突き詰めたら、この答えにたどりつくんだろうなと思う。まぁ、僕はそんな大層な理由で働いてな [続きを読む]
  • 仕事ができることとか器用であることはなんの自慢にもならない
  • 圧倒的に仕事ができる人は目立つ圧倒的に仕事ができない人も目立つ中途半端な人、平均的になんでもできる人、器用な人というのは、目立たないし、そういう人は需要がパンクしてるからもういらない。だって、あなたの職場なら職場で回りを振り返ってほしい。みんな中途半端になんでもできる人、なんでもそつなくこなせる人。そんな人ばっかりだろう。だから、仕事ができることが自慢にならないし、ましてや器用なことも自慢にならな [続きを読む]
  • ドルトムントのモルをこれから生かすも殺すもドルトムント次第!
  • サッカーは11対11で行われる。ということは、みんながほとんど平均的にうまい人と仮定し、その中で圧倒的にうまい人がいたら、勝つ確率がうんと高くなるということだ。本田圭佑の言葉を借りれば、「個の力」というやつだ。そして、昨日、フレンドリーマッチで浦和レッズ対ドルトムント戦があり、テレビで少しだけ見てた。圧倒的な個の力はいた。ドルトムントのモルという選手。トルコ代表で、まだ19歳で、「トルコのメッシ」と呼 [続きを読む]
  • はっきり言おう!なにも持ってなくても楽しめる!
  • 心の仕組みとして、「他人と比べてるときは、うまくいっていないとき。逆に、うまくいってるときは、他人と比べてないとき」というのがある。うまくいってるのは、ノーストレスで入れてるってときね。他人と比べて、劣ってると悩むが、そもそも他人と比べることをしなければ、悩まない。だから、究極、他人と比べて圧倒的に持ってない人としよう。それでも、うまくいってる気分は味わえる。要は、比べなければ、いいだけの話だ。悩 [続きを読む]
  • その人の経験は、その人の信用
  • なりたい職業もないし、欲しい肩書もこれといってない。ただ、やってみたい仕事はたくさんあるような気がする。あるような気がするっていうのは、世の中には僕の知らない仕事があったり、未経験の仕事のほうが圧倒的に多いから、そんな中でやってみたらおもしろいって思えるものがあるはず。僕がやりたいことかは置いておいて、「やったことないこと」は山ほどある。ビジネスもやったことない、能動的に動いて、お客さんを確保して [続きを読む]
  • 欲しいものがあまりない
  • そう思えば、あんまり欲しいものないなと思う。将来、こうなればみたいな具体的な目標もない。ざっくり、今より楽しくなればそれでいいかなとかそれだけ。今、フリーターだから、近い将来どこかに就職して正社員になったほうがいいのかなって人並みに考えてみたりするけど、現実味がない。なにせ、「就職なんてしたくない」から。かといって、今流行りの起業するのか?ビジネス始めるのか?起業には興味がない。誰かに雇われて働い [続きを読む]
  • マルチタスク能力のあげ方
  • マルチタスク能力について書こうと思う。マルチタスク能力とは、複数のことを同時に処理すること。正確な定義は分からないけど、大体こんな感じだろう。何かの記事で読んだところ、居酒屋とかコンビニのバイトは、この能力が必要とされるみたいだ。僕自身、今、コンビニとスーパーのレジをやってる。4月までは、短期でスキー場のレストランのバイトをしてた。それも3か所。1つは、ゲレンデの中のレストラン。2つ目は、ホテルの [続きを読む]