たーれっく さん プロフィール

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たーれっくさん: タイでうきゃうきゃ日記
ハンドル名たーれっく さん
ブログタイトルタイでうきゃうきゃ日記
ブログURLhttp://taarek.com
サイト紹介文タイの女の子・子猿ちゃんとのタイ各地・東南アジアの旅行記&情報のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供234回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2015/09/27 13:21

たーれっく さんのブログ記事

  • 銀の本堂 ワット・シースパン
  • チェンマイ、最近話題のお寺、ワット・シースパン。本命の銀のお堂を見てみましょう。銀の仏陀像と銀のお堂。金の仏陀像とのコントラストも美しい。それでは、靴を脱いで上がりましょう。あ、女人禁制だ!それで、ちょっと前に白人のおばちゃんが入ろうとしてとどまって、入らず去って行ったのか!何で入らないんだろうと思ってた。しかし、今のご時世、日本なら人権問題で大騒ぎですな。床の波の表現がユニーク。入口を護るナーガ [続きを読む]
  • 本命の銀の寺へ
  • チェンマイ。次に向かったのは、ワット・シー・スパン、というお寺。今回の旅の本命であります。こちらにも銀の堂がありまして、最近人気が高まっております。ワット・ムーンサーンの牛の祠からほんとにすぐ近くのところ。素朴な寺の門。ゆるいヤックさんがお出迎え。銀も使われていますね。瞑想センターのようです。銀の堂もすでに横に見えていますが、まずは銀の堂以外から見て行きましょう。美味しいものは最後まで取っておいて [続きを読む]
  • 美しき匠の技 銀細工の堂、ワット・ムーンサーン
  • チェンマイ、ふらりと立ち寄ったお寺、ワット・ムーンサーン。どーってことのないお寺だなぁ、と観て回っていたんですけど、境内の隅に異彩を放つ堂が建っています。シルバーに光る、そんなに大きくはない堂ですが・・・実は僕が本来行きたかった場所もシルバーな堂のあるところなんです。まさか、目的の場所以外に同じような堂のあるお寺があるとは・・・予想もしなかった展開!その手前の壁にもレリーフが。看板があります。うー [続きを読む]
  • チェンマイ、ふらりと立ち寄ったすごい寺
  • チェンマイ、予約したホテルに到着です!ちょっと路地に入ったところにあったのでわかりづらかったです。この辺り、道がくねくねごちゃごちゃしているんですよね。こちらのホテル、行きたかったお寺の近く、という理由だけで予約したんですけど、かなりおしゃれな雰囲気!子猿のテンションが上がっております。写真を何枚も撮らされます。タートカム ビレッジ ホテル (Tadkham Village Hotel)というところ。上の写真 でアゴ [続きを読む]
  • チェンマイ、99Bレンタルバイク
  • 昨日エンポリアムの東京堂書店に行きましたら、「歩くバンコク」の2017〜18年版が出ておりました!今年ももうそんな季節なんですな。(日本での販売はまだのようです)kindle版は予約開始で、19日から配信開始のようです。利用される方は、ポチっておいてもいいんじゃないですか?販売開始されたら自動で端末に配信されます。 特集記事はロットゥーみたいですが、移転後のロットゥー情報ならありがたいですな。では本編。チェンマ [続きを読む]
  • ガネーシャに旅の安全祈願を
  • 夜行バスで早朝9時半、チェンマイに到着です。この時期のチェンマイの朝は、すがすがしい涼しい空気で快適ですなぁ。子猿は「寒いうきゃ」なんて言ってましたが。さて、まずは到着したバスターミナルでやっておくことがあります。2日後、ここチェンマイからパーイというところまでロットゥー(乗り合いバン)で行く予定なのです。そのチケットを買っておきたいのです。当日のこのこと来て、「2時間後の車まで満席だよ」なんて言わ [続きを読む]
  • チェンマイ、パーイ、メーホンソンへ!
  • タイ・イサーンのウボンラチャニーで開かれたキャンドル・フェスティバルから帰ってまいりました。今回のイサーン旅も楽しかったです!また改めて詳しくレポートしますね!でも、この旅行記の記事はいつかけるのやらwそして、2016年12月に行ったチェンマイの旅行記のスタートです!今回は、チェンマイ〜パーイ〜メーホンソンと行ってまいりました。チェンマイはロイクラトンの期間以外での訪問は初めてです。普段のチェンマイを満 [続きを読む]
  • タイ関連の電子書籍のお勧め
  • 次章からチェンマイ〜メーホンソン編に入りますが、その前に最近読んだタイ関係の電子書籍のご紹介です。タイ関連電子書籍がもっと盛り上がってほしい!と願っております。まずは、チェンマイの本です。 チェンマイのガイドブック はじめてのチェンマイ 旅のしおり『カップル編』かつてチェンマイに住んでいた著者による最新チェンマイガイドブックですね。観光旅行のモデルプランが提案されていて、僕も行ったことがあるところ [続きを読む]
  • スリンからバンコクへ
  • 象の街スリンの朝。この日2泊3日の象祭りの旅を終えバンコクに戻ります。その前に、朝散歩であります。スリンの朝はほんとに何もない朝であります。ロータリーも寂しいものです。街灯も象なのはさすがスリン。お! なかなか大胆なデザインの屋台カー。到着!国鉄スリン駅を見に来ました。スリンには、バンコク・ホアランポーン駅からウボンラチャタニー行きの東北線が通っています。一日9本、所要時間は6時間半から8時間のようで [続きを読む]
  • 静かなスリンの夜
  • 象の街、スリン。ラストナイトであります。翌日バスでバンコクに戻ります。夕食を子猿と食べに行きましょう。食べに行きたいお店があるんですよね〜。道中見かけたHAKUZOU(白象)という日本食レストラン。行きたいのはここではありませんよwそうです、タワンデーンで食事がしたいのです。子猿に言うと、露骨に嫌な顔をします。騒がしいとこは嫌うきゃ〜静かなとこがいいうきゃ〜うるさい! せっかく旅行に来たんだから、変わっ [続きを読む]
  • スリンの街の中心 ラックムアン
  • 象祭りの街・スリン。祭りの後の街の散策です。相変わらず、一頭の象も見かけません。次に向かったのは、ラックムアンであります。タイの大きな町には、市の柱、と言われるラックムアンが建てられるのが慣習となっております。その街の大黒柱ですね。新しい街に行ったら、このラックムアンを詣でるのが僕の裏ミッション。というわけで、スリンのラックムアンへ。どんな感じでしょう。うわっ!街角にひときわ目立つクメールな仏塔! [続きを読む]
  • スリン、象祭りの後の街
  • 象祭りの街・スリン。イベントも終え、街を散策してみましょう。はたして象さんは街中に溢れているのか?しかし・・・結論を先に言いますと、まったく象さんの姿は無し・・・一頭も見かけない、どころか、人もまばらな寂しい街であります。あれー?歩いて、行っておきたかったポイントだけ回りましょう。まずは、スリンの街を治めた初代領主の像を見に行きます。ちょっと歩きました。ここですね。ロータリーの中央に佇んでおられま [続きを読む]
  • スリン、街のソムタム屋さん
  • スリン象祭りを終えホテルに戻ってまいりました。お腹もすいたので、ご飯を食べに行きましょう。ホテルのすぐ近くに何軒か食堂があるんです。そこで食べましょうか。バイクも借りられなかったの遠出でもできませんからね。いかにも地元の人向けな食堂が何軒かありますが、1軒、ソムタム屋さんがめちゃくちゃ繁盛しています。うきゃ!?ここは絶対旨いうきゃ!ここで食べるうきゃ!子猿も食いつきます。最近子猿はクイッティアオは [続きを読む]
  • スリン・エレファント・ラウンドアップ 象祭り2016
  • 2016年11月、スリン・エレファント・ラウンドアップが始まりました!タイ3大祭りのひとつです。残りの二つは、ロイクラトンにキャンドル・フェスティバル。最初になにやらお偉いさんの挨拶などがあります。観光客向けに英語もありますが、何言ってるのかはさっぱりわかりませんw象さん、亡きラマ9世をしのび、タイ数字で「9」と書かれた胴巻きをしております。このセレモニーの後は、民族衣装を着た地元のみなさんがわらわらと登 [続きを読む]
  • スリン、象祭りの会場の様子
  • 象の街、スリン。スリン象祭り、第56回スリン・エレファント・ラウンドアップに出かけましょうか!会場までは若干距離があるので、昨日番号を聞いておいたトゥクトゥクの運ちゃんに電話して迎えに来てもらいます。街中は祭りとはとても思えないほど静かなのですが、会場に近づくとようやく人も増えてイベントっぽくなってきました。よかったよかった、ちゃんと祭りなんだな、と胸をなでおろした瞬間wゲートがあったので入ってみる [続きを読む]
  • スリン、朝散歩 2
  • スリン朝散歩、続いています。象牙のモニュメントと象の像が四つ角脇に。そういえば、この日は象祭り当日だというのに象の姿はどこにも見かけませんな・・・象どころか、人も車も少ない寂しい街かどです。「地球の歩き方」のスリンページには「祭りにはスリン周辺から多数の象が集められ、街は象と観光客であふれる」とあるんですが、まったく祭りな気配すら感じられません。国王崩御による自粛なんですかね〜? 例年こんな感じな [続きを読む]
  • スリン、朝散歩 1
  • 象の街、スリン。2016年11月20日の朝であります。この日は、象祭り、スリン エレファント・ラウンドアップ(Surin Elephant Round-up)の当日ですね。早起きの僕は、まずは恒例の朝散歩であります!新しい街でのこの朝散歩が、いつも楽しみなのです。お坊さんが托鉢・・・と思ったら鉢を持っていませんね。お坊さんも朝散歩?まったくなにもないスリンの街であります。向こうに昨夜見かけたタワンデーンが見えますね。なぜかまだ [続きを読む]
  • リキシャーのおじいさん
  • タイ、東北地方の県、スリンに来ています。ナイトマーケットで買い物も完了。さて帰りですけど、どうしましょう?グーグルマップで確認すると、ホテルまで1キロぐらいですね。歩けない距離ではないです。絶対歩きたくないうきゃー!子猿様はいつものように猛反対。見ると、ナイトマーケットを出た通りにたくさんのリキシャー(自転車タクシー)が待機しております。あれに乗りたいうきゃー!はいはい、しゃーないな。その前に、ち [続きを読む]
  • スリンでもレンタルバイクは・・・
  • スリンの象祭りにやってきました。ホテルに到着。バイクをレンタルしたいんですけど、この辺りにお店はないですかね〜?受付のおねーちゃんに聞いても「知らない」って言われるし・・・先ほど、このホテルに連れて来てくれたトゥクトゥクの運ちゃんに電話して聞いてみましょう。対応は子猿にお任せ。さっき乗っけてもらったものうきゃバイクが借りたいからレンタルバイク屋に行きたいうきゃそこまで連れてって欲しいうきゃ「すぐ行 [続きを読む]
  • スリンの謎の多い宿泊ホテル
  • 象祭りを見に、タイのイサーン地方の街・スリンにやってまいりました。バスに揺られて6時間45分であります。疲れた!今回の旅行は、メモを一切取っていないので(いつもはしている)細かいことは忘れております。写真を見ながら記憶を呼び起こして書いていますので、細かい値段などは適当だったりしますが、悪しからず・・・来る前に軽くネットを見ると、象祭りの期間はスリンの街をたくさんの象がねり歩いている、みたいなことが [続きを読む]
  • スリンの象祭りへ!
  • 2016年11月のスコータイでのロイクラトンのすぐあと、11月の19日から21日まで、スリンの象祭りに行ってきました!行ったことすっかり忘れていましたw2泊3日の短い旅行です。ご存知のように、2016年10月13日にプミポン国王が崩御され、一気にタイ国内は自粛ムードが広がりました。ロイクラトンなどのお祭りはもちろん、このスリンの象祭りも当初は自粛で中止と発表されていました。しかし、スリンのような超地方では、年に一度のこ [続きを読む]
  • タイ・ローカル飯漫画、10日まで公開中
  • 先日描き上げたタイ・ローカル飯版「孤独のグ○メ」な漫画(12ページ)を、6月10日いっぱいぐらいまで公開しておきます。解像度の低い小さい画像ですが、よければ読んでみてください。予定としてはあと2話描いて電子書籍で販売する予定です。(7月頭には・・・)今回読んで気にいりましたら購入してもらえると嬉しいです。売れたら続編をいっぱい描いていきたいと思います。売れないと続きが描けないので、ぜひ買ってもらいたいで [続きを読む]
  • 新作もいろいろ執筆中
  • ゴールデンウィークも終わり、日本は梅雨の季節にもうすぐ入りますね。タイが恋しくてそうがない? そうでしょう、そうでしょう・・・!そんなときは、タイを思い返して「ブログ タイでうきゃうきゃ日記」を読み返してみてはいかがでしょう?現在6巻まで発売中です! 第1巻は子猿との出会いから振り回されてバタバタ!   第2巻は、パタヤでのバイク事故からエビ釣り三昧! 第3巻はベトナムのホーチミンへの初タイ国外旅行!美 [続きを読む]
  • 最後のカノムジープ
  • タイ北部の街、ピッサヌロークで仏像工房、鳥園の見学。夜の飛行機までまだちょっと時間があるので、マッサージを受けに行きたいんですが・・・この近辺、マッサージ屋なんて全くありませんね。駅前のほうに行けばあるんでしょうけど、タクシーもトゥクトゥクも通りません。1.7キロくらいの距離なんですが、暑いので歩く気力もわかないですな。あ! カフェがある!ちょっと涼んでいきましょう。うきゃ〜、マッサージのがいいうき [続きを読む]
  • 鳥園は誰もいない
  • タイ北部の街、ピッサヌローク。仏像工房に鳥園が併設されているようです。Garden Birds of Thaiand。行ってみましょう。入園料、1人50B。受付に誰もいなく、声をかけると奥からおばちゃんが出てきました。相当暇な模様です。おばちゃん、わざわざ一緒に回って解説してくれます。人との触れ合いが大好きな子猿は、おばちゃんの説明にオーバーリアクション。しかし、誰もいない寂しい園内・・・「お客は一日5〜6人しか来ないのよ」 [続きを読む]