シュウとユリ さん プロフィール

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シュウとユリさん: 自分らしく。
ハンドル名シュウとユリ さん
ブログタイトル自分らしく。
ブログURLhttp://ameblo.jp/doublerainbow1302/
サイト紹介文夫シュウ:発達障害、妻ユリ:カサンドラが、両方の立場からありのまま書く、涙いっぱいだけど楽しい記録。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 336日(平均0.3回/週) - 参加 2015/10/20 14:19

シュウとユリ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 子宮内膜症は治る!〜毎朝人参とりんごのジュースで乾杯♪
  • この一年、子宮内膜症を改善するために、そして家族の健康のために毎日欠かさずに続けていることがあります。それは「人参とリンゴの生ジュース」です。 癌の可能性もあります。。と一年前に言われたとき、(その時の記事はこちら→子宮内膜症の再発 )結果を聞く前に、今できることはないかといろいろと調べました。そのときに、イギリスの癌の治療で「人参とりんごのジュースがかなり成果を上げている」ということを知りました。 [続きを読む]
  • 子宮内膜症を完治させる〜ナチュラルハイジーンとの出会い〜
  • 虚血性大腸炎で退院してからはとにかく睡眠を第一に考えそして便秘に絶対にならないように心がけています。虚血性大腸炎での入院の記事はこちら →子宮内膜症と私ーまさかの虚血性大腸炎での入院 今年の7月ごろ、主人とランチにいったカフェでたまたま食事を待っている間にお店においてあった本に出会いました。女性のためのナチュラルハイジーンという本です。 卵巣がんや乳がんは怖くない!子宮内膜症の対策などタイトルを読む [続きを読む]
  • 子宮内膜症と私〜まさかの虚血性大腸炎で入院〜
  • 去年の11月ごろ(子宮内膜症の再発のころ)からなんとか薬を飲まずにチョコレート嚢腫を悪化させたくなかったので基本玄米菜食、マクロビに近い形でたまに動物性食品のおかずを食べたり・・体を冷やすようなお野菜や果物は全く食べていませんでした。イベントのときや、来客があったりたまに友達とランチしたりするときはお肉を食べたり、ケーキを食べたりはしていましたが、それ以外は玄米とお野菜のみの食事。その他いろいろと [続きを読む]
  • ピルによる副作用〜肝機能の悪化と自然療法
  • 〜前回の記事(ピルの怖さ)から続きます。肝機能の悪化は お酒を飲むわけでもないしおそらくピルを4年間休まず飲んでいた薬からのものだろうと言われ一か月後再検査がありましたが数値は下がっておらず。。まさか。。。よかれと思ってた薬で他の体の一部を痛めてしまうことになるなんて。。とショックでした。そして大きな病院の婦人科にいくと、婦人科のこと以外にノータッチなんだなぁとこのときはじめて気づき、自分でしっかり [続きを読む]
  • 子宮内膜症〜ピルの怖さ。
  • ピルの飲みながら定期的な検診には通っていました。ただ私の通っていた大学病院では口頭で幾つかの質問に答え、内診をして終わり。このまま、閉経までピルを飲むの?という疑問もありつつ、子育てにも追われ4年ほどピルを服用していたころ、知人から漢方のいい先生がいるから子宮の事聞いてみたら?といわれ漢方の病院にも行ってみることにしました。そこで、まず、冷えを治すことなどを言われ漢方の薬ものみはじめ、1週間して漢方 [続きを読む]
  • チョコレート嚢腫摘出手術とピルの服用
  • 息子がうまれて生理痛もものすごく軽くなり安心していたのもつかの間、まただんだん生理痛がひどくなってきました。そして半年ぐらいたったころあまりの生理痛のひどさに救急車で運ばれる事態になりました。そこでもうそろそろチョコレート嚢腫摘出手術をしなければ・・という話になり息子の母乳もなくなくストップ。MRIの検査などを終えて2週間後に開腹手術での摘出となりました。体の弱い息子を残して入院しなければいけないこ [続きを読む]
  • 子宮内膜症からの出産、子宮内膜症を知ること。
  • こうして内膜症からの妊娠、出産体験を書きましたが、もちろん、子宮内膜症でも元気なお子さんを出産されている方はたくさんいます。でも当時の私は、あまりにも楽天的で内膜症のことなんてあまり知りもせずに妊娠、出産。そして命の危険にまであってしまうことになりました。そして息子にも障がいをおわせてしまった。当時もっと勉強していれば・・・と何度も涙し、後悔しました。そういうこともあるのだと、子宮内膜症をもってい [続きを読む]
  • 全前置胎盤ー母子ともに命が助かるかわからないと言われた出産。
  • 全前置胎盤から出産に至る記録です〜前回の警告出血からの入院の記事(全前置胎盤と言われて)から続きます。入院も1か月になるころ、明け方、大出血しているのがわかりました。すぐにナースコールをし、その間に寝ている背中までどんどん血がのぼっていているのがわかりもう私は呼吸すらすることができないほどで「苦しい」「目の前が真っ暗になってきた」「助けて」と叫んでいました。周りの看護師さんもお医者さんも大パニック [続きを読む]
  • 子宮内膜症〜妊娠からの入院。ー全前置胎盤と言われて。
  • 大学病院を紹介されてそちらで妊婦健診を行うことになりました。「あなたは内膜症があってチョコレート嚢腫があるけれどサイズとしては4?くらい。おなかの赤ちゃんのために、ここで摘出手術することにもリスクがあるのでこのままいきましょう。検診は大学病院でこれから見て出産もここでしましょう」と言われました。それからは嚢腫もあるし破裂するのも怖くてほとんど外出は少なめにして安静にしている日々でした。ただ嚢腫があ [続きを読む]
  • 子宮内膜症〜子作りをはじめてから1か月での妊娠
  • 子宮内膜症が発覚してからこどもを作ろうと主人と話し合って1か月のころ、こどもができていることがわかりました。妊娠しにくいかもしれないといわれていたので主人と大喜びしたのを覚えています。そしてどこで出産しようか〜できれば綺麗で食事も豪華でエステでもついてたらうれしいな〜!!なんて病院探しものんきなものでした。そして近くの産婦人科に通いはじめて2か月したころの検診で「あなたは子宮内膜症でチョコレート嚢腫 [続きを読む]
  • 私の子宮内膜症のはじまり
  • 私が子宮内膜症を発症したのは8年前27歳のときでした。仕事でオフィスワークをしていたころ、生理のとき耐えられない痛みが続き、鎮痛剤を4時間ごとに飲み続けて毎日なんとか仕事にいきました。仕事も忙しく、病院にもなかなかいかず、そのまま当時5年付き合っていた彼を結婚しました。生理痛はひどくなるばかりで排卵痛もひどくなってきてようやく病院にいきました。診断は「子宮内膜症」その当時、内膜症への知識も全くなくお医 [続きを読む]
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