ライターどM さん プロフィール

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ライターどMさん: 中オレくんのデリシャスでヘルシーな日常
ハンドル名ライターどM さん
ブログタイトル中オレくんのデリシャスでヘルシーな日常
ブログURLhttp://derinakaore.blog.fc2.com/
サイト紹介文40代会社員の中折れ君、理想の嫁探しに様々なタイプのデリ嬢をコンプリート!
自由文真面目で融通のきかない性格の中尾礼司君。今まで理想の女性が現れず、結婚を意識したことがなかったが、そろそろさびしいお年頃?
女心を勉強するため、持ち前の収集癖とデータ分析を駆使してかわいい女の子とマッチングしていくが・・・。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/09/25 13:41

ライターどM さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 中オレくんの初体験 その19
  • ナサケナイ・・・体の芯はシビれたままアソコも異常に熱いだけどかんじん要半ダチでさえない状態でロビーにむかうスッキリした顔の先輩と、まだ興奮冷めやらぬ同級生帰りの車の中で、それぞれの武勇伝を俺は自己嫌悪の虚しい気持ちでただうなづきながら聞いていたそれぞれの指名したソープ嬢の体つき胸のデカさや、お尻の形「あんなでかい胸、生で見たの初めてっすよ!」媚びるみたいに先輩に感想を述べる同級生だが俺はずっと口を [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その18
  • 腰に力が入らない「え?」というソープ嬢の怒ったような声と共に俺のソレはやわらかい膣からズルリと抜け落ちた「うそでしょ?」まだ若いのに?ソープ嬢の声なき驚愕の声その後はもう一度フェラだけど、ソープ嬢がどんなにがんばりプロの技を駆使しても俺のソコは硬くならなかったそうこうしているうちにタイムアップコース時間はすぎてしまった「どうする?」延長・・なんてする余地もないお世話になりましたと脱いだ服をいそいそと [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その17
  • 淹れたからには程よい時間でださねばならぬというのが男の永遠のテーマだと思ういや、まずは起たせてナンボその勃起までが遅かったのだからもう勝負はついている今からどのタイミングでだそうが果てようが俺の初体験はみっともないという事にはかわりないそこだけ意志をもって揺れ続けるおっぱいその上にはやけに冷静なソープ嬢の眼差しダメだ集中しないと!!腹筋に力をこめなんとか持ちこたえようとしたとき・・・アレ?おっぱ [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その17
  • 感じ入って悦に入っていた俺とは裏腹にソープ嬢の目はなんというか冷めていた早くイケよといわんばかりの冷たい視線急速に熱が冷めてくるいや、やめたくてもやめられないのが男の体ここまできたら最後までいきつくしかないソープ嬢には悪いが仕事をまっとうしてもらわねば・・しかしいったん気づいてしまうとソープ嬢のどんな演技も白々しく・・規則的な腰の前後運動スリあげる膣も生暖かい軟体動物のように錯覚し生理的に嫌悪す [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その16
  • 出したい!でもまだ出したくない・・相反する身体と脳狭くて柔らかい膣の中でこすられ揉まれる快感と見上げると大きく揺れまくる二つのおっぱいに俺は有頂天になった手を伸ばし乳首を弾きソープ嬢の反応と声を楽しむ気持ちいい・・うっとりと目を閉じまた薄目をあけソープ嬢の長い髪から見え隠れする表情を盗み見る切なげに寄せられた眉と淫猥な口元・・さっきまで俺のをしゃぶっていた気持ちよさそうにすすりなく声こんな表情を [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その15
  • 初めて分け入った女性の中は生暖かくて、やわらかかったそのくせ変に弾力があって狭くてああこれが膣の中なのだと思うと頭の中がスパークしたような不思議な感覚に包まれるくっついた部分はパンパンと俺の腹の肉にソープ嬢の尻タブがぶちあたるせわしない音だけどつながった奥からはぐちゃぐちゃと粘着質の音上下運動するなんというか躍動的な女体俺を包み込む粘膜は不規則にくっつきしめつけやわらかくこすりあげ・・おっぱいさ [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その13
  • 1人エッチのしすぎ恐らくみすかされているだろうチェリーの時間が長すぎたのだ極度の緊張状態で縮こまるソレはソープ嬢の華麗なる舌技によって立ち上がりつつあったしかし完全に勃起に至らない舌より唇よりもっと強い刺激でこすらねば立ち上がれないのだろう彼女は指を輪にして上へ上へとこすりあげスリあげるその間もサービス精神旺盛に舌は先っちょの割れ目にチロチロとあて続け・・・「うっ」やべ射精しそうになるのを慌てて腹 [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その12
  • 後で冷静に考えればそう割り切ればよかったのかもしれないソープ嬢の舌技だけでは勃起に至らないソレをみて俺はちょっとしたパニック状態だったもちろん相手はプロなんだから今までも色んな客を相手にしてきただろう若いクセにちょっと起ちが悪いだけでなんだというのか?ソープ嬢の舌は巧みで舌にそんな動きができるのか?というほどだった舐め、しゃぶり、ついばみ軽く歯を立てるもちろんフリだがもはや甘噛みに近いだがそれで [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その11
  • 驚愕する俺のアソコを咥えたソープ嬢は容赦なく刺激をくわえていく唇で・・舌で・・先端に口づけ、いとおしそうに愛撫裏すじを舌先で舐めあげ皮を唇でひっぱりまだ縮こまっていたものをまるでバナナの皮をむくように下へと・・・しかしなかなか勃起に至らないソレに焦れたのか両の手で覆い、交互に扱き出した1人でしすぎた男はフェラだけでは起たないいや、たったとしても最後まではいたらないと聞いたことがある情けないおっぱい [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その10
  • これでもか?これでもかっ!?と挑みかかる女体・・・しかしソープ嬢の体への手ごたえは感じないなんというかこっちが必死になればなるほど空回りしてる感じ冷静に審査されているような居心地の悪さに反して俺の体の一部は熱くなってくるいや、熱くはなってきている悲しいかな?男の肉体の性相手の反応はうあれ勝手にアソコは元気になってくるふと、ソープ嬢のため息のような声が聞こえた。あれ?と思い一瞬固まるとソープ嬢は俺 [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その9
  • おっぱいをさわるのはトラウマだずっと夢見て、いつか触ると時はこう映画のようにキレイにスマートにタイトに?いやいや欲望のまま荒々しく?想像だけなら5万と触って揉みまくっただけど現実はこう・・考えたら、触られたるのは俺じゃないだいたい男の、俺の性感帯はそこじゃない正直触られてるほうの気持ちはわからない電車の中、スポーツ新聞のエロい特集おっぱいの触り方100!なんて紙面を読んでるサラリーマンの後ろで俺は生 [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その8
  • 女の体の性感帯ってどこだっけ?おっぱいと尻とアソコと・・・このソープツァーに行くと決まって慌てて買った、エロ雑誌の内容・・まったく思い出せない?かわりに、初めて拾って悪友と回し読みしたビニ本の、中でも一番興奮したページを意味もなく思い出していた女のどす黒い乳首にむしゃぶりつくハゲのおっさん醜く形の歪んだ乳房にやけに興奮した「いた・・痛いって・・」裸になったミニスカポリスの声に一瞬我に返る「ごめ・ [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その7
  • そのあとは興奮してよく覚えていないミニスカポリスの服をどうやって脱がしたのか?恐ろしく手際が悪い状態に見かねたソープ嬢がやおら自ら脱ぎたしたと思われる下着を外すのももどかしくフォックはそのままで谷間に手をつっこんで乳首を露出させた頭にすっかり血が上りピンク色のイチゴみたいな乳首にむしゃぶりつき両手で乳房を握ったり揉んだりをひたすら繰り返す呆然とするソープ嬢は遅れてしばらく大袈裟なほどの声を上げ始 [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その6
  • その日、金曜日教えてもらったソープ店は盛況だった車に乗り込んでいた同期2人はサークルの先輩に気遣いつつ好みの風俗嬢をかろうじて選択し各々が小部屋に出頭した俺の相手をしてくれるのはミニスカポリスエナメル質の派手な警官服は下着が見えそうなマイクロミニ・・・手錠片手に現れたソープ嬢になんと声をかけていいものか?確か「よろしくお願いします」の意味をこめて短く会釈すると、相手はクスリと笑った「もしかして初め [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その5
  • 笑える店名の店に入り各々指名したい風俗嬢のパネルを選ぶ悲しいかなこんな時まで男は少年?子供の頃集めていた昆虫やプラモの違いをみるように好みの女性をセレクトしていく当時流行っていたアイドルに似たわかりやすい女性のパネルに無意識に釘づけタレ目で巨乳子供っぽい丸顔の優しげな風俗嬢スタイルの良さや気が合いそうなどどうでもよかったとにかくビビっときた女性それはもはや運命ともいえよう?しかしこの時は自分の欲 [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その4
  • 童貞童貞というが清く正しく過ごしてきたわけではないそれ相応の知識也1人で研究することもしばしばまぁ思春期の男としてそれなりの妄想を抱いて本能のままこすりつけしごきあげ絞り上げれば良かったのだが女性の体に触れるという行為が想像の域を脱することはない本によれば女性の体はどこもやわらかく特に二つの・・・は特にまずは服を脱がせて一番に触ってみようと思っていた場所だあとはそう流れに身を任せればいいはずだ女が [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その3
  • 新開地のソープ街は、柳筋と桜筋という南北にのびた二本の筋とその二つの筋をつなぐ、いくつかの小さな路地で構成されている車でやってきた初心者は、まず南側の新開地に面した大通りから北上し、目指す風俗店へと向かうしかし、インターネットなどのなかった時代先輩の、そのまた先輩からのわずかな情報を頼りにおれたちは柳筋に車をすべらせたスピードを落としじわりじわりと進むグロリア筆おろしの学生一行だと目ざとく目をつ [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その2
  • 初めて足を踏み入れた世界いわゆるアカセン新開地は、オシャレな神戸の街でも異質な場所だった少し南にいけば下町の風情朝っぱらから競艇やパチンコに勤しみ酒を飲み、串カツ屋や居酒屋が早朝から開店しているという真面目を絵に描いた勤勉な学生にとっては足を踏み入れてはならない退廃的なイメージしかし、その反面なんというか女性をお金で買うことができるという直属的なシステムに罪悪感を覚えつつもロマンさえ感じていたそ [続きを読む]
  • 中オレくんの初体験 その1
  • 俺の名前は中尾礼司大きな会社の一社員かけてもいいが社長は俺の名前を知らない入社してそろそろ20年の40代のごくごく平凡な男子趣味は、まあなんだろ?その時その時ハマったものをコンプリートするのが好きかなもちろん独身いわゆる出世クラスというレールにはハナッからのっていないので社会的信用という理由でせっつかれる事も必要に迫られることもなく何より、意識する女性も現れず・・女性はもちろん嫌いではない初体験は大学 [続きを読む]
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