素浪人 さん プロフィール

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素浪人さん: 信onブログ 素浪人
ハンドル名素浪人 さん
ブログタイトル信onブログ 素浪人
ブログURLhttp://shinsen.blog.jp/
サイト紹介文信on復帰者のブログ
自由文信長の野望オンラインの世界を綴っています。動画ページや各職業・特化紹介など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2015/10/17 16:47

素浪人 さんのブログ記事

  • 他のMMORPG ESO
  • ・ゲームタイトルスカイリムは世界中で大ヒットしたオープンワールドのゲームで、エルダー・スクロールズ・オンライン(ESO)はこの世界観のオンラインゲーム版である。日本語版は昨年6月に完全日本語版がリリースされたのでプレイしている日本人もそれなりに多いと思われるが、いわゆる洋ゲーになるので、何となく敷居が高そうで周りにもプレイしている人はいなかった。色々難しそうでプレイするには少々躊躇われるタイトルだった [続きを読む]
  • 信onと世界のMMORPG(前編)
  • しばらく課金停止していたが帰参キャンペーン中のおかげで、インすることができるようになっていた。この期間に他のMMORPGゲームも少し遊んでみたが、信onは戦闘中でもチャットでき、意思の疎通もしやすいため、またあとは合戦コンテンツなど同一勢力での一体感を感じられる為仲の良い人間関係が構築しやすい気がする。なので以前遊んでいた一門や知人とまたプレイできるようになるのは素直に嬉しい。反面帰参して個人的に思ったこ [続きを読む]
  • 一門離脱 〜新撰組blog完〜
  • 今週は武田と同盟国に連合各国が攻撃をしかけてきたので、今まで以上に厳しい合戦になりそうだ。他の信onブロガーを見るとhado-kenさんのblog ”他のブロガーさんも。。。”のタイトルが目につく。他のブロガーが今期はまったり合戦をしている、いう表現を用いているが、自分には本音は語らずみんな建前を書いているんじゃないの、といった指摘に見えた。本音を言うと私もネタブログっぽく合戦の話題を書いているが、こう負け続け [続きを読む]
  • 秋のもののふ集印帳ともののふ討伐録
  • 秋のもののふ集印帳イベントが始まっている(相変わらず遅通常の集印帳と同じように、ログインするとスタンプが押され、押された箇所のアイテムが受け取れるというイベントだが、ただのスタンプと違って、ボスや戦闘後に一定の確立で落とす「討取りの証」を集める必要がある。この辺りあまり工数を割けれないイベント制作班の(一応アンケートも参考にした)戦闘後に獲得できるアイテムと交換使い回しイベントそのまんまだが、集印帳 [続きを読む]
  • 合戦と雪女
  • 合戦があるとついつい他のをクエストを置いて参加してしまい、しかも夜遅く迄滞陣してしまうので翌日に響く事が多い。しかも日課になっている週間ptや稼業も疎かになりがちだ。これではいけないよくないにゃよろしくなくってよ、と思って他のクエにも行ったりするのだが、参陣の呼びかけを聞くと、苦戦の中修理してくれる人や、拠点をじっと防衛してくれる人、旗ふりをしてくれる人や囮や武将攻略をしてくれる人、合戦場を駆け回る [続きを読む]
  • 悪の武田家
  • 今週も恒例の合戦が始まっているが、出陣してみるといつも援軍に駆けつけてくれている赤鳥や亀甲紋のPCの姿が見えない。一門チャットでどうして援軍がきていないのであろ、と呟いたところ敵対勢力に所属している党員から日頃の行い^^とのreplyを頂いた。どうやら武田家は日頃の悪行の報いを受けているようだ。そういえば信玄もお父さんを追放したり、息子を切腹させたりと非道いお館様だったよ全く全然関係ないけど。だが考えて [続きを読む]
  • 信on アンニュイな日々
  • 真田伝を全部クリアした訳ではないが勇士の章も落ち着いて、少し飽きが来た人もチラホラ見かけるようになった。アップデートの中身が薄いと言われればそれまでだが、ずっとやっているとどうしても低調になる時がくる。そんな信on五月病になったら、新しい職を初めてみるのも解決策の一つ。新規に始めてみると中級クエストも新鮮で、今なら成長も早く育っていく過程を見るのが楽しい。習得が早すぎて使わない技能が出てくる程だが、 [続きを読む]
  • 海津合戦
  • メンテ明けに真田伝の追加もきて、狸もiPhone7販売に追われるアップル店員のように忙しげだ。新しいクエは人も集まりやすく、当分は狸参りの人も多いのではないだろうか。ところで追加されたステージの最初の穴に入る際、狸が何も言わないので一体何のクエか分からないことに少し驚いた。ボスとの戦闘前に会話を見ると、異世界に紛れ込んだ ⇒ お前たち食らう ⇒ 戦う ということらしいが、狸よ一体どうしたというのだ。どう [続きを読む]
  • 家臣行動の参考
  • 中尊寺や真田伝では、攻略を進めていくと連れていけるNPCが能力・行動共に優秀なので家臣の出番はないのだが、忘却ダンジョンや上覧や忘却ダンジョン、独眼竜など家臣と一緒に遊べるコンテンツも多い。家臣行動をボス毎に設定しないといけないのは楽しくもあるが、時に面倒だと思うこともあるし、新規や復帰者にとって家臣特化によっては詳しくない技能も多く、一から設定すると大変かもしれない。城下町の”城とも”になっている [続きを読む]
  • 君死にたまふことなかれ 合戦事始
  • 新規で信onを始めた一門の方も徐々にこの世界に慣れてきて、そして合戦にも興味を持ち始めてくれたようだ。合戦が好きな身としては嬉しい限りだが、鬼のような対人もあるので少し不安でもある。いきなり合戦場に飛び込み、専門用語が飛び交い訳も分からず襲われ、復活してはぁはぁしながら安全な味方のいる方に走っていったらそこは敵の集合場所で、いや違うんだ、俺は敵じゃない(敵だけど)これは違うんだ!と叫んだところで相手 [続きを読む]
  • 勇士の章 武芸覚醒流派
  • 勇士の章で追加された技能を皆伝すると 覚醒流派で特化に応じた様々な再行動をしてくれるようだ。覚醒流派とは特化で取得できる技能を皆伝すると、各町の道場前にいる流派師範より2つの流派(武芸なら単体攻撃の巌喰波か間接攻撃の打波)から一つ選べ、さらに技能に応じた特性効果を設定することができる。設定できる特性は6つまであるので、ボス戦や対人戦、狩りなどの状況に応じて様々な特性を入れ替えることもでき意外と奥深い。 [続きを読む]
  • 焼津合戦
  • 他のMMORPGにも対人戦や戦争コンテンツはあるようだが、信onは対人だけでなく武将との戦闘や防衛などNPCとも絡むようになっており、古いコンテンツながら良くできているのではないかと思う。既にサービスを終了した同じコーエーテクモの三国志onlineでも合戦コンテンツはあったが、三onから来た人の話では、信onのほうがバランスはとれているとの話だった。三国志onlineだがあちらではもっとすごいとの話だったので、何がすごいの [続きを読む]
  • 顧みられないクエスト 〜紅葉〜
  • いつの間にか初期実装されて忘れ去られた感のあるかつてのクエストたちが、報酬も新たに再度受けることができるようになっていた。情報 - 戦国絵巻 - 本人絵巻 - 戦国絵巻 依頼を見てみると国別にカテゴライズされており、そこから個別にクエストを受けられるようになっている。大分前のクエストだが、達成時経験1,000万などなかなか美味しいものもあるようだ。試しに”紅葉の肩掛け”をドロップする”鬼女・紅葉”を受けてみる。 [続きを読む]
  • 忘却の魔境 16層 と家臣新モーション(一部動画)
  • 信onを開始した時期は徒党を集めるのが大変だった。敵構成によっては、必要な特化が集まりづらく、また攻略性になっているため、前条件を達成していないと参加できないなど縛りがきつかった。1時間待ちはざらであった。人集めに何時間も費やすのはストレス以外のなにものでもなく、これで複垢にした人もいるし、辞めていった人もいる。勿論今でもその残りはあるが、NPCの共闘システムの導入や、家臣システム、特化変更など少しずつ [続きを読む]
  • 海津合戦
  • 信onは終わりが近いと言われて久しいが、それでも長年サービスを提供し続けてこられているのはいくつか要因があり、素人考えでは初期設計がシンプルでありつつ独自で(特に戦闘)、かつ集金システムを確立できていることも大きな要因かと思う。FF14の吉田プロデューサの話では、基本プレイ無料のMMORPGが多い中、課金システムでグローバルに成功しているのは僅か2つ(FF14含む)だけだというが、信onも国内では成功しているのだろう。 [続きを読む]
  • 取引不可の 力の源・軍神で生命力up 〜復帰者向け〜
  • 資源の再利用やリサイクルの考えが普及して久しいが、ドイツなどの環境大国に先んじて日本は環境先進国だったのはあまり知られていない。あらゆる面で、しかも何百年の江戸時代に。農作業に人の排せつ物を肥料として使うことを考えたのは中国が先だが、日本では買取や肥溜めの各村と町に配備といったように、結果川に排泄物を捨てずに汚染させずにすむなどより進んだ制度にしていった。稲わらといった使いようがないと思われるもの [続きを読む]
  • 一門イベント
  • 他のMMORPGでもユーザが主体となってイベントを企画されるようだが、信onでは主に勢力主体となって、楽市やオークションが時々開催される。前回は足利家が市とオークション・また夏の花火イベントも主催して、仮想空間の夜空に綺麗な花火を打ち上げて楽しませてくれたようだ。今回行けなかったがブロガーのみなさんが綺麗な写真を掲載してくれたので堪能することができた。有難うございます。信onは花火の種類が豊富でとても綺麗だ [続きを読む]
  • おにぎりノックの代わりに
  • 勇士の章になっていくつか変更が行われたが、 共通生産項目で貢献値を稼ぐ通称”おにぎりノック”が効かなくなったようだ(遅代わりの手軽に稼げる方法を探したところ、採集奥義1回につき50pt入るので3回で150ptを稼げ、さらに生産奥義でも1回50pt入るので、採集奥義-生産奥義と続けることで1日300ptを稼ぐことができた。1週以内に2回行えれば、さほど時間をかけることなく貢献値を稼ぐことができる。またおにぎりと違って、最上位 [続きを読む]
  • お得な覚醒ノック 〜新規・復帰者向け〜
  • 昔に比べて覚醒が習得しやすくなっているので既に終わっている人も増えてきているが、 新規や帰参者にはまだまだ覚醒が残っている人も多いので、良く知られている比叡ノック以外のお得な”賤ヶ岳・壱”ノックについて。通称”安井ノック”とも言われる大名物クエの賤ヶ岳・壱はPC4人以下で参加するもの。参加条件として賤ヶ岳の最初の雑魚を一定数倒す”大返しの試練”を達成している必要がある。対戦相手の安井は忍者+侍+陰陽師 [続きを読む]
  • 一門宴
  • ネットが発達し、メールやSkype,LINEで簡単にコミュニケーションがとれるようになった現代でも、人と顔を合わせて話すという行為は極めて重要のようだ。趣旨は少し違うが、現在は人間が生命活動を維持するのに口から食物をとる必要はなく、点滴等で栄養剤を身体に取り込むことで生きることはできるが、医師や看護師の話では、口から食べ物を摂取する患者とそうでない患者は生存率にも大きな変化が見られるとのこと。これは身体の様 [続きを読む]
  • 最大経験値+300% 技能覚醒+50upイベント
  • LVキャップが開放されたタイミングぴったりの、大量の経験値がもらえるイベントが開催されるようです。イベント期間2016年8月24日(水)メンテナンス終了後(11:30予定)〜 9月7日(水)メンテナンス開始前(9:30予定) イベント企画「安土で100万発の花火大会を開催する!」という織田信長の期待に応えるため、どんどん花火を集めて使っていきましょう。プレイヤーのみなさまが打ち上げた花火の数に応じて「花火ポイント」が [続きを読む]
  • 信on勇士の章 〜新規・復帰者編〜
  • 〜アップデート〜日本のMMORPGの先駆けともいえるFFⅪ(開発に着手したのは信onが先らしい)はこの度最後のアップデートが行われたようだ。こちらもリリースから10年以上経過してそろそろ終わりが近いようだが、信onはまだこれで最後というわけではないようだ。多分。独自の戦闘システム、対人もある合戦コンテンツ、そしてチャットの容易さから仲間との結びつきが比較的強くなりやすいのが信onの強みだと思われる。特に戦闘はユニー [続きを読む]
  • 帯の取り方 〜新規・復帰者向け〜
  • このゲームでは様々な装備を生産できるが、いくつか生産できないものもある。指輪・腕貫や護符、また今回紹介する帯など。 帯は九州三国志の野戦や、凶神の冥宮など色々な場所で取得できるが、性能や宝玉枠の関係から現在最もポピュラーなのが、攻城戦を進めていって交換できる天之帯シリーズと上覧武闘祭のポイントで交換できる天地神明の帯。天之帯は二条城の絶えぬ炎クリア後、交換できるようになるが、大体・絶たれた絆・ [続きを読む]
  • お手軽 軍神作成
  • 軍神を作るのはやっかいなものである。作ろうと思えば、餌の餌の餌の餌からとか恐らく作っている方も良くわからないんじゃないかと思われるほど奥が深い。深いというか、限度がない。メインであればある程度こだわれるが、サブキャラにそんな余裕梨子なみなさん、というか自分自身に贈るお手軽3分クッキング的な軍神方法。材料(1人分)金枠ぴかぴかにする軍神   大国主(コスト8) 1つ勾玉酒呑童子(コスト7)        LV50 [続きを読む]