茶々 さん プロフィール

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茶々さん: 茶々のハケンの品格修行中!!
ハンドル名茶々 さん
ブログタイトル茶々のハケンの品格修行中!!
ブログURLhttp://octec.seesaa.net/
サイト紹介文ただ今立派な研究補助のお仕事ができるように修行中です。
自由文親族に私はひどい目のあいました。
ひどい目にあっても絶対負けまいと奮闘しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/10/18 18:33

茶々 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 今までにあったことがないひどい人
  • 先日、未払いの会社の元同僚のおじさんと話した。なんと、2年も経つのに未払いのまま。私と同じだ。恩をアダでかえす。詫びの電話すらないそうだ。先週私が電話をかけたらいつものことだが電話に出ない。勤めていた頃よくその光景は目にした。まずい電話には意図的に出ないのが常套手段。未払いの会社の社長をみんな「今までに会ったことがないひどい人」だと口を揃えて言う。本当に人間のくずだな。死んでも治らないよね。会社は [続きを読む]
  • 因果応報、ブレずに働くことが大切
  • 派遣生活10ヶ月。経験値と年齢について考えることが最近多い。この10ヶ月は、今までの自分のパソコンスキルを活かすためにはとても良い時間をすごした。今までが自分の仕事の効率化のためだけにパソコンスキルを活かしてきた。ある意味、仕事が優先でパソコンスキルを使いこなすのは二の次であった。その昔、SOHOでネットオフィスに所属していたときはパソコン記事を書いていたこともあり、ワードやエクセルの便利な機能を知ること [続きを読む]
  • ハケンを天職にするかな…
  • 昨年の5月から研究所に派遣で働いています。派遣業も9ヶ月目に突入です。派遣のお友達もたくさんできたし、なにより職場のみなさんがとてもよくしてくれます。今日も、おっちょこちょいの私は配線に足をとられて、両手がふさがっていたから顔面から床につっこんだ。あ〜〜はずかしい。でも、昼休みだというのに皆さん助けにかけつけてくれた。上席まで駆け寄って大丈夫かと心配してくださった。私の直属上司は足を引っ掛けないよ [続きを読む]
  • まずはゼロを1にすることからはじめればいい。
  • 昨年会社を辞めて、生活のためにクラウドワーカー、アフィリエイター、派遣、ノマドワーカー、コーディネーターとマルチに働いています。キャリアウーマンを目指したわけではないですが、気がつくと34歳までバリバリに働いてました。それも、インストラクター、カスタマサポートエンジニア、サーチャー、製品企画、臨床コーディネーター、テクニカルライティング等いろんな経験をしました。結婚退職後も家でのんびりしているのが [続きを読む]
  • 突然ですが、コーディネーター業はじめます。
  • 突然コーディネーターの仕事が舞い込んだ。確かにコーディネートの仕事経験はあるが、個人で受けるのは初めて。内容も初めての分野。だから、初コーディネーター業とも言える。とにかく今までの経験をフルに活かしてやるっきゃないよね。だてに、商社、外資製薬会社、外資ITメーカーと渡り歩いてないし。アポは無事とりつけた。一見さんでは会っていただけないので、ツテをつかわせていただいた。ほんとうに感謝あるのみです。あり [続きを読む]
  • 会社はアテになりますか?
  • 会社はあてになる?私は現在派遣のおばさんです。大手企業の研究所で研究補助の仕事をしています。研究員の皆さんが仕事をしやすいようにお手伝いをする仕事です。自分で言うのもなんなんですが、だてに35歳までIT企業に勤めていたわけではありません。それなりにパソコンスキルは高い。10年間はカスタマーサポートのマネージャー業もこなして社会復帰のリハビリも十分済んでいました。よって、ハケンのお仕事は初めてでもかなり [続きを読む]
  • 改ざん、ずさんなという言葉
  • 改ざん、ずさんなという言葉がネットニュースに飛び交っている、このような言葉が生まれるにはやはり人間が介在している。ものづくりにおいて、儲け度外視していいものを作ればお客様はハッピーなはずだ、しかし、往々にしてそこに介在する人間の心に闇が広がっていると今回のようなとんでもない結果を生むことになる。私が昨年まで勤めていた会社の経営陣もある意味ものづくりをしてはいけない人種だと思う。問題が発覚しても、そ [続きを読む]
  • 悲しみの仲間
  • 派遣先の会社で、ある日突然隣の部署の方が亡くなった。原因は不明だけど病死だったらしい。隣の部署は通路をへだてた向こう。最初はどなたかまったく分からなかった。時間の経過とともにはっきりしてきた、たまに私の近くにある新聞を読んでらしたな。派遣仲間が言っていたとてもいいひとだ。彼女に仕事を頼むとき、いつもエクセルでマクロを組みボタンを押すだけにしておいてくれる心遣いのこまやかな方。あー、あのお方だったん [続きを読む]
  • 下町ロケットを観た
  • 昨夜はエンジェル・ハートを観なくちゃと外出も早々に切り上げて帰宅した。始まるまでまだ時間があったので仕事をしつつ、TVをつけた。仕事をしていると時間の感覚が鈍りついつい観たいTVを見逃すことが多い。最近は見逃し防止に少し前にTVをつけておくことが多い。新聞をとらなくなって久しいけど、番組欄を見られないのが一番不便。どんな番組があるのか分からなくなった。スマホで確認できないことはない。でも、新聞と違ってな [続きを読む]
  • ひどい目を幸運に変える〜えにし〜運命
  • ウィキペディアで調べると運命とは、「人間の意志をこえて、人間に幸福や不幸を与える力のこと。あるいは、そうした力によってやってくる幸福や不幸、それの巡り合わせのこと。人生は天の命によって定められているとする思想に基づいて考えられている、人の意思をこえて身の上に起きる禍福。将来のなりゆき」と書かれている。自分は、血のつながった叔父から「ひどい目」あった。たぶん叔父の会社に入った当初からお金をまともに払 [続きを読む]
  • 娘の合格
  • 昨日娘が合格通知をもらった。とってもうれしい。娘自身がとことん悩んで進学先を決めた。「ママ、進学したいところがあるんだけど一緒に学校説明会一緒に行って」先月娘が言った。本当にやりたいことがどこでできるのか分からないと悩みを打ち明けててくれた。私もできる限り彼女が何をしたいのか具体的にできるよう美術とITの知り合いの現場に一緒に足を運んだ。昨年、私と相方は突然の不当解雇されその以前からもまともに給与が [続きを読む]
  • 一年経った私のキモチ
  • 不当な扱いをされ続けそれでも会社の再建に全力を投じた。お客様の信頼を築くことに躍起になった。しかし、その想いはある日突然自分のことしかない経営者にもろくも打ち砕かれた。私が10年築いてきたお客様との信頼関係から無理やり引き裂かれた。今もとても心配している。お客様、ご担当者様はお困りになっていないだろうか。真に自社の製品を愛しその製品を愛顧いただいているお客様を大切にするにはあたりまえ、そんなことも [続きを読む]
  • 叔父親子はサイコパス
  • ずーっと理解ができなくて苦しんできた。なんで、身体を壊すくらい会社の再建に全力を投じたのに。その私の給与が毎回まともに払われない。相方も手伝っていたのに、相方の分を払わない。これじゃ生活できなくなる。娘の進学費用を切り崩してなんとか暮らした。ナンダカヘンだよ。もう、これ以上は無理だと思って、おかしいと思うことをすべて言った。そもそも会社をこの状況にしたのは誰だ。こういう状況を見越して利益はプールす [続きを読む]
  • 鬼畜の所業
  • 突然叔父の会社を追い出され1年。相方がまず就職し、私が5月やっと就職した。しかし、給与未払金270万円は未だに支払われない。夫婦ふたり働いてもこの未払いの穴はどんどん広がる、毎月催促をするがなんの連絡もない。そこで、私に支払えないという理由のひとつの多額の借金をN氏に返したか共同経営者だったおじさんに電話で聞いてみた。するとN氏にまったく返す気がなく私たちに対する態度と同じらしい。さもあらん。さらにいろ [続きを読む]
  • 絶対に負けない
  • 会社を辞めてそろそろ1年が経つ。そう昨年まで叔父の会社に勤めていた。勤めるきっかけは会社が立ち行かなくなり従業員が辞めたための手伝い。入った当初は従業員から叔父親子の最低な行いをたくさん聞いた。しょっちゅう金の取り立ての電話やら訪問やらあった。確かに、叔父の性悪にその頃から気づいていた。でも気にせずに一年で会社を立て直し黒字にした。月日が流れて性悪な叔父新しい事業に手をだし屋台骨までボロボロにし、 [続きを読む]
  • 又吉さんの「火花」が芥川賞!!
  • ずーっと気になっていた又吉さんの「火花」が芥川賞をとりました。ひねくれものの私は、世間に騒がれなくなったら、そうね文庫本になってからでもいいかな…なんて悠長に構えてました。でも、芥川賞なんて、お祝いですよね。思い立ったら吉日と、本屋に行って購入してきました。さあ、今から読みます。こんな雨の風の中本屋に行きたくないあなた、アマゾンや楽天ブックなら送料無料ですぐに手に入りますよ。e(^。^)g火花 - アマゾ [続きを読む]
  • ワードやエクセルに翻弄されない自分になるんだ
  • 今週はワードでのDTP化作業をした。その昔、ページメーカーやフレームメーカで行ったことはあるけどワードでの本格的な作業ははじめてかも。とにかくリボンになってからは必要最小限の機能を使ってお茶を濁していた。しかhし、ワードはいろいろと柔軟性があるが融通がきかないところがある。例えば、スタイル、使いこなせば見栄えのいいドキュメントに仕上げることができるでもね、何の拍子かスタイルが崩れることがある原因はあ [続きを読む]
  • 世間に恥ずかしくない人生
  • 人生は一度しかない。だから、日一日がとても大切。信じていたのに裏切られ、明日の保証が無く、不毛な言い争いが続き、精神を削りながら我慢して働くことへのギモン。今は決断は正しかったと思う。半ば嵌められたリタイアだったが。今は、明日の保証があり、こころ穏やかに過ごすことができ、人間としても成長できる環境に私がある。腐りきった空気から脱出できて、あのままなら、本来の自分を失い最低の人間に染まっていたかもしれ [続きを読む]
  • 研究補助のお仕事
  • 研究所はどこか学校みたいな感じがして、日々周りの研究員の方々の会話がとても興味深く研究補助は私の得意分野のデータのまとめを大好きなパソコンに向かってできます。電話も取次程度なので、一日資料の整理に集中できる幸せ。しばらく踏み込んでいなかったワードやエクセルの上級編てきな使い方ができる。今日も簡単なマクロの組み合わせで依頼された表を作るときに眠気もふっとびあっという間にお昼休みを迎えました。あとは社 [続きを読む]
  • 真実はひとつ
  • その昔、事務所に濃い〜顔の通称マルコというおじさんがたびたび不定期に社長あてに電話をかけてきたり、事務所に押し掛けてきたりした。マルコはそのまた昔の社長と共同経営者だった人物。毎回、社長は会わずに居留守を使うので怒ったマルコはある日事務所の応対したスタッフに「あいつは最低の人間で俺から三千万円借りて未だに返さない。電話をかけてもでない。こうやって出向くと逃げる。俺と同じくだまされた奴がたくさんいる [続きを読む]
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