卓球は世界一のスポーツだと確信する男 さん プロフィール

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卓球は世界一のスポーツだと確信する男さん: 卓球ニュース・球ニュー!
ハンドル名卓球は世界一のスポーツだと確信する男 さん
ブログタイトル卓球ニュース・球ニュー!
ブログURLhttp://pingpong.ciao.jp/
サイト紹介文おいしいミルクのように毎日おいしい卓球ニュース&コラムを!くそな卓球情報を玄関までお届けします。
自由文くだけすぎて、もはや原型をとどめない程くだけた卓球ニュースやコラムばかり書いています。世界一楽しい卓球というスポーツを、くそな文章で応援しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/11/13 14:37

卓球は世界一のスポーツだと確信する男 さんのブログ記事

  • 卓球、「美しい男が居ないスポーツ2位」に選ばれる
  • 卓球ファンの皆さん、未だ世間のオンナどもの認識はこんな感じです。ゴリラクリニックが220名の女性に実施した調査によると、オトコがひたむきに打ち込んでいても「美しいオトコがいない……」と思われがちなスポーツが明らかに。■ワースト2位:ラグビー&卓球続いて、ワースト2位になっていたスポーツは1.4%しか選ばなかった「ラグビー・卓球」という結果に……。ラグビーはオトコくさい競技なところが「美しくない」と感じる女 [続きを読む]
  • 1日じゅう卓球漬けになれる「24時間卓球マラソン」開催
  • 南相馬市で「24時間マラソン卓球」なる卒倒必至?の耐久イベントが展開されるそうです。土日にかけて行われるので、体力と気力に自身がある正真正銘の卓球バカの方は是非行ってみてください。東京電力福島第一原発事故で避難区域になっている南相馬市小高区の小高体育センターで6月4日午前10時から5日午前10時にかけ24時間マラソン卓球が行われる。小高卓球クラブの主催、浮舟うきうきクラブの共催で、小高区の早期復興を [続きを読む]
  • 1日じゅう卓球漬けになれる「24時間卓球マラソン」開催
  • 南相馬市で「24時間マラソン卓球」なる卒倒必至?の耐久イベントが展開されるそうです。土日にかけて行われるので、体力と気力に自身がある正真正銘の卓球バカの方は是非行ってみてください。東京電力福島第一原発事故で避難区域になっている南相馬市小高区の小高体育センターで6月4日午前10時から5日午前10時にかけ24時間マラソン卓球が行われる。小高卓球クラブの主催、浮舟うきうきクラブの共催で、小高区の早期復興を [続きを読む]
  • だから好き!卓球界のサンガリア、TSP!
  • 近年の卓球用具の高騰は、卓球ファンの財布に未曾有の大打撃を与えている。卓球と言えば、元来「金のかからないスポーツ」というパブリックイメージで知られてきたもの。 しかし、バタフライ社などにはじまる、怒涛の用具の値段高騰により、ラバーでは5000〜9000円、ラケットでは20000〜40000円レベルのものが当たり前になってしまった。しかも、中高生ぐらいだと「高いものを使わなければ勝てない!」という強迫観念も強く、我先 [続きを読む]
  • だから好き!卓球界のサンガリア、TSP!
  • 近年の卓球用具の高騰は、卓球ファンの財布に未曾有の大打撃を与えている。卓球と言えば、元来「金のかからないスポーツ」というパブリックイメージで知られてきたもの。 しかし、バタフライ社などにはじまる、怒涛の用具の値段高騰により、ラバーでは5000〜9000円、ラケットでは20000〜40000円レベルのものが当たり前になってしまった。しかも、中高生ぐらいだと「高いものを使わなければ勝てない!」という強迫観念も強く、我先 [続きを読む]
  • 没落する王者デュッセルドルフは「アーセナル化」する
  • 90年代に卓球で青春を過ごしたものにとって、正真正銘の卓球世界最強プロリーグと言えば「ブンデスリーガ」に決まっている。いち早くプロとしてここへ移籍した先駆者・松下浩二と鬼頭明により、卓球ファンはその未踏のユートピアをまざまざと知った。特に注目されたのが、松下選手が加入したデュッセルドルフ。チャンピオンチームとして長年に渡り君臨した、サッカーで言うレアル・マドリードのような夢の最強チーム。日本ではトッ [続きを読む]
  • 没落する王者デュッセルドルフは「アーセナル化」する
  • 90年代に卓球で青春を過ごしたものにとって、正真正銘の卓球世界最強プロリーグと言えば「ブンデスリーガ」に決まっている。いち早くプロとしてここへ移籍した先駆者・松下浩二と鬼頭明により、卓球ファンはその未踏のユートピアをまざまざと知った。特に注目されたのが、松下選手が加入したデュッセルドルフ。チャンピオンチームとして長年に渡り君臨した、サッカーで言うレアル・マドリードのような夢の最強チーム。日本ではトッ [続きを読む]
  • 敵へ拍手を贈る「吉村真晴イイ奴伝説」
  • いま卓球人の多くが、感動している。「吉村真晴選手はイイ奴!」ということに。感動が感動を呼ぶように、人から人へと伝わっている「吉村真晴イイ奴伝説」。その証拠は、数えきれないほど。1:相手の良いプレーに拍手する相手を睨む、挑発する、そんな殺伐とした試合スタイルとは一線を画す聖人ぶり。1:53からの平野友樹vs吉村真晴(5回戦)のシーン、平野選手のプレーも凄いし、そのファインプレーに吉村選手が拍手しているのも [続きを読む]
  • 敵へ拍手を贈る「吉村真晴イイ奴伝説」
  • いま卓球人の多くが、感動している。「吉村真晴選手はイイ奴!」ということに。感動が感動を呼ぶように、人から人へと伝わっている「吉村真晴イイ奴伝説」。その証拠は、数えきれないほど。1:相手の良いプレーに拍手する相手を睨む、挑発する、そんな殺伐とした試合スタイルとは一線を画す聖人ぶり。1:53からの平野友樹vs吉村真晴(5回戦)のシーン、平野選手のプレーも凄いし、そのファインプレーに吉村選手が拍手しているのも [続きを読む]
  • ボル、中国と闘って卓球を救ってくれてありがとう
  • この15年間、ヨーロッパ卓球は「失われた15年」となった。伝統の卓球強国だった東欧を中心に「もっとお金の貰えるスポーツ」への移行が進んだ事などが原因だと言う。アジアVSヨーロッパという図式はすでに過去のものとなった。中国で開かれる企画試合「アジアVSヨーロッパ」でも、少しアジア側が戦力を落とさねば(明言はしていないが、あたかも手加減したようなメンツ)、戦力の均衡が取れなくなった。この15年で、アジアのトップ [続きを読む]
  • ボル、中国と闘って卓球を救ってくれてありがとう
  • この15年間、ヨーロッパ卓球は「失われた15年」となった。伝統の卓球強国だった東欧を中心に「もっとお金の貰えるスポーツ」への移行が進んだ事などが原因だと言う。アジアVSヨーロッパという図式はすでに過去のものとなった。中国で開かれる企画試合「アジアVSヨーロッパ」でも、少しアジア側が戦力を落とさねば(明言はしていないが、あたかも手加減したようなメンツ)、戦力の均衡が取れなくなった。この15年で、アジアのトップ [続きを読む]
  • “変なおじさん”斎藤清が居なくなった全日本で
  • 年々ハイレベルになり、最高に面白い卓球全日本選手権。ただ、そこには”変なおじさん”が居なかった。 そう、斎藤清が居なくなってしまったんだ。私が卓球を始めた94年ごろ、すでに斎藤清は過去の存在となっていた。バックハンドという致命的な脆弱性を孕んだ「日本式ペン」に固執しすぎた日本は、極度に低迷。1991年の千葉大会、自国大会の男子団体で、ベスト8にも入れない13位と史上最悪の結果に。その後、松下浩二・渋谷浩、 [続きを読む]
  • “変なおじさん”斎藤清が居なくなった全日本で
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