新鮮なキュウリ さん プロフィール

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新鮮なキュウリさん: 野菜づくりを始めよう
ハンドル名新鮮なキュウリ さん
ブログタイトル野菜づくりを始めよう
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/vegetableslife/
サイト紹介文いつも食べている野菜を自分で作ってみましょう。
自由文家庭菜園で野菜をづくりをして、美味しくて健康的な野菜を作りたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2015/10/04 08:02

新鮮なキュウリ さんのブログ記事

  • ローズマリー
  • ローズマリーは、料理の香りづけにしてもよいし、観葉植物として楽しまれても良いと思います。市販の苗が売っているので、6月頃に植えつけをおこないます。畑に高さ15cmの畝をつくり、株間50cmで植えつけていきます。開花直前になってきたら、株の下のほう3分の一くらいを残して、枝を刈り込みます。株が大きくなったら、新芽を摘んで収穫します。水やりをこまめにすると苗が生長しないので、水は控えめにしてください。 [続きを読む]
  • フェンネル
  • フェンネルは、野菜の妖精といったような綺麗な姿をしております。5月になったら、畑に堆肥、腐葉土をまき、よく耕し、化成肥料もまいておきます。50cm間隔で植えつけていきます。種から育てる人は、ポットに5粒くらいまき、本葉3枚で1本立ちにします。月に1回1株当たり小さじ1杯の化成肥料を株元にまいて土寄せします。10月になったら収穫することができます。フェンネルは、あんまり育てている人を見たことはないと [続きを読む]
  • ミント
  • ミントは、植えているだけでも、よい香りが畑に広がります。ミントを育てたことがある人は、わかるでしょうが、この花があるだけで、香りがとてもよいのでリラックスすることもできます。春になって畑に種をすじまきしてから、たっぷりと水をやります。発芽後は込んでいるところを間引き、5cmの間隔をあけます。土があまり乾かないように水やりし、本葉が増えてきたら先端を摘み取りながら収穫します。収穫しなくても、良い香り [続きを読む]
  • バジル
  • フレッシュなバジルの香りを楽しみましょう。5月になって種まきをするので、種まき前に堆肥、腐葉土を畑にまいておき、よく耕します。化成肥料もまいておきましょう。種をまくときは、株間30cmで1カ所に3粒の点まきにし、覆土は薄く水をたっぷりとやります。発芽してきたら、土があまり乾かないように、水やりします。生育とともに葉が混み合わないように間引き、本葉が6枚になったら株間50cmになるようにしましょう。 [続きを読む]
  • エンサイ
  • エンサイは、わき芽がどんどん育つので収穫が楽しみな野菜です。この野菜は、ヒルガオ科でサツマイモと同じ仲間ですが、イモはできません。5月に種まきすれば、10月まで収穫することができます。植えつけの2週間前に、畑に石灰をまき、よく耕します。1週間前になったら堆肥・化成肥料をまいて土と混ぜ、幅80cm、高さ15cmの畝をつくります。一昼夜水に浸し、充分に吸水させた種をまきます。株間25cmにくぼみをつく [続きを読む]
  • カイラン
  • カイランは、中国の野菜で花が咲くと、白くて可愛い花を咲かせます。アブラナ科のキャベツの仲間になっており、使うのは大きくなった茎と花蕾になります。種まきは、5月の上旬頃になったら行います。畝幅50cmとして種まき1週間前に石灰を散布して耕します。1週間前に中央に深さ20cmの溝を掘って堆肥・化成肥料をまいてから、土を戻し、平畝を作ります。条間15cmの2条まきで株間20cmにし、1カ所4粒くらいの点 [続きを読む]
  • タアサイ
  • タアサイは、葉が地面に張り付くように広がり、上からみるとお花のような感じにも見えます。この野菜は、歯切れがよく、クセのない味わいなので、おひたしや和え物にとてもあいます。栄養価もビタミンA、ビタミンCおよびミネラルも豊富に含んでいるため健康野菜にもなっております。畑に、畝幅50cmとして種まき1週間前に石灰を散布してよく耕します。中央に深さ15cmの溝を掘って堆肥、化成肥料をまいて土を戻しておきます [続きを読む]
  • チンゲンサイ
  • チンゲンサイは、どの家庭でも育てやすいので人気の野菜になっております。この野菜が好む気温は、20度前後で冷涼な気温がむいております。4月になったら、種をまく2週間前に石灰を畑に散布してよく耕します。1週間前になったら堆肥と化成肥料をまいてよく耕します。高さ15cmの畝をつくり、表面を平らにしておきます。種まきは、条間25cmのすじまきにしておきます。発芽後、本葉2枚で株間5cm、本葉4枚で株間10 [続きを読む]
  • ミョウガ
  • ミョウガは、わずかなスペースに植えても丈夫で、しかも毎年増えていきます。天ぷらやお吸い物にしても美味しいですよね。ミョウガは、春先に畑に石灰をまいてよく耕し、堆肥、化成肥料をまいて更に耕します。そこへ幅50cm、高さ15cmの畝をつくります。中央に10cmくらいの溝を掘り、種かぶを株間20cmで植え付けます。6月頃に追肥をおこなってください。夏になり地面をみるとミョウガがでているので摘み取りましょ [続きを読む]
  • シソ
  • シソは、そんなに手間がいらず、はじめて作る方にも安心して栽培できます。シソの種は、4月頃にまきます。種まきの2週間前になったら石灰をまいてよく耕します。1週間前になったら堆肥と化成肥料をまいてよく耕します。幅50cmの畝をつくり、株間25cmの点まきにします。1ヶ月もすれば大きくなっておりますので、草丈が40cmくらいになったら収穫します。天ぷらにしても美味しいし、お好きな物にシソをまいて食べても [続きを読む]
  • ツルムラサキ
  • ツルムラサキは、我が家では、お浸しにしたり、胡麻炒めにして食べております。栽培も害虫被害の心配もないので簡単に育てることができます。種は春になったらまきます。植え付けの2週間前に石灰をまいてよく耕します。1週間前に堆肥と化成肥料をまいてよく耕します。4月の下旬にポットに一昼夜水に浸した種を2粒くらいづつまきます。発芽し、双葉が展開してきたら1本立ちにします。本葉が4枚になったら幅150cm、高さ2 [続きを読む]
  • コールラビ
  • コールラビは、見た目は、小さな大根っていった感じに見えます。味も美味しいので是非作ってみてください。春頃に種まきを行います。種まきの2週間前に畝幅50cmにして石灰をよくまいて耕します。1週間前になったら堆肥と化成肥料をまいてよく耕し、高さ15cmの平畝を作ります。株間25cmで一カ所に4粒くらいの種をまき、土をかぶせておきます。本葉が2枚になったら、3株にして、本葉が4枚になったら1株に間引きま [続きを読む]
  • パセリ
  • パセリは、狭い場所でも作るので、どなたでも気軽に作ることができます。栄養も豊富にあり、ビタミンA、B、Cやミネラルが多く、健康的な野菜としても有名です。料理の添え物としていることが多くみかけますが、私の家では、天ぷらにして食べたり、胡麻和えにして食べると美味しいです。7月頃になったら、植え付ける2週間前に畑に石灰をまいて耕します。1週間前になったら堆肥と化成肥料をまいて耕します。幅50cm、高さ1 [続きを読む]
  • ミツバ
  • ミツバといえば、よく山にいって綺麗な林をあるくと地面にたくさん生えていたので、それを採ってきて、お吸い物の中にいれて食べたことがあります。このミツバを自分の畑で作ってみましょう。ミツバは、成長すると草丈は50cmくらいになり、日当たりが悪くてもよく育ちます。種まきは春頃におこないましょう。種を巻く2週間前になったら畑に石灰をまいて、よく耕し、1週間前になったら堆肥と化成肥料をまいてよく耕します。種 [続きを読む]
  • モロヘイヤ
  • モロヘイヤは、毎年作っている野菜ですが、ビタミンやミネラルを豊富に含み、独特の粘りがありとても美味しいです。この粘りは、生活習慣病の予防にも効果があるので是非、みなさんも作って食べてみてください。種まきは、5月の上旬頃がよいです。種まきの2週間前に石灰を畑にまき、よく耕します。1週間前になったら堆肥と化成肥料をまいてよく土と混ぜておきます。種まきの直前になったら幅50cm、高さ15cmの畝をつくり [続きを読む]
  • アスパラガス
  • アスパラガスは、私の家ではかなり栽培しており、1回植えると5年くらいは収穫できるありがたい野菜です植え付けは、春になっておこないます。植え付ける2週間前に畑に石灰をまいてよく耕します。1週間前になったら畝幅50cmで中央に深さ15cmの溝を掘り、堆肥と化成肥料をまいておきます。株間20cmで穴を掘り、苗をうけつけておきます。夏になったら堆肥をまいておきます。大きくなってきたら株の4隅に支柱を立て、 [続きを読む]
  • ラッキョウ
  • ラッキョウは、人によっては好き嫌いがありますが、カレーなどに入れて食べるととても美味しいですね。シャキシャキした歯ごたえと独特の味がたまらないとおもいます。8月頃になったら、畝幅60cmにして石灰、堆肥、化成肥料を畑にまいてよく耕します。植え付けは、芽を上にして株間30cmくらいにして植えていきます。植え付けてから1ヶ月くらいしたら化成肥料をまいておきます。2ヶ月後に化成肥料をまいておきます。植え [続きを読む]
  • セロリ
  • セロリは、食べたことある人なら知っていると思いますが、独特の香りと食感から好きな人は好きな野菜です。私は生でマヨネーズをつけて食べるのが大好きです。植え付けの2週間前に石灰を畑に散布してよく耕します。1週間前になったら堆肥をまいてよく耕します。植え付け前に、幅90cmで高さ15cmの畝を作ります。植え付けは、7月頃におこないます。株間を30cmにして、条間を50cmで穴を掘り、苗を植えます。わらを [続きを読む]
  • メキャベツ
  • メキャベツを育てたことがある人は、わかると思いますが、長く伸びた茎に小さなキャベツがたくさんつくのでとても面白いです。メキャベツは暑さに弱いので夏ではうまくいきませんが、寒い季節は大丈夫なので8月頃に種をまき、12月頃に収穫できるようにしましょう。ポットに培養土を入れて、種を5粒くらいまきます。芽が出たら3本に間引き、本葉2枚で2本、本葉3枚で1本に間引きます。本葉が5枚になったら植えつけます。植 [続きを読む]
  • キャベツ
  • キャベツは、比較的よく使う野菜なので育ててみてください。ビタミンCやビタミンUなどが含まれて栄養価の高い野菜です。8月中旬頃に種まきして、10月の下旬頃に収穫ができます。まず、ポットに種を5粒くらいいれておきます。芽が出てきたら3本に間引き、本葉2枚で2本、本葉3枚で1本に間引きます。本葉が5枚になったら畑に植えつけます。植えつけの2週間前に、畑に石灰をまいてよく耕します。1週間前に畝幅50cmとし [続きを読む]
  • ハクサイ
  • ハクサイは、涼しい環境を好みます。種まきは、9月頃がよろしいかと思います。ポットに4粒くらい種をまきます。発芽してきたら生育のよいものを残して間引きします。本葉が4枚になったら植え付けます。植え付ける2週間前になったら畑に石灰を散布してよく耕します。1週間前になったら畝幅50cmにして、中央に深さ20cmの溝を掘ります。堆肥・化成肥料をまいて土を平らにして畝をつくります。しばらくして苗の本葉が3枚 [続きを読む]
  • カリフラワー
  • カリフラワーはブロッコリーと同じような栽培方法でつくることができます。栄養もビタミンCと鉄分が豊富に含まれているのでありがたい野菜です。種まきは、8月中旬におこない、ポットに培養土を入れ、種を5粒まきます。発芽したら3本に間引き、本葉2枚で2本に、本葉3枚で1本に間引きます。本葉が5枚になったら植えつけます。畝に株間30cmで穴を掘り、苗を植えつけ水をあげます。植えつけてから本葉が10枚になったら [続きを読む]
  • ブロッコリー
  • ブロッコリーは、癌にも効くのでとても人気があり、毎日食べてもよい野菜です。栄養価が高く、ビタミンA、Cを豊富に含んでおります。生育の適温は、20度くらいで冷涼な気候を好みます。私はいつも、8月の下旬頃に種をまき、10月下旬頃に収穫をするようにしております。8月の下旬頃に種まきを行います。ポットに培養土を入れて、種を5粒くらいまいておきます。発芽してきたら3本に間引き、本葉が2枚で2本に間引き、本葉が3枚になっ [続きを読む]
  • ヘチマ
  • ポットに種を4粒まき、発芽して本葉1枚の頃に1本立ちにして、本葉5枚になったら植え付けします。植え付けの1週間前に元肥をいれて、株間は80cmにします。見ていて土が乾いているようでしたら水をあげてください。ヘチマのつるが、60cmの頃に株のまわりに化成肥料を追肥してください。つるがのびてきたら棒などをつかってうまく絡ませてください。ヘチマの花が咲いてから15日後頃が収穫の頃です。 [続きを読む]
  • レタス
  • レタスは、温度が17℃くらいの冷涼な気候を好むので、春はよく育ちますが、夏場は栽培が難しいです。レタスの植え付け2週間前に畑に石灰をまいてよく耕します。1週間前になったら堆肥・化成肥料をまいて耕します。幅50cm、高さ15cmの畝をつくっておいてマルチングをしておきます。本葉が4枚の苗を株間40cmで植えつけておきます。草丈が7cmくらいになったら追肥しておきます。食べごろになってきたら株元から切 [続きを読む]