猫の昼寝/さいたまPR さん プロフィール

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猫の昼寝/さいたまPRさん: ちょっぴり田舎の快適ライフ
ハンドル名猫の昼寝/さいたまPR さん
ブログタイトルちょっぴり田舎の快適ライフ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/chanchan_heian50/
サイト紹介文結婚を機にさいたま市見沼区へ移住して20年、さいたま市の魅力と地域情報をお届けします。
自由文地元スーパーの賢い利用法や節約術も掲載していくつもりです。旬の話題や家族ネタも有りのブログを覗いて下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供90回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2015/10/07 20:25

猫の昼寝/さいたまPR さんのブログ記事

  • 第414号・知っ得!さいたま
  • 第414号が届いていました。今回のテーマは『水』水は無限じゃないよ、水は自然の恵みだよーという事が記して有ります。植物を育てている人や魚を飼っている人は勿論ですけれど。私も水の大切さを日々実感していますよ。今年の夏は麦茶を作っていませんでしたから、水道水を飲んで喉の渇きを癒していたのです。去年迄は麦茶を買っていましたが、夫婦2人だけですし。何時も余らしてしまうのです。ならばいっそ作らないでおこうと思い [続きを読む]
  • 市報さいたま見沼区版8月号
  • 【市報さいたま見沼区版】の8月号です。表紙は夜空というよりは『宇宙』をイメージしているそう。見沼区は背の高いビルが数える程しか無く、有っても空を遮る程では有りません。ですから夜空は見放題&撮影し放題です。改まって星空を見た事は無いのですが、我が家から見える空も星は見えますよ。多分ですが。夏休みという事で、自由研究の題材になりそうな宇宙を推しています。ナビゲーターは森末伸二さんと、星野みづきさん。大 [続きを読む]
  • 第413号・知っ得!さいたま
  • 第413号が届きました。今月はお盆という事も有りまして、帰省土産の話題になっています。埼玉県には様々な名産品が有りますのでお土産には事欠きませんよ。薩摩芋を使った『いもせんべい』や『アイスデザート』に『フォレストクーヘン』です。果汁をそのままゼリーにした『彩果の宝石』、クリームサンド菓子の『むさし野の欅』等が有ります。ここに掲載したのは、ほんの一部。勿論、お菓子以外の名産品もいっぱい有るんです。8月12 [続きを読む]
  • 再び東武野田線【大和田駅】を望む
  • 今回は再び【大和田駅】を見て行きたいと思います。一カ所しか存在しない改札口を出ると直ぐにタクシー乗り場になっています。但し、東大宮の様にロータリーと歩道とが区別された造りでは有りません。加えて、とても狭い空間ですから信号も無しです。なので、タクシー及び乗用車や運搬車諸々と歩行者側で、譲り合いつつという感じ。加齢によって減少するコエンザイム酸化型から還元型に変換するよ!カネカ・ユアヘルスケア通販 還 [続きを読む]
  • 第412号・知っ得!さいたま
  • 第412号が届きました。夏休みという事も有りまして、親子又は家族で楽しめる新施設のお知らせです。さいたま市は安心して子供を育てられる様な街作りを目標としているのです。なので街のあちこちでベビーカーを引いたママの集団を見掛けるんですよ。こちらも可愛らしい赤ちゃんの姿にほっこりしたりね。高速情報協同組合のETCカード使えるのは高速道路のみ!法人向けのETC専用カードクレジット機能無しだよ新着情報「パパ・ママ応 [続きを読む]
  • 第411号・知っ得!さいたま
  • 第411号が届いていましたが、諸事情で今日掲載となりました。今回は8月に突入したという事で夏の花の代名詞、ひまわりをご覧頂きます。勿論、自分で撮影した訳ではございません。フィーチャーフォンでは、こんな完成度の高い写真は無理というもの。さて、今回は既に終わったイベントも有りますが。明日からのイベントは未だ間に合います…ってな事で、お知らせです。興味が有って、暇を持て余してる方はお出で下さいませ。販促グッ [続きを読む]
  • NO.1433・ぱど
  • 初登場の『ぱど・NO.1433』です。これも市報と同じく郵便受けにポンと配達されるのです。今頃気付くなんて…我ながら不覚ですわ。しかも気付いたのは旦那様ですし。旦那様、感謝!で、同じフリーペーパーでも市報とは違って紙質とか作りが新聞ですね。脚痩せは女性の永遠のテーマですよね。私はお尻から太腿の辺りがぽっちゃりなのでズボン探しに一苦労します。ウエストサイズで選ぶと太腿で引っ掛かって履けないんですよ。嗚呼… [続きを読む]
  • 第410号・知っ得!さいたま
  • 第410号が届きました。空梅雨も開けて本格的な夏の到来ですね。夏休みも始まり、子供達の情緒を育むイベントがあちこちで開催される模様。大和田公園内で開催される花火大会は、会場が芝川沿いなのです。1番近い駅は[大和田駅]ですね。大会当日は浴衣や甚平姿のカップルや家族連れが長蛇の列を成し、芝川へ向かうのです。その様子は正に民族大移動。大宮市内には都心の様な高層ビル群が乱立していませんので、視界を遮る障害物が [続きを読む]
  • 第409号・知っ得!さいたま
  • 409号が届きました。今回は自然災害についての注意喚起となっています。九州地方の福岡で集中豪雨による多大な被害を出していますが。自然が豊かであるという事は、それだけ自然災害と背中合わせという意味も含んでいるのです。日々自衛隊の方々が行方不明になっている人々を懸命に救助すべく奮闘してくださっていますね。私は祈る事しか出来ません。どうか1人でも多くの行方不明者が見つかります様、さいたま市の森から願うばかり [続きを読む]
  • 市報さいたま見沼区版7月号
  • 【市報さいたま 見沼区版】の7月号です。今月から来月に掛けて色々なお祭りが開催されます。近所で極々小規模のお祭りも有れば、大宮で大々的に催されるものも有ったりと色々です。出来る限りで参加したいと思っていますが、如何なる事やら。良いですね〜血が騒ぎます。今迄に行ったのは〈大宮日進七夕まつり〉と〈大宮夏まつり〉〈スパークカーニバル〉です。〈東大宮サマーフェスティバル〉は遠くから眺めて終わりました。特に〈 [続きを読む]
  • 仙台には及ばずとも、それなりに
  • 昨日の大宮駅の様子です。大きな七夕飾りが吊るされていて、華やかな雰囲気でしたよ。日本のお祭りは農業や昔話に因んで厳かに、ひっそりと内々で行います。海外に見られる様な華々しいパレードやパーティーは有りません。けれど、とても大事で失っては行けないものだと思います。ドメインでしか登録出来ないなんて!そんな悩みをスパッと解決するよ世界にたった一つ、あなただけのドメインを登録しよう!【大宮DOM】に入って直 [続きを読む]
  • 第408号・知っ得!さいたま
  • 第408号が届きました。7月は市内の彼方此方で祭囃子が聴こえて来て、気分も華やかになります。しかし、単に楽しいというだけでは有りません。それぞれのお祭りには古来からの伝統と文化が裏付けられているのです。私も、さいたま市に越して来てから大宮と与野、日進町のお祭りに行っていますよ。人出が物凄いですが、お祭りの喧騒って結構好きですね。さいたま市指定文化財行事はこちらからイベント情報大宮盆栽美術館 山水涼景〜 [続きを読む]
  • 大和田駅を侮るなかれ…!
  • 東武野田線の【大和田駅】です。見た目は田舎の長閑な、のんびりした駅に見えますが、どっこい駅は小さくとも利用者は大勢居ます。朝の通勤時間帯は上りと下りのホーム2つに人が溢れんばかりになりますよ。右には然程広くはない踏切が在りまして、電車の往来が激しい時は大変賑やかです。小さいロータリーにはタクシーやら乗用車が止まっていますから何時も混雑していますね。小っちゃい駅ですけれど活気は物凄いですよ。改札口は [続きを読む]
  • 『やすらぎ』は土呂の東側でひっそりと
  • 【JR宇都宮線・土呂駅】の東口駅前に建立されている銅像です。この銅像は最初から、この場所に在った訳では有りません。もう少し右側に花壇が有るのですが、花壇の前に置かれていたのを『世界盆栽大会』が開催される直前に移動して来たのです。台座に『やすらぎ』と刻まれた銅像は製作者不明です。アセッパー汗の匂いはサプリで身体の内側から消臭しよう!1日3粒飲むだけ、全90粒入りなので約30日分有るよ恐らく兄弟かと思われます [続きを読む]
  • 第407号・知っ得!さいたま
  • 第407号が届きましたよ。今回は梅雨時期に相応しい、お祭りや催し物が目白押し。写真はペチュニアだそうですが、確かに朝顔っぽく見えなくも無いですけれど。朝顔は小学生時代に夏休みの宿題で「観察日記」をやった記憶が有る様な。しかし晴れるのは明日迄で、土日は雨模様だとか。雨天決行かどうかは分かりませんが、詳しい事はリンクから飛んでくださいませ。イベント情報足立神社アジサイまつり6月24日(土)・25日(日)/10: [続きを読む]
  • JRさいたま新都心ビルが完成ー!
  • 前々に【さいたま新都心】の駅前に新ビルが建設中とお伝えしたかと思います。本日、久し振りに別件の用事で来てみましたら、見事に完成していて驚いたの何の!実は私とした事が、うっかり忘れていましてね。で、駅から『けやき広場』に向かって歩き出そうとしましたら…目の前にドーンと佇む巨大なビルが出現したのです。そこで漸く思い出したという次第で。存在感が有り過ぎて圧倒されますわ。想像よりスタイリッシュで都会的、こ [続きを読む]
  • 知っ得!のメルマガ登録しました
  • 写真は〈クマガイソウ〉という花です。平成20年の5月29日に『区の花』としてデビューしたのだそう。見ようによっては「平安時代の十二単を纏った女性」っぽい気がしますが。何か可愛いです。【さいたま市】のメルマガ登録をしましたので毎週木曜日にメールが届く様になりました。少し前はブログヘッダーの下に書いていたのですけれど。さいたま市を応援するブログをしている身としては、やっぱりカテゴリー分けして居場所を作って [続きを読む]
  • 市報さいたま見沼区版6月号
  • 【市報さいたま見沼区版】の6月号を、やっとUP出来ました。今月の表紙は『浦和くらし博物館民家園』内の池に群生している古代蓮です。何と瑞々しい画でしょう…癒されますね。蓮の花は綺麗な水の中では小さい花が咲きます。けれど、とてつもなく汚い泥水の中で大輪の美しい花を咲かせるのだそうです。見ているだけで心が洗われる気がして来るのは何故なのでしょうね。話題は変わりまして、家庭で出来る食中毒への予防です。これ [続きを読む]
  • 第406号・知っ得!さいたま
  • 第406号の今回は梅雨時期の6月ならではのイベントも開催されます。街路樹に紫陽花が植わっているのは故意か、偶然かは不明ですけれど癒されますね。その紫陽花を主役にした催し物も幾つか届いています。私は額紫陽花が好きなので道端に、こんなに見事な紫陽花を見付けた日には嬉しくなります。我が家の周辺に自生している雑草はレベルが凄く高いのです。緑茶エキス、渋柿エキス等天然素材100%ベタベタ・ニオイが気になるなら!ア [続きを読む]
  • 1本道にひしめく昭和の匂い
  • 『ウエストサイドST(ストリート)』と名のついた通りが在ります。写真は入り口を入って直ぐの場所で、内側から外通りを撮影しているのです。が、此方も狭い通りですからハッキリ言って邪魔だったかと思います(ゴメンナサイ)。人が擦れ違う時はぶつからない様にしなければ、ですね。上に掛かる看板は夜になると恐らくネオンが灯されるのでしょう。私は夜に外出しませんので見る事が出来ないのですが、どの様にネオンサインが明 [続きを読む]
  • 東大宮駅は見た目よりも内面重視
  • 【東大宮駅】のロータリーです。大学の送迎バスが出ていますので、大勢の学生が乗り降りしていて結構若い世代で賑わうのです。駅自体は稍々地味目で取り立てて印象的な外見では有りません。ですが、朝の通勤時間帯には人の波でホームが溢れんばかりになります。見た目では無しに内面重視という感じの東大宮駅です。ムダ毛のお手入れがとっても簡単パイナップル豆乳ローション脱毛後のケアと美肌づくりが1本で済むちょっとだけ駅に [続きを読む]
  • 上から見たら階段がナイんです
  • 今日も暑かったですね〜本日は大宮駅の東口へ用事を済ませにやって参りました。そして駅前広場の1番右端にポツンと【レンタルサイクルステーション】が出来ている事を発見。早速、調査してみる事と致しました。本当に新しくて新築の匂いが立ち込めています。年額30円からの独自ドメイン名刺も選ぶ時代へ、オンラインで名刺の画像をアップロード結構、利用者が居るらしくて残り2台という繁盛振りです。「いけない! 用事を思い出し [続きを読む]
  • 3人並べば満員ね
  • 大宮駅東口の駅前に『すずらん通り』という名の商店街が在ります。決して広いとは言えない商店街は、ビルとビルの間を切り裂く様にして存在しています。本当に路地裏の如く狭い道で、人が横3列に並んで且つゆっくり歩かれたりすると人の渋滞が起こる程です。狭小住宅ならぬ狭小商店街ですね。しかし、見上げるとトタン作りかと思しきアーケードが取り付けられていたりと狭い乍らも行き届いています。狭くても息苦しさが無いのは、 [続きを読む]
  • ばらまつりは遠のいて
  • 残念な御報告が有ります…『与野公園・ばらまつり』は体調不調の為に泣く泣く断念しました。本当に行く気満々だったのですが、前夜から貧血が出ましてね。しかも土曜と日曜は半端無い暑さになるとの事でしたし。旦那様と話し合いの末、現地で倒れでもしたら大変なので諦めて養生しようとなったのです。実際に物凄い暑さだったそうですしね。加えて現地迄は交通費節約の為に自転車を走らせるつもりでした。かなり無謀な計画を実行し [続きを読む]
  • ばらまつり2017
  • さいたま市のJR埼京線/与野本町駅から徒歩15分程の所に【与野公園】が有ります。今週末20日と21日に『ばらまつり』が開催されます。園内には数千本に及ぶ薔薇が競う様に咲き乱れ、まるで『ベルサイユのばら』の如しです。私達夫婦も数年前に訪れたっきりですから、とっても楽しみにしています。『ばらまつり』ですが、イベントも色々と用意されています。薔薇の苗木販売や展示会に模擬店、バザーが軒を連ねて大変な賑わいを見せ [続きを読む]