ああ 黎明はちかづけり さん プロフィール

  •  
ああ 黎明はちかづけりさん: ああ 黎明はちかづけり
ハンドル名ああ 黎明はちかづけり さん
ブログタイトルああ 黎明はちかづけり
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kodou_1952
サイト紹介文一日一回自分に活を入れる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供360回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2015/10/01 08:41

ああ 黎明はちかづけり さんのブログ記事

  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る子供の話にじっくり耳を傾ける夏休みに。親子の宝の思い出が和楽の家庭を築く。万代の幸の土台となる。◎名字の言◎日蓮大聖人は「浄土と云ひ穢土と云うも土に二の隔なし只我等が心の善悪によると見えたり」(御書384ページ)と仰せである。地域・社会・世界の変革といっても、まずは自身の一念の変革から始まる。この仏法の視点に基づき、自身の生命を鍛え、一人一人との対話を通して、よりよい社会を目指すのが [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎会場提供のご家庭に感謝の言葉を伝えよう。時間厳守や節電・節水・駐輪・駐車・立ち話など我が家以上の配慮を!◎名字の言◎彼は宣誓の中で“今、野球ができる”という言葉を2回使った。「今、野球ができるのは、多くの人の励ましのおかげです」「今、野球ができることに感謝を忘れず、感動、勇気、希望を与えられるよう、全力でプレーします」▼生きる希望を手にするのは、励ましを受けたときだけではない。先の [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎悩める友を見逃さずこまやかな個人指導を。じっくりと話を聞き抜苦与楽の励ましを。一人も残らず幸福に!◎名字の言◎もう一つは、それぞれの足りない部分を補い合って戦うところ。スーパーマンやスパイダーマンなど“一人の英雄”が活躍するのではなく、長所も短所もある5人が持ち味を最大限に生かし、力を合わせて困難を乗り越えていくのだ▼平凡な庶民に、社会を変え、世界を守る力がある――人間の無限の可能 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎教学試験に挑む友も受験者を支える友も皆が「行学の闘士」!仏法は最高峰の哲学だ。誇りに燃えて研鑽を!◎名字の言◎歩みを止めない限り、どんな長いトンネルも抜けることができる。夫と離別し、幼子を女手一つで育てる門下に、日蓮大聖人は「いよいよ強盛の御志あるべし」(御書1221ページ)と▼希望の光が見えるまで歩み続ける。その「心のエンジン」が信仰であり、悩みはエンジンを動かす燃料である。生涯 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎生き生きと友情を育む「友好拡大」の夏!後継の人材が伸びゆく「信心継承」の夏!力強いい唱題のリズムで。◎名字の言◎文豪トルストイは「われわれは他人のために生きたとき、はじめて真に自分のために生きるのである」(北御門二郎訳『文読む月日』筑摩書房)と。友のために行動する中で自身の宿命転換を果たしていく。学会活動の意義もここにある▼トルストイは先述の言葉に続けた。「一見不思議に思われるけれ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎努力の人は生き詰まらない。地道の人は断じて負けない。勝利の人生を共々に!◎名字の言◎それぞれの時代を色濃く映した作品が、時を経て人類普遍の古典になる。「目に見えない力」とは、後世の人々の精神的な渇望ともいえようか。時代背景の細かい違いはあっても、なお豊かな知恵や力強い物語が脈動する作品を、人々は求め、人生の糧にしてきた▼古典に新しい生命を吹き込むのは、今ここに生きる私たちである。い [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎会合に集った友を「仏を敬うが如く」真心と笑顔で迎えよう!一人を徹して大切に!それが創価の心だ。◎名字の言◎戸田先生は「信は理を求め、求めたる理は信を深からしむ」と語った。この言葉の通り、今、世界の友が教学研さんを通して仏法への確信を強固にする。それは弘教への原動力となり、世界広布拡大のうねりは大きく勢いを増している。来月も、北米やアジア、オセアニアなどの各国で研修会が開かれる予定だ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎地域を照らす希望の太陽ヤング・ミセスの皆様!いつもありがとう!明るく仲良く励まし合い幸の光彩を広げよう!◎名字の言◎梅雨がない北海道では学校の運動会は5月から6月に開催されることが多い。札幌創価幼稚園の運動会も先月、元気よく開かれた▼かけっこで転び、泣きだして動けなくなった園児がいた。その時、真っ先に駆け付けたのは、担任の教員だった。まず、園児をぎゅっと抱き締めた。そして声を掛けた [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「善友を持つことが仏道修行のすべて」と。互いに触発し磨き合う創価家族のスクラム固く成長と充実の人生を!◎名字の言◎創価学会もまた、大聖人の実践を規範とする「対話の団体」である。草創以来、難解な仏法の法理を現代的に展開しつつ、身近な例えや信仰体験を通し、人々に語り広げてきた▼相手の幸せを心から願い、祈りを込めて紡ぎ出す一言一言こそ、本当の生きた言葉であるに違いない。家庭や地域・職場な [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎熱中症に注意!こまめに水分・塩分補給賢明な室温調整で体調管理を万全に。健康第一の日々を!◎名字の言◎池田先生は、しばしば語っている。“今の学会の大発展、同志の活躍を、牧口、戸田両先生がご覧になったら、どれほど喜ばれるか”。ここに真の弟子の道がある▼仏法では、弟子の実践の功徳は、師にかえっていくと教える。16日からは伝統の「未来部躍進月間」が開幕する。広布の後継者育成こそが、師恩に報 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎地域を大切に!友好の絆を強めるのは清々しいあいさつだ。さわやかな振る舞いで周囲に希望の涼風を!◎名字の言◎師の言動を恨んだままでいたら、後の大成はなかったかもしれない。それが父によって師の深い思いに気付かされ、弟子の心は変わった。出来事そのものは変わらなくても、「捉え方」が変わったことで、未来が開けたのである▼人生には、さまざまな出来事がある。その一つ一つを、どう深く捉えられるか。 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎光の未来部は「法華経の命を継ぐ人」全員がダイアモンドだ。真心の励ましの声で宝の命を輝かせよう!◎名字の言◎「病によりて道心はをこり候なり」(御書1480ページ)と。「病気さえなければ全てうまくいくのにと思っていました。しかし教学を学び、病気が大成長の力になると知ったのです。未来が開けるようでした」と、壮年は笑顔で活動に励む▼池田先生は「御書には、『希望の中の希望』が説き明かされてい [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎万里の外から幸福を集める信心だ。確信の祈りと行動で和楽と安穏の圓を近隣・家庭に広げゆけ!◎名字の言◎聖教新聞社では2008年に現在の社歌「輝け! 聖教城」を制作した。歌詞には1番に読者と配達員への感謝。2番に正義の言論への信念。3番に人間主義の哲学を掲げゆく誓いを込めている。歌詞の精神を深めながら、社会の変化やニーズを敏感に捉え、人々に希望と活力を送る紙面を目指したい▼今月6日、新 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎一人一人と友情を結び善性を引き出すのが広宣流布の戦いだ。我らの草の根の対話で生命尊厳の心を世界に!◎名字の言◎御書には「師子吼」について「師とは師匠授くる所の妙法子とは弟子受くる所の妙法・吼とは師弟共に唱うる所の音声なり」(748ページ)と。師と同じ心で弟子が立ち上がるとき、一人一人の境涯が開け、新しい時代が始まるのだ▼宿命に苦しむ人を断じて放ってはおかない――師の叫びを胸に轟かせ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎記録的豪雨で被災された方々に心からのお見舞いを。頻発する自然災害に引き続き厳重警戒!◎名字の言◎池田先生は、数多くの宇宙飛行士や天文学者と、大宇宙と、生命という人間の内なる小宇宙を巡って対談してきた。その結論の一つは「宇宙は広大なり。人間の心もまた偉大なり!」である▼御書には「太陽も、月も、星々も、皆、わが己心にある」(1473ページ、趣意)と。内なる生命の空にもまた、星々は光り輝 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎日々、御書を拝し妙法を弘める実践に無量無辺の功徳が!「行学の二道」に励み 勝利の人生を飾りゆけ!◎名字の言◎生誕100年のケネディ米大統領も「科学は欠くことのできないものである。しかし科学が人間と人間の生き方に関する知識と切りはなされたとき、科学は文明の発展を妨げる」と言った(中屋健一著『ケネディ』旺文社文庫)▼政治や経済や科学の根っこにあって、その動きを決めていくのは生命観、人間 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎いつもたゆまず銀の道を毅然と走る「無冠の友」に最敬礼。くれぐれも無理をせずどうか無事故第一で!◎名字の言◎池田先生は、かつて琉球の交易の史実に触れ、「何があっても、信義を曲げない。誘惑に負けない。わが同志を裏切らない――これが沖縄の心である。人間の正道が輝いている」とたたえた▼御書に「教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ」(1174ページ)と、大誠実の「振る舞い」が、仏法の重 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「仏種は縁に従って起る」広げた宝の仏縁を大切に育んでいこう!どこまでも誠実に自他共の幸福の大道を!◎名字の言◎池田先生は“青年の証し”に3点を挙げた。「一生涯、青春時代の理想や夢を手放さない人」「傍観者にならず、常に主体者として行動しゆく人」「困難に挑みながら、一歩でも二歩でも、前進しようとする人」と▼青年とは年齢で決まらない。牧口先生も70代にして、「われわれ青年は」を口癖とした [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎ああ感激の同志、万歳!民衆の団結の大勝利だ。「陰徳陽報」は絶大なり。いよいよの信頼と福徳でみなが凱歌の人生を!◎名字の言◎宮崎の壮年部員は18年前、網膜色素変性症を発症し、視力をほとんど失った。それでも「私にしか語れない信仰の喜びがある」と誓い、広布拡大に奔走。その姿は周囲に希望を送り、地区・ブロックにも弘教の波が広がった▼「宿命は変えられる」と説く仏法は、究極の楽観主義。常に「今 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎団結こそ勝利の力だ! 異体同心の祈りでスクラム固く進みゆけ 感激の同志と共に地域に友情の光彩を!◎名字の言◎御聖訓には「一もか(欠)けなば成ずべからず」(御書1088ページ)、「自他彼此の心なく」(同1337ページ)と、団結の重要性が繰り返し説かれている。逆境の時ほど光る「異体同心の団結」こそ、今日の学会の発展を築いた原動力である▼信心の団結は、“足し算”ではなく、“掛け算”の力と [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎人の心は刻々と変わる。先入観にとらわれず勇気と誠実な対話を!希望と笑顔輝く社会を我らの手で築きゆこう!◎名字の言◎人を頼ると、知らないうちに“心の隙”が生まれてしまう。逆に、自分が全ての責任を持つと腹を決めれば、新たな視野が開け、思ってもみなかったような力が湧いてくるものだ▼池田先生は「自らが全責任を担い立った時に、本物の底力を出すことができる。死力を尽くして新しい勝利の道を開いて [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎逆境であればあるほど負けじ魂が燃え上がる。たがいに讃え励まし合う。それが創価の心意気だ。共戦の大行進をいざ!◎名字の言◎友は一念を定め直し、祈っては学び続けた。その後、ついに試験を突破。現在、法曹界で使命感を燃やして奮闘している▼広布のため、真面目な人が報われる社会を築くため――この大目的をしっかり見据えた時、最後の最後まで駆け抜ける力が出る。“未来のために今を勝つ”と決め、本年前 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「各各思い切り給へ」行き詰まりを破る力は広布誓願の祈りにあり。きのうの自分を超えよ!一歩でも半歩でも進め!◎名字の言◎これだと、できなかった日が“失敗体験”になり、いつしか嫌になっしまう。反対に5キロでも3キロでも“続ける”ことを重視すれば、やる気は失われず、自信や達成感につながるという(『結果を出し続ける』光文社新書)▼池田先生は、「毎日の生活が即人生」と。一日一日が勝負。一歩で [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「一」は「万」の母だ。! 縁する人を徹して大切にする事から 希望の万波は広がる。突破口は眼前にあり!◎名字の言◎日本将棋連盟会長の佐藤康光九段は、藤井四段の特徴の一つに「終盤の強さ」を挙げる。最終盤に勝ちを読み切ってから、勝利へと突き進むまでのスピードに優れ、最短距離で勝利をつかむ力があると評価した(NHK・WEB特集)▼何事も、いざ勝負の終盤ともなれば、競り勝つか、押し込まれるか [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎御聖訓「人をたのみて・あやぶむ事無かれ」”誰かがやるだろう”との油断や頼る心を排せ!決然と一切を担い立て!◎名字の言◎壮年が師と仰ぐ池田先生は、詩歌の師でもある。14万5000行の詩作をなした「桂冠詩人」の先生は、詩心とは「絶望をはね返す希望の力」「人間を強くし、民衆と民衆を結びつける力」とつづった▼君よ負けるな、との一念からほとばしる一言の持つ力は、どんな流麗な言葉にも勝る。その [続きを読む]