欠陥住宅掴みたくない病の住人 さん プロフィール

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欠陥住宅掴みたくない病の住人さん: 欠陥住宅トラブル事例から学ぶ、理想の家選び
ハンドル名欠陥住宅掴みたくない病の住人 さん
ブログタイトル欠陥住宅トラブル事例から学ぶ、理想の家選び
ブログURLhttp://kekkanjyuutaku.com/
サイト紹介文欠陥住宅トラブル事例から理想の家選びを学んでください。
自由文欠陥住宅トラブル事例から理想の家選びを学んでください。欠陥住宅の基本的なトラブル事例や業者の調査方法もサイトで事前勉強ができますよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供109回 / 354日(平均2.2回/週) - 参加 2015/10/16 23:40

欠陥住宅掴みたくない病の住人 さんのブログ記事

  • しっかり相見積もりすれば理想の家も安く買える
  • 理想の家を安く建てるためには、交渉や業者選びなど様々な要素が絡みます。ですが、それらは精神的にも肉体的にも労力が必要で大変です。それよりも簡単な方法は、多くの業者に対して同時に相見積もりをすることです。賢く相見積もりするだけで、同じ条件でもグッと安くなるわたしは、相見積もりをするならタウンライフをオススメしています。もちろん、ただ漠然とオススメするのではなく、それなりの理由がありますよ。このサービ [続きを読む]
  • 欠陥住宅の調査内容と料金のまとめ
  • 欠陥住宅のトラブルを防ぐには、第三者期間への調査が必要不可欠です。ただ何となく、どんなことを調べてくれるのかが不安という人も多いはず・・・そんな人のために、調査内容と料金についてまとめてみました。欠陥住宅の調査内容と料金に関するまとめとは?調査には、契約前の調査と工事途中での調査などがあります。もちろん住宅が完成した後に、欠陥住宅になっていないかの確認も可能です。欠陥住宅の調査内容については、下記 [続きを読む]
  • 風呂や風呂場にも欠陥住宅となる恐れがある
  • 毎日使いまくる、家の中の大事な部屋の一つが風呂場ですよね。しかし、こんなところにも気になる欠陥が隠れていることもあるんです。主な原因は工事ミスやちょっとしたことですが、その被害は結構大きなものでもあります。風呂場に隠れる欠陥が欠陥住宅の理由にもなるケースその1. 換気扇のつけ忘れや施行不良お粗末すぎますが、本当にこんなトラブル事例もあるようです、例えば、換気扇はついていても通し穴がないとか、換気扇や [続きを読む]
  • 欠陥住宅の弁護士費用っていくらになる?
  • 自分の住んだ家が欠陥住宅だった場合、弁護士を通して費用請求する可能性だってありますよね。ただし弁護士は費用も高いので、もちろん使わないに越したことはありません。ですが、業者が修正依頼にまともに対応してくれなければ、それも仕方ないのかもしれません。今回は、そんな気になる弁護士費用について、目安となる金額をまとめてみました。ちなみに、裁判にかかる費用の目安はコチラでもまとめています。弁護士費用の目安に [続きを読む]
  • 増税前の駆け込み需要で欠陥住宅となる確率が高くなる
  • 2014年4月に、消費税が5%から8%に増税されたことはご存知ですよね。ですが、この増税前の駆け込み需要で建てられた家には、欠陥住宅が多かったことが判明しているようです。あなたの家は大丈夫でしょうか?なんで増税前の駆け込み需要で欠陥住宅が増えた?増税前であった2013年の春〜夏頃。増税でこれだけ料金が変わる! といった煽り手法によって、2013年9月までに契約させようとした、建築業者はたくさんありましたよね。あの影 [続きを読む]
  • 屋根に関する欠陥住宅のトラブル事例も多い
  • 人の目からは見えない屋根に関しても、欠陥住宅の事例として取りあげられることがあります。悪質な業者は手が抜けそうと思えば、どこででも抜こうとするので要注意ですね・・・屋根については、どんな欠陥住宅の事例がある?下記の欠陥事例が、実際によくあるケースです。これらは、自然災害以外にも手抜きや雑な工事によって起こることもあります。屋根なんて、中々見れる機会はありませんからね。屋根の損傷、変形屋根材のひび割 [続きを読む]
  • 窓枠の欠陥が欠陥住宅を生み出す
  • ちょっとした業者の油断や手抜きで、窓枠に欠陥があった。たったそれだけのことでも、欠陥住宅となる可能性はあります。今回は、窓枠に関する欠陥住宅のトラブル事例をまとめました。窓枠が原因の欠陥住宅トラブル事例たかが窓枠でしょ!?と思われるかもしれませんが、油断はできませんよ。事例その1. 隙間風がふく窓枠の施工不良が原因で、すきま風が拭くこともあります。取り付け方が悪かったり、窓のサイズが違っていたりと、 [続きを読む]
  • 欠陥住宅だった場合、全額返金は可能?
  • とんでもない家を業者に建てられてしまった場合、なんとしてでも業者に全額返金してもらいたいですよね?もしそれが出来なかったとしても、完全に建て直しをしてもらいたいはずです。ですが実際には、そんなに簡単な話ではありません。欠陥住宅だったとしても全額返金はほぼ不可能どんなにとんでもない欠陥住宅を建てられたとしても、現実的に全額返金はほぼ不可能です。雨漏りがしていて、基礎部分がめちゃくちゃ、断熱材がはがれ [続きを読む]
  • 天井裏の欠陥住宅トラブル事例
  • 天井裏は普段は誰にも見られない箇所です。その為、悪質な業者によっては手を抜きまくるポイントでもあります。ここにも欠陥住宅となるトラブルが潜んでいることは多いので、注意してくださいね。天井裏にひそむ欠陥住宅のトラブル事例とは?代表的な事例を2つほど取り上げてみました。例その1. 断熱材の扱いが適当天井裏の断熱材が、めくられたまま放置されていたり、ただ並べただけの状態にされることがあります。このような適当 [続きを読む]
  • 欠陥住宅が怖いとわかる動画をまとめてみた
  • 誰だって欠陥住宅には住みたくはないですよね。今回は欠陥住宅が怖いと実感できる、動画をいくつかまとめました。欠陥住宅は怖い!よくわかる欠陥住宅の事例5つの事例をまとめました。ハウスメーカー欠陥住宅の実例 Vol.1ハウスメーカーに建ててもらった住宅で、傾きやゆがみがよく分かる欠陥住宅の事例です。大手のハウスメーカーといっても、何でも任せっきりでは怖いということがよくわかります。ハウスメーカー欠陥住宅の実例 [続きを読む]
  • 欠陥住宅に時効はある?時効は何年?
  • 欠陥住宅を建てられてしまっても、法律にのっとればある程度は業者と戦えます。しかし欠陥住宅であることを武器に戦えるのには、時間制限があるんです。つまり民事事件と同じで時効があるんです。新築の家なら10年間は大丈夫新築の家には、住宅瑕疵担保履行法という法律にのっとり欠陥を修復する義務が業者にはあります。この法律は、たとえ業者が倒産しても供託金か保険会社から修復の料金を請求できるんです。ですので、契約で住 [続きを読む]
  • ゴキブリが出る住宅は欠陥住宅なのか?
  • 人類共通の天敵でもあるゴキブリ・・・一日も早く全滅して欲しい生き物でありながら、そのしぶとさや気持ち悪さは脅威そのものです。だからこそ、ゴキブリが出ると欠陥住宅だと騒ぐ人もいるようです。わたしもゴキブリ嫌いなので、ものすごく気持ちはわかります。ゴキブリがたくさん出ても欠陥住宅とは認められないわたしも過去にゴキブリが毎日何十匹も出る、ゴキブリマンションに住んでいたことがあります。(約1年)ですがこれ [続きを読む]
  • エアコンの取り付け穴が原因の欠陥住宅事例
  • 基本的には、エアコンに欠陥があることはまずありません。エアコンはメーカーのものを使いますし、日本の家電は今でも優秀ですからね。ですがエアコンを取りつける時に作った穴が原因で、欠陥住宅になるトラブル事例はいくつかあります。エアコンの取り付け穴からどんな欠陥住宅になる?よくあるのは雨漏りや水漏れです。これは、エアコンを取り付ける時にあけた穴が大きすぎたり、適当であったことが原因です。中には、柱と柱の間 [続きを読む]
  • ピサの斜塔のような欠陥住宅は日本にもある
  • イタリアのピサという都市にある、ピサの斜塔は世界的に有名ですよね。グニャっと斜めに向かって立っている、見たまんまの欠陥住宅です。今では観光地にもなってますけどね。ピサの斜塔はなんで傾いた?ピサの斜塔は、そもそも地盤の良くない土地に建てられた建築物です。ですので地盤の問題によって、三階あたりから少しずつ建物が傾き始めたんです。しかし建築を途中でやめることはせず、少しずつ傾きを修正しつつ、上に階を積み [続きを読む]
  • 欠陥住宅がなくならないのは行政の問題も大きい
  • 法律も変わって一気に欠陥住宅が変わるきざしも見えましたが、やっぱり欠陥住宅は今もなくなっていません。これには、大なり小なり行政の問題も大きいと考えています。もちろん個人的な意見ではありますが、それが問題となっていることも無視出来ないんです。欠陥住宅がなくならない! 行政における問題とは?その1. 持ち家を推奨している基本的な行政の方針として、良質な公共賃貸住宅を提供することはなく、持ち家を推奨している [続きを読む]
  • 保険加入しておけば業者に倒産された欠陥住宅でも補償される
  • あなたの家がもし欠陥住宅だったとしたら?当然そんな家のままでは嫌なので、業者に対して「補償しろー!」と言いますよね。ですが、もしその業者が倒産していたとしたらどうしますか?実は今の法律では、万が一業者に倒産された場合でも欠陥住宅の補償がされるんです。泣き寝入りする必要はないので、トラブルを放置して諦めないでくださいね。業者には保険加入か保証金供託の義務がある実は平成21年の10月に、住宅瑕疵担保履行法 [続きを読む]
  • 白アリの駆除をしなければ欠陥住宅へまっしぐら
  • 白アリの被害に悩まされるのは、木造住宅のお決まりでもあります。ですが、家を建てた時に白アリの駆除剤をまいておかなければ、白アリ被害にあう可能性は高くなります。もし白アリの被害におかされてしまうと、その家は欠陥住宅に向けてまっしぐらです。絶対に駆除剤はまいておいた方がいいですよ!なんで白アリの被害にあうの?白アリは、水分を多く含んでいる木材や段ボールが大好きです。ですので、外壁のすきまなどから水が入 [続きを読む]
  • リフォームによる欠陥住宅のトラブル事例は多い
  • 近年多く報告されているのが、リフォームをせまる欠陥住宅のトラブルです。特に高齢者がターゲットになりやすく、必要ない工事を迫られやすいようです。どんな手口で騙される?最も多くある手法としては、無料点検と称して家に上がり込んでくる訪問販売です。無料で点検してもらえるなら良いかなと思い家に上げると、あることないこと言ってきて欠陥があると指摘されます。そして相手に対して、「今すぐ修理をしないと大変なことに [続きを読む]
  • どこからが欠陥住宅?欠陥住宅の定義や意味とは?
  • 欠陥住宅には様々なものがあり、これまでにも多くの事例があります。しかし何でもかんでもトラブルがあれば、欠陥住宅と認められるわけではありません。欠陥住宅と認められるには、ある一定以上の定義があるんです。欠陥住宅の意味について欠陥住宅とは、設計や施行ミス、手抜きなどによって、住宅としての機能を満たしてない家のことを意味します。また、住んでいるだけで身体に悪影響をあたえるような危険性があったり、安全性に [続きを読む]
  • お笑い芸人ダイノジ大地の家も欠陥住宅だった
  • エアギター選手権で2年連続世界一になった芸人といえば・・・?そうです。お笑いコンビダイノジのツッコミ担当でもある大地さんです。ですが大地さんの家も、朝の情報番組のスッキリで放送されてましたよ。引用:実況chまとめ速報奥さんや娘さんなど家族に対して、プレゼントにしようと思っていたみたいですけどね。そんなマイホームが欠陥住宅だったなんて悲しすぎます。どんな欠陥住宅なの?ダイノジ大地さんの購入した家は、土 [続きを読む]
  • 家が揺れるのは欠陥住宅?
  • 例え新築の住宅でも、家が揺れることはあるようです。中古物件ならまだ我慢できるかもしれませんが、新築の注文住宅で揺れるのはやっぱり嫌ですよね?今回は、そもそも家が揺れるのは欠陥住宅になるのかどうかも含めて、欠陥住宅のトラブル事例をまとめます。家が揺れるのは欠陥住宅になる?ならない?難しいところですが、家が揺れるだけでは欠陥住宅と認定されるのは難しいんです。なぜなら何かあった時に多少家が揺れるのは、家 [続きを読む]
  • 経験不足や認識不足が欠陥住宅の事例を増やす
  • 経験不足、認識不足、知識不足。すべて依頼主の都合ではなく、家を建てる側の都合です。この都合が注文住宅に反映されてしまうと、大迷惑ですよね。ですがこういった経験不足や認識不足が、欠陥住宅の事例を生み出しているのも事実なんです。経験不足、認識不足、知識不足による欠陥住宅の事例例えば不同沈下によって家が傾く、亀裂などが多数でてしまうのは、地盤や基礎工事をおこたっているからです。こういったことは、絶対手抜 [続きを読む]
  • 職人の手抜きが欠陥住宅になったトラブル事例
  • 意図的なケースも意図的でないケースも含めて、手抜きによる欠陥住宅のトラブル事例は後をたちません。しかも手抜きによる欠陥住宅は、素人目にはすぐにはわからないよう、巧妙に隠されているのが普通です。ですので数年経ってからであったり、大きな被害にあってから気がつくことが多いんです。それでは「時既に遅し」の典型例になってしまいます。そうならない為にも、トラブルの事例と手抜きがおこる理由、防ぐ方法などをまとめ [続きを読む]
  • 見積もり金額は諸費用込みの総額かを確認
  • 相見積もりはもらった。業者もある程度絞った。ここまでくれば、正式な見積もりをもらって話をつめていく必要があります。ですが悪質な業者が多いのも建築業界の常識で、油断していると後々に高額な請求をされた・・・なんてことにもなりかねません。今回は見積もり金額を提示してもらった後に、その金額が諸費用込みの総額なのか?確認しておく重要性についてまとめました。相見積もりをしている最中の人も、建築業者と話し合いを [続きを読む]
  • 業者をしぼった後は概算見積もり書ではダメ
  • 欠陥住宅を建てて平気な顔をしている業者は、概算見積もり書のまま話を進めることがあります。この概算見積もり書とは、大体これくらの金額になりますよ!という見積書のことです。しかし、このままの見積もり書で話を進められると、後から追加で費用を請求されることはほぼ確実です。相見積もりの後は業者をしぼって、そこからは具体的な話になるのが普通です。ですが、そこで曖昧な概算見積もり書のまま話を進められないよう、依 [続きを読む]