kuro さん プロフィール

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kuroさん: 海外fxデイトレード
ハンドル名kuro さん
ブログタイトル海外fxデイトレード
ブログURLhttp://globalinvest.blog.fc2.com/
サイト紹介文海外fxデイトレード xm ifc markets
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供211回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2015/10/13 08:45

kuro さんのブログ記事

  • 4/25
  • 4/25(火) *** アンザックデー 0:30 カシュカリ・米ミネアポリス連銀総裁 講演 4:15 カシュカリ・米ミネアポリス連銀総裁 講演 8:50 企業向けサービス価格指数[前年比] +0.8%+0.7%15:45 景況感指数 +1115:45 企業景況感指数[季調済] 10410515:45 生産アウトルック指数 +3+316:00 景気先行指数 97.117:30 公共部門純借入所要額[PSNCR] +129億GBP17:30 公共部門純借入額[除金融介入] +18億GBP+31億GBP17:30 貿易収支 [続きを読む]
  • 4/24
  • 欧企業決算ボルボノバルティス米企業決算イー・アイ・デュポン・ドゥ・ヌムール[19:00]バイオジェンマクドナルドコーニングイーライリリー・アンド・カンパニー[19:25]ゼロックス[19:45]コカ・コーラ[19:55]ロッキード・マーチン[20:25]ノーザン・トラスト[20:30]キャタピラー[20:30]3M[20:30]ダイヤモンドペンダント [続きを読む]
  • 4/23
  • かかる「トランプ・ユーフォリア(陶酔感)」剥落と米国株の調整がドルの重石となってリスク回避の円高をまねく。ドル高牽制の「トランプ砲」が轟き、米金利先高観の後退にドル/円の先行き見通しを円高方向に修正する金融機関が相次いでいる。米金融大手ゴールドマン・サックスは18日付レポートで、対ユーロやポンドに対しトランプ勝利直後の昨年11月半ばに推奨した強いドル買い推奨を取り下げた。この日、米10年債利回りは一時2.1 [続きを読む]
  • 4/22
  • かかる「トランプ・ユーフォリア(陶酔感)」剥落と米国株の調整がドルの重石となってリスク回避の円高をまねく。ドル高牽制の「トランプ砲」が轟き、米金利先高観の後退にドル/円の先行き見通しを円高方向に修正する金融機関が相次いでいる。米金融大手ゴールドマン・サックスは18日付レポートで、対ユーロやポンドに対しトランプ勝利直後の昨年11月半ばに推奨した強いドル買い推奨を取り下げた。この日、米10年債利回りは一時2.1 [続きを読む]
  • 4/21
  • 日本経済新聞は21日、「イラン、日本株に熱視線 政府系ファンドが多様化」と報じた。海外の政府系ファンドが日本株への投資を虎視眈々(たんたん)と狙っている。従来の伝統国の政府系ファンドだけでなく、新たなプレーヤーが日本市場に参戦してきた。それがイランのファンドだ。イランは中東有数の資源国。米欧の経済制裁を受けて経済開発が滞っていたが、米国のオバマ前政権が制裁緩和にかじを切ったことで、海外に熱い視線を向 [続きを読む]
  • 4/20
  • 米議会下院監視・政府改革委員会の委員長を務めるジェーソン・チェイフェッツ議員(共和、ユタ州)は19日、再選を目指さない意向を表明した。 チェイフェッツ氏は以前から連邦・州レベルで共和党政治の期待の星と目されていた。2019年1月に連邦下院議員の任期が切れた後「民間に戻るという個人的な決断」をしたとフェイスブックに投稿した。 チェイフェッツ氏は、公共サービスに従事するのは一定期間にとどめ、これを生涯のキャ [続きを読む]
  • 4/19
  • 【ワシントン】国際通貨基金(IMF)は、貿易を巡る問題や地政学的な緊張の高まりを受けても、今年の世界経済がここ5年で最も好調となる見通しを明らかにした。 IMFは世界銀行と今週末開催する春季会合を前に、今年の世界経済成長率の予想値を従来の3.4%から3.5%へ引き上げた。実現すれば5年ぶりの高成長となる格好だ。 IMFのチーフエコノミスト、モーリス・オブストフェルド氏は「製造業と貿易で見られてきた伸びがさらに拡大 [続きを読む]
  • 4/17
  • 北朝鮮をめぐる地政学的リスクが強まる中、弱い米経済指標も重なり、市場はドル売り及び円買いに波及している。米トランプ大統領がシリア対して、再度空爆を実施したことから、市場は否応無しに北朝鮮情勢に向けられている。ここしばらくは、一触即発の状況にあるだけに、相対的にポジション解消が急がれており、ドル円の下値の目途が立ちにくい相場環境にある。いずれにしても、未だにトランプ大統領の思考回路が判断しかねない段 [続きを読む]
  • 4/16
  • 来週の注目イベントとしては、日米経済対話やG20財務相・中央銀行総裁会議がある。それぞれ米トランプ政権による政治的なドル安や円高などの圧力が、ドル安・円高のオーバーシュート助長リスクとして警戒されそうだ。一方で前週までのドル安や円高の加速で、こうしたイベントへの織り込みや事前消化は一定程度進捗してきた。しかも前週のドル安や円高は、米国市場の14-16日の実質3連休を前にしたポジション手仕舞いも影響している [続きを読む]
  • 4/15
  • 4/17(月) *** Easter Monday *** 家族の日 11:00 実質GDP[前期比] +1.7%+1.5%11:00 実質GDP[前年比] +6.7%+6.8%11:00 鉱工業生産[前年比] +6.0%+6.3%11:00 小売売上高[前年比] +10.9%+9.7%11:00 固定資産投資[都市部/年初来][前年比] +8.9%+8.8%11:00 鉱工業生産[年初来][前年比] +6.3%+6.3%11:00 小売売上高[年初来][前年比] +9.5%+9.6%13:00 首都圏新規マンション発売[前年比] +3.3%15:15 黒田 [続きを読む]
  • 4/4
  • シティのエコノミストらは、オーストラリア連邦統計局が4日発表した2月の貿易統計で消費財輸入が10%減少したことについて、オーストラリア準備銀行(中央銀行)にとって今後の懸念材料となるとみている。 3日発表された2月の小売売上高も期待はずれな内容で、裁量的支出の減少が続いていることを示している。 シティは「2月は企業部門が消費財輸入を削減しており、消費財関連企業が家計支出の減少継続を予想しているようだ」と [続きを読む]
  • 4/3
  •  【東京】日本銀行の元審議委員、中原伸之氏はウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)の単独インタビューで、日銀は黒田東彦総裁の任期が切れる2018年4月以降、現行の政策方針を一から見直すべきとの考えを示した。 安倍晋三首相のブレーンとして知られる中原氏は、後任の総裁は、量的緩和が「第2期」に入ったと宣言した上で、国債利回りの操作をやめ、国債買い入れを半減させるべきだと述べた。 円高が是正されたこと、労働 [続きを読む]
  • 4/2
  • 来週4月3日-4月7日週の為替相場は、根強いドル安・円高の持続と反動調整的な揺り戻し、ドル安地合いと裏表でのユーロ、ポンド、スイス・フランなどの下げ止まりの持続性が焦点となる。原油下げ止まりを受けた豪ドル、カナダ・ドルといった資源国通貨の下げ止まりも注目されそうだ。ドル/円の週足テクニカルでは、26週移動平均線111.80-85円(31日NY市場時点、以下同)、一目均衡表の雲の上限111.35-40円、70週線110.45-50円、一目 [続きを読む]
  • 3/27
  • ロイター通信によると、欧州中央銀行(ECB)銀行監督委員会のダニエル・ヌイ委員長は27日、イタリア銀行大手モンテ・デイ・パスキ・ディ・シエナ(モンテ・パスキ)の公的支援計画について、まもなく決定を下すと述べた。さらに委員長は、同国の中堅地銀バンカ・ポポラーレ・ヴィチェンツァとベネト・バンカに対する「予備的な資本増強」要請に関し、ECBはすでに欧州委員会に対する情報提供を始めたことも明らかにした。両 [続きを読む]
  • 3/21
  • ロイター通信によると、イラクのアバディ首相は20日、トランプ米大統領とホワイトハウスで初めて会談し、過激派組織「イスラム国」(IS)掃討に向けて、米国から「支援を継続するだけでなく、さらに拡大する」との確約を得たことを明らかにした。一方、軍事的な支援だけでは不十分だとの考えも示した。にほんブログ村海外FX ブログランキングへダイヤモンドペンダント [続きを読む]
  • 3/20
  • NHKニュースによると、ドイツを訪れている安倍総理大臣は、メルケル首相との首脳会談のあと、共同記者会見で、日本とヨーロッパがアメリカとも協力して自由貿易の旗を掲げ続けなければならないとしたうえで、日本とEU=ヨーロッパ連合のEPA=経済連携協定の早期の大枠合意に向けた連携を確認したことを明らかにした。にほんブログ村海外FX ブログランキングへダイヤモンドペンダント [続きを読む]
  • 3/18
  • ただでさえ、米国の物価指標に関しては、原油反落などで4-6月にかけて伸び悩みが焦点になってきた。背景としては、原油相場の「前年同月比」上昇効果の剥落や、賃貸家賃の上昇一服、昨年後半からの金利上昇、FRB利上げ、ドル高の遅行波及的な物価抑制効果などが注視されている。当面は昨年後半からのドル全面高のポジション調整やスピード調整もあり、ドルの下押し度合いや日柄調整によるレンジ横這い化の期間をにらんだ展開が想定 [続きを読む]
  • 3/16
  • きょうの政策声明と前回2月1日の声明との大きな違いは、FOMCがインフレ加速への確信を強めたことだ。今回の声明では、インフレについて前回から文言が変わった箇所が3つあったが、いずれも、足元のインフレ率はFOMCが目標とする2%に近く、そのまま推移するとの見方を示唆している。にほんブログ村海外FX ブログランキングへダイニングセット通販リクライニングソファ保存水通販収納付きベッド [続きを読む]
  • 3/13
  • 日本株は米雇用統計でもFRBの利上げペース加速に至らなかったことや、15日のFRB利上げの織り込み進展、それに伴う調整ドル安などが重石となる。17-18日のG20財務相・中銀総裁会合にかけては、米国の保護主義による政治的ドル安・円高の圧力も警戒されやすい。また、今週は14-15日に米FOMC、15-16日に日銀金融政策決定会合、17-18日にG20会合といった重要イベントが相次ぐ。日経平均株価は前週末に前日比286円高の急騰となっており [続きを読む]
  • 3/12
  • 月足テクニカルでは、20カ月移動平均線112.73円前後、一目均衡表の基準線112.40円前後が注目される。1980年代以降の過去実績として、上下動を経ながらも両ラインを上回っている間はドル高やドルの押し目買い地合いが定着。反対に完全に下抜けしている局面では、ドル安やドルの戻り売り地合いが明確化されるという実績が見られてきた。また、前週からは1年スパンのトレンドラインを示す12カ月移動平均線108.61円前後、52週移動平均 [続きを読む]
  • 3/11
  • 来週3月13日-3月17日週の為替相場は、ドル高やユーロ高、円安の一服と根強いドルやユーロなどの押し目買い(円の戻り売り)需要をにらんだ展開となる。原油相場の下押し圧力が強まるなか、資源国通貨の戻り売り圧力と中長期スパンでの下限切り上がりの持続性も注目されやすい。ドル/円の週足テクニカルでは、下値メドとして一目均衡表の転換線114.57円前後、6週移動平均線113.38円前後、85週線112.79円前後、75週線111.62円前後など [続きを読む]
  • 3/10
  • 1月の雇用統計では賃金面が弱く、多くの州での最低賃金引き上げにもかかわらず、民間部門の平均時給は前月比0.1%増にとどまった。賃金の伸びが加速すれば、労働市場の逼迫(ひっぱく)に伴い、雇用主が労働者の確保と維持のために賃上げを迫られていることが示唆される。そうなればFRBは、長く低迷しているインフレ率が上昇に向かうと確信を強める可能性がある。エコノミストらは、2月の平均時給について前月比0.3%増を予想して [続きを読む]
  • 3/9
  • さらに米国の週間原油在庫統計が増加となり、原油相場が下落となった。資源エネルギー株が圧迫されたほか、リスク選好にブレーキが掛かる形で米国株は高値警戒売りに押されている。米国株は9日のECB理事会や10日の米雇用統計、14-15日の米FOMCなどの重要イベントを控え、一旦の利益確定やポジション調整、新規投資の手控えムードなどが広がっている。にほんブログ村海外FX ブログランキングへダイニングセット通販リクライニングソ [続きを読む]
  • 3/8
  • 為替相場はドルが小幅に上昇。米国さ利回りの上昇などを背景に底堅い動き。また円は全体的に小動き。ドル/円は114円台での推移を続けており、下値は堅い。現状ドル/円は114.05円前後、ユーロ/円は120.60円前後、ポンド/円は139.05円前後、豪ドル/円は86.65円前後を推移。一方、ユーロ/ドルは1.0575ドル前後を動いている。にほんブログ村海外FX ブログランキングへダイニングセット通販リクライニングソファ保存水通販収納付きベッ [続きを読む]
  • 3/7
  • 日本株は米国債金利の上昇とドル安・円高の歯止めなどが下支え要因となる。米国の製造業受注の底堅さや、宅配大手ヤマトの27年ぶり値上げといった動きも、関連株への影響が注目される。日本株市場では3月期末が迫るなか、期末の配当取りの向けた仕込み買いも注目されそうだ。もっとも日本株は10日に米雇用統計を控えて、様子見のムードも強い。日本勢には3月決算期末に向けて、決算対策の日本株売りも続いている。北朝鮮の地政学リ [続きを読む]