ああ 黎明はちかづけり さん プロフィール

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ああ 黎明はちかづけりさん: ああ 黎明はちかづけり
ハンドル名ああ 黎明はちかづけり さん
ブログタイトルああ 黎明はちかづけり
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kodou_1952
サイト紹介文一日一回自分に活を入れる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供367回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/10/01 08:41

ああ 黎明はちかづけり さんのブログ記事

  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎創価学会は永遠に 異体同心の団結で勝つ!全員が主体者として 断固と一人立て!人間主義の連帯を築け!◎名字の言◎「ああなりたい」「こうしよう」と意思をもって努力することは大切だ。ただ人生は何が起きるか分からない。予想外の何かが起きたとき、“自分が考えていたこととは違う”などと切り捨てず、“新しい人生が開けるかもしれない”と捉えてみる。不断の努力を重ねつつ、目の前の出来事に心を開いてお [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎目標は明確に。祈りは強盛に。行動は勇敢に。自身の壁を破る 挑戦の人たれ!◎名字の言◎池田先生は、「わが学会は、陰の労苦を惜しまない尊き尊き皆さま方によって支えられている」と語った。本紙配達員の「無冠の友」をはじめ、不惜身命で広宣流布に走る全ての陰の同志への感謝は尽きない▼陰に徹する人を「英雄」とたたえ、励ましの光を送り続けていく。それが創価三代の師弟の魂であり、現代社会に必要な人間 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「師子王は前三後一」 どんな小さな課題にも 全力で取り組もう!真剣勝負の一念が 凱歌の歴史を開く!◎名字の言◎青年部の活躍が目覚ましい愛知の地区。長年、地区部長を務める壮年にその要因を伺った。「一人一人が地区の主役なんです。老若男女の垣根を越えて互いにつながり、“皆が皆を励ます連帯”があるからこそ、後継の人材が陸続と躍り出ています」▼タテ、ヨコ、ナナメに結ばれる“多対多の創価家族の [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎躍動する生命の人は 愚痴や不満が出ない。歓喜と感謝の心は 福運を倍加させる。さあ颯爽と使命の道を!◎名字の言◎震災から半年後の2011年9月、池田先生は小説『新・人間革命』第25巻「福光」の章の連載を開始した。1977年3月11日から3日間にわたる福島訪問を軸につづられた同章の連載中、『新・人間革命』は新聞小説史上、日本一の連載数を記録。渾身の筆による東北への熱き思いに、友は奮い立 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎一対一の励ましこそ 人材育成の王道だ。明るく元気になるよう リーダは誠心誠意友の話に耳を傾けよ!◎名字の言◎御書に「殷の紂王は、70万騎の大軍でしたが『同体異心』であったので、戦いに負けました。周の武王は、800人でしたが『異体同心』であったので、勝ったのです」(1463ページ、通解)と仰せの通りである。異体同心の団結とは、個性を抑えるものではない。大目標に向かって、心一つに切磋琢 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • わが友に贈る◎広布のため 同志のため 蔭の労苦を重ねる中に 無量の福徳が輝く!「冥の照覧」は厳然だ。 大確信に満ちてすすめ!◎名字の言◎先ごろ、91歳で入会した婦人が語っていた。「学会に入って20歳、いえ30歳は若返りました(笑い)」。世代や立場を超え、和気あいあいと励まし合う。成功談だけでなく、時には失敗談も愉快に語り合う。そんな学会の世界で今、彼女は新たな人生を謳歌している▼「おぼしき事言は [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば聖教の創刊66周年。「無冠の友」の皆さまのたゆまぬ力走に深謝! 創価の正義の言論で立正安国の大光を!◎名字の言◎今月28日で、学会による御書発刊から65周年。第2代会長の戸田先生は「発刊の辞」に記した。「この貴重なる大経典が全東洋へ、全世界へ、と流布して行く事をひたすら祈念して止まぬものである」。今、その言葉通りの時代が到来した▼国を超え、この一書に、どれほどの人々が希望を見いだしてき [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎仏法は勝負だ。断じて躊躇するな! いかなる戦いも攻め抜く勢いで決まる! 果敢に打って出よ!◎名字の言◎壮年は職場で取締役まで務めたが、退職した途端、接し方を変える人もいた。その後、がんを患う。不安を隠せない彼に、師の姿に学ぶ学会の同志は“一緒に信心で勝とう”と励ましを。手術の日、同志は懸命に題目を送ってくれた。壮年は振り返る。「学会は真心の世界。この真実を語らずにはいられません」▼ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る次代を担う青年ならば 発想は柔軟に!行動は大胆に! 人生と広布の劇を飾る 名指揮を頼む!◎名字の言◎帰郷した息子は26歳で会社を継いだ。経営難でも父の背中を追い、多くの友人にも弘教した。先月には過去最高の売り上げを計上し、新たな自社物件を購入するまでに▼今春、約89万人が社会に巣立った。理想と現実の差を感じることもあろう。しかし池田先生は新社会人の友に語った。「大誠実に徹していけば、 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎希望の種子を蒔く報恩の人生を「今日蓮等の類い南無妙法蓮華経と唱え奉る時の住処は山谷曠野皆寂光土なり此れを道場と云うなり」◎名字の言◎その中で、私たちが行う学会活動には、社会的にも大きな意義がある。高齢者の孤立化を防ぐ訪問激励。地域一体で子どもを育む未来部の取り組み。一人一人の可能性を信じ抜き、希望を送る仏法対話……いずれも草の根レベルで、社会の諸課題に光を送る無私の行動だ▼時代が変わろうとも、否 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎誓願の祈りで使命の道開く「法華経を信ずる人は・さいわいを万里の外よりあつむべし」◎名字の言◎母は「必ず健康にしてみせる!」と信心で再起を誓う。家族の愛情に包まれた娘は一進一退しながらも心身が安定し、今春、母子は笑顔で中学校の入学式に臨んだ▼語り終えた親子に拍手がしばらく鳴りやまなかった。同志も、この日が来ることを信じ、祈り続けてきたのだ。待ち望む時間が長いほど、功徳満開の春の喜びは大きい。(城) [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎「耐えてなんぼの人生ですよ」忍辱を行ずるは瞋恚の病をを除くなり◎名字の言◎学会の庭では、赤裸々な信仰体験が生き生きと語られる。その一つ一つが、自他共の幸福をつくってきた学会史の一ページであり、仏法哲理の正しさを裏付ける証言である。御書に「道理証文よりも現証にはすぎず」(1468ページ)と▼正確さや裏付けに、体験の持つ“熱”が加わることで、言葉に生命が宿る。無名の庶民の体験にこそ、語り継ぐべきドラ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る「御みやづかいを法華経とをぼしめせ」職場は人間練磨の道場。眼前の課題に挑み抜け!誠実な振舞いで勝て!◎名字の言◎池田先生は「桜は、厳しい冬を耐えて、耐えて、耐え抜いて、遂に迎えた春を、歓喜の勝鬨のごとく咲き誇る。勝利と祝賀を、賑やかに繰り広げゆく姿といってよい」とつづっている▼幹部会では、厳冬を越えて咲く春花のように、“人材の花”がらんまんと咲き薫っていた。次代を担い立つ彼らの姿こそ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎信心根本に和楽の家族を築く「教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ」◎名字の言◎壮年は述懐する。「いつもなら、『勤行しなさい!』と叱りつける母の言葉に“もう信心しかない”と腹が決まった」。真剣に祈る壮年に、母の涙声の唱題が重なる。その後、体調を取り戻した壮年は、再就職を果たし、今、地区部長として活躍する▼信仰や生き方は本来、本人の自由である。“これしかない”と自ら選択してこそ、真剣に自分と向 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎どんな時も求道の心で広布へ「日蓮をば日本国の上一人より下万民に至るまで一人もなくあやまたんと・せしかども・今までかうて候事は一人なれども心のつよき故なるべしと・おぼすべし」◎名字の言◎未来へ続く道の途上では、花を潤す甘露のような雨もあれば、滝のように激しく若芽をたたく風雨もあるに違いない。だが、池田先生は励ましている。「それに負けずに伸びることによって、青年は使命の大輪を咲かせることができる」と [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎師の言葉を胸に勝利の実証を「大地はささばはづるるとも虚空をつなぐ者はありとも・潮のみちひぬ事はありとも日は西より出づるとも・法華経の行者の祈りのかなはぬ事はあるべからず」◎名字の言◎御書に「敵と申す者はわすれさせてねらふものなり」(1185ページ)と。“これくらいは大丈夫だろう”“いつも通っている道だから”など、わずかな油断や心の隙に乗じてトラブルは忍び寄る▼事故は、日常生活の中に潜んでいるから [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎妙法の女性に福徳あれ「日月は地におち須弥山はくづるとも、彼の女人仏に成らせ給わん事疑いなし、あらたのもしや・たのもしや」◎名字の言◎文豪ゲーテの至言に「感謝しなければならぬ人と出あいながら、感謝をわすれていることが、どんなにしばしばだろう」(大山定一訳)と。御書には「言と云うは心の思いを響かして声を顕すを云うなり」(563ページ)と仰せである▼飛行機が人を運ぶ乗り物なら、言葉や声は「思い」を乗せ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎青年期の苦闘が信心の骨格に「苦をば苦とさとり楽をば楽とひらき苦楽ともに思い合わせて南無妙法蓮華経とうちとなへゐさせ給へ、これあに自受法楽にあらずや、いよいよ強盛の信力をいたし給へ」◎名字の言◎作家の吉川英治氏が、ある裕福な青年に語ったことがある。「君は不幸だ。早くから美しいものを見過ぎ、美味しいものを食べ過ぎていると云う事はこんな不幸はない。喜びを喜びとして感じる感受性が薄れて行くと云う事は青年 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎民衆の幸福と社会の繁栄の実現へ「汝早く信仰の寸心を改めて速やかに実乗の一善に帰せよ。然れば則ち三界は皆仏国なり仏国其れ衰んや十方は悉く宝土なり宝土何ぞ壊れんや、国に衰微なく土に破壊無んば身は是れ安全・心は是れ禅定ならん」◎名字の言◎新しい時代を切り開くときは、自分の強い信念が大切だ。そのために、できることは何でもやる。そんな気概で壁を破りたい▼本紙もまた、販売店、そして配達員の皆さま、さらに、誇 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎御書根本に友の幸福に尽くす「蒼蝿驥尾に附して万里を渡り碧羅松頭に懸りて千尋を延ぶ」◎名字の言◎「踏まれても/踏まれても/なお咲く/タンポポの笑顔かな」――池田先生が“少年の頃より胸から離れない”として紹介してきた詩である。華やかな場所でなくとも、誰が見ていなくとも、凜と咲く小さな花。その姿は、“たくましく生き抜け”と、私たちに呼び掛けているようだ▼タンポポは、5月3日の誕生花。桜花舞う「4・2」 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎師匠をもつ人生は幸福「師匠を持つことが、どれほど尊く、ありがたい事か。動物は師匠をもてない。人間だけが師匠を持つことができる。師匠を持つことこそが、人生の最重要事である。」◎名字の言◎日蓮大聖人は、仏法の「最上第一の相伝」とは法華経の「当に起って遠く迎うべきこと、当に仏を敬うが如くすべし」にあると仰せである。互いの心の内に仏性を見る“敬いの心”に真の団結は生まれる▼まず自分自身が躍動し、その喜び [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わしは仏法の証明者になるんじゃけえ「我が門家は夜は眠りを断ち昼は暇を止めて之を安ぜよ一生空しく過ごして万感悔ゆること勿れ」◎名字の言◎池田先生の指導に、「人に『生きる力』を与えるのは何か。それは、自分以外のだれかのために生きようという『人間の絆』ではないだろうか」とある▼日々の学会活動が、なぜ尊いのか。それは、たとえ自らが苦悩と戦う真っただ中であっても、他者を救っていこうという挑戦だからである。 [続きを読む]
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  • ◎未来部員は世界の宝「経王御前を儲けさせ給いて候へば現世には跡をつぐべき孝子なり後生には又導かれて仏にならせ給うべし」◎名字の言◎紫・白・桃色など、鮮やかな色で見る人を引きつける菖蒲の花。武道を尊ぶ志を表す“尚武”と同じ読みであることから、江戸時代、武士の間で広まり、特別な思いをもって観賞されたという。3日間ほどの開花のために1年間、手塩にかけて育てられる▼1973年(昭和48年)3月、東京・目黒 [続きを読む]
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  • ◎感謝の一念で広布拡大の波を「一切の草木は地より出生せり、之を以て思うに一切の仏法も又人によりて広まるべし」◎名字の言◎「歌う」には「うったう、訴える」意味がある。作家の石牟礼道子さんは、漢字学の大家の見解を通し、「人間の力では及ばないものに訴える、究極的には訴えるしかない、歌うしかないという、そういう魂の呼びかけとして言葉が汲み上げられたんではないか」と(『蘇生した魂をのせて』河出書房新社)▼太 [続きを読む]
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  • ◎御書根本に、勇気の対話を拡大「我並びに我弟子・諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし」◎名字の言◎生花店を営み、フラワーアーティストとして活躍する宮城の壮年。14年前の入会当初、先輩から「“願いとしてかなわざるはなし”の信心だよ」と言われ、夢を書き出した。「花で世界に通用する実力を付け、広布のお役に立つ」▼だが事故で大けが、事業の挫折、子どもの大病……間断なく続く試練に周囲も心を痛めた。 [続きを読む]