日本サンクチュアリ協会 関西博愛教会 さん プロフィール

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日本サンクチュアリ協会 関西博愛教会さん: 日本サンクチュアリ協会 関西博愛教会
ハンドル名日本サンクチュアリ協会 関西博愛教会 さん
ブログタイトル日本サンクチュアリ協会 関西博愛教会
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tanimoto0744
サイト紹介文終わりの時が近づきました。再臨の主と出会う最後のチャンスです。求めれば必ず会えるでしょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供174回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2015/11/06 01:56

日本サンクチュアリ協会 関西博愛教会 さんのブログ記事

  • マティス長官来日 チラシ撒いてます。
  • マティス長官来日に際し、手書きのチラシをまいてます。ネタ元はサンクチュアリnewsさんからです。ありがとうございます。去年は、慣れない環境で、頑張らなかったことに悔い改め、実行することにしました。それに、東京までは行けないので、同参の意味を込めて。一時間しか撒けないこともありますが、とりあえず、約300枚配りました。反応は、トランプ大統領好きだと言う人、二人俺もマティス長官のことそう思うと言う人、一人で [続きを読む]
  • King's report生中継で見れます!!!!
  • https://www.youtube.com/channel/UCNJuFaH9z_YeChP5LYsySZAこのページのKing's reportが、生中継のをおこなっています。聖霊大学のリーダーより、ラインで紹介して頂いたものです。現地時間は午前5時日本時間は午後7時と、なってます。礼拝以外は、毎日視聴できるようです。???毎日、亨進様、韓国語の同時通訳をされてるヨナ様のお声と会えます。感無量です。私は英語、韓国語ができないので、何を話されているかさっぱり分 [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 16
  • P189ぺテロを振り返られたイエス様の心情 イエス様が十字架の道、ゴルゴダ山上での孤独な道をたどっていこうとするとき、愛する十二使徒の代表であるぺテロを再び振り返られました。それは、自分のあとに一番先に従うぺテロの心が変わるのではないかと心配したからです。このように神様のみ旨を心配する自分の心が悲痛であるにもかかわらず、愛する心でぺテロを顧みられたイエス様のその視線を、今日再び感じる者とならなければな [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 15
  • P302 キリスト教というのは、霊的基盤を中心としたものです。イエス様の体が侵犯を受けたので、霊的基準で復活したその復活基準を中心としてキリスト教は出発し、ローマ帝国に行って四百年間戦ったのです。そして、霊的にキリスト教文明をつくり上げたのです。 それでは、キリスト教がすべきこととはなんでしょうか。個人的な蕩減と家庭的な蕩減と氏族的な蕩減と民族的な蕩減を霊的にでも再びしなければなりません。このような問 [続きを読む]
  • 続き:カンヒョンシルさんに対してサタンのしそうなこと
  • 先日、サタンがしそうなこととして、書きすぎのような気がしました。カンヒョンシルさんがサンクチュアリ行くということは、霊界にとっても影響力があると思いますので、なんらかの形でサタンも仕掛けてくると思ってのことでした。実はそこまで記事にして良いか気にしてました。サタンがすることに何も知らない連合のシックが、騙され続けるのが嫌でした。しかし、私のほうで、カンヒョンシルさんの現在の状態を材料にするという記 [続きを読む]
  • カンヒョンシルさんに対してサタンのしそうなこと
  • カンヒョンシルさんが、亨進様と國進様のもとに行かれました。心から良かったと思います。しかし、先程ふと頭に浮かびました。連合で、カンヒョンシルさんが、サンクチュアリに脅されて書かされたとか、拉致されたとか。高齢なので、騙されていますと。そのような公文を出すだろうな、ということです。サンクチュアリのシックのみなさんは言わなくても、連合はするよと思われるかもしれませんが、こういう内容は、人との話などでも [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 14
  • P298 そのような心情を感じる皆さんであるならば、死の淵から自分を救ってくださったイエス様に感謝の気持ちを感じることでしょう。そしてその感謝の気持ちを皆さんの心と体に満たし、全天地を満たしても足りない、その足りなさを感じるようになるのです。 それではイエス様は、どれほどの悲しみを感じたのでしょうか。イエス様は神様がアダムとエバを失うときに感じられた、天地の崩れるようなその悲しみを解いてさしあげるため [続きを読む]
  • 連合の幹部が韓お母様の言動を隠したい理由(推測)
  • 前回とは別の理由を考えてみました。幹部の中には、お父様を慕っていた人がいるかもしれないからです。しかし、韓お母様の元にいることは、原理から外れたことになりますので、それが、たとえ神様と真のお父様が許したとしても、サタンが讒訴します。それとも、韓お母様ととに地獄へ行こうとされてるのでしょうか?言うのは簡単ですが、前回にも記述したように、韓お母様とともに地獄へ行ったとしても、誰が蕩減するのですか?地獄 [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 13
  • P297 またイエス様が三十年余りの生涯に、寝ても覚めても、食べる物がなくても一途な心でその一つの志を立てるために、あらん限りの力を尽くしたその精神を見習わなければならず、死の道を行かなければならなかったイエス様の悲惨な心情を感じなければならないのです。 イエス様は地上の不信する人間のために、悔い改めの涙を流される生活をされ、それで終わるのではなくあの国に行っても涙を流していらっしゃるという事実を知ら [続きを読む]
  • サンクチュアリを受け入れることは2 及び女メシアについて
  • 今日は昨日とは違う見方を書いてみることにする。確かに、亨進様の説教は厳しい。しかし、受け入れたくないというのなら、それは外見で判断しているのか?内容が優しかったら、受け入れるというのか。なんて甘いのだろう。悪魔崇拝と聞けば、子供じみているように思かもしれない。しかし、正しく生きようとすると、必ず試練が訪れる。それで、神様から離れたのか理解できると思う。それは信仰していると良く分かると思う。しかし、 [続きを読む]
  • サンクチュアリを受け入れることは
  • 今回は、人の目にさらして良い内容なのか分かりませんでしたが、記すべき事だと思いましたので、ブログに載せることにしました。連合の人が、このまま、お母様が正しいと思っていたら、どうなるか。霊界に行ったら、わかると言う人がいるけれども、これがどんなにとんでもないことか分かっていない。誰が、蕩減を払うのか?霊界に行ったら、できるだろうか?はっきり言って、できない。ということは、蕩減を払うのは、子孫というこ [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 12
  • P280聖霊の苦労に対する人間の責任 私たちは今まで、イエス・キリストを迎えるために自分だけが苦労してきたものと思っていましたが、自分の背後で自分以上に苦労された聖霊がいることを知らなければなりません。 イエス様が願われることは、人間の苦労よりも聖霊の苦労が大きいので、この聖霊を立て、イエス・キリストの栄光に代わって人間を糾合しようとされるのです。そのような一日を迎えられなければ、イエス様はこの地に再 [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 11
  • P272 また残っている使途たちに、もう一度サタンに対して闘うべきであるという心の決心を鼓舞させたイエス様は、いつまでも彼らと共にいるわけにはいきませんでした。み旨を引き継いで、長い歴史路程を行かなければならない弟子たちが、言うには言えない血の路程とゴルゴダの十字架の峠を超えなければならない状況を見つめるイエス様の悲しい心情と心の苦しみは、十字架を越える時と同じものでした。またイエス様は、四十日が経過 [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 10
  • P249 イエス様は家庭をもてなかったので、家庭的な基盤を築くことができませんでした。けれども右の強盗が最後までイエス様の味方に立って、左の強盗の陣営を押さえつけたので、アベル的な立場でカイン側を屈服させたという条件を立てたことになったのです。したがって復帰したという条件は立てたのですが、これは霊肉を中心とした復帰の基盤ではなく霊的な復帰の基盤だったのです。P254 私たちには、歴史的な相続権がなければな [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 9
  • P240 ですからイエス様は、この地に来られて、まず反対する人よりも、人をしてイエス様に対して反対させる霊的なサタンと対決しなければなりませんでした。このような闘いからキリスト教の歴史が始まったことを知らなければなりません。 では、サタンの本質と対決するために現れたイエス様は、彼の生活圏内において、まず何を表示して現れたのでしょうか。サタンができないことをしなければなりませんでした。このような責任を完 [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 8
  • P234 イエス様はこの地に来られて、神様の愛を探し求めるとき、論理的な面を全面に出したのではありません。イエス様は愛に対する論理を語りませんでしたが、愛の実践的な面において歴史を代表したのです。イエス様は、実践的な行動を通してのみ、神様と永遠なる関係を結べることを知っていたからです。 では、このようなイエス様の実践的な愛は、どこから生まれたのでしょうか。イエス様自身から生まれたのではありません。神様 [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 7
  • P231 それならば、今や全体復帰の人生を成し遂げなければならない私たちが、一日一日の生活で神様の愛に代わるイエス様の人生の価値を実現するためには、いかなることにぶつかってもその日、その時間に感じる感情だけで対してはいけません。宇宙的な全体の性稟に代わったイエス・キリストの人格の代わりをしようという覚悟と決心で、すべてことに対さなければならないのです。そのような一日一日の生活を経てこそ、世界的な人生を [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 6
  • P266父を慰められたイエス様 イエス様は宇宙的な使命をもってこの地に来られましたが、一生の間、苦難を受けられました。しかし、その悲しみのために祈るのではなく、かえって心を痛めて心配なさる父を慰められました。そうしながら地を眺めて、人間の無知を容認してあげるために苦しまれたイエス様だったのです。 しかし、イエス様の生涯は、三十余年の涙の生涯にだけ終わったわけではありませんでした。彼は神様の代わりに苦労 [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 5
  • P224 十字架上で共に血を流しながら死んでいった右の強盗が歴史的な祝福を受けて、一番弟子よりも先に楽園に臨みました。 この事実が悲劇中の悲劇なのです。もし殺人強盗のうち一人でも、イエス様の死の日に共にしなかったとすれば、救いの摂理は挫折していたのです。殺人強盗の流れた血が、イエス様の心情に代わって、地上に福地、楽園を建設する条件を天運とともに立てることができたので、イエス様は復活して地上に現れ、不信 [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 4
  • P222 ゴルゴダの友となるべきだったぺテロと十二弟子 イエス様が死ぬときに抱いたその悔しさとは何だったのでしょうか。選ばれたユダヤ教がイエス様の胸を痛め、選ばれた民がイエス様を釘付けにしたのです。これが悔しく恨めしいことでした。このようなイエス様は、自分の悲しみが大きかったけれども、四千年間、血の涙の祭壇を築く過程を歩んでこられた神様の事情を考え、四千年間選んで育ててこられたユダヤの民であることを考 [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 3
  • P219 「わたしのために泣くな。むしろ、あなたがた自身のため、また自分の子供たちのために泣くがよい」と言われました。 もっともな言葉です。「私の涙は人類に残る。私が行く十字架の道は、これで終わるわけではなく、歴史的な十字架の道になる」ということを予告なさったのです。「私が個人的に行くならば、私の責任は終わるが、私が行ったのちにあなたたちの責任は残るのだ」というのです。したがって、個人的な責任、家庭的 [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 2
  • P194 イエス様が十字架に亡くなってから今日まで、キリスト教徒が神様のみ旨だけをつかんで、復活と再臨の時を待ち焦がれたことと同じ立場を皆さんもいずれ経なければならないのです。そして、ぺテロのような立場も蕩減復帰しなければならないのです。これが、皆さんの信仰の路程に残された最後の運命であるとするならば、深刻な立場で真剣にイエス様と自分との間を振り返ってみながら、イエス様の志操を見習うことができなければ [続きを読む]
  • イエス様の生涯と愛(抜粋) 文鮮明 1
  • P98 マリヤとヨセフは一緒に暮らすべきでしょうか、一緒に暮らしてはいけないでしょうか。本来は一緒に暮らしてはいけないのです。P160 イエス様は孤高な一個人ですが、それ自体は歴史に代わることができ、現実に代わると同時に、天倫のみ旨に代わり得る永遠なる神様の理想をもった方でした。P180 ついには腰に手拭いを巻いて、たらいで弟子たちの足を洗ってあげながら、私の道理は「仕えること」であると主張したイエス様でし [続きを読む]
  • 親の介護
  • 私は訪問ヘルパーをしている。とある利用者さんは、一人自宅でほとんどを過ごしている。人の世話になったら、終わりだと言う。もう生きても仕方ない。なにも悪いことをしてないから、あの世に行っても大丈夫。近くに子供が住んでいるのだけれども、世話に来てくれてはいるものの、利用者さんは、独り暮らしである。年齢も年齢なので、なにも言えないけれども、私は確かに人はいつかは死ぬけれども、私の仕事が無くなるわーと返答す [続きを読む]