renobell さん プロフィール

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renobellさん: ネットで資産運用!?お金を増やすノウハウ集
ハンドル名renobell さん
ブログタイトルネットで資産運用!?お金を増やすノウハウ集
ブログURLhttp://money-knowhow.com/
サイト紹介文資産運用をするノウハウを解説。株、投資信託、REIT、FXなどに関連する情報を発信していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供190回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2015/11/03 14:36

renobell さんのブログ記事

  • FTSE100を複利運用して長期資産運用!毎月の配当金はいくら?
  • FTSE100はイギリスのロンドン証券取引所に上場されている株式のうち、時価総額の大きい100社を対象に構成された株価指数(インデックス)です。イギリスはGDPで世界第5位で国債の格付けはムーディーズでAa1と21段階中上から2番目と日本より信用度が高い国です。そんなイギリスに投資して配当を複利運用したら将来の配当はいくらくらいになるのか確認してみました。参考FTSE100については下記も参考にしてみてください。⇒FTSE1 [続きを読む]
  • フランス大統領選挙の影響って?結果次第で世界を揺るがす?
  • あまり日本国内では報道が少ないですが、フランス大統領選挙が2017年4月下旬・5月上旬に行われます。英国のBrexitや米国のトランプ大統領誕生など波乱続きの世界情勢ですが、フランス大統領選も結果次第では大きく世界を揺るがしかねない選挙となっています。実際どんな内容の選挙戦なのか確認してみました。フランスの大統領選挙とは?フランス大統領選挙の概要フランスといえばGDP世界6位のヨーロッパの大国で、大統領選挙は5年 [続きを読む]
  • トラリピで3ヶ月で結果を出す戦略「トラリピ プロモデル」って?
  • FXで為替相場の変動を利用してこつこつ利益を積み重ねるトラリピは、基本的には長期資産運用を目的としていますが、実際どんな感じで利益を積み重ね、どんな設定がいいのかがわからないのでなかなか運用を始められない方も多いと思います。そんな方に3ヶ月で結果を出す「トラリピ プロモデル」が公開されているので、内容について確認してみました。参考トラリピについては下記も参考にしてみてください。⇒FXでこつこつ利益を [続きを読む]
  • 三井住友グローバルリートオープン(世界の大家さん)の評価!
  • 三井住友・グローバル・リート・オープン(愛称:世界の大家さん)は日本を含む世界のREITに投資するアクティブファンドです。世界の大家さんと聞くと、全世界から安定的に家賃収入が入ってきて安心・安全なイメージがありますが、実際のところどんなファンドなのか内容を確認してみました。三井住友・グローバル・リート・オープン(愛称:世界の大家さん)の基本情報基本情報買付単位金額は1万円以上、積立はSBI証券は500円、楽 [続きを読む]
  • 日経平均ダブルインバース上場投信(1357)の評価!仕組みって?
  • 株式市場の相場が下落しそうなとき、空売りなどでを用いた投資手法がありますが信用取引の知識も必要だし、個別銘柄の選定やその銘柄の株価が暴騰するようなリスクもあるのですが、(NEXT FUNDS)日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信(1357)は、株式市場の下落時に利益を出すことができる国内ETFですが、どのような仕組みなのか確認してみました。日経平均ダブルインバース上場投信(1357)の基本情報基本情報分類 [続きを読む]
  • 純金上場信託「金の果実」(1540)の評価!金(gold)と交換可能!
  • 純金上場信託「金の果実」(1540)は、金地金1gの現在価値と連動し、金(gold)と交換が可能という大きな特徴を持つ国内ETFです。「金」は守りの資産として有事の際には値上がりしやすく、現物の金はそれ自体が全世界どこでも貨幣と交換が可能な資産となります。そんな金へETFで手軽に投資できながら、いざとなったら実物の金への交換が可能な純金上場信託の内容を確認してみました。純金上場信託「金の果実」(1540)の基本情報基本 [続きを読む]
  • ピクテ・インデックスファンドシリーズ−ブラジル株の評価!
  • ブラジル株式市場の代表的な株価指数(インデックス)であるボベスパ指数をベンチマークとするのがピクテ・インデックスファンドシリーズ−ブラジル株です。新興国への投資で単一の国に投資ができるファンドが少ない中、ノーロード(買付手数料無料)で投資ができる貴重なファンドですが、どのような内容なのか確認してみました。ピクテ・インデックスファンドシリーズ−ブラジル株の基本情報基本情報買付単位金額は1万円以上、積 [続きを読む]
  • 楽天銀行のマネーサポートの評価!資産管理ツールとして使える?
  • 楽天銀行はマネーサポートという無料の資産管理ツールを提供していて、リニューアルを繰り返し1,000以上の金融機関と連携が可能となっています。銀行やクレジットカードはもちろん、証券会社、FXや電子マネーやポイントなども管理できるようになってますが、複数の金融機関の資産管理ツールとしてどんな内容なのか確認してみました。楽天銀行のマネーサポートとは?マネーサポートは楽天銀行が提供している無料の資産管理ツールで [続きを読む]
  • NYダウ平均に連動する投資信託やETFを比較!配当がもらえるCFDは?
  • NYダウ平均は米国の株式市場の動向を示す株価指数で、ダウ工業株30種平均は最も有名な株価指数です。NYダウ平均は30銘柄のみで構成されていますが、その30銘柄の時価総額(558兆円)は、東証1部の全構成銘柄(約2,000社)の時価総額(497兆円)を上回る規模となっています。そんなNYダウ平均へ投資するなら投資信託・ETF・CFDといった選択肢がありますが、どれに投資するのがいいのか確認してみました。参考他の株価指数への投資 [続きを読む]
  • GMOクリック証券の投資信託の内容は?取り扱いファンドは?
  • GMO 証券といえば、FX取引が有名ですが他にも株式や先物・オプション、CFD、債券、ソーシャルレンディング(maneo)と幅広い金融商品を扱っていますが、投資信託についても取り扱いを始めました。投資信託では後発となりますが、どのようなサービス内容で、どのようなファンドを取り扱うのか確認してみました。GMO 証券の投資信託の取引の特徴は?500円から積立可能でスポット購入も500円から販売手数料はすべて0円 [続きを読む]
  • FTSE100とは?投資するなら投資信託・ETF・CFDどれがいい?
  • FTSE100とは、イギリスのロンドン証券取引所に上場されている株式のうち、時価総額の大きい100社を対象に構成された株価指数(インデックス)です。100銘柄と聞くとちょっと少ないように思えますが、イギリス全上場企業の時価総額ベースで80%をカバーするほどの規模となっています。そんなFTSE100へ投資するなら投資信託・ETF・CFDといった選択肢がありますが、どれに投資するのがいいのか確認してみました。参考他の株価指数へ [続きを読む]
  • HSBCブラジルオープンの評価・評判!投資して大丈夫?
  • 2000年代以降著しい経済発展を遂げている有力新興国として注目されているBRICsの一角であるブラジルの株式市場に投資ができるアクティブファンドがHSBCブラジルオープンです。ブラジルはGDPで世界第9位にまで成長し、今後の成長も期待されていますが、そんなブラジルに投資できるHSBCブラジルオープンはどんな内容のファンドで投資して問題ないのか確認してみました。HSBCブラジルオープンの基本情報基本情報買付単位金額は1万円以 [続きを読む]
  • 楽天証券のマーケットスピードってどう?実質無料で利用できる?
  • 株式のトレードツールの草分け的存在で、いまだに人気が高いのが楽天証券のマーケットスピードです。マーケットスピードを使いたいがために楽天証券に口座開設する方がいるほどの人気があり、多機能でありながら操作が簡単ということで初心者から中上級者まで幅広い人気を誇ってますが、実際のところ使いやすいのか、無料で利用するためにはどういう条件は満たす必要があるか確認してみました。参考楽天証券とは?という方は下記 [続きを読む]
  • クリック株365(取引所CFD)と店頭CFDの比較!取引するならどっち?
  • 日経平均やNYダウ平均などの株価指数(インデックス)に投資ができる商品として注目されているCFDは、 株365という取引所CFDと店頭CFDの2つがあります。実際この2つにはどのような違いがあり、どのようなメリット・デメリットがあるのか調べてみました。参考CFDって何?ってかたはこちらを参考にしてみてください。⇒CFDとは?取引の仕組みや投資する上でのメリット・デメリットは?CFDは取引所CFD( 株365)と [続きを読む]
  • SPDRダウ工業株平均ETF(DIA)の評価!過去の成績ってどのくらい?
  • 米国の代表的な指標で、ニュースでもよく耳にするのがダウ平均株価に連動する海外ETFが、SPDRダウ工業株平均ETF(DIA)です。ダウ平均は米国を代表する30銘柄で構成されますが、米国だけというより世界をまたにかける企業がほとんどなので、米国経済だけを反映したというより世界経済を反映させた指標と言えます。そんなダウ平均と連動するSPDRダウ工業株平均ETF(DIA)はどんな動きをしていたのか確認してみました。参考米国を代表 [続きを読む]