acoron さん プロフィール

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acoronさん: 気まぐれ銀の豚***ひとりごと
ハンドル名acoron さん
ブログタイトル気まぐれ銀の豚***ひとりごと
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/acco5736
サイト紹介文温泉とお酒が大好き!旅路はどっぷりどっちもの泉に浸かりたい 気まぐれ湯巡り。
自由文各地の温泉巡りが趣味→一人旅好き→ぶらり酒飲み好き→気まぐれ自由人・・・飽きるまでこのスタイル崩しません♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供130回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2015/11/01 22:46

acoron さんのブログ記事

  • 大湯温泉 友家ホテル ③
  • 友家ホテルのお食事は 朝夕各お部屋でいただきます。ここは お料理でも定評が高いと聞いていました。お酒は 純米大吟醸TomoyaHOTEL オリジナル魚沼市の地酒です。爽やかな辛口で美味でした♪体にやさしい 旬の食材をふんだんに使った御もてなしです。今回は メインを含め海の幸が主役の料理達。料理の説明が乏しかったけどお部屋食ながらも 出来立てをその都度運んでくれる気遣いは感心しました。終盤の焼き物は やはり岩 [続きを読む]
  • 大湯温泉 友家ホテル ②
  • 友家ホテルの湯めぐり。”今日は 全部のお風呂貸し切りで頂けるでしょう”と女将さんの嬉しいお言葉♪大湯温泉は 無色透明・無味無臭の単純温泉 pH7.8 しっとりと優しい湯。 友家ホテルの源泉は お隣「銀泉荘」と共同の独自源泉源泉温度46℃と 湯舟に注がれる頃は 心地良いぬる湯なのです♪浴室は 貸切風呂含め4つ 男女時間割あり各々源泉かけ流しと加温循環がちゃんと明記されています。そしてどちらの浴室・脱衣所・洗 [続きを読む]
  • 大湯温泉 友家ホテル ①
  • 何を検索し そこに至ったのか・・忘れてしまったくらいひとつのお宿に釘付けになり 気になって どうしても行きたくなって衝動的に予約をしました。それも幾度か訪れている 新潟・魚沼市。栃尾又 駒の湯温泉・・・ ぬる湯の街道温泉宿が密集しているも ひっそりとして個性弱し温泉に ついスルーしてしまってた大湯温泉へ。週末早々と仕事を切り上げ 宿へ直行です。少々不安を抱く 狭い急勾配の坂道が 入口年季の入った  [続きを読む]
  • 蔵王散歩〜二口峡谷散歩〜笹谷温泉 湯元一乃湯
  • 天気予報は 雨のち曇り。半ば諦めモードで出発し 雨に降られる前に蔵王エコーラインからお釜へ。やはり かなりの強風に 視界不良・・・が宮城蔵王 お釜・刈田岳の裏側に来て見れば 青空が広がる様。え!?山の天気は 変わるというけど ほんの少し降りただけじゃない(笑)そんな天候に振り回され 軽く刈田岳散歩を・・・ホントはね かもしか温泉跡地を目指す予定でもありました。もう今日は山業中止 1時間程歩きの お [続きを読む]
  • 定点チェック 沼尻元湯〜桧原温泉〜ようこそ米沢へ♪
  • 先週末のこと。今年も行って参りました。定点チェックがてらの野湯遊びへ・・・ in 沼尻元湯。今回は遥々名古屋からの湯友さんも同行です。何度か来てはいるけど ここは徒歩で行く山奥硫化水素ガスが発生しているので 常に危険が伴う為自己責任の下。私は 健脚且つ温泉常識に長けている方と同行するのを心がけています。登山道までの未舗装のアクセスも良好。昨年は砂利が新しくて 滑って前進しないことがあったっけ・・・山 [続きを読む]
  • りばいばる湯遊び 鎌先 小原 青根 遠刈田温泉♪
  • お江戸の姉さんを連れまわす湯遊び 2日目。呑み遊んだ飯坂温泉をあとに宮城蔵王方面の湯処をご案内♪私も久しい りばいばる湯処のダイジェスト〜鎌先温泉 最上屋旅館浴場までのアプローチが思い出せず・・・何気に迷路のような館だったのですね〜以前入浴したのは 小さめのこちらの浴場男女入れ替えになるご様子で 今回は広めの浴場へスチームもんもんは 変わらずも改めて知る 源泉は36℃ 加温の湯だったのね・・・でも鎌 [続きを読む]
  • 飯坂温泉 ほりえや旅館〜餃子の照井〜Cafe hiranaga
  • 中ノ沢温泉をあとにし 温い湯からだんだん熱い湯へのツアー(私の)一番の目的・・・マイフェイバリット数急上昇中 今宵の宿泊はまたまた飯坂温泉へ♪そしてまた ほりえや旅館さんにお世話になります。ご主人・女将さん覚えててくれました。で また以前と同じお部屋 ”かじか” ”しのぶ” 二間続き ここ広くてもう快適なんです(笑)チェックイン後 私はすぐ外へちょいとダッシュ・・・キリリと熱く 鯖湖湯源泉とおなじ [続きを読む]
  • 横向温泉 滝川屋旅館ランチ〜中ノ沢温泉
  • 今年の訪問は いつもより早かったかな・・・磐梯吾妻周遊するとやはり どうしてもここに来たくなるものでして。今回は事前にご連絡させていただいてちょっとゆっくり過ごします。横向温泉 下の湯 滝川屋今回は お江戸から 岩手から湯友さんを引き連れて念願に来たかったというこのお風呂へまず♪浴室に響くは 湯がトクトクとに湯が流れる音にときおり湯底から プクプクと自噴の音のみ何も変わらないこの湯舟が大好きです。 [続きを読む]
  • 虎杖浜温泉 民宿500マイル 〜 アヨロ温泉
  • 民宿 500マイルの朝。この日も白波荒れる雨模様の天候だったけど・・・内湯より 全開 海風にあたりながら 目覚めの湯を♪湯色もはっきり 黄色いツルントロン浸かれば浸かるほど お名残惜しくなるもの。露天風呂も抜かりなく♪温泉宿に泊まると ホント健康体である。夕食をがっつり食べたのに 空腹で目が覚め朝湯をすれば さらに空腹を増し 朝食をまたがっつり。家庭的なラインナップがまた旨いっ!朝の魚卵は 虎杖浜たら [続きを読む]
  • 虎杖浜温泉 民宿 500マイル
  • 白老町R36を東へ西へ行ったり来たり満足いく湯浴みも終え 今宵の宿泊地 虎杖浜。雨天で白波の荒れる景色だけど オーシャンビューのお宿。「民宿 500マイル」宿を選ぶのに迷い ”まっとうな温泉”本を頼ったしだい。温泉はもちろんのこと口コミで人気となり 料金が安く 料理が美味しいことで有名。リサーチすればするほど 訪れるのが楽しみでした。考えてみれば 民宿という民宿には 宿泊したことはなかったかも。小さな [続きを読む]
  • 白老萩野温泉 宝湯
  • 登別から白老・・・のこのこ国道36号を走るなかあ!! 見つけた!!軽くはリサーチしてたんです・・・今日は日曜。週の半分は休業らしく 日曜も休みだし入浴時間も夕方らしく ムリだな・・・と諦めていました。でもね 通り過ぎてから 余計後ろ髪引かれ諦めきれず Uターン。時間は 15時過ぎ・・・ダメ元でアタックしてみました。着けば お隣も同じ しのはらという床屋。同家かと思い伺えば まったく関係ないとのこと(笑 [続きを読む]
  • 登別温泉 浄土宗観音山聖光院 〜 白老 ポロト温泉
  • 長万部から道央自動車道を一気に走り・・・登別温泉へ。十数年前の記憶を辿っても 覚えているのは 地獄谷観光くらい・・・どこに泊まったのかも記憶なし(笑)改めてリサーチ 濃厚な良泉とわかっていてもやはりここは観光温泉地。日帰り入浴を探すも 大型観光ホテルばかり。日帰り入浴で定評高い さぎり湯へ向かうも ごやごやと賑わいの模様。なので 即撤退。そして こちらをチョイスしてて正解。前日に予め予約をしており [続きを読む]
  • 長万部 二股らぢうむ温泉
  • 北海道3日目。ニセコ温泉郷をあとにし・・・ルート変更! ほんとはニセコから洞爺湖方面へ向かう予定だったけど せっかくなら行ってしまえーい!!向かうは 長万部・・・延々と走りましたわぁ 走っても走っても 前車に追いつくことなく・・・知らず知らず 飛ばしてましたね(笑)はい 長万部の温泉と来たら・・・天然のラジウムと石灰が含まれた巨大石灰華ドームで有名な秘湯二股らぢうむ温泉入浴受付は券売機で。あれ!宿 [続きを読む]
  • 飯豊温泉 梅花皮荘 〜 民宿 越後屋
  • 倉手山下山 疲労困憊の体を癒したのはすぐ近くにある 飯豊温泉「梅花皮荘」別館「川入荘」は よく来たけれど本館はおは初。公営の国民宿舎です。館内湯小屋棟は 日帰り利用でも充分に快適。大浴場 女湯 へら (男湯は なた)宿泊だと男女交代制・川入荘の露天風呂も入浴可。明るくとても開放的な大浴場もちろん外の眺めは 飯豊連峰と玉川の絶景湯は 川入荘の褐色に近い湯と違い クリアな湯飯豊温泉は 鉄味を帯びた源泉 [続きを読む]
  • 飯豊連峰を望む 倉手山トレッキングへ♪
  • 週末は夏日和 絶好の晴天。こんな日は 仕事なんかしてられな〜い!たまにある土曜出勤日・・・毎度のことですがお休みいただき 山へ♪東北のアルプス 飯豊連峰容易に登れる山ではないので ちょっとだけ近づきに。新緑も一気に増し 道中は 蕨もにょきにょき・・・久々に訪れました。小国・小玉川地区飯豊山のダイナミックな尾根の景色と玉川の迫力ある激流には いつも圧倒され見惚れてしまうもの。そして牛のまだら模様のよ [続きを読む]
  • 安達太良山トレッキング〜くろがねの湯〜奥岳の湯へ♪
  • これは 何でしょう?(笑)*****************************************さて今年もヘタレ山歩き隊始動です。安達太良山は 5月20日山開き。 訪れたのはその一週間前。前日の雨天からこの日も 天気は悪く。景色を臨めなくても まぁいいんです。 鈍った体をちょっと虐め起こす為なので。一番乗りのロープウェイからビギナーコース 登山道入口へ。まぁ 誰もいません。 そして今年は [続きを読む]
  • ニセコ昆布温泉 鯉川温泉旅館
  • 泉質が多彩でもあるニセコ温泉・・・酸性泉を染み込ませたニセコ湯本をあとに 程なくして今宵のお宿へ。リゾートホテルからペンション 老舗旅館と数多くあり宿選びには迷いました。お一人様でも受入可能なのか心配もあったけど 快く受入。リーズナブルさに 秘湯ちっく 提灯宿でもあるしと決めた鯉川温泉旅館今になれば尚のこと 本当にここに訪れて良かった。鯉川温泉旅館を偲びながら 綴りたいと思います。今年2017年3月い [続きを読む]
  • ニセコ湯本温泉 交流促進センター雪秩父 〜 ニセコ五色温泉旅館
  • 道南で湯めぐりするなら やはりニセコでしょうよ〜!やって来ましたよ〜♪道中 ひょこっと現れた キタキツネも歓迎してくれたのかしら・・・思い描いた ふっくらキタキツネとは随分貧弱に見えたけど(笑)やはり ”北の国から”の影響は 強い。向かったのは 「月美の宿 紅葉音」でしたが都合により あいなく日帰り入浴終了・・・では センター系ではあるけど向かいの「交流促進センター 雪秩父」へ硫黄の香り漂う大湯沼 [続きを読む]
  • 留寿都温泉 〜 まっかり温泉
  • スカーッと 北の大地を走りました。わかってはいても やはりデカイ 広いっ!次の目的地の感覚は どこも大体50〜60k先・・・20k圏内に入ると やっと近くまで来たという感覚に(笑)支笏湖から 留寿都村に・・・羊蹄山の凛々しい姿に 見惚れました。留寿都温泉村営の温泉浴場です。2000年開湯 まだ若い施設ですがルスツリゾートとは別に この辺では温泉がなかったそうなので留寿都自慢 天然温泉100% 良質な湯が頂ける [続きを読む]
  • 支笏湖 丸駒温泉旅館
  • 北の大地2日目 本格的に湯巡り開始です。札幌市内より 1時間ほど走ったでしょうか・・・清々しい天気に 広大な森林を駆け抜けるドライブは とても爽快で気持ち良かったーーっ!!訪れたのは 支笏湖の畔にある丸駒温泉旅館日本秘湯を守る会のお宿でもあります。大正4年創業源泉は 初代佐々木初太郎氏の努力の甲斐により発見され小さな草葺の小屋から営まれたそう。”丸駒#の名は 当時恵庭山麓で 硫黄が採掘され それを [続きを読む]
  • 千歳 祝梅温泉〜すすきの すし処 対州
  • ようやく 北海道の温泉の書庫を作ろうと思います。一年越しの記憶を辿りながら・・・やみくもに 旅割75割のチケットを予約してしまいお一人様 格安弾丸湯巡りツアーを決行。震災後初めて 仙台空港を利用。行くなら6月!節もよく 爽快な天候に恵まれた出発。北海道上陸は 人生2度目。札幌・小樽・登別・・・定番の観光に浮かれて来たのも懐かしく 淡い記憶。九州より断然近いのに どうも北国からさらに単調な北の大地を走 [続きを読む]
  • 川底温泉 蛍川荘 ・ 再訪 (大分県)
  • わいた温泉郷からの帰路は 誘惑の多い道中でもあり搭乗時刻までなら 一湯する余裕はあるかなっ!と もがき 〆の一湯。大分・九重 川底温泉 蛍川荘へ入りにくかった混浴風呂・・・湯小屋棟がリニューアルされ 男女別で入浴できるようになったと聞きりばいばる訪問です。受付は券売機に変わり 木造の明るい館内に転身。玄関掃除をしていた女将さんに 案内いただきお喋りしていると山形パワー発揮か(笑)ご厚意いただき ” [続きを読む]
  • はげの湯温泉 わいた山荘 (熊本県)
  • 和風オーベルジュ わいた山荘のお料理♪食事処は2階 個室に仕切られた間で頂きます。2016年より 新しく和風フレンチでおもてなしとなり 和洋折衷 旬の食材をふんだんに使った創作料理です。温泉蒸しされた野菜は バーニャカウダで里芋のポタージュ ライスボールのチーズフォンデュ黒豚はしゃぶしゃぶで 濃厚な黄身をかけての鶏つくね・・・次々と繰り出されるお料理に圧倒され?むより食べるが如し お酒はちょっとが良く [続きを読む]
  • 岳の湯温泉 豊礼の湯 〜 はげの湯温泉 わいた山荘(宿泊)
  • 杖立温泉をあとに 今回の湯旅メインの温泉地へ・・・あの鮮やかなブルーの湯に逢いに来たのでした♪はげの湯 岳の湯 山川 鈴ヶ谷 麻生釣 地獄谷と6つの温泉地からなる わいた温泉郷へ。誘惑が多い温泉郷だけど とにかく求めるは わいたブルー♪岳の湯温泉 豊礼の湯湯けむり立つ雑然とした敷地に 簡素な管理棟日帰り入浴から宿泊 地獄蒸しで食事もできる温浴施設。 男女別大浴場は 露天風呂のみ浴場に入ったとたん  [続きを読む]
  • 杖立温泉 米屋別荘 (熊本県)
  • がまだす熊本湯旅より 滞りのレポを・・・湯けむり立ち上がる 山あい温泉地 杖立温泉へ。数ある九州の温泉処でも また違った独特の光景もつ杖立温泉。湯治の文化はもちろんのこと 昭和のはじめの頃は九州の奥座敷として 歓楽街の賑わいも見せたそう。その名残が今でも見られ 懐かしい昭和のディープさを感じたくて来て見ました・・・ 温泉街に誘導され・・・既に独特の光景・・・杖立川沿いの駐車場。増水したら 埋もれて [続きを読む]