CARぼん さん プロフィール

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CARぼんさん: プロダクトデザイナーのブログです
ハンドル名CARぼん さん
ブログタイトルプロダクトデザイナーのブログです
ブログURLhttp://carbon-design.hatenablog.com/
サイト紹介文プロダクトデザイナー歴10年。日々楽しくデザインする為に奮闘中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供90回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2015/10/03 23:10

CARぼん さんのブログ記事

  • 【デザイナー向けの副業を徹底解説!】初心者〜上級者まで◎
  • 『副業』を考えているデザイナーさんに有益な情報をお届けします。『デザイン業界の歩き方』は個人働くデザイナーさんを応援しています^^もっともっと沢山のデザイナーさんがフリーで働ける環境が増えて欲しいですね。その方がデザイン業界、はたまた日本全体がよりクリエイティブになって楽しいデザインの仕事も増えるはず!だから1人でも多くのデザイナーさんに『副業』にもチャレンジして貰いたいなぁ〜と思っています。 [続きを読む]
  • 『クリエイティブ仕事辛い・・・』代表的な5つの原因?
  • デザイナー、企画、コピーライター、アートディレクター、イラストレーター、などなど。「クリエイティブ職は辛い・・・」と思われてしまう事も多いです。学生の頃に先輩からそんな話を聞いて「自分はこの職業でやっていけるだろうか?」とビビってしまった経験。実際に就職してからクリエイティブ職の仕事についていけず「あぁ、自分にはこの職業の才能・適正が無かったんだ・・・」と落ち込んでしまった経験。これは多くのクリ [続きを読む]
  • 『優秀なデザイナー』に必要な3つの条件とは???
  • 『優秀なデザイナー論』を考えてみましょう。世の中には沢山のデザイナーさんがいますが、周りの人から「あいつは優秀だよ!」と言われるデザイナーとそうで無いデザイナーの違いは何処にあるのでしょうか?「どうしたらデザイナーとして活躍できるのだろう」「自分はデザイナーの才能が無いのかもしれない」「デザイナーとして自分に自信が持てない」などなど、20代のデザイナーとして駆け出しの頃は色々と悩んだり、スランプに [続きを読む]
  • 【40代デザイナーのリアル】失業しない為の備えをしよう!
  • 30代も中盤に差し掛かると、すぐ目の前に40歳の壁が見えて来ます。『20代はデザイナーにとって修行の時期』『30代はデザイナーにとってバリバリ活躍する時期』そして、『40代はデザイナーにとって試練の時期』なのではないでしょうか?20代で成功と呼べる様な成果を上げられるデザイナーさんはほんの一握り。30代になってようやく今までの頑張りが結果としてだせるようになったと思ったら、40代になって再びの行き詰まる。。。予 [続きを読む]
  • 『ロボットイラストが好きだ!』そんな人が目指す仕事とは?
  • 「メカデザインを描くのが好き」「オリジナルロボットを考えるのが好き」「授業中ついついロボット絵を落書きしてしまう」そんな中学生、高校生っていますよね?ひょっとして、貴方もそんな1人でしょうか?もしそうだとしたら凄く嬉しいです^^メカデザインって良いですよね!今日は『ロボットのイラストを描くのが好きな人』に向いている職業のご紹介◎「将来、ロボットイラスト関係のお仕事ができたらいいなぁ〜」そん [続きを読む]
  • 【これからの仕事】将来が不安な人が取るべき生存戦略!
  • ご存知のとおり、今、様々な業界で『長時間労働』や『労働力搾取』が問題視されています。しかし、改善されるまでには相当な時間が掛かりそうですね。。。特にデザイナーを含め『クリエイティブ』な職業で『長時間労働』や『労働力搾取』の問題が多く聞かれるのは非常に残念としか言えません。。。何故こうなってしまったんだ。。。また、最近では「近い将来AIに仕事を奪われる」などSF的な煽りも多いです(汗「翻訳は翻訳ソフ [続きを読む]
  • 『就活うまくいかない・・・』そんな時に勇気が出るお話!
  • 「内定がなかなか貰えない・・・」「就活で他人と比べてしまい辛い・・・」「自分が無価値に感じてやる気が出ない・・・」就職活動をしていると、自分と他人を必要以上に比べてしまったり、周りの意見に流されて進路を迷ってしまったり。ネガティブな気持ちになってしまう事もしばしばありますよね^^;?どんな業界、職業でもあるでしょう。特にデザイン系の就職は、ポートフォリオ作成やインターン、事前課題やプレゼンなど [続きを読む]
  • 60歳過ぎても働ける?【趣味を仕事にする】は必須の時代!
  • 仕事が嫌いな人には耳が痛いお話^^;熱中している趣味がある人には嬉しいお話です♪「65歳で仕事を引退できると思うな!」最近至る所で、こんな言葉を見かけますよね?今あなたが30代であれば、おそらく75歳位までは働く必要があるでしょう。年金受給の時期も、受給額も下がり、今のシニア世代の様に年金を当てにして生活するのは絶望的と考えていた方が良いですね。あぁ、なんて世知辛いお話(汗今の35歳でも、あと40年も働 [続きを読む]
  • 【土曜出勤・日曜出勤】してると確実に人生詰むよね。。。
  • 『月初の土曜日は出勤日』『忙しい時期は日曜出勤有り』デザイン業界の一部(事務所や下請けに多い)ではこんなルールが存在します。その他の業界でもきっと同じ様なルールの会社はあるでしょう。「新卒で仕事を教えて貰いながらお給料を貰っているんだから、それくらい我慢しなきゃ(汗!」「今のご時世、定職が有るだけでも有難いよ。休日出勤は仕方ない。。。」こんな言葉で、自分を納得させながら長い時間仕事をしている [続きを読む]
  • どんなに遠回りしても【自分に向いてる仕事】を諦めちゃダメだ!
  • タイトルで全てを語っているのですが、35歳を意識する年齢になって最近つくづく感じます。「どんなに遠回りしても、自分に向いてる仕事を諦めちゃダメだ!」って。日本から飛び出して、3ヶ月。海外で会う人(日本人)はみんな【自分に向いている仕事】をしている様に感じます。なんか生き生きしているんですよね^^;デザイナーも、デザイナー以外の職業の人も皆んな。。。わざわざ住みやすい日本から離れて、海外で仕事 [続きを読む]
  • 【残業なし!】絶対に定時で帰るデザイナーの働き方5つ
  • 以前の職場に『絶対に定時で帰るデザイナーさん』がいました。根性論が根強く、長時間労働しがちなデザイン業界ですが、働き方によっては今現在でも定時で帰れるんですよね^^;もちろん実力が伴っていなければ「何やってるんだお前!」となってしまうのかもしれませんが。。。『定時帰りのできる人』がいると周りのチームの人も少なからず『生産性』や『働き方』について考えるキッカケになり、良い刺激を受けられます。ち [続きを読む]
  • 【デザイナー志望動機】迷った時の『5W3H』と会社選びのコツ!
  • 「なぜデザイナーになりたいのか・続けたいのか?」「どうしてこの会社で働きたいのか?」「自分はどんな会社で働けば幸せになれるのか?」新卒や第二新卒だけでなく、転職する際にも重要になってくるのが『志望動機・志望理由』です。ポートフォリオの出来栄えは当然デザイナーとして必要ですが、この『動機』がはっきりしていないと就職活動・転職活動はうまくいきません。その場限りで美しい理由を付け、採用されたとしても [続きを読む]
  • 【デザイナーの成功パターン5つ】年収1000万円の仕事とは!?
  • デザイナーからキャリアをスタートして『年収1000万円』に手が届く人はデザイナー全体の中でどの位いるのでしょうか?デザインのジャンルによっても変わるでしょうが、平均すると5%程でしょう。やっぱりかなり少ないですよね。。。^^;あなたは今後自分がどのようなキャリアを積んでいけば『仕事の成功』を掴めるのか、考えた事はあるでしょうか?今日は大学や専門学校では教えてくれない、デザイナーの『キャリア形成』に [続きを読む]
  • デザイナー30歳になったら一応やった方が良い事10選!
  • 『30歳』はデザイナーに限らず、どんな職業でも一つの節目。振り返ると30年って大分長い道のりです。29歳になると「あぁ、来年30歳だ・・・なんか焦る(汗」誰しも30歳を目前にソワソワしちゃいますよね?変に生き急いでしまう人もいるでしょう。しかし、一旦30歳を過ぎると、その焦りは泡の様に消えて無くなってしまいます。それは嬉しい事なのか、哀しい事なのか。。。どうなんでしょうね^^;?「まぁ、20代も30代も変わ [続きを読む]
  • 【海外在住で在宅ワーク】経験談と『準備するモノ3つ!』
  • 今日はデザイナーに限らず、『海外からの在宅ワーク』についてのお話です。??「海外で働きたい!」でも現地の仕事だけだと収入がちょっと足りない・・・??夫の海外赴任について来たけど、時間を持て余してる。現地で就職はハードルが高いし・・・??海外にいてもネットを使って日本語で仕事ができないかな?人によって様々な理由があると思いますが、『海外から在宅ワーク』を始めようか考える人は少なくありません。海外 [続きを読む]
  • 『デザイナー疲れた・・・』辞めるか迷った時【8つの選択肢】
  • 20代入社直後。30歳前後。40歳前後。デザイナーには何度か『疲れ』を感じるタイミングが必ずあります。「あぁ、激務で疲れた・・・これから先が不安だ、辞めるべきか・・・」異なる年齢で、同じような悩みを抱える事もあるでしょう。実際、20代入社直後。30歳前後。40歳前後。これらのタイミングで『働き方の転機』が訪れる人は少なくありません。転職する人、フリーになる人、体調を崩してしまう人、実家に帰る人。様々なケー [続きを読む]