相川ハヒフ さん プロフィール

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相川ハヒフさん: エヴァンゲリオン再入門
ハンドル名相川ハヒフ さん
ブログタイトルエヴァンゲリオン再入門
ブログURLhttp://hahifu123.blog.fc2.com/
サイト紹介文エヴァンゲリオンTV放送20周年ということで、再入門してみました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2015/10/04 14:52

相川ハヒフ さんのブログ記事

  • 聖書(その25)
  • マタイによる福音書を読んでいますが、イエスに反対する人たちが、イエスに意地悪な質問を投げかけ、それをイエスが論破するという話が結構出てきます。また、病人を触れただけで癒やしたり、自ら復活したり奇跡のお話も数多く出てきます。この辺は、信者でない私にとってどう考えるか難しいところです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その24)
  • 三浦綾子『旧約聖書入門』読み終えました。どこで一時中断すればよいか迷うほど、スラスラと読み進めることができました。もうちょっと文量があれば、とも思いました。今、新約聖書のマタイによる福音書を読んでいますが、『あすのことを思いわずらうな。』など聞いたことがある言葉も出てきました。また、旧約聖書よりは読みやすいと思いました。比較の問題ですが…にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その22)
  • ゼカリヤ書ですが、何を言いたいのかさっぱりわかりませんでした。例え話が多いのもわかりにくさを助長しているように思います。マラキ書を読み終え、旧約聖書を読み終えました。やったー\(^o^)/しかし、恥ずかしながら、旧約聖書のほとんどをあまり理解できなかったので、三浦綾子『旧約聖書入門』を読んでみようと思います。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その21)
  • ヨエル書、アモス書、オバデヤ書、ヨナ書、ミカ書、ナホム書、ハバクク書、ゼパニヤ書、ハガイ書を読みました。どれも内容は、神が人々に罰をどう与えるかといったもので、暗い感じがしました。ですが、ヨナ書では人々が反省したところ、神が災いをもたらすのをやめたりして、少し意外でした。旧約聖書の終盤の書は、短いものが多く、意味がわからないうちに(^_^;)終わってしまいます。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その20)
  • ホセア書ですが、抽象的で、わからない地名や人名も唐突に出てきます。ネットで調べてようやく大体の意味がわかりました。ですが、最初の一読くらいは、ネットで調べながら読み進めていくことは、あまりしたくはないのです。一読して理解できるようなものではないのは、身にしみてわかってきましたが、難しいところです…にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その19)
  • エゼキエル書ですが、なぜか神がエジプトを滅ぼそうとしています。エジプトはこの神とは関係ない土地だと思うのですが…また、いつものように罰を与えるのではなく、骨となったイスラエルの人々を生き返らせたりしています。神様も気まぐれですね。あと、神が来る建物の細かな寸法がズラズラと何章かに渡って描かれていて、細かいのだけど、どんな建物かは想像がつかないという文章で、少しあきれました。今、ダニエル書を読んでい [続きを読む]
  • 聖書(その18)
  • エゼキエル書を読んでます。分かりにくい(^_^;)文章で、イスラエルやユダの人達が神にとっての悪をなしたことについて、神がどう罰を与えるかを、延々と描がき続けています。もうこの手のお話は、お腹いっぱいなんだけど…にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その17)
  • 旧約聖書の中で、「あがなう」という言葉がよく出てきます。調べると、「罪のつぐないをする」「買い求める」という意味だそうですが、どちらの意味をとるかによって、解釈が全く変わってきます。まだまだ分からない事だらけです。エレミヤ書ですが、神が人々にエジプトへ行くなと言っているのに、行ってみたり反抗的です。神の威厳はどこへ行ったんだろうか…ちょうど哀歌を読み終えました。神から罰を受け、なげいている書でした [続きを読む]
  • 聖書(その16)
  • イザヤ書ですが、もっと続くかと思っていたら、66章で終わりでした(^_^;)エレミヤ書を読んでいますが、神がご立腹のようで、人々に滅ぼすぞと脅しています。これが延々と続きます。イザヤ書とあんまり変わんないような…にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その15)
  • イザヤ書ですが、主・神を信ずれば救われる。悪いことをしたり、他の神を信仰すれば、悪いことが起きる。だから、主・神を信じなさい。というようなことが何度も語られていました。それにしても、イザヤ書、長いです。65章まで読みましたが、まだ続くのだろうか…にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その14)
  • イザヤ書を読んでます。これもまた読みにくい文章です。何を言いたいのか分かりにくいです。イザヤ書だけではありませんが、これらの文書を読んで、神を信じ、従うなどということは、私には考えられません。人は神にとっての悪をなし、神はそれを罰するという展開ばかりで、なぜ神が偉大なのかよく分かりません。新約聖書に入ったら変わるんだろうか…にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その13)
  • 箴言(しんげん)これはわかるような、わからないような…そんなお話でした。伝道の書これは難しいです。内容が抽象的で半分も理解できなかったかもしれません。雅歌を読み、いまイザヤ書を読んでます。キンドルの文字サイズをひと回り大きくしました。老眼が進んできたみたいです…電子書籍の利点の一つですね。助かります。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その12)
  • 聖書ですが、詩篇読み終えました。ヤッター\(^o^)/長かったです。150篇ありました。最後は”主をほめたたえよ”の連呼でした。今は、箴言(しんげん)を読んでます。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その11)
  • 聖書ですが、まだ詩篇を読んでます。詩篇に、"[セラ"というのがたまに出てくるんだけど、なんだろう?と思ったので調べてみると、音楽用語で休止を意味するようです。誤植だと思ってました(^_^;)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その10)
  • 聖書ですが、詩篇の途中までを読みました。詩篇は数が多いです…詩篇ですが、神を賛美するものを中心に神にお願いするもの、不満をいうもの等がうたわれておりました。面白いかと言えば、う〜んという感じです(^_^;)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その9)
  • 聖書ですが、ヨブ記と詩篇の途中までを読みました。ヨブ記ですが、神(サタン)から試練を与えられその信仰心を試されます。いろんな人が出てきて、いろんなことを言います。(言い回しが難しくよく分かりません)結局、神から許されて(なぜだか分かりませんが)ハッピーエンドで終わります。筋は単純だと思いますが、あまりよく分からないお話でした(^_^;)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その8)
  • 聖書ですが、歴代志下、エズラ記、ネヘミヤ書、エステル記とヨブ記の途中までを読みました。歴代志下ですが、また王が偶像を作ったり、他の神にのりかえたりして、神が怒り罰せられる展開や、偶像を壊したり神の正しいしきたりに戻して救われるといういつもの展開です(^_^;)エステル記は、アハシュエロス王の王妃となったエステルがユダヤ人を救うというもので、物語になっていて面白かったです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その7)
  • 私が持ってるKindle Paperwhiteは、内蔵ライトのLED数が4個で、上位モデルは6個とか10個のLEDを使っているのですが、小説を読むぶんには4個で十分です。明るさのムラが多少見えますが、個人的には気になる程ではありません。漫画を読むには多少気になるかもしれませんが……聖書ですが、歴代志上と歴代志下の途中までを読みました。歴代志上ですが、ダビデの話が出てきました。前にも出てきたような気がしますが、もう記憶の彼方で [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その6)
  • キンドルですが、内蔵ライトの無いモデルは買わない方がいいと思います。私が買ったKindle Paperwhiteは内蔵ライトが付いていますが、寝っ転がっても、どんな角度から見ても読めるので、とても便利です。聖書ですが、列王紀下と歴代志上の途中までを読みました。列王紀下ですが、王が死にまた次の王が出てくるという展開が続きます。話としては盛り上がりに欠けるなぁという感じです。そして、たいていの王がやはり、偶像を作った [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その5)
  • キンドルなんですが、ページをめくると画面が一瞬黒くなることがあります。これが気になる人がいるようですが、私はこれがある方がかえって良いと感じています。2枚ページをめくってしまったのではないかとか気になってしまうからです。聖書の方は、列王紀上と列王紀下の途中までを読みました。列王紀上もそうですが、王になった人が、偶像を作ったり、他の宗教にのりかえたりして、神から罰を受けるという展開が多いです。人にと [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その4)
  • キンドルのバッテリーですが、公式には数週間もつとありますが、そんなにもちません。週一くらいで充電しています。内蔵ライトの明るさ設定にもよると思いますが。聖書の方は、サムエル記下と列王紀上の途中までを読みました。サムエル記下ですが、登場人物が多くて誰が誰だかわからなくなってしまいました。難しいですね聖書。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その3)
  • 自分のキンドルには保護シートを貼っているのですが、うまく貼るのは難しかったです。何回か貼り直しているうちに、ホコリが入ってしまってそのホコリの部分に気泡が残ってしまいました。シート貼りに完璧は無理と考え、そのまま使っています。聖書の方は、士師記、ルツ記、サムエル記上そしてサムエル記下の途中までを読みました。サムエル記上では、サウル王がダビデを殺そうとする話があるのですが、難しい話ではないのに言い回 [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その2)
  • Kindle Paperwhite 32GB、マンガモデルが出ました。マンガなら約700冊、書籍なら数千冊保存できる。従来と比べて8倍の32GB大容量ストレージとのこと。値段もそんなに高くなってないし、もう少し待てば良かったかな?でも、待てば良いのが出てくるのは当然だし、マンガもそれほど読むわけではないので、まぁいいかと思います。聖書の方は、旧約聖書の申命記、ヨシュア記そして士師記の途中までを読みました。申命記の第24章に、「人 [続きを読む]
  • 聖書とキンドル
  • アマゾンのKindle Paperwhite Wi-Fi(ホワイト)キャンペーン情報なしを8月の中頃に買いました。半年くらい買うかどうかで悩んでいたのですが、ホワイトモデルが出たことと、ちょうどセールで少し安くなっていたので買ってしまいました。毎日使っています。良い買い物をしたと思っています。エヴァにも関連があり、以前から興味があった聖書が99円だったので、読んでみようと思いました。口語訳聖書 Kindle版です。旧約聖書の創世記 [続きを読む]