きよ さん プロフィール

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きよさん: 鎌倉への付箋
ハンドル名きよ さん
ブログタイトル鎌倉への付箋
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/note_in_kamakura
サイト紹介文鎌倉の寺社や建造物、行事、食、草花や自然、路地探索などの鎌倉・湘南をテーマにした写真ブログ
自由文学芸員資格を持つデザイナーが撮りためた鎌倉写真。小町通りより裏路地、行列のスイーツより珈琲の美味い喫茶店へ行く方が多いかな。鎌倉の寺社や建造物、行事、食、草花や自然、路地探索など鎌倉・湘南をテーマにした写真を紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供194回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2015/10/20 09:47

きよ さんのブログ記事

  • 華やかな時 鎌倉文学館 鎌倉文学館バラまつり2017
  • 今年の鎌倉文学館バラまつりは〜6月4日まで開催中です。今週末、5月27日(土曜日)午後2時からは『言葉と音楽のコンサート』を、5月28日(日曜日)午後2時からは『ヴァイオリンとピアノのコンサート』が催されます。バラとともに華やかなひと時を。。由比ヶ浜の海も眺められる鎌倉文学館です。ブロトピ:今日の写真日記ブロトピ:記事 - 日本の風景・伝統仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への [続きを読む]
  • ノーマン・フォスターと『鎌倉』  鎌倉歴史文化交流館
  • お茶の水の学校に通う時に見えるノーマン・フォスター設計のセンチュリータワー。一時期は加賀電子の所有となっていたけれど今は順天堂大学。嘗ては旺文社の赤尾さん。そう受験でお世話になった豆単の。赤尾好夫は書画骨董のコレクションもかなりのものでセンチュリー文化財団はその収蔵に当たっている。そんな『センチュリー』と『赤尾』いうワードと『鎌倉』が繋がった施設が先週あるかたちで公開となった。紆余曲折あっ [続きを読む]
  • 川面涼風2017 東勝寺橋下 滑川の美しい姿
  • ちょうど一年前にもここからの写真を撮っていたようです。まるで意識していませんでしたが呼ばれたのでしょうか。この日も涼やかな風が流れていました。タイトルは「川面涼風2017」としておきましょう。ブロトピ:今日の写真日記ブロトピ:記事 - 日本の風景・伝統仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。 [続きを読む]
  • REI HAMADA JAZZ LIVE 2017 鎌倉ジャズクラブ・ダフネにて
  • REI HAMADA JAZZ LIVE 2017KAMAKURA Jazz Club DAPHNE土曜の夜は鎌倉小町のジャズクラブ・ダフネさんへ。ジャズシンガー濱田麗さんの鎌倉ライブ。 濱田 麗(Vo)レイモンド・マック・モーリン(Ts)粟谷巧(B)とっても素敵なJAZZYな鎌倉の夜でした。終了後に階段で一服しているメンバー。あ〜、ドラマの様だ〜?ブロトピ:今日の写真日記仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】も [続きを読む]
  • 過ぎて なお 浄智寺 白雲木
  • 知り合いの投稿で気付いた浄智寺の白雲木。「かまくらと三浦半島の古木・名木50選」白雲木は先代の住職が大切にしていた木でもある。満開を1日過ぎた頃だろうか。苔の上からも 香しい気が漂う。美しいでしょう。ブロトピ:今日の写真日記ブロトピ:記事 - 日本の風景・伝統仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。 [続きを読む]
  • あの日の海 アトリエ水平線 夜光虫が見えた日の午後
  • アトリエ水平線は写真家とイラストレーターのご夫妻が営む普段はギャラリー。年に2度、カフェとしてアトリエ解放される。ゆっくり階段を登ろう。名物の大きな白いデッキが見えて来たらもうすぐ。先日訪ねた日は、この夜湘南が大変な騒ぎになったあの日。いつもより赤潮の赤色が濃いと呟きながら中判カメラで横で撮影を始めるオーナー。写真家と並んで撮影するのは何だかうれしい。お帰り時には江ノ電の往来に気をつけて。こんな [続きを読む]
  • 龍口寺情景 門前と江ノ電 どこかで見た風景
  • 門前と江ノ電 どこかで見た風景江ノ島駅より徒歩3分の龍口寺。駅発着の上下線が行き交う併用軌道。山門越しに見える電車と門前の雰囲気はどことなく京都嵐電の太秦広隆寺駅前と似ている。参考:太秦広隆寺駅を訪ねる。|編集長敬白|鉄道ホビダスケヤキ造りの木目も美しい山門は元治元年(1864)竣工。見事な彫り物は中国の故事を表現。GW、江の島上空は心地よい風が吹いていた。ん?江ノ電とヤマトも似ている [続きを読む]
  • 初め弁天の鳥居がリニューアル!
  • 瑞泉寺から天園へ抜けるハイキングコース。途中、天園方面との分岐の丁字路をそのまま直進すると明王院の裏手につながる。 その途中に鎮座するのが初め弁天。江戸期に流行った江の島弁財天信仰に由来するので、本来は明王院側からアクセスするのが正しい。以前は半ば朽ち果てていた鳥居が新しくなっていた。深い森の中で眩しかった。以前の姿はこちらブロトピ:今日の写真日記ブロトピ:記事 - 日本の風景・伝統仲間と [続きを読む]
  • 輝く葉山の磯 真名瀬
  • 夕陽の方向、伊豆では雷鳴が轟いていたそうだ。洛陽と僅かな光芒。葉山の海が輝いていた。裕次郎灯台と江の島灯台に灯りが。ブロトピ:今日の写真日記ブロトピ:記事 - 日本の風景・伝統仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。 [続きを読む]
  • 夕暮れと三日月と 稲村ヶ崎
  • 波打ち際で日没を待つ。鎌倉高校前駅に江ノ電が到着した。江の島灯台に灯が入る。富士の峰がはっきり見えてきた頃、下弦の月が美しく光はじめた。ブロトピ:今日の写真日記ブロトピ:記事 - 日本の風景・伝統仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。 [続きを読む]
  • 曇りを愉しむ 海蔵寺 色鮮やかな谷戸
  • 曇り空でも愉しめる海蔵寺。つつじや青もみじが目を楽しませてくれます。曇り空の柔らかな光が花の色を鮮やかに魅せてくれます。色鮮やかな谷戸なのです。底脱の井のシャガも綺麗です。賑やかです。ブロトピ:今日の写真日記ブロトピ:記事 - 日本の風景・伝統仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。 [続きを読む]
  • 著莪の美しい参道 浄智寺 
  • 鎌倉の各地で著莪が美しいです。ここ北鎌倉の浄智寺の石段脇もこの通り。ハイキングコースを目指す子供たちの元気な声が聞こえてきます。新緑と著莪のコントラストも目を楽しませてくれます。ハイキングコースで化粧坂を抜けて海蔵寺へ向かおうと思います。ブロトピ:今日の写真日記ブロトピ:記事 - 日本の風景・伝統仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。 [続きを読む]
  • 由比ヶ浜の春 ハマダイコン 
  • 由比ヶ浜。稲瀬川の碑の脇。4月から5月にかけて咲くハマダイコンの群生。やわからい春の海と日差し。この時期の浜の散歩は空いていて気持ちいいです。紫外線は強くなってきますね。ブロトピ:今日の写真日記ブロトピ:記事 - 日本の風景・伝統仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。 [続きを読む]
  • 新緑と海棠と桜吹雪と 妙本寺
  • 桜も峠を過ぎた週末。妙本寺の参道は新緑が芽吹き始めていました。海棠の鮮やかな桃色と新緑のコントラスト。時折吹く風に舞う桜。強風よりもハラハラ舞うくらいの風が風情ありますね。境内の彩で季節が移ろいが分かります。ブロトピ:今日の写真日記ブロトピ:記事 - 日本の風景・伝統仲間と運営中のFacebookページ【みんなの“鎌倉への付箋”】もご覧下さい。 [続きを読む]
  • 桜便り 光明寺 青空の下で
  • 鎌倉の桜もそろそろ終わり。青空の下、材木座の光明寺さんへ。本堂ではテレビドラマの葬儀の撮影中。境内には鯨幕のテント。これもセットらしい。さすがに、桜&青空の絵には似合わないのでこのテントを除くアングルに腐心した。桜の花の芯が赤いということは散る花が多いということ。今年は思いの外、長く楽しめた鎌倉の桜たち。もう少しだけブログで紹介していきます。ブロトピ:今日の写真日記ブロトピ:記事 - [続きを読む]