シエスタおじさん さん プロフィール

  •  
シエスタおじさんさん: 世の中の出来事ナナメ読み
ハンドル名シエスタおじさん さん
ブログタイトル世の中の出来事ナナメ読み
ブログURLhttp://www.siesta-tokyo.com/
サイト紹介文もっと世の中に面白いを。エンタメ芸能スポーツからたまには真面目な話まで。
自由文もっと世の中に面白いを。エンタメ芸能スポーツからたまには真面目な話まで。誰でも参加できてワクワクする企画も実施中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供753回 / 365日(平均14.4回/週) - 参加 2015/10/15 10:22

シエスタおじさん さんのブログ記事

  • べっぴんさん3月22日みんなの感想。明日3月23日は卒業式の日。
  • 今朝のべっぴんさんを観ていて思い出しました。明日3月23日は、全国的にも小中学校の卒業式が多い日だということを。すみれ夫婦に君枝ちゃん夫婦、それに良子ちゃんとこの静かな会話を聞きながら、べっぴんさんも終わりが近いねわねえとオネエ感想であります。残りのネタとしては、星野真里さんのワンピースネタと、栄輔と明美ちゃんが一緒になるのかどうか、それと本日は全く出てこなかった銀座のワンダーランドの件。どうなるこ [続きを読む]
  • 「A LIFE」最終回感想ネタバレ。シアトル編シーズン2希望の声多数。
  • ハッピーエンドでよかったという一方で、もう少し波乱の結末でもよかったのでは?という声もあったA LIFE(アライフ)最終回。タイトル通り、A LIFEからA LIVEになり深冬も無事に生還。初回からずっと見続けてきて、これは大人になっても成長できるという物語ではなかったかという印象です。沖田も壮大も深冬も、それぞれ医者として経営者として、そして家族の一員として、生きている限り、成長していかなければいけないという教訓 [続きを読む]
  • 視覚探偵日暮旅人・最終回感想ネタバレ。今クール一番のED主題歌。
  • 視覚探偵日暮旅人の最終回、やはり今回も、エンディングでの主題歌が入るタイミングに唸ってしまいました。絶妙な間合いで流れるAnlyの切ない声、そして日暮旅人に出演した俳優女優子役の熱演。このドラマは「焼きつくほどに強く消えない」記憶となり、後々まで語られるドラマになることでしょう。堤幸彦監督、久々のヒット作品でした。続編への期待も多く寄せられているようです。「この闇を照らす光のむこうに」。2017年上半期の [続きを読む]
  • 東京タラレバ娘・9話感想とネタバレ。ブルゾンりんこwith Bと仙人。
  • 倫子は、地球上に男は35億人いる派なんだと思った「東京タラレバ娘」9話。そうでなかったら、鍋作って待っている早坂を待たせるはずがない。あんなにラブラブだった村岡印刷さんの人の良さを利用して、花子が不倫か?と、朝ドラまで連想させる倫子の迷走ぶり。確かに、普段、強がっているクールな人が、突然、目の前で泣き出したら母性本能がウズウズするのもよくある話で、分からなくもない感じ。でも、こうして、男二人の間で揺 [続きを読む]
  • べっぴんさん3月15日みんなの感想。 紀夫は監督じゃなくヒロイン。
  • そんな風に思えた3月15日のべっぴんさん。栄輔にいいところを持っていかれの拗ねてみせ〜るで、いやはや実に可愛い&お茶目。もう、べっぴんさんのヒロインが紀夫に替わった感ありありです。復員直後に栄輔にみせた対抗心も、さすが年の功でやんわり丸くなり、みんなからいじられて愛される爺さまになったようでめでたしめでたし。それに比べると、健ちゃんの暗さが一層引き立つ感じで、さすが、さくらの旦那様だわと、あの黒さく [続きを読む]
  • カルテット9話ネタバレ感想あらすじと最終回予想。ノーパン止めよう。
  • WBCで朦朧とした中、カルテット第9話を視聴。分からない。一体、最終回はどんな結末が待っているというのだ、有朱ちゃん!と発狂しかけた火曜深夜。千葉陽一も山本あきこも、他人になりすまして復讐、それとも懺悔を!?ぐちゃぐちゃになる山田哲人のホームランです。「好きになるとこぼれる」「音楽は戻らない、前に進むだけだよ」。今回も名言多数。「泣きながらご飯食べた人は強い」のセリフを思い出し、やはりカルテットは今期 [続きを読む]
  • 「嘘の戦争」最終回感想ネタバレ。シリーズ3を求める声圧倒的多数。
  • まさに怒涛の展開。楓が縛られている場面から、タイでのラフなシャツ&メガネ姿の千葉陽一まで、一気に見せる脚本の巧みさと役者さんたちの熱演。前作「銭の戦争」を完全に超えた「嘘の戦争」最終回。そして今日3月15日は、千葉陽一(一ノ瀬浩一)の誕生日。ドラマが終わっても、まだ視聴者に何かを考えさせる仕掛けがあり、さすがカンテレだなあと。いや、考えさせるのではなく、SNSで話題にさせるというべきでしょうか。それにま [続きを読む]