ちーちゃん さん プロフィール

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ちーちゃんさん: 姑はお姫様
ハンドル名ちーちゃん さん
ブログタイトル姑はお姫様
ブログURLhttp://syutomeohimek.seesaa.net/
サイト紹介文姑は自分が大好きで、自己中心的な性格。私をいじめることが趣味で、すごく悩んでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 349日(平均1.2回/週) - 参加 2015/10/07 23:44

ちーちゃん さんのブログ記事

  • 【恐怖】妖怪のような姑の憎悪
  • 舅が退院してそして姑への加担は終わり私のことを考えてくれるようになった。今まで経験したことのなかった超初期の癌と入院生活。それですっかり心が折れていたときにあの姑の態度できっと信じていたものが崩れていったんだと思う。それ以来、私の家の中での立場も自然と良くなった。舅が中立でいてくれているだけでとてもありがたい。でも姑は最近のその構図にイライラを隠せない。私への恨みも増幅しているのかものすごい目で睨 [続きを読む]
  • 家庭の雰囲気がすごく悪い
  • 舅がついに姑に反撃に出てからというもの家の中の雰囲気がとても悪くなった。姑はあてにしていた保険金200万円の実質的な管理権限を失い舅は自分が入院をしていたときの姑の態度を見てそこに愛情がないことを知った。二人がいる部屋にいるととても険悪なムードで疲れてくる。でもこういう時に息子の健太がいるとその空間がとてもなごむ。健太はとても笑顔の多い子なので姑も舅もニコッとされるとついつい笑顔になってしまうのだ [続きを読む]
  • 【哀れな姑】保険金200万円に溺れた末路
  • 昨日はびっくりすることが起こった。姑が昨日の保険金の申請について「やっぱりあんたが書いてよ。いいじゃないのそれぐらい」と言ってきて困っていたが、横に居た舅が「俺が調べて書くからいい。ちえこさんになんでも任せるな。」と言ってくれた。あれだけ姑のイエスマンだった舅が入院後に明らかに態度が変わった。「保険金は俺が管理する。ちえこさんにも交通費とかかかった分をきちんと渡す。」きっと入院中のあまりにもひどい [続きを読む]
  • アホな姑だと思えたこと
  • 姑は相変わらずの自己中っぷり。舅の上皮内新生物(つまり超初期の癌)の保険金が来月中には降りるらしいのだけどその手続きをしないといけない。それを姑は「ちえこさんがやればいいのよ。健介は会社で忙しいし」「お義母さんがご自分でやればいいのではないですか?」「私はこういう難しいのは無理だよ。目も悪いし」「急に私に言われても、細かいことまでこの申請の仕方を把握していませんので、ミスが出てはいけません。お義母 [続きを読む]
  • 舅の退院の日に姑は・・・
  • 今日舅が退院します。朝ごはんの時に夫が姑に「今日は午後半休取るし、お袋も一緒に迎えに行くんだからね」それを聞いて姑は「もちろんよ。」そう言っていました。夫に聞きましたが、今日は案の定ほかの予定を入れていたそうです。私に迎えにいかせようと思っていたんだと思う。でもそれを知って夫は再び激怒。その予定をキャンセルさせたそうです。舅はブリ大根が大好き。私は今日の夜はブリ大根を作ってあげるつもりです。姑は相 [続きを読む]
  • アレで夫が姑に激怒
  • 昨夜、ついに舅のことで夫が姑に激怒。「なんで親父の病院にもっと行かないんだ!」実は、私がチクりました。いつも私だけ行っていて姑は外に行って遊んでばかりだと。別に脚色したわけではなく事実なのでそのまま言いました。夫はてっきり毎日通っているものだと思っていたらしく姑への怒りがものすごいことになっていました。「ちょっと色々と用事があったのよ・・・」そう言って誤魔化しますが「どんな用事だ!言ってみろ!」と [続きを読む]
  • 姑が人間に見えなくなった事件
  • 舅が上皮内新生物、つまり超初期の癌だと診断されて保険金が200万円ほど降りることになりすっかりご機嫌の姑。昨日も朝から「ちえこさんおはよう。今日は私も朝ごはん手伝うわ♪」とものすごく機嫌がいい。お金の話になると性格が変わったようになるのは以前もあったが今回は今までで一番ひどい。滅多にやらないトイレ掃除もすすんでやっている。ごはんも作る。会話が弾む。でも、舅のお見舞いにはあれから行っていない。お見舞 [続きを読む]
  • 姑がすごく醜かった瞬間
  • 昨日も舅のお世話に病院に行ってきました。今週木曜日には退院の予定でだんだんと舅の体調も良くなってきたようです。ずっと姑の尻に敷かれてストレスの強い生活の中、今回の初期の癌につながったのではと思います。それだけ姑はひどい人です。さてその姑はというと保険金が下りるとわかって大はしゃぎ。「癌ではないけど、適用されるそうよ!良かったわぁ。」すごく機嫌がいいので、私がお見舞いから帰ってくると「ご苦労様!あん [続きを読む]
  • 初期の癌でした
  • しばらくブログを書けないでですみませんでした。その後、舅を病院に連れて行き、腸内をカメラで見たところ上皮内新生物(超初期の癌?)が見つかりました。そのため緊急手術を行い今は術後の経過を見ています。そのためブログはまったく更新できず。心配をかけた皆様申し訳ありませんでした。ところで、姑ですが病院には2回来ただけであとは全部私に任せっきりです。「あんたが面倒みんのよ」そう言って自分では何もしようとはし [続きを読む]
  • 舅の異変
  • 昨日の夕方頃から舅が「腹が痛い。なんでかな」と言っていました。左の脇腹あたりのようで心配です。ずっと手でそこを抑えています。月曜日に病院に行くことになりましたが「あんたが連れて行ってあげてね、私は忙しいんだから」と丸投げ。舅の目の前で言うから、なんか舅が少しかわいそうになった。「連れて行きますけど・・・お義母さんは何か用事があるんですか?」「私は主婦の会でお昼を食べに行くから無理よ」主婦の会とは名 [続きを読む]
  • 無理やりプリンターを買わせようとする姑
  • 「ねぇ、年賀状印刷するプリンターはほしいの」昨日のお昼を食べたあと、姑がそうやってお願いしてきた。「買ってきてくれない?機械弱いのよ」私も機械強くないし、プリンターなんて買えば絶対に使い方まで聞いてきて面倒。なんとしても断らないと。「プリンターなんて使うのも大変ですし、コンビニで印刷されたものを買ってくればいいじゃないですか。」「あれじゃあ味がでないのよ。健太の顔も載せたいし。ねぇ買ってきて?」「 [続きを読む]
  • 姑の顔が青白くなった(笑)
  • 昨日はとても気持ちのいいことがありました。この間健太を叩いた姑のことを私はさりげなく一昨日の夜に夫にチクりました(笑)そのこともあって昨夜夫が姑に激怒。「なんで叩いたんだ?!子供なんだからイタズラぐらいするだろ!」「私はただいまから教育しておかないとっておもって・・・」「お袋には関係ないことだ!教育ならおれとちえでするわ!二度と叩くなよ!」久しぶりにあんなにも怒った旦那をみて私までビビってしまった [続きを読む]
  • あまりにも情けない舅
  • 姑の暴走は止まらない日々・・・毎日何かしらありえないことを言ってきたりとプチ事件が発生しています。姑は基本的にはなんでも自分が正しいと思っていて他人よりも自分が偉いと思っています。だからプライドも半端なく高いんです。せめて舅が間に入ってくれればまだいいのですが舅は前にも書きましたように常に姑の味方をします。下着のしまってある場所からお金まで生活のほとんどを姑に握られているのである意味処世術なんだと [続きを読む]
  • 許せない出来事
  • 「健太!なんで言うことを聞かないの!」姑の怒号で私はビックリしてすぐに声がした部屋に行った。そこにはえんえんと泣く健太と姑。姑がものすごい剣幕で起こっている。「どうしたんですか?!!」「健太が障子にわざと穴を開けたんだよ!本当に悪ガキが!!」そう言って健太の右頬を2回叩きました。「ちょっと待ってください!そんなに叩かないで!!!」「うるさい!!だいたいあんたの育て方が悪いから、こうやってイタズラば [続きを読む]
  • 夫に姑のことをチクれない訳
  • ほぼ毎日何かしらふっかけてくる姑。その行動の一部始終をこのブログとは別に私は日記にメモしています。本当は夫にそのことを毎日話したいのですが・・・うちの夫の仕事は残業がとても多くて、なかなか晩御飯も一緒には食べられません。そのため、報告をしたくでも時間がなく夫も家に帰ってきた時点で11時などが多くくたくたでお風呂に入って寝るだけです。そんな夫に姑のことを逐一話すのは酷。なので、心に余裕がありそうな時 [続きを読む]
  • 姑が壊れた・・・?
  • 姑が昨日は涙目まで見せて抵抗。それでも夫は私のことを信用してくれて完全に私の勝利に終わった。そのせいか今日一日、姑の行動が変だった。ずっと髪の毛も寝癖がついていて顔の血色も悪くその姿はまるで「落武者」のよう。私が近くに来ると目をそらしてどこかえ消えてしまう。これは完全なる勝利か?私はあの姑を叩きのめせたのか?と思っていたのだけど・・・夫がその姿にあまりにもかわいそうになって姑が大好物の近所のケーキ [続きを読む]
  • 姑と壮絶バトルの結果
  • 昨日の夜。本当に夫を間にいれて姑とバトルをした。「お義母さんは私に働いて欲しいそうよ。しかも給料の半分はお義母さんに収めて欲しいんだって」「なっ!そんな言い方はしていないでしょ!子供なら私が面倒を見ておいてあげるよ?って言ったのよ」「まったくさっきと違うじゃないですかお義母さん。本当に全部洗いざらい話しましょうよ」姑と言葉のバトルの応酬をしていると夫が「二人共やめろよ!お袋、ちえこが行っていること [続きを読む]
  • 姑が提示してきた酷い条件
  • 私は今、専業主婦をしています。息子の健太がまだ小さいので幼稚園にはいるまではしばらくは仕事はできないと思っています。でも、姑が昨日二人っきりのときに言ってきたことは・・・「あんたは本っ当に何もしないね!嫁としての仕事もろくにできないし。」「まだ子供が小さいですよね?それに家事も人並みにしてます」「健太はもう三歳なんだし、私が面倒見れるからその間にパートでもできるでしょ。結局は働きたくないだけなんで [続きを読む]
  • 姑との戦争勃発
  • さっき、姑が私にまた攻撃をしてきた。「お風呂が汚い。洗って。」「なんでですか?今週はお義母さんが当番です。」うちでは家事は分担して交代でやっている。今週は姑が風呂とトイレの掃除の当番です。「私は風邪をひいているの。早く洗って。」「もう完全に治っているじゃないですか。お風呂、よろしくお願いします。」「私はまだ風邪治っとらんわ!またひどくなったらどうすんだ!!早く洗え!!!」「私、自分の家事が忙しいの [続きを読む]
  • 姑の命令は全部無視
  • もう風邪はほとんど治っている姑。でも「治った」と言いたがらない。風邪をひいていないと不都合だからだ。「ねぇ、ちょっと喉が痛いからお水もってきて」と命令してくる。もちろん、悪いけど私は拒否。「風邪をひいているのに、そんなこともできないのか!」そう怒鳴ってきてもおかまいなし。「すみません、もうかなりお元気にみえるので、自分でとってきてもらえませんか?」これが私の答え。昨日のお昼ご飯のあと。「ねぇ、ちょ [続きを読む]
  • 夫への告げ口事件
  • 一昨日、私が昼過ぎに出かけたことについて昨日夫に聞かれました。「そういえば、なんかお袋から聞いたんだけど、一昨日出かけたんだって?」「うん、そうだよ。」「お袋は体調がすごく悪くて寝込んでいたのに、出かけてったって言ってたけど・・・」「すごく元気そうだったよ。だから安心して出かけられたの」「うーん、やっぱりお袋とちえこの言っていることがいつも噛み合わないな(汗)」「あの日の夜の姑見たでしょ?もうほと [続きを読む]
  • 非常識な嫁と言われる
  • 昨日は友達との約束があって私はお昼を食べて出かけました。でも、出かける前に姑とひと悶着がありました。だいぶ回復したのか昨日はお昼をリビングで食べた姑。体調はそれでも優れないので私が作った(と言っても夫の弁当の残り)ものを一緒に食べていました。相変わらず口の減らない姑。「この煮物は色が汚い」「ちゃんと嫁ぐ前に料理ぐらい勉強してきなさい」などいろいろと文句を言いながらも食べる。そして出かけようとしたと [続きを読む]
  • 少しだけ姑をいじめてみた
  • 風邪をひいて寝込んでいる姑。私にあれこれと命令してくるのは昨日の朝の記事で書きましたが今も相変わらずです。昨日はお昼に私がお粥を作って持っていくと「相変わらず塩加減が下手ねぇ。まずくて食べられない」と言ったので、そのまま食器を無言で片付けて持っていこうとしました。姑「ちょっと、まだ食べているじゃない!!」私「まずくて食べられないと言ったので、片付けますね」姑「待て!!私に栄養をつけさせないで病気を [続きを読む]
  • もうアホ過ぎて笑える姑
  • 風邪が悪化してすっかり寝込んでいる姑、だと思ったのですが・・ゴホゴホ咳しながらもあれこれと命令してきます。「トイレ掃除しておいて」「柿を切って持ってきて」「お茶くんで」「布団のシーツ替えて」「薬飲むから水」すっかり風邪を逆手にとって私が言うことをきくのをいいことにいろいろと命令をしてきます。柿をむいてきても「でかくて食えない!切り方も知らんのか!」お茶いれてきても「薄くてまずい!」何をしても必ず否 [続きを読む]
  • 人間としてダメだけど、笑った出来事
  • 姑・・・再び風邪をひいたみたい。せっかく治ったばかりなのにまた風邪。ゴホゴホと咳をしているのは正直辛そうですがちょっとニヤっとしてしまった私は性格悪いかもです。でも姑が言うには「あんたが部屋の中をちゃんと暖かくしないから、また風邪ひいたじゃない!どうしてくれるの!」だそうです。「あら、そうでしたか。部屋が寒いなら言ってくださればよかったのに」とさらりと返答。でも・・・「あんた、わざと私に風邪をひか [続きを読む]