moonlight さん プロフィール

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moonlightさん: お前の身体は俺のもの。あなたの身体はわたしのもの。
ハンドル名moonlight さん
ブログタイトルお前の身体は俺のもの。あなたの身体はわたしのもの。
ブログURLhttp://moonlight0714.blog.fc2.com/
サイト紹介文俺と美月の卑猥な日記
自由文「俺」と「美月」のエロチックな関係を暴露。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 325日(平均0.4回/週) - 参加 2015/11/02 00:03

moonlight さんのブログ記事

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  • 欲求不満
  • 美月を最後に抱いてからもうひと月近く経つ彼女の肌の温もりを恋しく思っていたからだろうか昨日は夢を見たそれもすごいエロい夢だった欲求が溜まっているのかそれともストレスで爆発しそうだったからか美月を抱きたいそんな俺の心の叫びが俺に夢を見させたのかも知れない俺はある部屋のドアを開けたそこにはキングサイズの大きなベッドが一つだけ置いてあって他には何もないベッドの枕元に美月が真っ白なガウンを着て座っていた [続きを読む]
  • お祓い
  • 会社の女性社員が何故かしつこく俺を誘われている昨日は体調も悪かったし熱もあって自分でもかなりイライラしていた仕事が忙しいかったこともあって心に余裕が持てない最悪な状態だったそんな時のあまりのしつこさに俺もキレた「しつこ過ぎんだよ」「いい加減にしろ」「てめーごときじゃ俺のチンポは起たねーんだよ!」俺の言葉に彼女は顔を真っ赤にして無言で立ち去ったあれ?言い過ぎた?まあいいやこれで少しは懲りただろ俺が [続きを読む]
  • 熱発
  • 熱発が続いておかしくなってきたようだ身体が火照って無性に美月を抱きたくなる美月の淫らな姿が脳裏に浮かんでは消えそしてまた浮かぶ俺の目の前で大きく脚を開きぐっしょりと濡れたアソコを自分の指で広げるこんなに熱があって身体はぐったりしているのに股間はびんびんに脈打って硬くなる動物の本能なのか自分の命が危険にさらされると種族を絶やさないために異常繁殖する鼠の話しを思い出した俺は鼠と同等なのか(笑)それでも [続きを読む]
  • 舐める
  • 舐めたいな美月君のお●んこを溢れ出る美月のいやらしい愛液を舐め取りたいな [続きを読む]
  • 紅葉
  • ワイングラスを傾ける美月の頬が薄紅色に染まっていた「すぐ紅くなっちゃうの」食事が終わったら紅葉を眺めに行く予定を立てていた僕と美月でも僕は一足先に美月の素敵な紅葉を眺めていたんだそんな美月の顔を眺めていたらセックスの後の美月の表情を思い出した顔を紅潮させふにゃ〜って感じでベッドに横たわる美月小刻みに身体を振るわせながら恥ずかしそうに僕を見つめるの美月の頬はちょうどワインに頬を染めるそんな感じなんだ [続きを読む]
  • 騎乗位
  • 横になる僕の股間に顔を埋め一心不乱にち●ぽにしゃぶりつく美月時おり僕の方に視線を向けていやらしく微笑む「気持ちいいよ」僕の表情を伺う美月に素直にそう言葉をかける美月は僕の言葉に嬉しそうに笑みを浮かべ喉の奥に僕のち●ぼをくわえ込む硬くなった僕のモノを握りしめながら「ねえ触って」「舐めてるだけでこんなに濡れちゃった」美月は僕の手を自分のその場所へと導く美月のそこはぐしょぐしょで触れた僕の手の平を彼女の [続きを読む]
  • ひとり
  • ひとりだけ発情期ってなんか寂しいなでも美月にしか発情しない僕彼女の発情期入りを静かに待つしかないわけだ [続きを読む]
  • 発情期
  • 悶々とする夜美月の温もりを感じたい抱きたいこれは発情期だなというか期間関係なく発情するけどね美月お前の身体を僕の身体が欲しがってるよ [続きを読む]
  • 回想と妄想
  • ブログを書いているとき僕は美月とのセックスのことを回想しながら書いている美月の表情や囁いた言葉美月の身体の反応と吐息や喘ぎ声ベッドの上で過ごした時間を遡るように思いだしながら文字を綴っていくそしたら目の前にそのときの様子が鮮やかに甦って俺の硬くなったモノを丁寧に舐める美月の舌の感触俺を求めて愛液を溢れさせる彼女の秘部突き入れた俺のモノが包み込まれるなんとも言えない美月の中の温もりブログを書きながら [続きを読む]
  • 濡れ過ぎ
  • 僕のモノを受け入れた美月はゆっくりと上下に腰を動かしはじめた僕のモノが深く奥まで当たるたびに美月は喘ぎ声を漏らすその声が僕の興奮を掻き立てるふと僕は股間に妙な感覚を覚えた僕に跨がる美月のお尻の方に手を伸ばして二人の結合部に触れてみた「うわ」「すごい」僕は思わず声を立てたそこは美月の愛液でべとべとしかも美月の愛液は僕の玉をべったりと濡らし僕の太股の辺りまで滴っていた美月は僕に抱きついたまま腰を振るそ [続きを読む]
  • 愛液
  • ホテルの一室ソファの上にふんぞり返る僕の前に美月は跪き僕の股間に顔を埋めた舌先で僕のモノを先から根元まで丁寧に舐める何度も何度も舌を往復させ僕のモノは美月の唾液がべったりと絡みついた時おり左手でモノを持ち上げ玉の方まで舌を這わせ玉を口に含む「欲しかったの」「あなたのち●ぽをしゃぶりたかったの」うれしそうに僕の顔を覗き込みながらそれを喉の奥に咥え込む美月美月のおしゃぶりに僕のモノははち切れんばかりに [続きを読む]
  • おねだり
  • 「指を入れていいですか?」クリトリストを激しく指先で転がしながら美月は僕にそう伺いを立てる立てていた膝を伸ばしお尻をくねらせる美月「いいよ」「入れてごらん」僕は美月に許可を与えた僕の許しを得て美月はお●んこにゆっくりと指を差し込んだぐっしよりと濡れたお●んこに美月の指がヌルリと入った「あ、ああ」美月は眉間に皺を寄せ指の感覚に小さく喘ぎ声をもらす出し入れされる指に愛液が絡み厭らしい音を立てた美月の腰 [続きを読む]
  • 吐息
  • その日僕は美月に命令を出した「俺の目の前でいつもしているように」「オナニーして見せて」美月は僕の言葉に少し恥ずかしそうな顔を見せたけど「はい」「あなたにオナニーしている姿を」「見ていただきます」そう返事をしてTバック一枚になりベッドの上に仰向けになった「いつものようにしますね」美月は小さく囁いて膝を立て少しだけ脚を広げた両手で乳房を包み込み硬くなった乳首の先を指で転がす「んん、あ」小さな吐息が漏れ [続きを読む]
  • 妄想
  • 「わたしはあなたなもの」「あなたのしたいこと何をしてもいいのよ」たぶん美月は僕の欲望を全て受け入れてくれるどんな要求にも二つ返事で美月に逢う日が近付くと僕の中の欲望が大きく膨れ上がるあーんなことやこーんなこと美月にしてやりたいあらゆる過激なプレイを思い浮かべる僕の妄想と下半身はどんどん大きくなる「お尻を俺の方に向けて」「自分の指で大きく広げて見せろ」美月にそんなメールを出す「何でもして下さい」「わ [続きを読む]
  • 舐めろ
  • ホテルの部屋に入るなり僕は美月をひざまづかせた美月は静かに僕の前に座り僕の顔を見上げるズボンのファスナーを下ろすと硬くなったモノがテントを張っている美月は僕の股間に視線を向け少し恥ずかしそうな表情を見せながらも目を輝かせた「舐めろ」僕の言葉を待っていたのか美月は静かに頷いて僕の硬くなったモノに唇で触れた美月は僕のモノを根元から先まで丁寧に舌を這わせてからゆっくりと口に頬張った柔らかな唇の感触と温か [続きを読む]
  • 「あ、あああ、ああ」「はあ、あ」美月の喘ぎ声が大きく響き僕の手の動きに合わせるように腰を振るわせる美月の喘ぎ声に俺の興奮は増し君の感じる部分を愛撫する手にも力が入る「は、ああ、あああ、あ、い、いい」「いい、あ、んん」美月の身体が高まっていくのが声でわかる僕に抱きつく君の手に力が入り身体が強張る腰をくねらせその動きに君のお尻が小刻みに揺れるぐちゅ ぐちゅ僕の指を受け入れる美月の中から卑猥な音が漏れ始 [続きを読む]
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