りょうへい さん プロフィール

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りょうへいさん: 男と女のナイショ話
ハンドル名りょうへい さん
ブログタイトル男と女のナイショ話
ブログURLhttp://buruburu.blog.jp
サイト紹介文〜心地よい男女関係研究室〜 心地よい大人の男女関係について、自然体で語ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/09/24 18:23

りょうへい さんのブログ記事

  • イベント週間
  • いつもブログを読んでくださりありがとうございます。今週は仕事で現場に張り付き状態となりますのでブログ更新はお休みいたします。よろしくどうぞ。  りょうへい   [続きを読む]
  • 婚外事情の痛い人
  • ネットでよく見かける痛い人の特徴や傾向。SNS依存で四六時中ログインしている。嫉妬深くネガなつぶやき率が高い。頻繁に更新し他人のタイムラインをジャックする。自撮り画像をやたら掲載する。露出多めの写真を投稿しては異性の関心を集めようとする。惚れた弱みか、何事も相手の都合にばかり合わせている。一度も会ったことがない相手を彼女や彼と言ってしまう。落ち込んでいる仲間を励ますついでに、自分の話をたんまり書き込 [続きを読む]
  • スキンシップ
  • 2人っきりになれる密室で過ごしている時や、旅行のように知り合いに会う危険性が極端に低い時など堂々と間違ったフリをしてスキンシップを楽しむことにしている。手をつなぐ。ベタベタする。並んでいるときに尻に触る。椅子に座っている彼女の肩を揉む。触れることで癒される。触れられることで心が感じる。触れ合うことで笑顔が増える。ぼくらのような熟年カップルでも、さまざまな効果が期待できる。いつでもどこにいても、隙あ [続きを読む]
  • 肉布団
  • 寒くなってくると恋しくなる。同衾(どうきん)する女性の体型にかかわらず、ぼくは個人的に「肌布団」という言葉の方がしっくりくる。密着度をうんと高めて、キスで唇や舌を貪りながら抱き合うのが好きだ。お互いの体温といっしょに想いを交換しながら、ねちねちスルのがいいんだよな。アダルトビデオの影響かどうかはわからないけど、激しく腰を振りながら挿入するのが良いのだと変な勘違いしている男も多いと聞く。キスの仕方や [続きを読む]
  • 学習機能
  • パソコンをはじめスマホや携帯にも搭載されている機能で、入力した単語の使用頻度により表示順を変更してくれる。たとえば「お」と入力すると、最初の候補として「おはよう」などと表示してくれたりしてよく使用する単語を入力する時などは便利だ。ある人の端末では「お」と入れただけで「おっぱい」と出ることもあるかもしれない。エロメールが得意な人は、他人に見られると恥ずかしい事態になりかねないので要注意だ wぼくの端末 [続きを読む]
  • 阿吽の呼吸
  • ぼくは月に1回程度の頻度で土曜に仕事をすることがある。そんな週末は夕方の待ち合わせになってしまうので、ラブホ難民になる可能性が高い。 貴重な時間を密室探しに費やすのはもったいないので、数年前から夕方に待ち合わせする日は、彼女がデイユースのホテルを予約しておいてくれる。 それなら多少時間が遅れても密室難民にはならなくて済む。 昨夜電話で話した時に、今月のお互いの予定を交換した。ぼくが土曜仕 [続きを読む]
  • 実名で検索
  • 読者の皆さんは、自分の本名を検索窓に入力してググッた経験があるだろうか?同姓同名の著名人やタレントがいる人は、自分とは無関係のページがたんさん表示されるだろうが、FaceBookやTwitterなどSNSで実名で活動している人は、その対象ページが検索結果にズラッと出てしまうご時勢だ。ぼくは著名人でもなければ、実名で積極的に活動しているわけでもないが、自分の関連情報が数ページにわたって出てきてしまう。う〜ん。。やはり [続きを読む]
  • 時間は作るもの
  • 人は先に入った予定を優先する。しかし後から入った予定が、それより優先順位が高い場合は入れ替えもある。時間は有限であって、貴重な時間をどう使うかは当人次第ということになる。また時間に対する考え方や捉え方は人それぞれだと思う。余談だが、SNSなどの書き込みで「暇です〜」などと書くセンスの人とは、ぼくは関わりたくない。本人が暇なのはいいとして、その暇つぶしに誰か相手してよ!って発想が気に入らないだけだ。男 [続きを読む]
  • 人付き合いのモノサシ
  • 仕事でもプライベートでも共通していることだが、「この人とは利害関係を超えて、 今後も付き合っていけそうだな」初対面でもそう感じるモノサシが自分の中にはいくつかある。●あいさつがキチンとできる 人と人が会ったらごあいさつ♪ これ基本だよね。 笑顔がステキなら尚歓迎。●時間や約束を守る 人付き合いの信用度に直結する重要な指標。 時間にルーズな人、約束を守れない人とは 距離を置いて付き合うしかない。●レ [続きを読む]
  • 感染リスク
  • 風邪をひけば彼女にうつしてしまう・・・。その可能性が高くなるので、ぼくは日頃から風邪をひかないように注意している。これからの季節はインフルエンザ感染にも気をつけなければ。もう何年も前のことだが、インフルエンザに感染していることに気がつかず、彼女との密室デートを強行してしまったことがあった。熱っぽさは自覚していたものの、逢いたい気持ちを優先してしまったのである。デートの翌日、かかりつけの医者で診てもら [続きを読む]
  • 試食
  • 「シテみなければわからない」その昔、2人の間で語られた男女のベッドの相性についての捉え方である。【 試食 】などと表現しては、性に対する開放的な考え方を交換しては楽しんだものだ。どんなに会話が弾んだ相手であっても、心は十分感じることができたとしても、カラダの相性、中でも粘膜の相性だけは実際にシテみないことにはわからないものだ。外見はストライク。雰囲気もまずます。ところがいざ密室に入り抱き合ってみる [続きを読む]
  • フィット感
  • 男女の相性を語る上で欠かせない条件が、フィット感。キスやSEXのフィーリングまたは、あそこのサイズや奥行きなど形状の話だけではない。相手や関係に対する想いや優先順位だったり、価値観や恋愛観の一致を含めた一体感もそう。笑いのツボや食の好みが似ていて、共に過ごす時間が無条件で楽しいということもそうだね。他人の心の痛みを思いやる優しさや慈悲深さや、自分以外の人に向き合う姿勢なんかも指標のひとつに入るかもし [続きを読む]
  • マイナンバー
  • いま話題の12桁の番号ではない。 好きな数字の羅列だったり、 縁起を担ぎたくなる数字の組み合わせだったり、 ロトくじで必ず購入するナンバーだったり … 誰でもそんな数字がひとつやふたつはあると思う。 好きな人の誕生月と誕生日の4桁を、 マイナンバーにす [続きを読む]
  • 喜びは2倍に♪
  • 今日はとてもハッピーなニュースがあった。 一番最初に報告する相手は、彼女と決めている。 詳しい内容を書けないのが残念だが、 とにかく今日はとてもうれしい \(^o^)/ ということで、いつものブログは本日はお休みでござる。 りょうへい  秘密の恋愛 ブログランキングへ  にほんブログ村 [続きを読む]
  • 官能小説
  • ぼくが思春期に一番お世話になったのが、フランス書院に代表される官能小説の文庫である。週刊プレイボーイでも平凡パンチでもなく、活字のエロ小説が最高のおかずであった。ビジュアルな情報より、想像力で味わう活字の世界の方が性的興奮を満足させてくれるということを、この頃から何となく自覚していたように思う。その感覚はネットの世界で異性とコミュニケーションするようになって確信に変わった。心地よい言葉のキャッチボ [続きを読む]
  • あのときの声
  • 喘ぎ声のことである。ふだん話しているトーンとは異なり、1〜2オクターブ高めって傾向が多いような気がする。発する音は「あ行」、「あ系」が8割、「い系」が1割、その他が1割といったところか。(当社比)卓球の福原愛がポイント奪取した時のように「サァー!」みたいなのは、未だお目にかかったことがない w 感じ方や声の出し方はさまざまで、これもまた普段の発生とは明らかに違うことがある。イメージ通りもうれしいが、 [続きを読む]
  • 無防備な人びと
  • SNSで遊んでいると、個人の特定につながりかねない情報を何の警戒もなくお気楽に晒している人がいる。Facebookのように実名で遊んでいる場合はまぁ仕方がないとして、婚外恋愛中であることを日記やつぶやき、コミュニティなどで公言している人が、身内の写真(たとえばお孫さん)の顔写真などをアップするなど、信じられないような行動をする人がいるね。ネットの世界は広いようで狭い。誰がどこで、どうつながっているかわからな [続きを読む]
  • 暗証番号
  •  数字4桁の暗証番号。忘れちゃいけないという意識からか、12341111などあまりにも単純な番号を設定する人が意外に多いらしい。25800852これもけっこういるらしい。スマホのテンキーの中央縦列だ。誕生日の4桁にしている人も相当いるらしいが、財布ごと落としたときなどはキケンということで、昔に比べると減ったかもしれないなぁ。サイトへのログイン時のパスワードについては、一般的に「英数字を組み合わせて6文字以上」と [続きを読む]
  • 人の気持ちは生きものといっしょ
  • 仕事も恋愛も同じ。 関係がうまくいっているときはいい。 ところが、何らかの出来事がきっかけとなり、 もしくは日頃からの小さな不信感が積み重なり、 それがガマンの限界に達したとき、 人はときに信じられないような行動にでることがある。 相手を困らせるよ [続きを読む]
  • 甘いご褒美
  • この日は仕事が終わった後、彼女と待ち合わせしていっしょに夕飯を食べる約束をしていた。谷根千の商店街にある小さな洋食屋に彼女を誘ってみる。ぼくはこの店のナポリタンが大好物なのである。商店街をおしゃべりしながら歩いていると、和栗スイーツで人気の甘味処の前で彼女が立ち止まる。彼女が、目を三日月状態にしてぼくを見る。「もうこの時間じゃ売り切れていると思うよ」ぼくがそう言っても名残惜しそうに彼女はメニューか [続きを読む]
  • 男女の温度差について考える
  • 秘密の関係に限った話ではないが、付き合うという認識において、男と女では温度差が生じることが少なくないように感じる。代表的な例が、女「付き合っている」男「付き合ってなどいない」付き合うという関係の定義が一人ひとり違う上、既婚者の場合、男女で解釈に差がでるように思う。彼氏や彼女と呼ぶ感覚もそうだ。どういう状態になったら、そう呼ぶのか?どんな交際に発展したら、付き合っていると感じるのか?男目線で語ると、 [続きを読む]
  • いい女は尻で選べ!
  • ぼくが30代に好んで読んでいた広山義慶という作家の本で、「女喰い」という人気シリーズがあった。主人公の菅原志津馬は自称スーパー・スケコマシ。稼げる女性に目をつけて、愛と神技ともいうべきテクニックで女性を虜にし、貢がせてはその資金を元に裏の世界で出世していくという、男でも憧れてしまうようなヒーローである。そんな志津馬の有名なセリフが「いい女は尻で選べ!」である。彼のように女性に貢がせる能力や器量はない [続きを読む]
  • 悩むのをやめて考えてみる
  • 悩むことと、考えることは違う。前者は「答えの対象を広げていってしまう行為」後者は「答えをひとつに絞り込んでいく行為」悩むことと考えることは、正反対の行為であるとホリエモンが著書「ゼロ」で書いていた。ぼくの中でストンと落ちた解説だった。恋愛でも言えると思った。悩んでばかりいて答えを出せずにいるうちは、思うようになることは少ない。ひとつの答えに絞っていく作業から逃げているうちは、キチンと向き合った男女 [続きを読む]