acoron さん プロフィール

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acoronさん: 気まぐれ銀の豚***ひとりごと
ハンドル名acoron さん
ブログタイトル気まぐれ銀の豚***ひとりごと
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/acco5736
サイト紹介文温泉とお酒が大好き!旅路はどっぷりどっちもの泉に浸かりたい 気まぐれ湯巡り。
自由文各地の温泉巡りが趣味→一人旅好き→ぶらり酒飲み好き→気まぐれ自由人・・・飽きるまでこのスタイル崩しません♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供139回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2015/11/01 22:46

acoron さんのブログ記事

  • 日奈久温泉 新湯旅館
  • GW Myゴールデンコース突入 3日目のお宿へ爆走湯の鶴温泉から 日奈久温泉へ。チェックイン予定より 時間が押していたので連絡をし直行。新湯旅館 宿泊するに 何箇所か候補はあったもやはりこの鄙び そしてのみ不可が決め手。予約の際 地震でお隣にあった ちくわ屋の解体に伴ってGW営業できるか検討しているとの返事でしたが なんとか間に合ったそう。大女将と息子夫婦3人で営む宿であり大女将・若女将 待ってたかのよ [続きを読む]
  • 湯の鶴温泉 湯宿 鶴水荘
  • 5軒の湯宿がある 湯の鶴温泉。あさひ荘・喜久屋旅館・四浦屋本店・永野温泉・・・どちらも湯治プランもあり そして日帰り入浴・宿泊料金も意外にリーズナブルでどこも魅力的なのです。趣きも違い 時間があれば 全部お邪魔したい湯処。ほんと一泊して もっとゆっくり湯町を散策したかった。一湯訪問する先は もう決めていました。湯宿 鶴水荘湯の鶴の中では一番 モダンでお洒落な湯宿でしょうか。大浴場のほか 貸切風呂が [続きを読む]
  • 湯の鶴温泉 共同浴場 きくの湯
  • 思い馳せること数年・・・あの人のレポをみて やっとこの湯に逢えました。”願えば叶う” 巡り巡って遠回りしてきたけどたった100円の温泉に やっと♪2017GW湯旅メイン My ゴールデンコースに突入しました!京町温泉郷より伊佐市へ 地図上では近いのですが・・・無知というのは ほんと怖い凶器(笑)誘導されるがまま 対向できない林道を走ること1時間。対向車がバイク2台きりってのも 凄い(爆)行き着いたのは 熊本・ [続きを読む]
  • あきしげゆ温泉 あきしげゆ
  • 京町温泉へ再び向かったのは こちらが目的だったから・・・温泉の良さはもちろんだけど とても可愛らしい女将が居るからと。ほんと心も体も ほっこりする素敵な湯処でした♪一面畑に囲まれた場所にあるあきしげゆ温泉 あきしげゆ玄関に入るなり 白髪のおばあちゃんが とても丁寧に座礼で出迎えてくれました。こちらが恐縮してしまうほど・・・そう 上品で可愛らしいおばあちゃん女将の成子さん。こちらは 九州温泉道対象の [続きを読む]
  • 大人の夏休み第二弾 お盆ダイジェスト♪
  • 今年のお盆休みも あっという間に終わってしまいました。温泉で始まって 温泉で終わったお始末。前半は 今年もまた お江戸・越後から集結チームぬるくら(ぬる湯好き倶楽部)の集いです。集合は越後湯沢駅より ランチで 回転寿しの「本陣」カニいくら豪快盛りで乾杯♪今回は 中越〜下越を湯めぐり。夏に最適 ぬる〜い湯処・源泉温が低い処・未湯処をチョイスするのですがルート内の湯めぐり施設では なかなか出逢えず。再 [続きを読む]
  • 京町温泉郷 山麓温泉
  • 鶴丸温泉から 再び京町温泉界隈へ一軒寄っておきたい処へ向かう道中・・・やはり看板に誘惑され ちょいとUターン。山麓温泉なぜに山麓?という名と ”湯治に自炊完備”のフレーズに惹かれてしまった模様。広めの駐車スペースから まん前が湯小屋。受付はその先の民家へ 声をかけます。綺麗な女将さんより 丁寧に案内いただきました。”どちらから?” の問いから やはり話に華が咲くものでして・・・気さくな女将さんです [続きを読む]
  • 吉松温泉郷 鶴丸温泉
  • 温泉の看板を見つけては ついつい運転も余所見がちになっては 止まりググってしまう道中の姶良郡湧水回廊・・・原口温泉のあとに そのついつい般若寺温泉。しかし ”午前中は休業”との貼紙・・・ あちゃ。潔く じゃ次! そう湯処は いーっぱいある♪ そして向かったのは 鶴丸駅ひっそりした無人駅 田舎ローカル線の和ましい光景・・・こんなの地元単線には よくある光景だけど地元ゆえ歩かない限り さっぱりときめか [続きを読む]
  • 吉松温泉郷 原口温泉
  • 2017GW湯旅 3日目。本格的にどっぷり一日湯めぐりに徹します!霧島温泉をあとに湧水町鶴丸方面へ・・・一昨日の京町温泉からの道中 目星をつけていた湯処。原口温泉老夫婦が営む公衆浴場鄙びた湯治棟も見られるものの 現在は使われてない模様。ひときわ新しい建物が受付と浴舎。入るなり 野菜や果物など販売する小さな商店の佇まい。湯も張られたばかりのご様子でちゃきちゃきお婆ちゃんが 湯加減を教えてくれました。ほんの [続きを読む]
  • 2017GW湯旅 霧島温泉 湯之谷山荘
  • 霧島温泉突入より2日目のお宿は湯之谷山荘  再訪です。連休期間の予約満室のなか 楽天・じゃらんより各々一室ギリギリ確保。 そしてこの日のみ 鹿児島を周遊していた中部の湯仲間さんと合流。且つ偶然にも遭遇した大阪の湯友さん・・・湯仲間ネットワーク訪れる処は 同じく手堅く 同じ考え(笑)頼もしい集いとなりました。バタバタのチェックインより 予約いただいた貸切露天風呂をまず先に・・・ここは未湯でしたからネ [続きを読む]
  • 2017GW湯旅 サンメッセ日南 〜 湯之元温泉
  • GW湯旅2日目 鹿児島で迎えた朝。今日もまた爆走するけど 観光も交えて♪と早めのチェックアウトより・・・ え!?妬けに煙いんですけど(笑)桜島は 夜中に爆発したそう にも関わらず当たり前に穏やかな朝。車はこの通り・・・慣れない私らは 既に目も口もパサパサ・・・でも マスクをして歩いてる方見当たらず。さすが鹿児島人! 噴火を受け入れて 火山と共存!マスクをしていないことに驚かないこと綺麗好きな人は 灰 [続きを読む]
  • 2017GW湯旅 みょうばん温泉 〜 天文館 まえわり屋♪
  • えびの市から鹿児島へ。本日の最終チェックイン。大分着から鹿児島・・・まぁアホな工程ですよね(笑)アホな荒業な旅は 明日も続く訳でして・・・鹿児島市内に来たら 街中の温泉銭湯巡りもしたかった訳でホテルまでの道中最寄の湯処へ。目を凝らしてないとスルーしそうだったみょうばん温泉雑居ビルの趣きは このビル自体が1階から3階までサウナ・岩盤浴などがある温浴センターなかなか年季の入った昭和レトロ感ある館内の番 [続きを読む]
  • 2017GW湯旅  えびの市 京町温泉 松尾旅館
  • ”えびの市の温泉は すべて自家源泉”そんなこと知ったら 吉田温泉・鹿の湯の一湯だけでは気が済まなく 京町温泉郷へ。国道沿いから チラっと見かけた宿裏の看板に ビビッと惹かれ京町銀天街通りへ。看板通り 場末のスナックが並んでいて欲しい雰囲気(笑)渋い湯舟がありそうな的で来て見た松尾旅館のちに知れば 営業時間を当に過ぎてからの訪問知らずとはいえ 快く受入くださったのでした。男女別の内湯のみ 泉質は 単 [続きを読む]
  • 2017GW湯旅 えびの市 吉田温泉 鹿の湯
  • 熊本・大観峰崇め 九州自動車道を爆走・・・GWとはいえ黒日の平日 GW感はほとんど感じず。いや賑わい処をあえて避けて来たのだろうけど そう好きでもない限り こんなローカル処にまず来ないよね(笑)もう熊本・宮崎の県境界隈 人吉からえびの・湧水・・・鄙び温泉のゴールデン回廊 誘惑されっぱなしの道中より宮崎・えびの市 吉田温泉郷宮崎で最古の湯治場といわれるそう。 3軒ある湯処より一目に向かった 亀の湯。が  [続きを読む]
  • 2017GW湯旅  杖立温泉 薬師湯 (熊本県)
  • 遅ればせながら 今年のGW湯旅レポを手懸けましょうかwww今年もひとっ飛び 5泊6日九州へ上陸。もともとソロで手配してたものだけど お江戸の湯友さん便乗から ついでに中部の湯友さんと合流を重ねひとりよりふたり頼もしい旅路となったものでして・・・時間はあるんだ!誘惑のまま行ってしまえーぃ的に行ったもののやはり欲張りに 時間は足りないもの(笑)まぁ走った走った荒業な湯旅でしたわ。羽田〜大分発着 空港からすぐ [続きを読む]
  • 峩々温泉 ②
  • 峩々温泉で 朝晩幾度と過ごしたのは ”峯の湯””一日一杯の飲泉” と ”100杯のかけ湯”と峩々温泉の湯治スタイルを掲げる 峩々の湯はとても鮮度が高いです。そしてその良さを伝えるとともに 湯使いもしっかり表示しています。この内湯のぬる湯と 貸切の天空の湯は 湯が溢れ出ない サイフォン式を導入。ぬる湯とはあるけど 快適な温かさの湯 しっかりとした芒硝臭併設の露天風呂と 混浴露天風呂混浴露天は 少し下へ [続きを読む]
  • 峩々温泉 ①
  • 天候に振り回されながらの蔵王トレッキングを終え近いながらも今宵は こちらに一泊。近くて遠かった温泉地峩々温泉蔵王国定公園にある 一軒宿開湯150年と開拓されてから湯治文化が根付いている温泉宿。以前は立ち寄り湯もやっていたけど 割高な入浴料金に奥地のアクセスだけにスルーしがちだったけどいまや立ち寄り入浴は廃止 専用の浴場も閉鎖してしまい峩々温泉のシンボル ボンネットバスも無くなってしまった模様。何気にH [続きを読む]
  • おとなの臨海学校 離島の温泉 式根島 泊海岸
  • おとなの臨海学校 最終日3日目。大所帯の朝ごはんより 民宿の子供らの登校を見送る朝(笑)最終日も船の時間までみっちり遊ばせていただきますっ!前日の湯堀りと日焼けでお疲れモードの方は宿に待機海水浴場ふた手に別れ 海水浴を♪泊海岸。観光ポスター パンフにも載る海岸・・・まさに この海に会いに来たーーっ!透明度が高く 青が広がる遠浅の海岸です。そして だーれも居ない!平日の午前中から いい歳の大人が海水 [続きを読む]
  • おとなの臨海学校 離島の温泉 新島 湯の浜露天〜まました温泉
  • おとなの臨海学校 2日目式根島の湯めぐりは一通り制覇したので お隣の新島観光へ行きます!男性群は 再度野天群近辺より掘って湯壷探しへ女性群は のんびり港まで直行。式根島から新島運行の船は 一日3便 10分の走行うっほほ〜いと 揺らぐジェット船は 海風も気持ちよし♪新島到着より 敢えて歩きにくい砂浜に戯れ歩くも・・・昨日より晴天に恵まれたこの日は 海の碧さにうっとりしまくってましたっけ。そして ほどな [続きを読む]
  • おとなの臨海学校 離島の温泉 式根島 地鉈温泉〜憩いの家
  • 足付温泉をあとに のこのこ歩いて次なるミッションへ道中 ”湯加減の穴” とやら遭遇。潮の干潮によって湯温が変わる海中温泉を 丁度いい湯加減を確認できる天然のバロメーターなんだと・・・手をかざせば 確かにもや〜んと 蒸気を感じます。そして絶景の 地鉈温泉へこの岸壁の絶景アプローチが ワイルドでたまりません♪歩道はちゃんと歩きやすく整備されています。まるで鉈で切ったような断崖の谷間あることから名がつい [続きを読む]
  • おとなの臨海学校 離島の温泉 式根島 松が下雅湯〜足付温泉
  • ひとあし早く 大人の夏休み〜プレミアムフライデーを装い 東京ナイトクルーズ♪竹芝桟橋発 23:00 大型フェリーに乗船(東海汽船)一週間前から気にするは天候ばかり・・・ 晴天の予報に いざ決行!埼玉・千葉・岩手・山形から湯友さん 東日本組第一陣 結集〜意気揚々に再会の乾杯♪はい♪ 向かうは 東京から170k 伊豆諸島 9時間の船旅毎日出港するわけではない フェリーは結構な賑わい・・・初めは2等の雑魚寝でも [続きを読む]
  • 磐梯吾妻 一切経山〜魔女の瞳 再訪
  • 一切経山へ 登ってきました!*****************************************猛暑日の週末。暑くなるならば 涼しいところへ逃げよ!36℃の下界になんて いられなーーいっ。近くのお山へ避難です。早朝 磐梯吾妻スカイラインへ走り 浄土平へ。標高1,600mほどでしょうか・・・ここからお気軽トレッキングです。火山警戒レベルも引き下げられ 浄土平〜酸ヶ平〜一切経山の登山道が解除され [続きを読む]
  • 雲母温泉 雲母共同浴場
  • 新潟帰路の道中 いつもの国道113号より・・・えちご関川温泉郷を通りかかる度 何度スローに目を凝らし走ったことか(笑)やっと見つけました!これだったのね〜 公民館にしか見えませんって!雲母温泉 雲母共同浴場向かいの空き地に車を止めさせていただき・・・この規模なら 完全たる組合泉 ジモ泉の佇まいかと思えば外来入浴オッケー 意外にオープンな共同湯だったのですね。なのに ひっそり素朴過ぎる鄙びが 堪りませ [続きを読む]
  • 馬越温泉 越乃湯旅館 (新潟県)
  • 湯之谷温泉郷 大湯〜折立温泉をあとに 長岡へこんにちわ♪ 毎度〜っ!の ARUGAさんのご案内より 長岡の温泉へ。田園から里山へ・・・ ほほぅ〜〜 灰下の湯のように こんな秘湯ちっくな湯処あったのね!!山里の一軒宿馬越温泉 越乃湯旅館地味〜に ひっそり佇む宿ですがなんやら源泉から食塩が作られる 濃厚な強塩泉なのだそう。6月の初旬でもこの日は肌寒く・・・あたたまりのしょっぱい湯も今日はいいかも♪ 館内は [続きを読む]
  • 折立温泉 旅館 長者 (新潟県)
  • 大湯温泉からの帰り道 折立温泉地区へ数軒の宿が点在している中より 通りに沿いにたつ「旅館 長者」へ”ここの湯は温いけど ゆーっくり浸かってって〜”と女将であろうおばあちゃん 快く受け入れ頂きました。なかなかの昭和感が漂ってます。源泉名 下折立温泉単純温泉 泉温40.6℃ う〜ん イイぬる湯加減じゃない♪男女別内湯のみ 脱衣所も広いです。こちらは男湯 シンプルなタイル張りの湯舟もイイ感じです。そして男湯 [続きを読む]
  • 大湯温泉 友家ホテル ③
  • 友家ホテルのお食事は 朝夕各お部屋でいただきます。ここは お料理でも定評が高いと聞いていました。お酒は 純米大吟醸TomoyaHOTEL オリジナル魚沼市の地酒です。爽やかな辛口で美味でした♪体にやさしい 旬の食材をふんだんに使った御もてなしです。今回は メインを含め海の幸が主役の料理達。料理の説明が乏しかったけどお部屋食ながらも 出来立てをその都度運んでくれる気遣いは感心しました。終盤の焼き物は やはり岩 [続きを読む]