雨と雲 さん プロフィール

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雨と雲さん: 雨雲色の人生
ハンドル名雨と雲 さん
ブログタイトル雨雲色の人生
ブログURLhttp://ameblo.jp/kuronukopop/
サイト紹介文嫁実家より親子引き離しの報復を受け、うつ病を患う。子と面会するために家裁に通う。
自由文面会交流調停での戦いの記録をメインに、結婚生活のダメだったところなどをふりかえっていこうと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/10/02 14:01

雨と雲 さんのブログ記事

  • 辛いな
  • また眠れない日が続く。深夜、辛くて、その辛さがいつまで続くのかと考える、永遠かもしれない。親になるべきでなかった親の人生だと受け入れないといけないのか。親権は、親子を断絶させるためのものではない。別居親と子が断絶しないように、架け橋にならなければならない。そんな記事を少し前に読んで、もう一度読みたいのだけど見つからない。誰か知ってたら教えてください。 [続きを読む]
  • お酒飲んで過ごす
  • 眠れない日が続く。苦しくてどうしようもない。夜、ついついお酒を飲んでしまう。昨日なんて、チューハイのストロングのロング缶を二本も飲んでしまった。飲み過ぎだ…。深夜に目が覚め、アルコールのおかげでさらに眠れなくなった。布団の中で、ずっと苦しみながら朝を迎えた。今夜は、ロング缶一缶だけにしよう。 [続きを読む]
  • 別居親の生き方
  • 相手のことをいろいろと責めたり指摘したところで、変えることができるのは自分と未来だけで、相手と過去は、どう転んでも変えることなんてできやしない。だから、どんなに理不尽で辛く情けないとしても、どうすることもできないというのが結論となる。裁判所も、別に子供のことを考えて最善の方法を提示してくれるわけでもないし、子供は監護する親次第でいらぬ苦労とか、寂しさとか、貧困とか、そういうことを経験する。自分の [続きを読む]
  • 会えない親は、会えない親の人生を
  • 面会交流がうまく行っている人も、そうでない人も、地球上に血の繋がった子供がいるという事実と希望を持ってそれぞれのやり方や考え方で現実と向き合っている。面会交流が写真の送付だけで、娘との接点が何もない生き別れの状態で、養育費だけを吸い取られ続けているボクの場合は、生物上の父親であるということ以外に特段の意味はなく、希望とか未来とかそういったものはない。もちろん、娘にとっても同じことで、父と母という [続きを読む]
  • 車の処分、その2
  • 先月、乗り続けるか悩みに悩んだ車を売却した後、さらにもう一台も売却した。これで三台あった車のうち二台がガレージから消えた。最後の一台も、近々引き取りに来てもらうことになっている。代わりに一台、エコカーを買った。まだ、10kmも走っていない。アイドリングストップをするようだが、そんな機能は不要なのだけどな。この車を15年乗るつもりだ。つまり、残りの人生は、この車とともに過ごすことになりそうだ。となると、 [続きを読む]
  • インフルエンザになって、の日々
  • インフルエンザ発症後、7日が経とうというのに、まだ身体が不調だ。 当初に比べると大分よくはなっているはず。 熱はなくなったが、頭痛が残り、咳もとまらない。 エーザイのコンタックをずっと飲んでいるが、咳が酷いままだ。 咳で体力を奪われているのか、何もできないで一日が過ぎる。 それもこれも、免疫力がかなり低下していることが根本かもしれない。 免疫力低下で考えられるのは、年齢と、 [続きを読む]
  • 片親で育つ子供が直面する問題について
  • 片親で育つ子供が直面する問題についてまとめてあるサイトでわかりやすいものってないですかね?非行に走るとか、登校拒否になるとか、自己否定に陥るとか、よく知られていますが、両親が離婚や別居をしていなくても、そういった問題を抱える子供達って沢山いますよね?という意見に対して、わかりやすく説明したいのですが、なかなか上手くできないのです。そういうのに適したサイトがあれば、教えてください。宜しくお願いしま [続きを読む]
  • インフルエンザに。。
  • インフルエンザにかかってしまいました。 A型。。 木曜の午後から寒気がしだして、足ががくがくになり、階段の上り下りもままならない状態に。。 金曜は一日寝て過ごしたけど、よくならず。 歩くたびに、頭痛がするし、かつてない倦怠感に吐き気。。 外部との接触の少ないボクとしては、水曜日のスーパーの買い出しが怪しいか。。 みなさんも、気をつけて! [続きを読む]
  • 子どもの写真を送るのが限界です 1
  • 「子どもの写真を送るのが限界です」 相手方は、この言葉を面会交流調停&審判の最初から最後まで 譲ることなく通した。 面会交流が別居親のためのものではなく、子どものためのものであるならば、 相手方が子どものためにできることが、別居親に写真を送ることが限界、つまりは 何もしてやれないと言っているようなものだ。 例えば、別居親が、払える養育費は千円が限界です。。などと言ったら、 [続きを読む]
  • 車を売却
  • 車を売った。 愛着があって、乗り続けるか処分するかと随分と迷っていたのだが、なんせ、古い車で よくエンジンがかからなくなる。 コイツで、日本一周をしてみたいと、ずっと思っていたのだが、実現しないままだった。 いつエンジンがかからなくなるか、という車では、やはり長距離は怖いしね。 メンテナンスの費用も高額だ。 いや、ざっと40万円くらいのメンテナンス(車検代コミ)をすれば、ま [続きを読む]
  • 野菜の時間
  • 毎週日曜日は、朝8時からNHKの野菜の時間を見ている。自分も趣味で野菜を作っているし、専門家の話はとても参考になる。土いじりは楽しい。植物の成長はとても癒される。今は、ダイコン、スナップエンドウ、うすいエンドウ、玉ねぎ、ニンニク、ニラ、ネギ、きくな、小松菜などを栽培している。その野菜の時間のエンディングは、私の野菜の時間と称して、野菜を通じた充実ライフの紹介がある。そこで、老夫婦が孫のために野菜を作 [続きを読む]
  • 今年が終わる1時間前に今年を振り返る
  • 今年といえば裁判所関係は、何の進展もなくいまだ娘に会えないままだ。養育費は、相変わらず払い続けている。養育費を払っているから、親子は断絶していないのかな、、、何か、うまく丸め込まれているだけな気しかしないが、、、娘に会えない現状は、娘に会うための手段に裁判所を選択したのが間違いであることを明確にしただけだが、かといって他に頼れる機関もないのだから仕方がない。結局娘に会えないままといった現実から目 [続きを読む]
  • 久しぶりのブログ
  • 最近、また眠れなくなってきた。深夜1時とか、2時に目が覚めて、眠れないまま朝を迎える。なので、日中はフラフラだ。これがもう一ヶ月も続いている。おまけに、10日ほど前から風邪を患い、こじらせている。風邪をひいたのは、10年ぶり、いや、15年ぶりくらいだし、それまでは2日もすれば回復していたものだ。歳をとったということなのだろうか。と、思ったが、毎晩、アルコールをとっているのがよくなかったようだ。なんでも、ア [続きを読む]
  • 冬に消える人たち
  • 寒い冬が近づいてくる。娘と会うことさえ叶わないボクの冬は寒さ以上に心が締め付けられる強烈な苦しみが加わる。ショッピングモールは、クリスマスツリーや、イルミネーションで彩られ賑わいを見せているが、ボクの心は、世間が明るく華やかであればあるほど、締め付け感が強くなり、気分は最低なほどに沈み込み、絶望が支配してくるのだ。そんな冬も、これで五回目となる。寒くて苦しい冬を越えれず、消えて行く別居親も多いの [続きを読む]
  • 苦しい…
  • 子どもに会えなくて、ただただ苦しい…相手から月に一枚の写真が送られてくる。写真から、子どもの顔や、体の大きさだけは確認できる。ボクは、遠くで見守ることしかできないのかな?子どもの写真を月に一枚見れるのは、親子が断絶していないということなのかな?写真は、面会交流なのだろうか。父子関係に、はたして未来はあるのだろうか。 [続きを読む]
  • 惨めで不幸な人生
  • 他所の親子を見るだけで辛い苦しいの日々を送り、我が子のことを考えると眠れない日が続き、僅かの希望を抱いて臨んだ裁判所でも別居親としての親子関係を構築することが許されず、で、多くの人には想像すらできない苦しくて惨めな人生を送っている。でも、いつまでもそんな日ばかりではいいわけがない。遺言書でも書いて、死んだ気になって人生やり直すしかない。会えない子どものことは、ある程度は諦めざるを得ない。血の繋が [続きを読む]
  • 整備できない環境
  • 裁判所が決めたことだから、仕方がないよなぁ。今までも、この先も、何年も、子どもと会えない。このことは、きっと変わらない。相手のことが、片親と引き離す行為が、親としてどうなんだろう、って思うし、憎くて堪らないけど、裁判所が父親と娘が交流する環境が整備されていないから、面会交流は写真の送付のみって決めたのだから仕方がない。環境が整備されていないってのは、高葛藤ってことを指すけど、相手は一生葛藤が和ら [続きを読む]
  • 親子断絶問題
  • 親子断絶、子どもとの生き別れという苦境の中で日々を過ごしているボクは、いわば、人生の消化試合を送っている。ところで、生き別れとは具体的にはどういったものであろうか。調停委員は、生き別れってのとは違うと思いますよ、お子さんが大きくなったら、お父さんに会いに来るかもしれないですよ。と。そういうのを生き別れというのかと、思っていたのだが、どんなに小さくとも可能性があれば、生き別れとは言わないのだろうか [続きを読む]
  • 自分を省みる1
  • 相手を非難して、相手の悪いところをできるだけ沢山洗い出して、相手はこんなにも酷い人間だけど、自分はそんなに悪くないって結論付けて、全て相手が悪いのに法律がおかしい、理不尽だ。もう無理!って感じるのは自然な流れだろう。でも、再婚を考えた場合、2度と悲惨で最悪な失敗をしたくないなら、それではやはりダメなんだろうと思う。相手が悪いで結論付けず、深掘りして考えないといけないな。視点を変えて、そんな無理な [続きを読む]