けんけん さん プロフィール

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けんけんさん: クズリーマンけんけんの小遣い稼ぎ
ハンドル名けんけん さん
ブログタイトルクズリーマンけんけんの小遣い稼ぎ
ブログURLhttp://fanblogs.jp/ken116/
サイト紹介文ポイントサイトをメインに小遣い稼ぎや日々の戯言をテキトーにつぶやきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供98回 / 352日(平均1.9回/週) - 参加 2015/10/06 20:59

けんけん さんのブログ記事

  • モバトクで稼ぐ!
  • ども、けんけんです。今回は、稼げるポイントサイトモバトクについて記事にしました。詳しくは、こちらをご覧ください!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • モッピーとかげん玉とか引っ越しとか・・・
  • ども、けんけんです。ずいぶんご無沙汰していましたが、いろいろあったのですよ。読者の皆様は、熱中症などかかっていないですよね。私は、そういう類の『いろいろ』ではなくて、ドメインの取得だとか、ワードプレスのセッティングだとかで忙しかったという・・・。いろいろやっている最中なので、まだまだ見づらかったりすることもあるかと思いますが、ぜひ一度、足を運んでやってください。そちらのブログタイトルですが・・・ポ [続きを読む]
  • 【ポイントサイトを見直してみる】モッピースマホ版編
  • ども、けんけんです。4月は、新年度ということもあり、何かと忙しかったりもしますが、何かを始めようという、節目にもなりやすい時期ですよね。と、いうわけで、ポイントサイトの見直しをしてみようと思います。モッピーレート:1Pt=1円   1コイン=0.1円まぁ、今更感満載ですが、王道「モッピー」です。未登録の方もいらっしゃるかもしれませんので、念のため。スマホ版を登録してからPC版を登録すると「本会員」になれる  [続きを読む]
  • 【4月から新年度】ポイントサイトを見直してみる【クズ的考察】
  • ども、けんけんです。ここ最近は、一部カテ違いな内容をお伝えしてきましたが、久々にポイントサイト関連の記事を書いてゆこうと思います。どうやってサイトを選ぶのか?ポイントサイトをやってゆくうえで、確実に存在するものは、個人がそれぞれ割ける時間とそのサイトに何を求めているかになるかと思います。もちろん細分化してゆけば、もっともっと取捨選択してゆくうえでの理由は多岐にわたるわけですが、ここではこんなもんで [続きを読む]
  • 腰椎椎間板ヘルニア【少しずつ痛みが・・・】
  • ども、けんけんです。飛び出してしまった軟骨が、神経を圧迫するため、何とも名状しがたい痛みを抱えることになるわけですが、筋力の低下とともになることが多いようですから、つい、腹筋と背筋を鍛えたくなります。しかしながら、仰向けになり、膝を立てて寝ころぶことはもちろん、背中をそらすことすら怖くてできないわけですから、腰椎椎間板ヘルニア〜坐骨神経痛の症状が出ているうちは、筋トレはままなりません。そこで、腹筋 [続きを読む]
  • 腰椎椎間板ヘルニア【継続するSGラッシュ】
  • ども、けんけんです。MRIを撮影して、とりあえず腰椎椎間板ヘルニア患者の仲間入りをし、低気圧が近づくごとに坐骨神経痛と戦う日々を送っていたわけですが、この坐骨神経痛というのが、ヘルニアよりもきつくて、ヘルニアがある腰が痛いということは直接的にはないんですけど、そこから引き起こされる神経の圧迫によっておこる坐骨神経痛はとにかく痛い。これこそ、なったことのある人でないとわからない痛み。わかってもらうため [続きを読む]
  • 腰椎椎間板ヘルニア【SGラッシュ】
  • ども、けんけんです。前回、処方された飲み薬をご紹介いたします。●クロルフェネシンカルバミン酸エステル錠250?→筋肉の緊張を取り、突っ張り、こわばり、コリ、痛みなどの症状を和らげる薬。●ロキソプロフェンNa錠60?→痛みや炎症を抑える薬。●レバミピド錠100?→胃の粘膜を保護し、組織の修復をする薬。まぁ、こいつらを毎食後に飲むわけです。コレを2週間分用意されたので、ガッカリしながら飲んでいたというわけですよ [続きを読む]
  • 腰椎椎間板ヘルニア【本前兆②】
  • ども、けんけんです。前回は、2016年1月4日についに病院に行ったところまで記事にしましたね。この時までに感じていた症状を以下に記しておきましょう。●腰に鈍い痛みと張り●左足に電気の走るような痛みがチョイチョイ●左足の太もも裏側に肉離れのような引っ張られるような感覚●前かがみがラク●時間にして1分たらずでも継続して歩行をすることが出来ない→ヤンキー座りをして少し痛みが引くのを待ち、また歩くの繰り返し。● [続きを読む]
  • 腰椎椎間板ヘルニア【本前兆】
  • ども、けんけんです。今回は、分かる人には分かる画像を挿入しながら記事にしてみましょう。ガセ前兆前回記事までの腰痛や左足のピリッ!というのは・・・「おっ? なんか始まったぞ?」「青にステップアップしたぞ?」「黄色にステップアップしたぞ?」「榎木さんとかぁ〜」という感じで、大当たり=発症というには程遠かったわけです。本前兆2015年の11月に異動がありまして、新しい職場でコツコツお掃除などしていたんですな。 [続きを読む]
  • 【腰椎椎間板ヘルニア】前兆の前兆
  • ども、けんけんです。前回の続きです。その前に、もう少しいつごろの出来事なのかとか具体的にしてゆこうと思います。くしゃみをして、腰にきてしまったのは、2010年の6月頃だったと記憶しております。それを踏まえて、続きを記してゆこうと思います。お、なんか変だぞクズは、車で通勤しております。距離的には勤務地にもよりますが、17キロ〜34キロほどが片道の距離です。2010年に一度、腰を痛めてからしばらくの間は全く何事も [続きを読む]
  • パソコン用のメガネについて
  • ども、けんけんです。ようやくこのシリーズも今回で終焉を迎えます。途中、インフルエンザにかかったり、腰が痛くて記事が書けなかったりで、間延びしてしまった点、「お許しください」パソコン用メガネとは・・・パソコン用メガネと一口に言っても、今までのシリーズをご覧の方々はお分かりの通り、よく3000円くらいで売っている「度なしの」タイプとはわけが違います。度なしが限られた人にしか意味がないことは、前回お伝えした [続きを読む]
  • 目とパソコン・スマホについて
  • ども、けんけんです。今まで、9回にわたって目のことをお勉強してきましたが、いよいよこの記事を書くための下準備期間だったわけですね。いきなり、目とパソコンの関係を語ってもこれを読んでくださっている皆さんがみんながみんな、近視なわけでもないし、正視なわけでもないし、遠視なわけでもないわけですね。ましてや老眼の人とそうでない人もいるわけですし、お寿司。と、いうわけで、いろんな屈折異常だとかをお勉強してき [続きを読む]
  • 【第9回】老眼について
  • ども、けんけんです。だいぶ春めいてきた感じがありますが、まだまだ朝晩は寒いですね。体調を崩さないようにしてゆきましょう。さっそく、カテ違いですが、行きましょう!老眼について近くのものを見るときには、毛様体筋を使って、水晶体を膨らませてピントを合わせるという作業をしています。しかしながら、筋力は年と共に衰えますし、水晶体は柔軟性がなくなってくるために近くのものに対して、ピントを合わせることが難しくな [続きを読む]
  • 【第8回】屈折異常【乱視】
  • ども、けんけんです。いや〜、参りましたよ。風邪ひいて、インフルBになって、インフルBが治ったけど、風邪が残っていて・・・。年は取りたくないもんですね。長い間、放置プレイをしていまして・・・「申し訳ございませんでした」みなさまも、お体には十分お気を付けください。乱視乱視とは・・・調節休止の時、平行光線が一転で結像しない屈折状態。このとき、平行光線は屈折力の異なる二つの光線として、目の中に入ってきて、互 [続きを読む]
  • 【第7回】屈折異常【遠視その②】
  • ども、けんけんです。今回も、目にまつわる話。え〜、え〜、カテ違いは十分承知ですよ。でも、出来ればお付き合いください。遠視の種類・屈折性遠視→角膜や水晶体の屈折力が弱く、網膜の後ろ(眼後)で結像する遠視。・軸性遠視→眼軸が短いために網膜の後ろ(眼後)で結像する遠視。「小児遠視」って聞いたことがあるかと思いますが、子供はまだ、眼球が大きくないために(眼軸が短いために)遠視になることがあります。それを「 [続きを読む]
  • 【第6回】屈折異常【遠視】
  • ども、けんけんです。カテ違いは分かっているつもりですが、どうかよろしくお願いいたします。さ、前回までは、「正視」と「近視」についてお話をしましたが、今回は「遠視」についてです。.遠視とは調節休止のとき、平行光線が網膜の後ろ側(眼後)で結像する屈折状態。また、一個ずついイクね。調節休止の時後述しますが、遠視の人は大変なんです。生きている以上、遠視の人は「無意識に」調節力を働かせてモノを見ています。こ [続きを読む]
  • 【第5回】屈折異常【近視の度の強さ】
  • ども、けんけんです。前回は、近視の種類〜度数による遠点の違いまでお勉強しました。今日は「私って、度が強いの?弱いの?」という、疑問に答える形の記事になります。近視の、度数による分類弱度-0.25〜-2.75中度-3.00〜-5.75強度-6.00〜-9.75最強度-10.00〜※近視の場合、符号は-(マイナス)で表記します。※※検査をした際の、完全矯正値が上記の範囲の場合です。まぁ、コンタクトの人は、コンタクトの箱に-3.25とか、度数が [続きを読む]
  • 【第4回】屈折異常【近視その②】
  • ども、けんけんです。今日は、前回の続き。前回は、近視で仮性近視と真性近視の違いを見てゆきました。今回は、その真性近視の中での近視の種類です。屈折性近視と軸性近視屈折性の近視とは・・・→角膜や水晶体の屈折力が強くて遠方からの平行光線が網膜の手前で結像する屈折状態。軸性の近視とは・・・→眼軸が長いため遠方からの平行光線が網膜の手間で結像する屈折状態(通常眼球の大きさは24?、重さは約7g)。「近視」と一口 [続きを読む]
  • 【第3回】屈折異常【近視その①】
  • ども、けんけんです。本日も「目」のことについて語りたいと思います。「よろしくお願いいたします」近視についてまずは、近視とはどんな状態のことでしょうか。無調節状態において、遠方から来る平行光線が網膜の手前で結像する屈折状態。これが近視の定義です。1つずつイクね。「無調節状態において」→モノを見るときに目を凝らしたりしないで、ということです。「遠方から来る平行光線」→近視の人はメガネやコンタクトをして [続きを読む]
  • 【第2回】屈折異常【正視】
  • ども、けんけんです。つまらないといわずにお付き合いくださるとありがたいです。今日も目について。正視についてまず、モノを見るというのはどんな仕組みになっているか大雑把に見てゆきましょう。 で拡大できます。モノを見るときは、瞳孔から目に入った光が虹彩で調節され、水晶体で屈折され、硝子体を通って網膜の黄斑で焦点を結びます。 で拡大できます。(ボシュロムウェブサイトより)この時、きちんと網膜の [続きを読む]