いわし雲 さん プロフィール

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いわし雲さん: 不器用な凡人のブログ
ハンドル名いわし雲 さん
ブログタイトル不器用な凡人のブログ
ブログURLhttp://juinppm.seesaa.net/
サイト紹介文身の周りのこと、ニュース、思想などについて、思ったことを綴った気ままなブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2015/11/11 20:31

いわし雲 さんのブログ記事

  • またボチボチと
  • 長い間、留守にして申し訳ありませんでした。またボチボチとブログを再開していきますので、よろしくお願いします。入院中のことを書こうかと思ったんですが、かなり強引に退院したこともあって、病院に対する悪口を書いてしまいそうなので控えます。ただ、1つだけ笑ってしまった出来事があったので、書いてみますね。なお、pcも別途入院していましたが、お陰様で無事、修理を終えて帰ってきました。[病院でのある日の出来事]私 [続きを読む]
  • 一時帰宅
  • 睡眠障害が酷くなって入院したため、先週からsnsと繋がらない状態でしたが、昨日から外泊しています。そういう訳でブログの記事を書いていますが、本日中に病院に戻るので、また繋がらない状態になってしまいます。何卒、ご了承ください。今日、記事を更新する気になったのは、5月24日の19:30〜NHKTVで「がってん!!」で特に一人暮らしの高齢者は「肉を食べよう」という内容が放送されたためです。内容を簡単に言えば、一人暮ら [続きを読む]
  • お知らせ
  • 諸般の事情により、まことに勝手ながら、当分の間、ブログ記事の更新を休止します。そうでなくても更新が遅いのに、今まで私の拙い記事を読みに来てくれた方々には、心から感謝するとともに、お詫びいたします。暫くの間、私の方からblog,twitter,mailなどにアクセスできなくなるので、ご諒承ください。いずれ早い時期に再開したいと思っています。と言う訳で、また、昔読んだ「クレヨンしんちゃん」のクイズを思い付きました。例 [続きを読む]
  • 図書館についての雑感
  • 以前の記事で図書館のことを書いたことがあるので、私のことを、よく図書館に通う真面目な人間だと思う人がいるかも知れないが、実はそれほど図書館を利用している訳ではないし、真面目な人間という訳でもない。若い頃は、例えば紀伊国屋に行って立ち読みをして、買うかどうか迷ったら、その本を買うようにしていた。その時の自分にその本が有益かどうかは分からないが、買わなければ下手をすると一生読まないかもしれないし、買え [続きを読む]
  • 原付免許の話
  • 北朝鮮情勢が緊迫しているというのに、今日はお気楽に原チャリ免許の話です。ここ20年以上、50cc以下の原付バイクには乗っていませんが、以前に比べ街なかを走っている原付が減ったような気がする。小回りが利いて、通勤・通学・営業に便利が良いのですが、四輪自動車、電車、バスの普及によって減少したのかな、と勝手に思っています。ただ、利用する側から見ると、安全のために仕方がないと思いますが、他の2輪車同様、ヘルメッ [続きを読む]
  • 憲法改正、第9条など
  • ネーミングセンスがないので、またまた大袈裟なタイトルになってしまい、すいません。言い訳がましく聞こえるかも知れませんが、忘備録のつもりで書いているので、大した内容ではありません。近頃思っていることを書きますが、適当にスルーしてください。いちいちソースを検証していると前に進まないので、勝手ながらそれも行いません。たわごとと思ってくださって構いません。上念司さん風に言うと今日は流しますが、遅延証明は出 [続きを読む]
  • 創世記の天地創造の7日間
  • クリスチャンでもない私が、聖書のことを語るのもどうかとも思いますが、昔の想い出ということで少し書いてみます。内容に間違いがあったら、申し訳ありません。今は昔、かなり若い頃、友人が創世記の記述について、得意そうに質問してきたことがある。キリスト教の聖書の最初の、創世記のまた最初の「天地創造」の箇所で、『7日目以外で神が「良し」とされなかった日は、何日目か知っているか?』という内容であった。その当時、 [続きを読む]
  • IQ検査、心理検査
  • 20年くらい前に心療内科に入院したことがありましたが、その時に受けた心理検査について、少し書いてみます。主治医である若い女性の研修医との相性は余り良くなかったんですが、その原因を後で、自分なりに冷静に考えてみると、研修医からの療養計画のようなもの ーーー例えば「あなたは今、こういう状態と考えられるので、このようなことに注意しながら治療を行っている。今後このような状態になれば、こういう治療を試みる。そ [続きを読む]
  • 何となくファミレス
  • 長い間更新をせず、失礼しました。病気と言う訳ではないのですが、身体のあちこちが痛いし、気持ち的にも元気が出ないし、ということで、バイタルエネルギーが低下して何をするのも億劫になっているという感じでした。満を持して練りに練った記事を書ければ良いのですが、お察しのとおり、そのようなことにはならず、今まで以上に余り考えずに、思いつきで書いてしまうことになります。トニオ・クレーゲルの、「この世ではそのよう [続きを読む]
  • Hey Judeと占い師の話、ユングの性格診断
  • 先週来、記事の本文を少し左寄りにして、右サイドとの間を空けよう、などとブログのデザインをいじったところ、右落ちしたり、記事が表示されなくなったりと散々でした。その間に覗きに来てくれた人がいたら、申し訳ありませんでした。継ぎ接ぎだらけコマンドなので、どれが有効なのかよく分からず、重複していると思われるコマンドを削除したりすると問題が起きたりします。まだエラーは出ていますが、なんとか表示は改善されたと [続きを読む]
  • 渡部昇一さんのパスカルの話
  • 昨年読んだ渡部昇一さんの「95歳へ!」か、その後に読んだ同著者の別の本だったかよく分からないが、渡部昇一さんがパスカルの話を引用していた内容があったことを想い出した。それぞれの本の内容は、もうかなりの部分を忘れている。そういえば私の友人のヒツジさんは、自ら自身のことを「活字中毒」というほどの読書家だが、最近小説を読んでいて、途中で本を閉じると主人公の名前を忘れてしまうと嘆いていたが、やはり年のせいな [続きを読む]
  • 生活保護の理念と旧生活保護法
  • 生活保護の問題に関する報道が時々流されるが、私は生活保護制度は必要だと思っている。予期せぬ病気・障害・失業・倒産などによって生活が立ち行かなくなった時に、最低限食べていける生活保護があることは、心強い。自己責任で生命保険や各種の救済制度で対応すれば良いという意見があるが、そうはいかない現実がある。困窮しているので生保を受けるのが当たり前という考えはどうかと思うが、困窮しているときに一時的に生保を受 [続きを読む]
  • 第2青函トンネル
  • 数年前から話が出ていた「第2青函トンネル」の建設構想に関するニュース記事を今年の新年早々読んだが、最近また新しい記事が出ていた。私は、鉄道やトンネル工事の知識がある訳ではなく、意見を言うのは無責任かとも思いますが、建設には賛成です。全国的なアンケート調査を行えば、「賛成」よりも「反対」「分からない」「関心がない」の方が、大多数になるのかなと思います。報道では詳細がよく分からないのですが、現在の青函 [続きを読む]
  • 民進党支持者の高齢化
  • 時々報道される政党支持率などの世論調査の記事は、私は見出しだけ見て深入りしないことが多いが、昨年12月に報道された「産経ニュース」の『民進“シルバー政党”化 支持層の62%が60歳以上』は少し気になった。『産経新聞社とフジニュースネットワーク(FNN)の合同世論調査で、主要政党の支持層に「60歳以上」が占める割合を見たところ、民進党は62%で、共産党(60・5%)や自民党(41%)などを上回った。過 [続きを読む]
  • 囚人のパラドックス
  • どういう訳か急に、昔読んだ「囚人のパラドックス」を想い出した。本当に自分でも大丈夫かなぁ、と思ってしまう。別に面白い話でもないし、記事にすることには躊躇いがありましたが、自分の備忘録のつもりならいいかな、と思い、少しだけ書いてみます。学生の頃、年に何回かマーチン・ガードナーやその他のパラドックスやパズルを集めた本が刊行されていたのですが、時々読んで、頭を悩ましていました。「囚人のパラドックス」もそ [続きを読む]
  • 人の寿命
  • 実は、10〜20年くらい前に人の寿命について考えていたことがあるのですが、内容が内容であるために、不謹慎と思われると思い、また、誤解を招きやすく、自分自身で確信を持った考えと言う訳ではないので、今まで余り他人に話したことはありませんでした。その後、考えを進展させたこともなく、根拠も乏しいので抵抗がありますが、備忘録として一度は書いておきたいと考えていたので、書いてみます。私は人の寿命は120歳だと思って [続きを読む]
  • 相変わらず実存は分かりませんが
  • 相変わらず、私には実存というものがよく分からないので、南直哉さんのブログの話も理解できないところが多い。それで今日は余り考えず、検証もせず(「あなたはいつもそうじゃないか」と言われるかも知れませんが)、私の中にある素朴な疑問を書いてみます。「実存主義」は19〜20世紀頃、キルケゴール、サルトル、ニーチェなどによる思想で、その後、日本語で「実存」という言葉を当てたのだと思います。一方、仏教発祥は紀元前 [続きを読む]
  • pcが復旧しました!(多分)
  • 昨年末から、自分のブログの背景が暗過ぎたり、タイトルの文字が読みにくいので何とかしようと色々やっていましたが、そのうちpc自体に不具合が起きてしまいました。最初のうちは、普通にニュースを見ている画面で、『最近、ちらつきが多いな』と思っていた程度でしたが、時々急に画面の背景が暗くなってしまい、ニュースが読めなくなった。色々とやってみたのですが回復せず、やむ無く不安ながらブラウザをアンインストールして [続きを読む]
  • 2016年12月27日の記事
  • gerbera_0516 / ガーベラ『一日の最高気温』不器用な凡人のブログ|https://t.co/Nh25HplOfC # 最高気温 #一日の気温 at 12/27 12:02gerbera_0516 / ガーベラ『理系と文系』不器用な凡人のブログ|https://t.co/dh1BEtBtUX #理系 #高橋洋一 #豊洲 at 12/27 11:53 [続きを読む]
  • 一日の最高気温
  • 前回の記事を書いていた時に思い付いたんですが、長くなりそうなので省略したものがあります。それは、「一日の最高気温」についての話です。小学校の中学年の頃から好奇心が強くなり、「子どもなぜなぜ百科」(正式な書名ではありません)などの、学校に置いてあった本を読むのが好きでした。少しばかり、色々なことが分かり始めた子どもの素朴な質問に、分かり易く答えるというスタイルの本だった。数式などは、もちろん出て来な [続きを読む]
  • 理系と文系-2
  • (suite)前回のいきさつから言って仕方がないのですが、「理系と文系」というタイトルを付けたことには、少し後悔しています。このタイトルでは、読みに来てくれる人がいないと思うからです。閲覧者を増やすことを目的にして始めた訳ではなく、自分の考えを整理するために始めたブログなので、読者に媚びてまで閲覧者を増やす気持ちはありませんが、やはり自分の考えに同調してくれる方、あるいは、そこまで行かなくても、私が記 [続きを読む]
  • 理系と文系
  • 凡人たる私が言及するのも失礼なんですが、やはり高橋洋一さんは凄いと思う。一つは、限られた時間の中で、一般人にも分かり易いように説明されることだ。具体的な数字を挙げて説明されることはあるが、『これは経済学では「○○○」と言って、今後こういう結果になるんです』などと言って、専門用語で煙に巻いて話が終わってしまうというところがない。もう一つは、大蔵・財務省内部にいた自身の経験から、一般の報道には出て来な [続きを読む]
  • 「高校三年生」と勘違い
  • 人は誰でも「勘違い」をするとことがあると思うが、周りの人や世間に迷惑を掛けるものでなければ、別に他人がどうこう言うほどのことではないと思う。と言うか、他人のそんなことにいちいち構っていられないというのが実情でしょう。普通は直ぐに、あるいは数日して、大抵自ら「オレも馬鹿だなぁ」と勘違いに気がついて解決することが多いのではないかと思う。ところが、場合によっては数年以上経って自らの勘違いに気づき、唖然と [続きを読む]
  • 鉄棒の話
  • ぶっきらぼうに鉄棒と書いてしまいましたが、何のことかと言うと、器械体操の鉄棒のことです。小学生の頃、私が一番好きだったのはサッカー、野球などの球技でしたが、実は鉄棒も得意だった。鉄棒が好きな子どもも珍しいと思うが、後に体操部に入った友だちと一緒に、当時住んでいた近くの公園で次々と新しい技を開発していた。と言っても、新しい技と思っていたことは、後から見ると大抵「背面逆上がり」などと正式な名前がついて [続きを読む]
  • 今日は流します。。
  • 先日11月3日は「文化の日」ということで、日本国憲法の公布日、明治天皇の誕生日、それに高校の文化祭の思い出や、「晴れの特異日」と聞かされていたことについて思いが巡ったんですが、最近、柄にもなく少しマジメな記事を連発したので、少し疲れて「やる気を削がれた」ので書くことができませんでした。毎週月曜日の朝、文化放送の「おはよう寺ちゃん」で経済評論家の上念司さんが天気にかこつけて、どんな天気の時でも前振りで [続きを読む]