でえバッタ さん プロフィール

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でえバッタさん: オカメインコとモモイロインコがいる我が家
ハンドル名でえバッタ さん
ブログタイトルオカメインコとモモイロインコがいる我が家
ブログURLhttp://dee-grasshopper.com/
サイト紹介文オカメインコ、モモイロインコ、嫁との暮らしとオジサンの独り言を中心にご紹介します
自由文長男 オカメインコ ポーちゃん(他界)
次男 オカメインコ キィちゃん
三男 モモイロインコ モモちゃん
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供360回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2015/11/11 15:06

でえバッタ さんのブログ記事

  • 垂れたおしりは寝たきりへの近道!
  • 最近、おしりを鍛える本が多く発売されており、おしりの筋肉を鍛えることに注目が集まっていますお尻の筋肉は大殿筋(だいでんきん)と言い、人間の筋肉で最も大きい部位です二足歩行の人類は大殿筋で体を支える必要があり、体重150キロのゴリラよりも人間のおしり筋は大きいのです日本人はおしりの筋肉が弱いため、普段より鍛えておかないと、自身の体を支えられなくなり、寝たきりになってしまいますおしりの筋肉は衰えやすく [続きを読む]
  • 道具を使ってリズムを刻む鳥さんの目的とは?
  • インコやオウムのオスはメスへ求愛行動のために、ダンスを踊ったり歌を歌ったりと様々なことでメスにアピールします特に求愛の歌は”さえずり”で、周囲の仲間の歌をマネをすることで、メロディを覚えるそうですこの動画は我が家オカメインコのキィちゃんのさえずりですオカメインコは求愛として”さえずる”と聞いていますが、なんとなく「楽しいなぁ〜」「嬉しいなぁ〜」と歌っているように思えてなりませんひょっとして、この歌 [続きを読む]
  • 貼るだけで痩せるダイエットがやって来る!?
  • ネット広告などで、「2週間飲むだけで○キロ痩せた!」なんてのがよくありますが、そんな薬は絶対に信じていませんところが、貼るだけで痩せるダイエットが可能になるかもしれないというニュースが先週発表されましたコロンビア大学などの研究でマウスの脂肪が20%減という実験結果があり、これは本当に実現できるような予感がします先日、テレビで放送していた最新のダイエットメカニズムをまとめて紹介します小さな張り薬で体脂 [続きを読む]
  • 鳥さんと仲良くなるために大好きなエサを見つけよう
  • 鳥さんをヒナから飼っていても、色々な要因がもとで「慣れていない」状態になってしまうことがあります飼い主さんの愛情はしっかりとあるのにも関わらず、懐いてくれないケースは多くみられるそうですその要因としては、人間が嫌い、1羽でいるのが好き、ケージの中が好きなど様々ですしかし、人間と共に生活するからには、人間に慣れないということは致命的な問題とも言え、そんな鳥さんを修正せずに放置しておくことは、鳥さんも [続きを読む]
  • 危険な糖質制限ダイエット
  • ライザップの影響もあってか、最近は糖質制限ダイエットが流行っていますねブームに併せてごはんの代わりにブロッコリーを入れてくれるお弁当や、寿司のシャリ代わりに大根の酢漬けを入れる回転寿司も登場していますただ、回転ずしのシャリを残すのは許せませんね「最初から刺身を頼め〜!」といいたくなりますお米の国なのですから、、、そんな糖質制限ダイエットのブームの中、糖質の不足によって別の危険が迫っていると警鐘を鳴 [続きを読む]
  • ナデナデにウットリするオカメインコ
  • インコを飼っていると気付くと思いますが、放鳥の時に人間にまとわりついてくるときと、一人で遊ぶ時のパターンがあると思います最初にお迎えした時、飼い主さんに慣れていないインコは、飼い主さんに近寄ることなく一人で遊びます飼い主さんもお迎えしたインコと遊びたいので、触りたがると思いますが、インコが警戒心を解くまでは少し距離を取って見守りましょうただ、一人遊びしているからといって、ずっと放置していると、一人 [続きを読む]
  • カラスと美女のオシャベリが面白いぞ!
  • インコや鳥には人間のような声帯はありません気管支の一部にある「鳴管(めいかん)」という器官の形を変化させ、空気を押し出すことで声を出しています鳴管の太さを変化させ、内部から空気を送り込んで音を出す、つまりは口笛をふいているのと同じなのです更にインコの場合は舌が肉厚で、舌をコントロールすることで言葉のように聞こえますそのためオシャベリよりは口笛の方が得意なのです インコは飼い主を仲間だと思っており、 [続きを読む]
  • 秋に増える抜け毛と白髪!その対策法を教えます
  • 残暑が厳しいですが、ここ数日は気温予想30度の日でも朝晩は随分と涼しくなってきました日の出の時間も遅くなり、秋が近づいているのを感じますが、秋は抜け毛が多くなる季節でもあります夏のダメージで毛が抜ける秋の訪れとともに秋抜け毛や秋白髪が急増していますテレビのインタビューでも50人中29人(約6割)が抜け毛が多いと答えています他の季節はは1日平均50本程度抜けるのですが、9〜11月の秋は100本以上になることも [続きを読む]
  • カラスの行水って本当に短い
  • インコはよく自分の体をクチバシや爪でカキカキしますが、体がカユイからだそうですカユイ訳は体に寄生虫がついたり、脂粉が溜まるからで、それらを取り除こうとして水浴びをしたがります脂粉とは、鳥が雨に濡れた時など羽が濡れてしまっては飛べなくなるため、水をはじくために脂分が必要になり、新しい羽が生える時は細い棒状のように固まった羽が肌から出てきますが、脂粉で固まっていますその棒状に固まった羽が広がるときに、 [続きを読む]
  • トイレでスマホ操作すると大量の菌が付着する!?
  • トイレに行くとき、スマホを持っていきますか?筆者は朝トイレに行くとき、メールや本日の予定、天気なんかをチェックしたりしますところが、この「トイレスマホ」はO157などの原因となる危険な行為だったのですまた、トイレだけではなくキッチンには世界一汚い”ある”ものがあるというのです先日、テレビで放送していた内容をまとめてみましたトイレットペーパーを何枚重ねる?専門家はお尻を拭く時、大腸菌を手に付着させないた [続きを読む]
  • インコに経験させてあげたいこと
  • 野生で生活するインコは毎日のように、エサの場所を捜し、より良い寝床を探し、子育てに適した場所を捜して冒険をしています対照的に人間に飼われているインコは、一日中を狭いケージの中で過ごすため、退屈の積み重ねになりますそんなインコには様々な経験をさせてあげることで、インコの認識できる範囲である「テリトリー」が広がりますテリトリーの広い鳥は環境の変化に耐えてストレスに強いために、問題行動を起こすことが無い [続きを読む]
  • 鳥さんの体重管理とエサの選び方
  • 通常、飼われている鳥は一日のほぼ全てを家(ケージ)の中で過ごしますケージのサイズは鳥の大きさに合わせて大体決まっていますが、人間で言えば6〜8畳一間くらいの広さではないでしょうかそんな部屋の中に居て、ご飯は食べ放題なので、太るのは当たり前ですねそのため、バランスの良い食事を心がけてあげ、太り過ぎないようにコントロールしてあげることが重要ですエサの量の目安大人になった鳥さんのエサは、おやつも含めて体 [続きを読む]
  • 知らないあなたは損をする!スーパーマーケットチラシの秘密
  • スーパーマーケットなどの安売り情報をお客様にお知らせする「チラシ」始まりは江戸時代の越後屋、現在の三越が配ったのがチラシの始まりと言われており、「散らす」が訛ったのが語源だそうですチラシには、得する情報が隠されているので、見方しっかりと把握することで、お得になることがたくさんあるのです店側のチラシへの思惑9月はスーパーにとって大事な月で、季節の変わり目で新製品と入れ替わるタイミングなのです商品が多 [続きを読む]
  • インコを肩に乗せてはいけないの?
  • インコと仲良くなるうえで、ご褒美のおやつはとても大事なものと言われていますインコは不慣れなナデナデなどに慣れてもらうために、撫でられたときにご褒美をもらえて「ウレシイ」という気持ちと共に、ナデナデしてもらうことがウレシイと思うようになり、更にナデナデしてもらうことで、飼い主さんともっと仲良しになってくれます我が家のモモイロインコのモモちゃんは、これまで喜んでいたご褒美を突然として嫌いになることがあ [続きを読む]
  • 秋こそ大掃除に最適な季節です
  • さぁ9月になりましたあと3か月ちょっとで今年も終わりですが、年末と言えば大掃除ですよね毎年、年末は大掃除をしていますが、いつも寒い中で辛い思いをしていますところが、場所によっては秋に大掃除をすると、とても良いことがあるそうですただし、「冬より寒くないから」という理由ではありませんよ秋はダニの死骸でぜんそくに秋にはダニの死骸やカビが増殖しやすく、ぜんそく症状の患者が急増しますダニは気温20〜35℃で増殖し [続きを読む]
  • インコがおしゃべりを覚えるワケ
  • 鳥の鳴き声は「さえずり」と「地鳴き」の2種類があり、生まれついてから出せる声を「地鳴き」と言い、成長してから仲間の鳴き声や周囲の音を聞いて覚える鳴き声を「さえずり」と区別します従って、インコのおしゃべりや歌は「さえずり」なのです多くのインコは飼い主さんや人間の言葉や歌をマネすることが好きですでは、どうしてインコはマネをするのでしょうか?野生の下でインコは群れで暮らす習性があり、自分の身を守るために [続きを読む]
  • 全て野菜室はNG!間違いだらけな野菜の保存方法
  • 我が家では野菜はたくさん食べるように心がけていることもあり、スーパーでたくさん買い過ぎてしまうことがよくありますでも、ついつい冷蔵庫の中で野菜がダメになってしまうことがります私もそうですが、買ってきた野菜は全て冷蔵庫の野菜室に入れていませんか?実は冷蔵庫が苦手で常温保存が適しているな野菜や、常温はダメで冷やしすぎもダメという野菜もあるのです驚きの野菜保存方法の常識を調べてみました「野菜室」と「冷蔵 [続きを読む]
  • インコの副食について
  • 秋は梅雨と共に長雨でジトジトと湿度が高い日が続きます鳥さんのエサは湿度によってカビが生えやすくなるので、乾燥剤でしっかりと除湿するか冷蔵庫に入れておきましょう我が家ではペットボトルに入れて密閉することで外気に触れにくくして、更にペットボトルには乾燥剤を入れていますインコのエサはペレットをメインに食べてくれれば、栄養のバランスがとれて安心なのですが、中々ペレットだけと言う訳にはいかないケースも多いで [続きを読む]
  • 身近な人が亡くなった時に困るデジタル遺品って何?
  • 近親者が亡くなると、まず最初に葬儀の手配、落ち着くと遺産相続など頭を悩ませることが多く発生しますもう一つ厄介なのが、スマホやデジカメの写真やネット銀行などの「デジタル遺品」です亡くなった人のパソコンやスマホに残されたデジタル遺品の落とし穴とは、どんなものなのでしょうどんなものがデジタル遺品になる?デジタル遺品とはパソコン、スマホ、携帯電話に残されたもので、データとしては写真や動画、日記、文書があり [続きを読む]
  • 秋はヒナをお迎えするのに良い季節
  • 9月になりましたが、、、残暑また残暑で「もうすっかり秋ですね」とは少し言い難いですね秋は春と共に鳥さんが繁殖する時期で、新しい鳥さんをお迎えするにはぴったりの季節なのですでも、せっかくお迎えしてもいつも病気勝ちな鳥さんは困りますよねもちろん、鳥さんを選ぶのにフィーリングは必要ですが、どうせお迎えするのであれば元気な鳥さんをお迎えしたいものですねでは、どうやって元気な鳥さんをお迎えすればいいのでしょ [続きを読む]
  • 日光に当たらないと失明することもあるって本当?
  • 日光に当たりすぎると日焼けしたり、皮膚がんになると言われ、対策をしている人は多いですね逆に1日30分は日光に当たらないと、体内時計が目覚めずに夜眠れなくなったり、自律神経が乱れるとも言われますところが、日光が不足すると近視を進めてしまうというのです世界人工のの3分の1が近視になる?これまでの研究で日差し対策のし過ぎでビタミンDが不足することで、骨粗しょう症により骨が溶けたり、サルコペニアで筋肉量が減少 [続きを読む]
  • クッションに隠れるのが大好きなモモイロインコ
  • 我が家のモモイロインコのモモちゃんはクッションに隠れるのが大好きです最初の写真は「さぁ!これからクッションに潜るよ〜」「ちゅう〜も〜く〜(注目)」と言わんとしている状況で周囲を見渡していますそして、徐々に体を潜らせていき、、、、、頭から突っ込んで行きます最後はクッションの間から目だけ覗いていますこの時に中を覗いてあげるととても嬉しそうにします(この動画は以前に公開しています)ところが、このように見 [続きを読む]
  • 破産者続出中!危険なアパート経営とは
  • アパート経営は老後の安定した家賃収入が得られるなど、夢のような話ですよねところが、バラ色のアパート経営生活を夢見て始めて見ると、家賃保証されていたのに大損してついには破産なんてことが増えているそうですアパートを建てると、新築物件は満室になることが多くても、築2〜5年は空室率3割、築15年以上は半分以上が空室になっていることが多いのですほとんどの場合が家賃収入でローンの返済を見込んでいるため、アパート経 [続きを読む]
  • 鳥さんはどこからお迎えすればいいの?
  • インコのレアってご存知ですか?アメリカのボストンに住む人が飼うボタンインコですが、PBFDという毛が抜けたうえに命まで脅かす病気にかかり、丸裸になってしまったのですが、毛が生えることは無いものの、命は守られた鳥さんですこの病気は感染するらしいので、他の鳥さんと接触はできなかったのですが、同じ病気の鳥さん達がいる施設に移ったそうで、ペアおn相手を見つけタマゴまで生んだそうです見た目がすごくかわいそうなの [続きを読む]
  • 近隣の騒音トラブルにどう対処する?
  • 先日、小田原市で発生したサバ味噌やタマゴを投げつけた上に、住民を車でひき殺そうとしたという殺人未遂事件は、風鈴の音がウルサイという騒音問題から始まりました報道によると主犯格は娘という話もあり、母親もいずれ出所して帰ってくることから、近隣住民にとっては、まだ解決したと言える状態ではありません2015年の東京・名古屋・大阪エリアに住む20〜50代の近隣騒音に関するアンケートで5・3・2位は子どもに関するもので [続きを読む]