ああ 黎明はちかづけり さん プロフィール

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ああ 黎明はちかづけりさん: ああ 黎明はちかづけり
ハンドル名ああ 黎明はちかづけり さん
ブログタイトルああ 黎明はちかづけり
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kodou_1952
サイト紹介文一日一回自分に活を入れる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2015/10/01 08:41

ああ 黎明はちかづけり さんのブログ記事

  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「仏法は勝負」なれば中途半端が一番の敵だ。誓願を立てて挑もう!断固として果たしぬく人に勝利の栄冠は輝く!◎名字の言◎長野のある壮年は、はがき、ファクス、携帯電話など、あらゆる方法を駆使して友を励ます。20年ほど信心から遠ざかっていた友には、約2年間、小まめに携帯電話や手紙で励ましを送った。本紙の記事で印象に残った言葉や、前進を願う壮年の一言に触れ、友は次第に心を開くように。昨年、教 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎信心は「勇気」だ。 戦いは「勢い」だ。満々たる生命力で語りに語ろう!「声仏事をなす」と。◎名字の言◎大きな壁に挑み、背負わなくてもよい苦しみを背負うより、今いる場所で自由に生きているほうが幸せなのではないか――人生の岐路にさしかかった時、誰の胸にも湧いてくる微妙な心を、詩人は表現したのだろう▼しかし池田先生は、この詩を通し、論じた。「竜は竜なりに雨を降らす労苦がある。この労苦を苦悩 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎私たち一人一人が平和創造の主体者だ!立正安国の大精神は創価の連帯に脈々誇り高く進みゆこう。◎名字の言◎御書に「吼とは師弟共に唱うる所の音声なり」(748ページ)と。師匠と同じ心で「決めて」「祈って」「行動する」のが創価の勝利の方程式。この“師弟共戦の師子吼”から、新たな広布の夜明けが訪れる。(子)〈寸鉄〉2017年9月24日 初級・3級試験。信心の挑戦者に功徳燦然。大聖人直結の歩みこそ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎仏法者の「真価」は振る舞いにあり!礼儀や言葉遣いなど大誠実な真心と行動に納得と共感が広がる◎名字の言◎次に広布の大先輩たちが若々しく合唱した後、代表して壮年部員が語った。「先生と共に広布に生きて、つかんだ信心の醍醐味と喜びを、余すことなく後継の宝に伝え切っていきます!」。その決意を参加者は喝采でたたえた▼世代を超えて、創価の心が引き継がれていく。その心を受けた後継者の活躍は、伝えた [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎さあ 今日も対話を!最も身近な地域から友情の輪を広げよう。人と会い、人と語る、それが広宣流布だ!◎名字の言◎地球外の天体に生命は存在するか――人類が抱き続けてきた大いなるロマンである。仏法では広大な宇宙に「仏土」が遍満し、地球と同じような星が無数に存在すると説く。日進月歩の科学技術が、いずれ生命の存在を突き止めるかもしれない▼さらに法華経には「いたるところの仏の国土に、師と弟子が常 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎未来を開くのは自らの意志と力だ。「よし、やろう!」と目標を定め祈ることだ。そこから無限の勇気が!◎名字の言◎池田先生が1968年に日中国交正常化提言を発表した9月8日。先生は1万数千人の青年を前に、両国の民間交流の重要性を訴えた。以来、一貫して文化・教育の交流をリードしてきた▼提言の発表から明年で50周年。先生が築いてきた友好の“金の橋”は、両国を往来する人々の友情の行動によって、 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「信心即栄光」「栄光即行動」だ!時を逃さぬスピードで先手先手を打とう!価値創造の一日一日を!◎名字の言◎松田元球団オーナーは「カープは“地域と地域、そして世代と世代をつなぐ”をテーマに掲げていますが、学会とカープの役割は大いに似ています」と。創価学会もまた、苦悩する庶民の心に希望の光を注いできた▼どんな世界であれ、庶民に愛されることが発展の条件。被爆72年の本年に、広島カープは8 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎どうすれば悩める友に希望の灯をともせるか。真剣に祈り抜こう!一人一人に同苦する大誠実のリーダたれ!◎名字の言◎題目を唱えると生命力が湧き上がった。同様の状況を勝ち越えた同志の体験が胸に刺さった。“負けてたまるか”と懸命に仕事に取り組む中、会社の合併等もあり、職場環境が劇的に改善。病気も治り、借金も完済した。昨年、彼を信頼する職場の後輩が入会し、共に広布に進む▼先日、彼が創価青年大会 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎教学試験に挑む友へ真心の励ましを!「我もいたし人をも教化候へ」行学の二道を共々に!◎名字の言◎日蓮大聖人は「年は・わかうなり福はかさなり候べし」(御書1135ページ)と。信心に励む人は年を重ねるごとに若くなり、福運に満ちていくとの仰せである▼きょうは「敬老の日」。広布を開いた多宝の先輩方を模範に、日々、学会活動という“最高の健康法”に励みたい。(結)〈寸鉄〉2017年9月18日 会長の [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎非常に強い台風に警戒!暴風雨や高波など油断は絶対に禁物だ。「前々の用心」怠らず安全無事故第一で!◎名字の言◎掲げる目標が高いほど、さまざまな困難にぶつかるもの。これまでの経験だけで判断し、「できない」と決め付けてしまえば、新しい変化を起こすことはできない。「何のための目標か」との原点を手放さず、思い切って挑戦した時、壁は破れ、新たな価値が生まれる▼人生は「まず、やってみよう」との挑 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎広布を担う青年は実践の中でこそ育つ。共に祈り共に語り一緒に行動しよう!後輩を自分以上に!◎名字の言◎かつて池田先生の提案で、学会の永遠の指針に「健康長寿の信心」が加えられた。その際、先生は「何よりも大切な『命』である。どこまでも、健康で長寿で、かけがえのない一日また一日を生き切って、無量無辺の価値を創造していくことである」と▼仏法、学会、そして師に巡り合えた感謝を胸に、日々、広布に [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎折伏の功徳は語る人にも聞く人にも無量無辺に輝き渡る。自他共の幸福を築く勇気と誠実な対話を!◎名字の言◎知恵に満ちた人間革命の哲学、苦楽を分かち合う同志、そして、どんな宿命も使命に転換する信念――信心には、無形だがこれほど確かなものはない、人生を勝ち抜く根本の力が詰まっている▼高齢社会は「心の宝」が輝く社会。池田先生は述べている。「『高齢』とは、齢を重ねるにつれて、いやまして自他共に [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎個人会館・会場は地域広布の宝城だ。使用時は駐輪・駐車 外での立ち話など近隣に細心の注意を!◎名字の言◎池田先生は音楽隊の友に「人知れぬ努力と、恐れを知らぬ創意工夫を重ね、新鮮にして雄渾なる新時代の暁鐘を思う存分に乱打していただきたい」と呼び掛ける▼太鼓祭の表彰式の後、団員の一人と握手を交わして、はっとした。ごつごつとした手のひら、指の付け根にできた硬いたこ……。歴史を開いた栄光は、 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「人材育成の秋」到来!伝統の教学試験へ受験者に真心の応援を。共に御書を心肝に染め広布の誓いを新たに!◎名字の言◎年齢や性別、境遇が違う人の悩みを理解することは容易ではない。しかし、相手の立場や置かれている状況を少しでも知ろうと行動すれば、新たな気付きが生まれ、相手との心の通い合いが始まる▼御書に「人のために火をともせば・我がまへあきらかなるがごとし」(1598ページ)と。友の悩みに [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「人材育成の秋」到来!伝統の教学試験へ受験者に真心の応援を。共に御書を心肝に染め広布の誓いを新たに!◎名字の言◎メースBミサイル基地は、1960年代初頭から沖縄県内の4カ所に配置された。69年に撤去が始まるが、唯一、原形をとどめているのが道場内の発射台跡である。83年、同地を初めて訪れた池田先生は、取り壊しが検討されている現場を視察し、「基地の跡は、永遠に残そう」と提案。“戦争の象 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎さあ 躍動の座談会だ!一人一人に光を当て生き生きと体験を語れ!「自他共に喜ぶ」生命賛歌を賑やかに◎名字の言◎「勇気」「不屈」など、力の湧く言葉を紙に書いて張るのも効果的と。本人が意識しようとしまいと、前向きな言葉を見れば、心は活発に動き始める。成長と向上を望むなら、こうした言葉に触れる機会を増やすことが大切だ▼希望、挑戦、前進――学会は“前向きな言葉”に満ちている。人生の勝利を開く [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎桜梅桃李の仏法だ。人にはそれぞれ超えるべき壁がある。励まし合って前進!◎名字の言◎以前の彼は自暴自棄になり、同志が訪問しても追い返した。それでも温かな激励に包まれる中、青年大会に出演すると決意。以来、地区の友が一丸となって彼の成長を祈り、応援してきた▼かけがえのない同志との出会いで、彼の人生は変わった。一方で、同志にとっての彼もまた、かけがえのない広布の大人材であった。素晴らしい出 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎後継の友と一緒に中継行事に参加しよう。学会家族で協力し合い万代の発展の基盤を!黄金の思い出を共々に。◎名字の言◎「原水爆禁止宣言」発表の翌年、池田先生は本紙に寄稿。法華経譬喩品の「三界は安きこと無し 猶火宅の如し 衆苦は充満して 甚だ怖畏す可し」(法華経191ページ)を通し、恩師の遺訓の実現を呼び掛けた。その先頭に立ち、核兵器廃絶への民衆の連帯を世界に広げてきたのもまた、池田先生で [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎多忙な合間を縫って役員に就かれる方々本当にありがとう!尊き労苦に功徳は燦然!皆で感謝し称えよう!◎名字の言◎ジャズはアフリカから奴隷として連れてこられた人々に起源を持つ。苦悩の中で鍛えられた音楽だからこそ「生命を鼓舞する強さ」を持つと、池田先生は語っている▼学会歌もまた、広宣流布という民衆による平和闘争の中で生まれた。ゆえに、人々に感動を与え、行動へと駆り立てる力を備えているのだろ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎夏の疲れが出るころだ。交通ルールを順守し”ながら運転”等は厳禁。百千万億倍の用心で無事故第一の日々を!◎名字の言◎失敗から学べる人は強い。その経験を教訓として生かせるからだ。それはやがて、失敗を恐れない境涯を開き、人々を励ます力にもなる。学会員の信仰体験が共感を呼ぶのも、失敗や挫折、幾多の苦難にも負けず、それらを活力源に変えた「心の強さ」に感動するからだろう▼失敗は誰人にもあり、そ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎苦難と戦う友よ断じて負けるな!逆境こそ飛躍のチャンスだ。不撓不屈の信心で試練の山を越えゆこう!◎名字の言◎ある交流交歓会会場での一こま。開会前、アフリカ4カ国の友が地元の少年少女部員と勤行・唱題を始めた。興奮気味の子どもたちにザンビアの青年部長は語った。「私たちは違う国で生まれ、違う言葉を話します。でも、『ナンミョウホウレンゲキョウ』は世界共通。池田先生のおかげで、どこにいても、こ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎友の心に仏の種を蒔く下種こそ慈悲の真髄。「音も惜まず」と勇敢に朗らかに語ろう!幸福と平和の拡大へ。◎名字の言◎先日の座談会でのこと。友好を広げた女子部員。家族旅行に行った婦人部員――皆が夏の思い出をにぎやかに語った▼印象に残ったのが、ウオーキングを始めたという壮年部員。「仕事が忙しいので休日は休むことを第一に考えていましたが、思い切って運動したら驚くほど爽快になりました。おすすめで [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「真剣」に勝る力はない。どうすれば皆が喜ぶか知慧と真心を尽くそう!その「人の振舞い」に仏法者の真価は輝く。◎名字の言◎コスモスは、学会にあっては“東北婦人部の花”。その凜とした姿は、何があっても“負げでたまっか!”と進み続ける、けなげな北国の友と重なる。北陸婦人部もまた、コスモスに深い思いを寄せる。40年前、立山の麓に咲いたコスモスを学会本部に届けた。その真心に応え、師は北陸の歌「 [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎友の幸せを願う題目は必ず相手の心に届く。たゆまず焦らず仏法の素晴らしさを語り地涌の連帯を広げよう!◎名字の言◎戸田先生は「反応が早ければ、気持ちいいではないか」「一流は、皆、迅速だ。一流は、賢い人生観を持っている」と。この言葉を紹介し、池田先生は語った。「打てば響くような迅速な反応――これが勝利の要諦である」▼奇をてらった、特別なことは必要ない。“何か一つでも、自分にできることを” [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友の贈る◎地道に信心を貫けば人格が磨かれる。周囲から信頼される。「人間革命」こそ人生勝利の原動力だ!◎名字の言◎同じ目的へ向かって皆が心一つに挑めば、想像を絶する力が生まれる――万般に通じる勝利の鉄則だ。池田先生は「力を合わせれば、一人の力が五にも十にも百にもなる。足し算ではなく、何倍、何十倍という掛け算になる」と語っている▼自分が“ゼロ”では、何を掛けても“答え”は変わらない。新たな広布の [続きを読む]