くろ さん プロフィール

  •  
くろさん: ハイレバで海外fx
ハンドル名くろ さん
ブログタイトルハイレバで海外fx
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/globalinvest/
サイト紹介文ハイレバで海外fx、xm、ifc markets
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供200回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2015/10/06 22:41

くろ さんのブログ記事

  • 4/24
  • 経済指標・イベントカレンダー[24日]08:01 英4月ライトムーブ住宅価格09:30 台湾3月失業率14:00 日3月全国スーパー売上高14:00 日2月景気動向調査[改定値]14:00 シンガポール3月消費者物価指数17:00 台湾3月鉱工業生産17:00 独4月Ifo景気動向指数17:20 台湾3月マ... [続きを読む]
  • 4/23
  • トランプ大統領就任から4月末で100日を迎えるが、政策推進力に疑念が生じて久しい。特に議会で法案成立が不要な金融規制緩和の動きが鈍い。規制緩和はコスト負担を軽減し、事業自由度を増し、その他分野も企業のM&A(合併・買収)を刺激、金融業界にとっては助言手数料の増... [続きを読む]
  • 4/22
  • 21日のNY外為市場でドル/円はドルが小幅ながら、上値も限定的となっている。米国の3月中古住宅販売件数は年率571万件、前月比+4.4%となった。予想の年率560万件、前月比+2.2%を大きく上回っている。一方で週末3日に仏大統領選の1回目投票が控えているほか、北朝鮮などの地... [続きを読む]
  • 4/20
  • 【アナンデール・オン・ハドソン(米ニューヨーク州)】欧州中央銀行(ECB)のピーター・プラート専務理事は19日、欧州連合(EU)経済の短期見通しは上向いているとの認識を示した。一方で、ECBの金融政策を巡る動きについての予想は明らかにしなかった。 プラート氏は非営... [続きを読む]
  • 4/19
  • NY市場午前は米株が大幅下落となって推移。欧州株の軟調などを眺めてつれ安。英国の総選挙前倒しの報道を受けてリスク回避的な動きが強まっている。現状ダウは142.03ドル安の20494.89ドル前後を推移。商品市場は原油が軟調。リスク回避的な動きが意識される中、上値の重い展... [続きを読む]
  • 4/17
  • 17日の東京株式市場で外資系証券の寄付前注文は、差し引き+150 万株の買い越しとなった。買い越しは3営業日ぶり。前週末14日の米国株市場でNYダウは休場であった。17日の日本株は続落後の自律反発が焦点になっている。週末の間に北朝鮮が中距離ミサイル発射実験を行い、失敗... [続きを読む]
  • 4/16
  • 来週4月17日-4月21日週の為替相場は、根強いドル安や円高の持続性と反動調整的なドル下げ止まりと円安の行方をにらんだ展開が想定される。ドル/円の週足テクニカルでは、一目均衡表の雲の上限111.35円前後、基準線109.93円前後、40週移動平均線108.92円前後、52週線108.36円... [続きを読む]
  • 4/4
  • JPモルガンのチーフエコノミスト、サリー・オールド氏によると、オーストラリア準備銀行(中央銀行)の国内経済に関する指摘は数カ月前より明るさが後退しており、同国経済見通しのリスクが下方にシフトしている可能性がある。 オールド氏は「他の条件が全て同じであれば、... [続きを読む]
  • 4/3
  •  【東京】日本銀行の元審議委員、中原伸之氏はウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)の単独インタビューで、日銀は黒田東彦総裁の任期が切れる2018年4月以降、現行の政策方針を一から見直すべきとの考えを示した。 安倍晋三首相のブレーンとして知られる中原氏は、後任... [続きを読む]
  • 4/2
  • 3月31日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物は4日続伸した。週間の値上がり率は5.5%と、昨年12月2日までの週以来、約4カ月ぶりの大きさとなった。トレーダーやアナリストからは、過剰供給が和らぐ転換点を迎えた可能性があるとの声が聞かれた。 原油... [続きを読む]
  • 3/27
  • 為替相場のドル/円については、米国債金利に左右される展開が続いている。15日の米FRBによるFOMC以降は利上げペース加速観測の後退、原油下落によるインフレ圧力の低下、米議会での医療保険制度改革法(オバマケア)代替法案の難航と採決断念を受けたリスク回避、並びにトラ... [続きを読む]
  • 3/21
  •  フランス大統領選挙に向けた20日夜のテレビ討論で、中道・独立候補のエマニュエル・マクロン前経済相が優勢だったことが世論調査で明らかになり、好感されている。 コメルツ銀行のアナリストらは、ユーロ離脱を訴える極右政党・国民戦線のマリーヌ・ルペン党首が大統領選... [続きを読む]
  • 3/20
  • 英首相は来週29日、EU基本条約(リスボン条約)50条を発動し、EUに対して正式な離脱通告を行う、と首相報道官が発表したことを受け、ポンドは急反落に転じたが、目先の材料出尽くし感に下支えされ1.2390ドル付近で下げ渋る展開。もっとも、ユーロ/ポンドでのポンドの戻り... [続きを読む]
  • 3/18
  • 来週の週明けからは、前週末からのドル全面安の持続オーバーシュートと反動的な自律反発が焦点になる。前週末のNY外為市場では米国のミシガン大学消費者信頼感指数で「向こう5年間のインフレ期待値」が2.4%となり、前月の2.7%から大きく低下した。1980年以来の低水準となっ... [続きを読む]
  • 3/16
  •  財政出動への期待を背景に景況感指数などは改善してきたものの、FRB当局者の経済・政策見通しには依然、予想される大規模な経済政策の影響が織り込まれていないようだ。つまり、経済対策が議会で承認されれば、後に国内総生産(GDP)見通しや政策金利予想を引き上げる可能... [続きを読む]
  • 3/15
  • 15日後場の日経平均株価は、東芝株が上場廃止を警戒した売りに一時前日比13%超下げるなど米FOMCを控えた様子見ムードの中で利益確定売りに押され、前日比63円安の1万9546円と下げ幅を広げて推移。一方、ドル/円は日経平均の下げ幅拡大にリスク回避ムードが強まり114.77円近... [続きを読む]
  • 3/13
  • 13日の東京株式市場で外資系証券の寄付前注文は、差し引き+130 万株の買い越しとなった。2営業日ぶりの買い越し。13日の日本株は反落が警戒されている。前週末10日の米国株市場でNYダウは、前日比44ドル高で終了した。米国の2月雇用統計は改善となり、改めて米国経済の回復が... [続きを読む]
  • 3/12
  • 来週3月13日-3月17日週の為替相場は、ドル高やユーロ高、円安の一服と根強いドルやユーロなどの押し目買い(円の戻り売り)需要をにらんだ展開となる。原油相場の下押し圧力が強まるなか、資源国通貨の戻り売り圧力と中長期スパンでの下限切り上がりの持続性も注目されやすい。... [続きを読む]
  • 3/11
  •  10日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物は続落した。石油輸出国機構(OPEC)の協調減産は余剰在庫の縮小に不十分だとの懸念が相場を圧迫した。 NYMEXの原油先物4月限の終値は前日比0.79ドル(1.6%)安の1バレル=48.49ドル。終値ベースではOPECが... [続きを読む]
  • 3/10
  •  米労働省は10日、2月の雇用統計を発表する。今月14・15日の連邦公開市場委員会(FOMC)前に発表される主要経済指標としては最後のものとなる。連邦準備制度理事会(FRB)は同会合で利上げに踏み切る可能性があるが、実現しても金融危機以降の利上げはまだ3度目にすぎない。... [続きを読む]
  • 3/9
  • 9日の東京株式市場で外資系証券の寄付前注文は、差し引き+440万株の買い越しとなった。買い越しは2営業日ぶり。9日の日本株は反発が焦点となっている。8日の米国株市場でNYダウは、前日比69ドル安で終了した。米国のADP雇用統計が大幅に予想を上回り、10日の米雇用統計での改... [続きを読む]
  • 3/8
  • NY市場午前は米株がまちまちでの推移。週末に米雇用統計を控えていることもあり、様子見ムードが強まり、前営業日終値を挟んでの推移が展開されている。現状ダウは20.29ドル安の20934.05ドル前後を推移。NASDAQが小幅にプラス。商品市場は原油が小幅に上昇。製品価格も小幅に... [続きを読む]
  • 3/7
  • 7日の東京株式市場で外資系証券の寄付前注文は、差し引き+150万株の買い越しとなった。3営業日ぶりの買い越し。7日の日本株は3日ぶりの反発が焦点になっている。6日の米国株市場でNYダウは、前日比51ドル安で終了した。前週末にイエレン米FRB議長が15日FOMCでの利上げ前向き... [続きを読む]
  • 3/6
  • 6日後場の日経平均株価は、朝方に進んだ1ドル113円台後半の円高を嫌気した輸出関連株中心の売りや北朝鮮のミサイル発射による地政学的リスクを警戒する売りが重荷となり前週末比101円安の1万9367円で反落して推移。一方、ドル/円はイエレン、フィッシャーFRB正副議長の講演で... [続きを読む]