徒然日記 さん プロフィール

  •  
徒然日記さん: 徒然日記
ハンドル名徒然日記 さん
ブログタイトル徒然日記
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tempo1078
サイト紹介文日々の雑事、感想、趣味などを気軽に記載。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1063回 / 365日(平均20.4回/週) - 参加 2015/10/28 07:50

徒然日記 さんのブログ記事

  • やくらい土産センター(宮城県加美町)
  • やくらい薬師の湯に隣接する産直施設。駐車場鳴子に近いだけあって、鳴子こけしが展示されていた。やくらい土産センター。店内ジェラートが美味しそう。店内まぁ、産直施設である。地ビールのやくらいビール宮城県北名物の、紫蘇巻店内がんづき若い人は多分知らないだろう。幼い頃には、これがおやつであった。がんづき懐かしくて購入だ。梅干し紫陽花も売られていた。 [続きを読む]
  • 木かげ(やくらい薬師の湯・内部)にて食べてみた。
  • やくらい薬師の湯に入浴後、同施設内の食堂に入る。木かげやくらいキッチンだそうである。食券を買う。わさび丼が名物らしい・・・食堂内やくらいビールこんな地ビールがあるとは知らなかった。盛岡だったら、べアレンビールだもんね。生姜焼きZoomこりゃあ美味しいよ。わさび丼、こんなのは初めて食べるよ。岩手には無いもんな。わさびを直接擦ってご飯に載せる、こりゃ [続きを読む]
  • やくらい薬師の湯(宮城県加美町)で入浴
  • 仙台から盛岡に帰る途中で、温泉に立ち寄る。2017年版「岩手の日帰り温泉」の本に掲載されている、宮城県加美町の「やくらい薬師の湯」にNavigationを利用して行ってみた。宮城県と言えど、仙台以外は田舎で岩手県と大差ない。今回の「やくらい薬師の湯」も相当の山の中であった。しかも遠いねぇ、ここ。岩手からわざわざ本を使ってここまで来るかい、普通。やくらい薬師の湯入浴料金;1日時間無制限800円 [続きを読む]
  • げんこつ屋(宮城県大衡村)で昼食
  • 宮城県大衡村は村の割には都会的。流石に仙台市に近い宮城県内、岩手県とは違うわなぁ。昼食時に偶然に見付けたお店である。げんこつ屋所謂、ラーメン屋さんのようでもあるし、それだけではないような気もするし〜。兎に角、何か食べようと入店。ラーメン中心だが、ご飯物もある。漬物は食べ放題でした。焼き餃子これは美味!!!焦がし山菜ラーメン海老ワンタン中華飯 [続きを読む]
  • 仙台市木町通り近辺
  • 所用で仙台まで運転。仙台の街は若い頃には運転したものだが、歳の所為と仙台の街が発展して地理が不案内になったために、運転にはNavigationを用いた。東北大学病院。ここに来たのも30年振りくらいか、新しくなっているな。木町通り幹線道路なので、交通量が多い。我が子が幼い頃、木町ホテルの安い部屋の宿泊、翌日は八木山動物公園とベニーランドへ連れて行って遊んだものだ。その木町ホテルは廃業していた [続きを読む]
  • 夏油元湯(北上市)
  • 夏油温泉を「げとうおんせん」と正しく読める人は、岩手県民以外は相当の温泉通であろう。岩手では秘湯中の秘湯である。夏油温泉かつては3軒の温泉施設があったと記憶しているが、現在は2軒。その代表格が「夏油元湯」昔ながらの風情であり、趣深い。入浴料金;600円疝気の湯源泉温度が70℃もあるので、とてもとても入っていられんよ。女性専用〜滝の湯大湯江戸時代の温泉番付表 [続きを読む]
  • 名久井岳・615mの花・・・2
  • 今年の名久井岳・615mの山歩きで見た花の、Vol2です。ご笑覧下さい。マイヅルソウツチグリチゴユリチゴユリヤマツツジヤブレガサヤマツツジレンゲツツジレンゲツツジマルバシモツケマルバシモツケマルバシモツケマルバシモツケレンゲツツジこれは、何の蕾??・・・不明テンナンショウコンロンソウテンナンショウキケマンキケマンキケ [続きを読む]
  • 名久井岳・615mの花・・・1
  • 久井岳・615mを歩いて、撮影した花を中心に掲載。gooBlog開設から602日。これまで、1日も欠かさずに投稿出来たことに感謝です。今日は仕事が多忙で昼食抜きで、自由時間も皆無。やっと今、一息ついた状態。生きるとは、辛いことでもありますなぁ。以上、桐の花以上、クマガイソウこれは園芸種と思います〜不明花イチヤクソウイチヤクソウノビネチドリノビネチドリ名久井 [続きを読む]
  • 諏訪ノ平駅・青い森鉄道〜青森県南部町
  • 諏訪ノ平駅、青森県南部町。ここも相当に田舎であるから想像通りに小さな駅舎であった。諏訪ノ平駅、正面。ここも古い駅舎であったよ。待合室勿論、無人駅で待っているお客さんはZero青い森鉄道とIGRいわて銀河鉄道は相互乗り入れしているので、盛岡まで乗り換え無しで行けます。田舎にしては、結構列車の便数が多いなぁ。盛岡方面八戸方面駅の標示板観光案内図駅前広場、ここに [続きを読む]
  • 「けやぐ」(青森県南部町)で食事
  • 「けやぐ」とは??  「けやぐ」とは青森の方言で〜仲間とか、同士とかいう意味。「契約」からの派生語らしい。盛岡では、「けやぐ」は使わない、少なくても、私は知らない。青森県南部町の「けやぐ」で食事。「けやぐ」店内。近郊の農家のオバチャンたちが働いている。日中だけの営業のようである。壁にはMenuが貼ってある。梅澤富美男さんの色紙あり。午後の営業時間終了間際で、お客はいなかった [続きを読む]
  • チェリウス(青森県南部町)で入浴
  • チェリウスは正式には温泉ではない。単に、沸かし湯である。チェリウスチェリウスとはここ南部町特産のサクランボ(cherry)からの造語であろう。EntranceReception入浴料金は三戸・八戸の統一料金で450円である。Lobbyいざ、お風呂へ。内湯訪問の度に思うのだが、清潔でいい印象。以上、露天風呂温泉ではないけれど、気分はすっかり温泉だぁ。?いい湯だなぁ〜いい [続きを読む]
  • 三戸駅(青い森鉄道)・・・青森県南部町
  • 東北新幹線の青森延伸と共に、JRから切り離されて青い森鉄道になった。三戸駅は、三戸町ではなく南部町にある。Why??三戸駅、ここは南部藩発祥の地である。盛岡に進出する前の南部の殿様はここにいたのだ。歴史は面白い。三戸駅田舎の駅舎にしては大きい印象。待合室。無人駅ではない。駅員さんに目が合うと、撮影禁止と言われるか??盛岡方面八戸方面。青森県も岩手県も同じだねぇ。田舎な [続きを読む]
  • 名久井岳・615m〜登山・2017・・・3
  • 名久井岳の山頂直下。もうすぐ山頂。名久井岳・山頂。名久井岳・大権現。一等三角点恒例の三角点touch山頂標識方位盤レンゲツツジ山頂からの展望下は青森県三戸町・南部町の市街地である。展望青空は少しあるものの、雲が低くて眺望が悪い。こんな立派な石碑もある。旧。名川町の青年団のものという。登頂記念写真少々、おフザケ。前回は無かった標識。麓の南部町。 [続きを読む]
  • 名久井岳・615m〜登山・2017・・・2
  • 名久井岳/615mは独特の風格を持つ、好きな山の一つ。鎖を張った岩場。謂わば、危険・・・駄洒落デス。鎖を掴んで身体を引き上げる。ここで転んだら??・・・一大事だぁ。登山道建造物あり、表示が無くて、何か不明。山頂まで200mの標示。登山道ヤブレガサ登山道山頂まで100m表示。また鎖場急登登山道鎖場が続くブナの木の幹の面白い穴気を抜けない急登の [続きを読む]
  • 名久井岳・615m〜登山・2017・・・1
  • 名久井岳は青森県三戸町・南部町の名峰。標高は615mながら、存在感のある一等三角点の山である。毎年、登山を恒例にしている。盛岡から100km以上運転して、青森県三戸町の市街地へ。名久井岳が見える。名久井岳名久井岳。何時もは恵光院から登るのだが、時間の関係で林道を5合目まで進む。5合目から見た名久井岳。コンロンソウ愛車をDeposit5合目登山口。林道を歩く。コンロンソウ林 [続きを読む]
  • 枯木峠(県道267号線)
  • 枯木峠とはいい名前である。県道267号線(千厩・松川線)の標高300mの峠である。枯木峠から室根山を望むタニウツギが美しい。タニウツギタニウツギこれも室根山太田山と大森山、向こうはもう宮城県である。枯木峠の眺めはいい。古里、東磐井が一望出来る。県道267号線は交通量は少ないが千厩から東山町松川に近道できる貴重な県道である。 [続きを読む]
  • 館山公園(一関市千厩町)
  • 館山公園に行くのは何年振りだろう。記憶では、幼稚園時代に母親と行ったような〜〜・すれば何と60年振りか。千厩バイパスの裏手で行き易いのだが、この辺は豪雨時には崩落の危険性があるという高台である。千厩の街を見下ろす。こうして見ると、こじんまりとしたしているね千厩の街は。散策コース千厩の街四阿あり。広場があった。何と、千厩城跡だと、中世には千厩にも城があったってか、初 [続きを読む]
  • 香蘭(一関市千厩町)で食事
  • 千厩の街を通る度に気になっていたお店。昭和時代には無かったので、平成になってからの開業であろうが、詳細不明。中国料理・香蘭場所は千厩町構井田。この店構え、少々期待はしていた。店内昼食時間で、それなりにお客さんがいた。何と、あの陳建一さんと店主が並んで写真に。Menu野菜炒め、私の好物である。そのZoom春巻そのZoom海老チリそのZoom餃子そのZoom [続きを読む]
  • 産直;旬菜館(一関市室根町矢越)に立ち寄る
  • 事情により、皆様のBlogに訪問出来ない状態になっております。明日から、再開出来そうですが平身低頭、陳謝・陳謝。gooBLOG開設から599日です。毎日更新出来ているのも皆様のお蔭でしょう。厚く御礼申し上げます。もう、半月で満65歳を迎えます。光陰矢の如し、馬齢を重ねて参りました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さて、today's Theme  の「旬菜館」です。矢越山ハイクの [続きを読む]
  • 畑の沢鉱泉・たまご湯(一関市千厩町)で入浴
  • 畑の沢鉱泉・たまご湯〜2回目の訪問。畑の沢鉱泉・たまご湯古里に近い、千厩町小梨地区にある。プレハブ形式の簡素な建物。地元の地区自治会で運営しているらしい。ここが受け付け。入浴料金;500円を支払う。以前に来た時とは若干違っていて、改装したようである。脱衣場。「鉱泉」を謳ってはいても、成分分析の表示はなかった。ガラス戸越しに風呂を撮影。浴槽は小さい。大人2人でも [続きを読む]
  • 矢越山・520m〜ハイク/2017・・・6
  • 矢越山の山頂は近い。コゴメツツジコゴメツツジ後を登る、配偶者。山頂直下の岩。雨は幸い上がった。山頂の羽山神社。羽山神社。初回の登山では見付けられなかった三角点を発見。二等三角点である。恒例の三角点touch雲の切れ間に矢越の部落。雨が上がっただけでも良かったぁ。5/5に登った、室根山・895m南方向はガスで見えない。オオヤマフスマレンゲツツジ [続きを読む]
  • 矢越山・520m〜ハイク・2017・・・5
  • 矢越山のVol5です。長々と済みません。クリンソウクリンソウクリンソウ八人ばらし〜という地点に達して登山道を外れる。昔、雨宿りを大勢でした場所という。クルマバソウ「八人ばらし」の巨岩ピン呆け写真でご免なさい。クルマバソウクルマバソウ登山道に戻る一面の霧状態になる。エンレイソウ雨が霧になった羽山神社の鳥居ヤマツツジヤマツツジキンポウゲ [続きを読む]
  • 矢越山・520m〜ハイク・2017・・・4
  • 雨中の矢越山・520mの山歩き。古里に近いので、或る程度は土地勘はあるのだが、何せ2回目の経験。ミズミズフタリシズカフタリシズカフタリシズカ登山道フタリシズカフタリシズカフタリシズカ雨で衣服はビッショリと濡れる。林道を横切る。矢越神社と山頂の羽山神社の説明板。矢越神社の鳥居があった。矢越神社の参道。狛犬矢越神社水場あり。山頂にはカ [続きを読む]
  • 矢越山・522m〜ハイク・2017・・・3
  • 矢越山・522mに登るのは7年振りに2回目。降雨の中の山歩きで濡れっ放し。今回は、Vol3です。テンナンショウミズエンレイソウミツバウツギ登山道テンナンショウミズ鬱蒼とした登山道熊が出そうだ・・・・エンレイソウフタリシズカ雨に濡れて、これもまた趣がある。フタリシズカフタリシズカフタリシズカ登山道もうグッチャグチャですよ。以上、フタリシズカ [続きを読む]