ああ 黎明はちかづけり さん プロフィール

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ああ 黎明はちかづけりさん: ああ 黎明はちかづけり
ハンドル名ああ 黎明はちかづけり さん
ブログタイトルああ 黎明はちかづけり
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kodou_1952
サイト紹介文一日一回自分に活を入れる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供362回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2015/10/01 08:41

ああ 黎明はちかづけり さんのブログ記事

  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎本陣の壮年部よともに男らしい戦いを!さあ打って出よう!勇気凛々と恐れなくわが最高峰に挑め!◎名字の言◎沖縄青年部はこれまで、反戦出版や展示活動を通し、平和の尊さを訴えてきた。本年は「沖縄戦の絵」の貸し出しパネルを新たに作製。現在、四つの小中学校に展示されている。展示を見たある小学生は「絵を見て、悲しくなりました。戦争はやらない方がいいです。ずっと平和がいいです」と感想を。“伝え続け [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎広布に生きる人生は毎日が新しい出発なり。前進だ!挑戦だ!「今」この瞬間からみずみずしい決意で!◎名字の言◎さまざま思い悩むより、行動すれば心は軽くなる――広布の活動の中で実感している人も多いだろう。使命の天地を歩き、対話を重ねる。誠実な振る舞いで、周囲を味方に変えていく。動いた後は、何ともいえない爽快感に包まれる。学会活動はそれ自体が“幸福を生み出す活動”なのだ▼地域のために勇んで [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友の贈る◎「がうじょうにはがみをしてたゆむ心なかれ」いかなる難も恐れるな!破邪顕正の宝剣で悪意のデマを断ち切れ!◎名字の言◎一口に「勝利」と言っても、それをつかみ取るまでに、人それぞれ、言い尽くせない思いがある。勝利を目指し、脇目も振らず全身全霊で進む人の心の奥底に、巨匠は至高の美を見いだしたのだろう▼上半期の総仕上げへ、各地の友が今、真心を込め、勇気を奮って、広布拡大に挑戦している。その心 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎「一度も退く心なし」大聖人直結の勇気で祈り抜き、走り切ろう!「水魚の思」の同志と励まし合いながら!◎名字の言◎悩みや困難に直面すると、絶望して諦めるか、何とかなると甘く考えてしまうのが人間のさが。だが、それでは何一つ変わらない。環境に委ねる受け身の心を排し、「必ず打開してみせる」と決め、自ら行動を開始することだ。過去は変えられないが、現在の行動で未来を変え、過去の意味を変えることが [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「声仏事を為す」だ。誠意を尽くした言葉は友の心に必ず届く!勇敢な正義の叫びが地域の繁栄を築く!◎名字の言◎ゲーテは文豪シラーをはじめ、英国の歴史家カーライルやロシアの詩人プーシキン等とも、積極的に交友を結んだ。「何事かをなしとげようと思ったら、他人の協力と刺戟が必要だ」(山下肇訳)と考えたからだ▼思えば「ゲゲゲの鬼太郎」も、個性豊かな仲間と協力して悪い妖怪と戦い、平和な世界を築こう [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎地域の幸福責任者こそ地区部長・婦人部長だ。本陣に立正安国の旗を!この誓願と実証が必ず創価の未来を開く◎名字の言◎御書に「友達の一日に十度・二十度来れる人なりとも千里・二千里・来れる人の如く思ふて礼儀いささか・をろかに思うべからず」(1527ページ)と。日常的に触れ合う友にも、遠くの友にも真心を尽くすのが仏法者の振る舞いであり、広布を開く道であることを忘れまい。(行)◎〈寸鉄〉2017 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎最も苦しい時に最大の力を出すのが学会精神の真髄だ!確信の題目を根本に敢然と人間革命の劇を!◎名字の言◎親切なケアマネジャーや介護スタッフに対しても必ず「ありがとう」。「父の日」を前に、夫へのプレゼントを持って来てくれた友人と対話が弾む。就寝前、御本尊に合掌する。「きょうも、たくさんの宝物が見つかりました」。これまで実らせた弘教は60世帯以上。子も孫も皆、広布後継の道を歩む▼最上の幸 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎朝の真剣な祈りこそ価値創造のエンジンだ。「きょうの一日を一週間分、十日分に」と勢いよく出発しよう!◎名字の言◎声の高さや大きさ、速さによって伝わり方が変わる。このような発話に伴う言葉以外の特徴を「パラ言語」と呼ぶ。このパラ言語によって、言葉に“生命”が吹き込まれ、思いが相手に届く(アン・カープ著『「声」の秘密』草思社)▼法華経に「色心不二」と説かれる通り、心と体は一体である。満々た [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友の贈る◎団結と勝利の道を開く使命深き福役職の友よいよいよ本領発揮の時!”長”と同じ一念で本陣に広布の理想郷を!◎名字の言◎仏典が伝える釈尊の、なんと人間らしい姿か。「仏」だから、何か特別な力を持っているわけではない。正道を広めたいという誓いの強さ、友に幸福になってほしいという慈悲の深さ、心を通わせようとする誠実と忍耐。仏の「力」といっても、そこに尽きよう▼御書に「力あらば一文一句なりともか [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎社会も 人生も変化という試練に勇んで「応戦」する中に成長と発展がある。悔いなき黄金の日々を!◎名字の言◎「祈り」「真心」「勇気」――日本の私たちも実践していることだ。今、シアトルは全米をリードする広布拡大を成し遂げているが、そこに何か特別な方法があったわけではない。「『御書』と『師弟』が、シアトルの“驀進”の原動力です」との彼の言葉が、強く印象に残った▼「なにの兵法よりも法華経の兵 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • 〈池田大作先生 四季の励まし〉「苦労」が生命を輝かせる2017年6月11日仏法では「如蓮華在水」と説かれている。蓮華は泥沼から生じて、あの美しい花を咲かせる。同じように、どんなに厳しい状況にあっても、最高に価値ある人生を開いていけるのが仏法である。私もそう確信して生きてきた。今、どんなに苦しくても、決して負けてはいけない。幸福と栄光の人生へと、劇的に転換できるのが信心だ。◎名字の言◎3月まで神戸で開催 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎大東京の躍進の要たる支部長・婦人部長の尊き献身に感謝!満々たる生命力で歴史に輝く名指揮を!◎名字の言◎学会が強い団結を築き上げた理由の一つは、体裁や虚飾を取り払った「人間としての絆」を重んじてきたからだ。家庭や仕事、病気の悩みなど苦しいことも率直に語り合い、励まし合う。その中で築かれた互いへの信頼と理解が、各人の苦難の山、そして広布の峰を越えゆく力となってきた▼我らの活動の根本は一 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎仏法は「以信代慧」。縁する友の幸福とわが地域の広布前進を強盛に祈り抜こう!智慧は無限に湧く!◎名字の言◎カメと言えば、法華経に説かれる「盲亀浮木の譬え」を思い出す。深い海の底にすむ「一眼の亀」は苦しみから逃れるため、自分にぴったり合う栴檀の浮木に出あうことを願う。ところが、海面に浮上する機会は千年に一度。その時、大海原で条件を満たした浮木に出あうことは極めてまれなことから、正法に巡 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「納得」の対話から信頼と共感が生まれる。ささいな疑問にも一つ一つ耳を傾け懇切丁寧に語りゆこう!◎名字の言◎人情味あふれる交流の場が今、世界中の人々が訪れる地となったことに、往時を知る方々も「不思議な縁を感じる」と語る。毎夏、総本部の敷地で行われる信濃町商店振興会主催の盆踊り大会も盛況だ▼社会の平和と安穏を目指す「立正安国」とは一面、“地域共同体の再生作業”ともいえよう。にぎやかに対 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎大変な戦いこそ宿命転換の好機◎今まで生きて有りつるは此の事にあはんためなりけり、◎名字の言◎ある壮年部員が、まな娘の病と職場の業績悪化という二重の試練に襲われた。必死に祈り切った時、それぞれに“結果”が出た。娘の病は治療も功を奏して完治。一方、壮年自身は50歳にしてリストラされた▼壮年は祈りを強め、やがて再就職を。平社員からの再出発で、労働条件は厳しい。それでも“信心で勝ち取った職場に、敗北の歴 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎広布の労苦はすべてが感無量の福徳に。何があっても前へ!この祈りと執念で栄光の扉を開け!◎名字の言◎創価大学を卒業した島根の女子部員。安定した仕事に就いていたが、6年前、東日本大震災が発生。熟慮の末、「一番苦しんでいる人に尽くそう」と退職し、看護学部1期生として創大に再入学した。卒業した今春から総合病院に勤務する。「“妙法のナイチンゲール”として、医療の現場で貢献したい」と語る▼使命 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎仏法は勝負。断固負けるな!わが目標の達成へ いよいよの決意で努力と挑戦の自分史を!◎名字の言◎現代において、同じ人間として胸襟を開き、対等に語り合える場がどれほど貴重か。そのかけがえのない機会の一つこそ、老若男女が自身の思いを赤裸々に伝える学会の座談会であり、友人、同志との「一対一」の対話といえよう▼対話のあるところ、平和が生まれる。心通う対話の一つ一つが、社会を根っこから変えてい [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「ほむれば弥功徳まさる」「一」の挑戦には「十」の称賛を! 励ましは「万の力」だ。讃え合えば勢いも加速!◎名字の言◎本年4月には76歳の壮年と仏法対話。一度断られても諦めない。壮年は「あなたがそこまで言うなら門下生になります」と勤行を実践。後日、晴れて入会記念勤行会が行われた▼あす4日は「世界池田華陽会の日」。池田先生が創価女子会館を訪問し、「永遠の五指針」を贈ったのが淵源だ。指針の [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎どこまでも信心が根本◎ただ心こそ大切なれ、いかに日蓮いのり申すとも不信ならばぬれたる・ほくちに・火をうちかくるが・ごとくなるべし、はげみをなして強盛に信力をいだし給うべし◎名字の言◎先日、行われた第13回卒業式。多くの卒業生が、両親、友人、教職員、そしてスタッフへの感謝を口にした。ある卒業生は、「普段の生活で、スタッフと接する機会は、ほとんどありませんでした。しかし、陰の献身が、最高の学習環境を [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「何とかなる」は慢心。「何とかする」と決め最大の努力を貫くのが仏法者の生き方だ。力強く価値ある日々を!◎名字の言◎どうして月初めの「一日」を「ついたち」と読むのだろう。続く二日、三日、四日は「日」を「か」と読むにもかかわらず……▼「ついたち」は「月が立つ」という意味の「つきたち」から転じた読みという。旧暦では月の満ち欠けを暦の基準にしていた。1カ月の始まりは「新月」の日。月が見えな [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「心の一法より国土世間も出来」社会を輝かせる力はわが生命にあり!幸の楽土を築きゆけ!◎名字の言◎海沿いの岩手県釜石市に生まれ育った婦人部員は、東日本大震災の津波で自宅を失った。“なぜ……。幸せの道から外れたのだろうか”。そんな彼女を励まそうと、内陸の花巻市から同志が何度も足を運んだ▼その真心に再起を誓った彼女はその後、縁あって花巻市に転居し、先の同志と喜びの再会を。“学会から離れな [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎打てば響くような素早い報告・連絡を!組織の団結と勢いが一人一人の力を何倍にも大きくする。◎名字の言◎脳には、私たちの想像をはるかに超える能力が秘められている。東北大学加齢医学研究所の瀧靖之教授によれば、脳には可塑性(変形しやすい性質)があり、何歳になっても学び直しができる。発達のピークを過ぎても、努力をすれば身に付けたい能力を獲得できるという▼年齢を重ねるほど、「自分にはできない」 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎打てば響くような素早い報告・連絡を!組織の団結と勢いが一人一人の力を何倍にも大きくする。◎名字の言◎脳には、私たちの想像をはるかに超える能力が秘められている。東北大学加齢医学研究所の瀧靖之教授によれば、脳には可塑性(変形しやすい性質)があり、何歳になっても学び直しができる。発達のピークを過ぎても、努力をすれば身に付けたい能力を獲得できるという▼年齢を重ねるほど、「自分にはできない」 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎創価の女性スクラムは平和社会の太陽なり。「声仏事を為す」仏の福智を光らせ自信満々と語りゆけ!◎名字の言◎上るも下るも、同じ一つの坂である。苦しくとも栄光への道を上り切るか、それとも鍛えを避けて下ってしまうか。問われているのは、常に己の心だ▼他人と比べるのではなく“昨日の自分”に勝つ。一歩でも二歩でも、日々の歩みを止めない。振り返ったとき、素晴らしい人生の景色を見下ろせるはずだ。自分 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎次代を担う青年よ立正安国の先頭に立て!勇敢なる師子吼で幸福と正義の連帯を幾重にもひろげゆこう!◎名字の言◎各地でたけなわの創価青年大会は、後継育成の大きな軸になっている。これまで「聴く側」「見る側」だった青年たちが、「歌う側」「踊る側」となって躍動する姿に、感嘆の声は尽きない。このステージに立った一人一人もまた、紛れもなく“広布の主役”だ▼「自らの使命を自覚した時、才能の芽は、急速 [続きを読む]