FUJISUZUKO さん プロフィール

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FUJISUZUKOさん: FUJISUZUKO
ハンドル名FUJISUZUKO さん
ブログタイトルFUJISUZUKO
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/fujisuzuko
サイト紹介文藤鈴呼
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供433回 / 365日(平均8.3回/週) - 参加 2015/10/26 16:30

FUJISUZUKO さんのブログ記事

  • すったもんだ
  • 先日パスタを作った時 明太子を生のまま絡めようか迷ったけれど軽く塩故障味(そっちの漢字なの!?)バター風味だったんで湯がいた菜の花と炒めて下味にしちゃえ♪ と 決行した挙句 結構(韻)な味にはなったけれどもちょっとスープが足りなかったよーっ! 何なら「お手本パスタ」にエビが入っていたのに、入れ忘れたよーっ! と夫に話をしていた時のこと夫「そもそも明太子は炒めちゃアカンやろ」私「んだんだ」夫「スープ [続きを読む]
  • お手本は こちら♪
  • ファミレスが好き今頃ですが、この時のタイトル「ファミレスが好き」うん、間違っては いないのだけれどもっと 端的な表現をすると「ドリンクバー&読書の時間が好き」なんですなーあら、端的じゃあ なくなっちゃったワ(こんなんばっかやーん!)「列車の中で車窓の景色に気を惹かれながらの読書も好き」なんですけど、ネッ☆上記ブログで紹介した写真のは ジョナサンのポテト最近 リンゴとサクランポのジュース なるものが [続きを読む]
  • ファミレスが好き
  • 人は思い出にのみ嫉妬する 読了に貢献してくれたポテトちゃんお休みの日には ドリンクバーを片手にこんな感じで読書をする事もありますこの本は薄手でしたのでブックカバーが活きました「ペラペラずい」と持ち運ぶ度に折れてしまいそうに なるべ?それは なるべ く 避けたいのよ〜ん今回のブックカバーは 冬の立山連峰を彷彿とさせるようなカレンダー写真より☆立山じゃあ ないんか〜い!(謎)ポテトが冷たいと哀しくなりま [続きを読む]
  • 人は思い出にのみ嫉妬する 読了
  • 著者は辻仁成さん永遠には勝てない!?時の壁と言う名の呪縛と若さ故の誤解を愛おしくも感じつつ狂おしく苦しくも在る小説でした薄手の文庫本をずっしりと包む内容に惹き込まれます時に 歯噛みしたくなるような瞬間も得ました擦れ違う情感、衣擦れと音が響く空気の層が折り込まれたカーテンが窓際でそっと揺れているかのような感覚二十年ほど前 友人に借りて読んだ本を思い出しました*『冷静と情熱のあいだ』この小説は、月刊誌 [続きを読む]
  • ボクの妻と結婚してください。 読了★
  • 『ボクの妻と結婚してください。』↓ネタばれ注意です↓映画になった、織田裕二さん主演、ということだけ知っていたけれど、まずもってタイトルから興味深かったです 最後の「ドッキリ大成功!」の台詞までの 大どんでん返し結末は予想できたような気がしながらもドキドキしながら読みました! ちょっと方向性はズレていたかも知れないけれども必死で夢を追いかける姿が印象的な一冊でしタ☆自分の余命が残り少ないと分かった瞬 [続きを読む]
  • We Are X
  • PSYCHEDELIC VIOLENCE CRIME OF VISUAL SHOCKこのフレーズが懐かしい皆さん映画館へ行ったでしょうか一行目と二行目の間にIS もしくは WITH が入っていたような淡い感覚がありますが調べても 出て来るのは上記ばかりなので私の記憶違いなのでしょう・・・*『We Are X』(ウィーアーエックス)2016年にイギリスで製作されたドキュメンタリー映画 。日本のヘヴィメタルバンドであるX JAPAN及びそのドラマーでピアニストでリーダ [続きを読む]
  • ジゴロ 読了
  • 時頃過ぎて字語呂合わせのジゴロかな*伊集院静さんの本を初めて読んだのは数年前だったかも知れません今回はブックオフで衝動買いした「ジゴロ」を読破しましたクリスマス(聖夜)に生まれた「十七歳の彼」が主人公の話ですいや、その母親「ローズ」も主人公だし「父親を語る幾人もの男性達」も然りなのかなあジゴロ、と聞くと「ろくてもない奴」ってな印象を持ちます今で言う「ヒモ」的 感覚かなあだけど この本の中で描かれる「 [続きを読む]
  • 完杯ならぬ・・・
  • 越乃寒梅ならぬ越乃寒中梅「こしのかんばい」ならぬ「こしのかんちゅうばい」と読むのかは知りませんが勘違いを生む!と思いながら ネーミングに惹かれて購入しました冷やが合う、と書いてありましたから、ネッ随分前の写真だよなあ〜 と 眺めていたら雛祭りでしたはっは〜♪最近 飲んでないとかどの口が 物申したので ありませふか〜♪潰す程に愛おしいのイチゴは1パックこの夜は夫が出張で不在だったのでね早い時間から  [続きを読む]
  • 潰す程に愛おしい
  • そんなタイトルから 何を連想するか一つの言葉の生み出し方から おやすみまで心の健康を科学する「ライオン」・・・(違)潰す相手は人間じゃあ ありません復讐の話なんて以ての外とか 書いておりますが 「奪い愛・冬」を 仲良くニヤニヤしながら眺めていた壮年夫婦ですが、何か♪夫が大爆笑する瞬間は脚本に対して、でした何時の時代だ! 有り得ない!との突っ込みをしつつ楽しそうに 眺めていたそんな姿を眺めながら私もニ [続きを読む]
  • 壁影葉
  • 富士山写真大賞展を観に河口湖美術館へ行きました先ずは外観をば、と駐車場から回り込んで行くとおお 河口湖! と 感動しますそして 時間帯によっては 美術館の壁に木々の影が映り込むも いとをかしこのような瞬間が 大好きなんだあ★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°湿布と日光の話以前テレビ番組で見ました市販のものは大丈夫なことも多いが整骨院などで処方される湿布を使用後 成分が皮膚 [続きを読む]
  • 初めてのイチゴ狩り
  • いつか行ってみたいけれど参加費は お高いし交通費も 掛かるしなんつって 二の足を踏んでおりましたいちご狩りに 初挑戦山梨で苺を食べられるとは意外でしたブドウとかナシのイメージが大きかったので、ね神奈川県内でも 苺狩りは出来るようですね何となく 苺カラーで統一したかったので赤や桃色に身を包みニヤニヤしながら苺を食む私正式な食べ方はヘタを取り 三角の底辺の方から食べると美味しく甘い先の部分を残せるので [続きを読む]
  • ホニャイトデー
  • バレンタインデーのアンサーデーバレンタインデーでチョコレートの贈物を受けた男性が“お返し”の意を込め、 3月14日のホワイトデーはキャンデーを贈る日として飴菓子業界の全国組織である全国飴菓子工業協同組合の1978年(昭和53年)の名古屋に於ける総会で飴菓子業界の総意として決議採択されて全飴協ホワイトデー委員会が組織されたのです。そして2年間の準備期間を経て1980年(昭和55年)3月14日に第一回 [続きを読む]
  • ゴージャス☆うわお
  • パソコンの起動画面で王女になったかの錯覚を抱ける一瞬がある嗚呼 此処は藤鈴呼王国なんだなあ〜(何のこっちゃ)毎度 毎度 ニンマリしそうになるのはメーカー名の FUJITSU この文字が出てくるたんびに次に出てくる FUJISUZUKO を連想してしまう逆も また 然り恣意的ニンマリは 留まる事を 知らない先日 レガ子のメーターに反応した夫まあ 何時も 語呂合わせ的キリ番で停止出来ずにスルーしてしまっ [続きを読む]
  • 初めての裾上げ
  • 今まで 裾上げをしたことは ありませんでした理由: 既製品の場合、丁度良い長さのパンツを買うからそうすると 今度は 探す場所が 変わって来るんですねえ女性コーナーのスキニーだなんて 太腿が 全く入らない太腿が 丁度良いサイズとなると 女性コーナーには 存在しない故に ワタクシメのパンツは メンズの割合が 多いのでありますが、何か更に 夫は 自分用の裾上げを私に託さない理由:お前に頼むととんでもないこ [続きを読む]
  • 苺の欠片
  • 写真は「アレ」と呼んでいる「プラバン」別名は「虹の欠片」詩誌「みゅう」メンバーの「えぐぜっち」命名メンバーカード・受賞者・人気投票メンバーに贈られます239号は苺バージョン☆欠片に織り込まれた三文字の意味はみゅう240号で紹介しています♪★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°みゅうメンバーの皆様へ現在みゅう240号の発送準備中です239号がバレンタイン発行でしたので今号はホワイト [続きを読む]
  • 春は桃色
  • 梅、もしかしたら寒緋桜 (かんひざくら)寒桜この季節 桃色の花びらが増えて来て春を感じます一方で 週間天気予報では最低気温の氷点下表示も見えた相模原まだまだ緩急甚だしい季節これぞ三寒四温かな夫の通勤時 ハンドルを握っていると斜めに伸びた枝に 桜らしき花びらが見えますずっと 気になっていたんですこれは 桜か否か、と。最近 梅ばかり見ていたし桜には 未だ 早かろうもんこれは 梅系に違いない!そんな勝手 [続きを読む]
  • Hamlets/ ハムレッツ ver.4.0
  • 初日の舞台を観に行きました小学生が帰宅する頃に出発し小田急線で新宿へ山手線で池袋へ西武池袋線で江古田駅へ駅前のマックで軽い夕食*真四角い フィレオフィッシュは 気取らずに 正確無比の 未来を描く*なんて言葉を紡ぎたくなったのは永遠のみゅうメンバー吉田優子 遺歌集「ヨコハマ・横浜」の世界に触れて帰宅したからでしょうか会場アンケートに書いた言葉は以下のものです一部、漢字間違いがありましたΣ( ̄□ ̄)!* [続きを読む]
  • 白い空気
  • 今朝のように寒い日は外仕事が随分しんどいと思います白い空気が漂ってくるような気がしました*上記は即興ゴルコンダに投稿したいつかのコメントです最近 車のフロントガラスが縦に白く凍る日があります華が咲く感覚とは また違って細く 鋭い存在を 感じます少し前に 港の見える丘公園から見た飛行機雲すーっと一筋 上空に向けて放たれる光の一本道のようにも思えます来週も朝の最低気温がマイナスの日がありそうな相模原日 [続きを読む]
  • ハムレッツ開演案内
  • 永遠のみゅうメンバー「吉田優子」の母上 絹子さんからメールがあり今週「Hamlets/ ハムレッツ ver.4.0」が開演となる事を知りました遺歌集「ヨコハマ・横浜」がテキストとなっています興味のある方は 是非どうぞ♪*Hamlets/ ハムレッツ ver.4.03月10日(金)19:30 開演3月11日(土)15:00 開演3月12日(日)15:00 開演会場:ストアハウス江古田スタジオ5階テキスト:Wシェイクスピア「ハムレット」(訳: [続きを読む]
  • いちごババロア
  • 紅茶さくらんぼで外観が素敵だと書きましたが お店の名前を書き忘れましたマンマパスタ壁に地図が描かれていたりして 一瞬「汚れてる!? いや、違うゾ!」とニヤニヤしちゃったりしてネ夫が反応したのが「いちごババロア」デザートワゴンで1カット200YENセットドリンク250YEN合計450YENですデザート1カット、だけではなく大きな白皿に フルーツや 遊び心満載のデコレーションが施され見た目も非常にお洒 [続きを読む]
  • 紅茶さくらんぼ
  • 昨夜の入浴剤がパッションフルーツだったからか紅茶の中身を覗いたら まるでサクランボみたいだ♪そんな妄想が ぷかり浮かんだ啓蟄後もう 春なんですねえあ 立春は とうの昔に 過ぎてましたけど、ネッ幻想的なお店の外観が好きです昼間とは全く違う姿ライトアップされるとね人も綺麗に映るものです!?この時は パスタを食べた後にデザートを頼んだんですがミントの葉をあしらったデザート皿が 出て来ましたその葉っぱをね [続きを読む]
  • ぶたぶたの花束
  • ぶたぶたシリーズリストただ今「モバオク!」で「ぶたぶたの花束」2冊目を出品中です♪「ぶたたん」と「かめたん」がマイブームになった頃母が このシリーズ本を発見し、次々と贈ってくれるようになりました今回の「ぶたぶたの花束」は母が間違えて 二回ゲットしてくれたのですね〜♪クリスマスの頃「ぶたぶたの最新刊が出たから贈るね〜」と 一冊目今年に入って 同じセリフで同じ本が 贈られて来た(笑)正月の大分帰省で丁 [続きを読む]
  • 猫耳ハンバーグ
  • ダヤンが鎮座ましますお店の隣河口湖のレストラン「オルソンさんのいちご」でいただいた和牛で自家製デミグラスソースとても美味しく 思わず放ったセリフ私「今まで食べたハンバーグの中で一番美味しいかもしれない♪」夫「うーん、、、いろいろなハンバーグがあるから一番と言うと・・・でも 美味しいのは確か!」店内の照明もソフトクリームを彷彿とさせて素敵でした他のお客様の頭上だったのでデジ・カメ子ちゃんを向けること [続きを読む]
  • 謎の錠剤に慄く
  • ある夜 母と電話中に思わず 叫びそうに なりました最近は Bluetoothなる便利グッズがありましてガラケーのワタクシメでも イヤホン状態で「ながら通話」が可能なので御座居?がその時は 調理をしていましたほうれんそうを刻み 鍋に入れたあと 何かがコロン♪まな板に イエローカプセルが 残っている「なんじゃコラーッ!?」スーパーで普通に購入したものです 花束みたいに透明ラッピングされた アレね 「謎だわあー [続きを読む]
  • 晴れた日は図書館へ行こう 読了
  • 緑川聖司さんの著書ですみゅうメンバー「さな」からの「本の旅」読みやすい一冊でしタ★「嗚呼 読書がしたくなるな」と思いながら「いやいや、今 読んでるじゃん!」と自分で突っ込んでみたりしてネッ謎の「お父さん探し」の伏線に気付きながら 答え合わせをしていくような感覚で読み進めました好きなフレーズが『言葉はわたしたちの、』から『言葉の鍵であけるだろう。』の部分でした嗚呼 良いなあ、今 私は 正にその「鍵」 [続きを読む]