相川ハヒフ さん プロフィール

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相川ハヒフさん: エヴァンゲリオン再入門
ハンドル名相川ハヒフ さん
ブログタイトルエヴァンゲリオン再入門
ブログURLhttp://hahifu123.blog.fc2.com/
サイト紹介文エヴァンゲリオンTV放送20周年ということで、再入門してみました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2015/10/04 14:52

相川ハヒフ さんのブログ記事

  • 聖書(その10)
  • 聖書ですが、詩篇の途中までを読みました。詩篇は数が多いです…詩篇ですが、神を賛美するものを中心に神にお願いするもの、不満をいうもの等がうたわれておりました。面白いかと言えば、う〜んという感じです(^_^;)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その9)
  • 聖書ですが、ヨブ記と詩篇の途中までを読みました。ヨブ記ですが、神(サタン)から試練を与えられその信仰心を試されます。いろんな人が出てきて、いろんなことを言います。(言い回しが難しくよく分かりません)結局、神から許されて(なぜだか分かりませんが)ハッピーエンドで終わります。筋は単純だと思いますが、あまりよく分からないお話でした(^_^;)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その8)
  • 聖書ですが、歴代志下、エズラ記、ネヘミヤ書、エステル記とヨブ記の途中までを読みました。歴代志下ですが、また王が偶像を作ったり、他の神にのりかえたりして、神が怒り罰せられる展開や、偶像を壊したり神の正しいしきたりに戻して救われるといういつもの展開です(^_^;)エステル記は、アハシュエロス王の王妃となったエステルがユダヤ人を救うというもので、物語になっていて面白かったです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その7)
  • 私が持ってるKindle Paperwhiteは、内蔵ライトのLED数が4個で、上位モデルは6個とか10個のLEDを使っているのですが、小説を読むぶんには4個で十分です。明るさのムラが多少見えますが、個人的には気になる程ではありません。漫画を読むには多少気になるかもしれませんが……聖書ですが、歴代志上と歴代志下の途中までを読みました。歴代志上ですが、ダビデの話が出てきました。前にも出てきたような気がしますが、もう記憶の彼方で [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その6)
  • キンドルですが、内蔵ライトの無いモデルは買わない方がいいと思います。私が買ったKindle Paperwhiteは内蔵ライトが付いていますが、寝っ転がっても、どんな角度から見ても読めるので、とても便利です。聖書ですが、列王紀下と歴代志上の途中までを読みました。列王紀下ですが、王が死にまた次の王が出てくるという展開が続きます。話としては盛り上がりに欠けるなぁという感じです。そして、たいていの王がやはり、偶像を作った [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その5)
  • キンドルなんですが、ページをめくると画面が一瞬黒くなることがあります。これが気になる人がいるようですが、私はこれがある方がかえって良いと感じています。2枚ページをめくってしまったのではないかとか気になってしまうからです。聖書の方は、列王紀上と列王紀下の途中までを読みました。列王紀上もそうですが、王になった人が、偶像を作ったり、他の宗教にのりかえたりして、神から罰を受けるという展開が多いです。人にと [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その4)
  • キンドルのバッテリーですが、公式には数週間もつとありますが、そんなにもちません。週一くらいで充電しています。内蔵ライトの明るさ設定にもよると思いますが。聖書の方は、サムエル記下と列王紀上の途中までを読みました。サムエル記下ですが、登場人物が多くて誰が誰だかわからなくなってしまいました。難しいですね聖書。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その3)
  • 自分のキンドルには保護シートを貼っているのですが、うまく貼るのは難しかったです。何回か貼り直しているうちに、ホコリが入ってしまってそのホコリの部分に気泡が残ってしまいました。シート貼りに完璧は無理と考え、そのまま使っています。聖書の方は、士師記、ルツ記、サムエル記上そしてサムエル記下の途中までを読みました。サムエル記上では、サウル王がダビデを殺そうとする話があるのですが、難しい話ではないのに言い回 [続きを読む]
  • 聖書とキンドル(その2)
  • Kindle Paperwhite 32GB、マンガモデルが出ました。マンガなら約700冊、書籍なら数千冊保存できる。従来と比べて8倍の32GB大容量ストレージとのこと。値段もそんなに高くなってないし、もう少し待てば良かったかな?でも、待てば良いのが出てくるのは当然だし、マンガもそれほど読むわけではないので、まぁいいかと思います。聖書の方は、旧約聖書の申命記、ヨシュア記そして士師記の途中までを読みました。申命記の第24章に、「人 [続きを読む]
  • 聖書とキンドル
  • アマゾンのKindle Paperwhite Wi-Fi(ホワイト)キャンペーン情報なしを8月の中頃に買いました。半年くらい買うかどうかで悩んでいたのですが、ホワイトモデルが出たことと、ちょうどセールで少し安くなっていたので買ってしまいました。毎日使っています。良い買い物をしたと思っています。エヴァにも関連があり、以前から興味があった聖書が99円だったので、読んでみようと思いました。口語訳聖書 Kindle版です。旧約聖書の創世記 [続きを読む]
  • 完本 エヴァンゲリオン解読
  • エヴァ本です。半分ほど読みました。この本では、「零号機のコアには、赤木ナオコの魂が閉じ込められている」と言い切っています。エヴァには人の魂が宿らされていることは知っていましたが、零号機のコアは誰かという問題は気にしていませんでした。赤木ナオコは、一人目のレイを首を絞めて殺してしまうほどレイに対して憎しみを持っていたはずで、そのような相性の悪い相手とシンクロ出来るとは、私には考えられませんでした。wi [続きを読む]
  • 「ヱヴァンゲリヲン」都市伝説(その3)
  • ようやく読み終えました。アスカの父がキール・ローレンツだとか、シンジの先生が冬月コウゾウだとか、都市伝説らしいトンデモ説があって面白かったです。2003年にカンヌ国際映画祭でハリウッド映画としてエヴァの実写版制作が発表されたとありました。そんな話もあったんですね。お蔵入りとなったわけですが、(怖いもの見たさに)観たかったですね。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 「ヱヴァンゲリヲン」都市伝説(その2)
  • まだ読みきってません(笑)ややこしくて…エヴァが何から創られていたのかは興味深いことです。旧約聖書よれば、イブ(エヴァ)がアダムの肋骨から創造されたことからエヴァは、第1使徒でもあるアダムから創られたことになると思いますが、旧劇場版でキール議長が「唯一、リリスの分身たるエヴァ初号機による遂行を願うぞ」という台詞から、初号機のみリリスから創られたことがわかりました。初号機以外のエヴァ、例えば弐号機は、第 [続きを読む]
  • 「ヱヴァンゲリヲン」都市伝説
  • エヴァ本です。正式には、”特報新劇場版「Q」を観る前に知っておきたい91の謎「ヱヴァンゲリヲン」都市伝説不可解すぎる「Q」予告映像に込められたメッセージとは?”です。まだ途中までしか読んでません。主に旧約聖書との関連を重視しているようで、聖書の知識に乏しい私にとって厳しい内容です。リリンとリリスの違いって何?そんな感じです。全部読むのに時間がかかりそうです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 新世紀エヴァンゲリオン完全補完文書
  • エヴァ本です。謎解きは少ないです。ミサトが乗っていたアルピーヌ・ルノーA310は、2台あるということをこの本で初めて知りました。TV版第壱話での右ハンドルの電気自動車への改造車と第四話目以降の左ハンドル車があります。私は1代目のを修理したものだとずっと思ってました。また、ミサトの父の名は、葛城ヒデアキという名で、ゲーム版に登場したそうです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • ニュータイプ100%コレクション29 NEON GENESIS EVANGELION
  • エヴァ本です。謎解き本ではなく、前半はカラーイラスト、各話のエピソード。後半は企画書や設定資料集となっています。イラストは描く人によって、個性が出ていて面白いですね。気合の入った企画書は資料的価値が高いと思います。設定資料では、ケンスケのテントやレイやミサトのマンションの間取りがあって興味深いです。巻末付近には、放送中のパソコン通信と放送後に庵野監督に寄せられた視聴者からの手紙の抜粋が載っています [続きを読む]
  • トップをねらえ!第五話「お願い!! 愛に時間を!」
  • ノリコが宇宙で4ヶ月過ごしたのが地球上では10年が過ぎていた。と浦島効果がキーとなって進んでいきます。ノリコの部屋には、トトロやナウシカ、宇宙戦艦ヤマト?のポスターが貼ってありました。ガンバスターの活躍とヱクセリヲンの自爆によって、地球は救われます。宇宙では数時間でも地球では半年経っていて、余命半年というコーチであるオオタ・コウイチロウがどうなっているのかが、とても気になる戦闘となっています。にほん [続きを読む]