伊藤真一 さん プロフィール

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伊藤真一さん: Kanossaのブログ
ハンドル名伊藤真一 さん
ブログタイトルKanossaのブログ
ブログURLhttp://kanossa.muragon.com/
サイト紹介文まずは戦国時代を駆け抜けた陶晴賢(主君大内義隆を殺害し毛利元就に敗れる)を主人公のドラマを描きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 315日(平均1.0回/週) - 参加 2015/11/11 08:24

伊藤真一 さんのブログ記事

  • TAKAFUSA関連    鶏肉のトマト煮
  • 鶏肉のトマト煮   これは安くて簡単 作って得した気分になりました。   特価の鶏肉、ビーンズ缶(100円くらい)、ホールトマト(100円くらい) 使って、あとは玉ねぎ炒めて、味付けくらい。 次が、えびちりもどき?   小さなむき海老でつくりました。 チャレンジということで、これをたくさん入れてみたのですが・・・ ちょっと自分のイメージするエビチリの味とはかけ離れてしましました。 でもこれも [続きを読む]
  • TAKAFUSA関連    春菊の辛し和え
  • ページのぞいていただいて、どうもありがとうございます。 あおもり産品情報サイトhttp://www.umai-aomori.jp/know/sanchi-report/132.phtml  より掲載 春菊です。昔から日本にあったのではないそうです。戦国時代頃に日本に、中国から伝わったそうです。葉の形が菊に似ているところから、こう呼ばれるようになったそうです。 関西では菊菜ともいうそうです。 この春 [続きを読む]
  • TAKAFUSA関連 カレー
  • ページのぞいていただいてありがとうございます。  2月いっぱいは、TAKAFUSAは難しいかなという感じです。書きたいのですが、なかなか忙しく時間がとれないので・・・残念です。  料理日記です。今日はカレーです。 すじ肉は、いいですね。大好きです。 2枚とも楽天市場の特選松坂牛専門店さんの?にある画像です。 http://event.rakuten.co.jp/superdeal/brand/ya [続きを読む]
  • TAKAFUSA関連
  • ブログ見ていただいて、どうもありがとうございます。 しばらくTAKAFUSA書けそうにありません。 他の方のブログをたくさん読ませていただくのですが、料理・お弁当・食事 関係が大好きです。食べ物っていうのは、魅力がありますよね。 なので、また作ったものを書いていきます。 今朝、ホットサンドをつくりました・・・・ ミートソースは、昨夜つくりました。  にんじん・玉ねぎのいい加減なみじんぎり。 そして [続きを読む]
  • TAKAFUSA関連
  • いつもページをのぞいていただきありがとうございます。  仕事の方が忙しくなって、なかなか書き進めることができません。  なので、昨日つくったビーフシチューの写真を載せておきます。  温かいものなどお召しになって、どうぞ風邪などひかれませんように。 人気ブログランキングへ [続きを読む]
  • TAKAFUSA関連 料理の表現
  • 池波正太郎さん 「鬼平犯科帳」8   p33〜34  軍兵衛は、生き返ったような顔つきになり、手をうって座敷女中をよび、 「早く酒を・・・・・・それに、御馳走をうんとな」 と、命じた。  名物の兎お吸物は、葱と生姜をあしらったものだが、さすが名物だけあって、淡白な兎肉の脂肪が出し汁にとけあい、なかなかに美味である。 「拙者、このようにうまいものを、はじめて口に入れ申したよ」 と平蔵、ぬかりなく舌つ [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」その17 運命(五)
  •            出典www.kabegamilink.com まえがき  今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。また五郎は爺との絆を深め [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」その17 運命(四)
  • まえがき  今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。また五郎は爺との絆を深めていきます。そして、毛利元就に会うために爺と一緒に五郎は旅に出ます。 [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」その17 運命(三)
  • まえがき 今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。また五郎は爺との絆を深めていきます。そして、毛利元就に会うために爺と一緒に五郎は旅に出ます。今 [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」関連  戦国時代
  •  いつもブログのぞいていただいてありがとうございます。 このところ仕事が忙しく、なかなかパソコンに向かう時間がとれません。 「TAKAFUSA」は戦国時代が舞台なのですが、あまりよく知らないので 調べ調べ書き進めています。 テレビでみる時代劇とは、また違うのだなというのがいろいろわかって おもしろいです。 ぽこにゃん様から、「のぼうの城」が参考になるのではというご意見を いただいたので、アマゾンで [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」その17 運命(二)
  • まえがき 今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。また五郎は爺との絆を深めていきます。そして、毛利元就に会うために爺と一緒に五郎は旅に出ます。今 [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」その17 運命(一)
  • まえがき 今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。また五郎は爺との絆を深めていきます。そして、毛利元就に会うために爺と一緒に五郎は旅に出ます。今 [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」関連  煎り酒
  • 今は風邪で午前中はダウンしていました。「TAKAFUSA」を書こうと 思ってはいたのですが、気力がわきませんでした。 妻が今日は仕事なので、昼過ぎから買い物にでて夕飯の支度にかかりました。 主人公五郎の大好きな煎り酒を使うために、スーパーで特価だった鯛の刺身を買って きました。 煎り酒、今嘗めてみました。とても品のいい、醤油のような・・おいしいですね。 思ったより味がしっかりいています。いや、これ [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」関連  牡蠣と城
  • いつもブログにお立ちよりいただきありがとうございます。 新年あけましたが、なかなか仕事が忙しく「TAKAFUSA」を書き進めることができませんので、写真を載せておきます。 前回のおはなしでは、五郎が牡蠣を生で食べていましたが・・・牡蠣についての知識、綺麗にまとめてくださっているブログがありましたので、その中の文章を掲載させていただきました。 三陸志津川産 殻付生牡蠣  旨い牡蠣屋ホームページに掲載 [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」その16 厳島神社
  • まえがき 今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。また五郎は爺との絆を深めていきます。そして、毛利元就に会うために爺と一緒に五郎は旅に出ます。今 [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」その15 出立
  • まえがき 今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。また五郎は爺との絆を深めていきます。今回は、毛利元就に会うために爺と一緒に五郎は旅に出ます。 [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」関連    小説の冒頭部分
  • 「初物語」宮部みゆき (新潮文庫) p59 −白魚の目ー  二月の末、江戸の町に大雪が降った。過ぎたばかりの冬のあいだも、ことのほか雪の多い年だったので、誰もそれに驚かず、また珍しがりもしなかったが、そここで咲く梅の花には迷惑なことだった。・・・・。凍ったように凪いだ川の上に、数えきれないほどの切片が舞い落ちては消えていく。  降り始めの雪はにぎやかだ。下にいる人々が、頭上を見上げては「おや、雪だ [続きを読む]
  • 時代小説「TAKAFUSA」関連  男と女
  • 「御宿かわせみ」 平岩弓枝 (文春文庫)から P165−166 「そんな話までしたのか」 東吾が笑った。 「男でも、女でも、身の上話をはじめた時は、相手に気がある証拠だそうだ」 「馬鹿ばっかし・・・」 流石に、るいは赤くなった。 「こんな、俄かめくらのお婆さんに、冗談もいい加減にして下さいまし」 「女の眼病みは色っぽいもんだ。そうやって紅絹の布で眼を拭いているところなんぞ、ついむらむらとしてくるか [続きを読む]
  • TAKAFUSA その14 陶晴賢 爺の教え(二)
  • まえがき 今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。また五郎は爺との絆を深めていきます。今回は、爺から甲冑をつけての剣術の稽古を受けます。 その1 [続きを読む]
  • TAKAFUSA その14 陶晴賢 爺の教え(一)
  • まえがき 今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。また五郎は爺との絆を深めていきます。今回は、爺から甲冑をつけての剣術の稽古を受けます。 その1 [続きを読む]
  • TAKAFUSA その13 陶晴賢 毛利元就という男
  • まえがき 今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。また五郎は爺との絆を深めていきます。今回は、父の興房が毛利元就について語ります。 その13 山 [続きを読む]
  • TAKAFUSA その12 陶晴賢 山の中にて
  • まえがき 今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。また五郎は爺との絆を深めていきます。今回は山の中での修行です。 その12 春になり温かくなって [続きを読む]
  • TAKAFUSA その11 陶晴賢 鬼畜(三)
  • まえがき 今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。今回も五郎は危険な事件に巻き込まれていきます。五郎の身に危機が・・・・ついに爺が動きます。 そ [続きを読む]
  • TAKAFUSA その11 陶晴賢 鬼畜(二)
  • まえがき 今は陶晴賢子供時代のお話となっています。兄を失い、また愛犬タキを失うという悲しみも体験しながらも、父・母に厳しくも温かく育まれ・・・また、又二郎・百乃介・与吉などの仲間にもめぐまれ、浜の網元の娘お栄にほのかなあこがれを抱く五郎、泣いたり笑ったり危機に陥ったり・・・多感な少年時代をすごしています。今回も五郎は危険な事件に巻き込まれていきます。仲の良かった誠吉の死に不審な点があり・・・・・・ [続きを読む]