egolf さん プロフィール

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egolfさん: ゴルフ練習教材
ハンドル名egolf さん
ブログタイトルゴルフ練習教材
ブログURLhttp://egolfjapan.com
サイト紹介文ゴルフ初心者から上級者のゴルフ練習教材
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供155回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2015/11/12 15:44

egolf さんのブログ記事

  • ビハインド・ザ・ボールで飛距離を伸ばす方法
  • ドライバーショットで飛距離の出る人のスイングには共通点があります。その共通点の中でも重要なのが”ビハインドザボール”です。ビハインド・ザ・ボールとはインパクトで頭の位置がボールの後ろにある状態です。どうすれば!ビハインド・ザ・ボール(1)左目でボールを見る飛ばしたいと思うほど体が左に突っ込みやすくなります。どうすればビハインド・ザ・ボールでボールを打てるのでしょうか?おすすめは左目でボールを見なが [続きを読む]
  • 右股関節と左肩でドライバー飛距離アップ
  • ドライバーの飛距離がでるとセカンドショットで短いクラブを使えます。バーディーを狙えるようなゴルフがしたいですよね?テークバックで右股関節に体重を乗せて、左肩を回せば飛距離がアップします。テークバックで右股関節に体重を乗せるテークバックで右股関節に体重を乗せるとスウェーが直ります。テークバックで右にスウェーするとフォローでも左にスウェーします。テークバックで右股関節に体重を乗せるとショットが安定して [続きを読む]
  • アプローチは転がす、上げる、どっちが得意?
  • アプローチを簡単にする練習方法アプローチは転がす、上げる、どっちが得意?アプローチには複数の打ち方あります。大きくわけて3つ。ランニングアプローチ、ピッチエンドラン、ロブショットです。(1)基本のピッチエンドランをマスターキャリーとランの距離が半々になるのがピッチエンドランです。これをマスターすれば多くのバリエーションに応用ができます。「ボールの位置を変更する」「フェースの開きを調整する」「クラブ [続きを読む]
  • オススメショートゲーム練習教材
  • アルティメットアプローチアルティメットアプローチの内容は、・ゴルフ上達の考え方・パターの基本・ダフらないトップしない!ミスしないためのアプローチ方法・高い球、低い球の打ち分け方法・さらにダフリやトップのミスを減らすためのドリル・ダフっても寄る!トップしても寄る!アルティメットアプローチ方法・私のアプローチの秘密この教材は、「100を切る」、「ベストスコアを出す」を目標とされている方に最適です! 詳し [続きを読む]
  • オススメアイアン練習教材
  • ゴルフ自宅練習プログラム自宅で覚えるスイング完全攻略メソッド自宅で楽しみながら最短で上達できる練習方法をなんと32も収録してます。あなたの悩みのスライス、飛距離がでない、ダフリ、トップ、パターが入らないなどなどありとあらゆるお悩みを解決するために練習ドリルを収録しました。このゴルフ自宅練習プログラムがあれば、あなたの悩みを解決できる自宅練習法が必ず見つかるはずです。ゴルフ自宅練習プログラム100切 [続きを読む]
  • ドライバーでテンプラとチーピンの直し方
  • ドライバーショットの悩みで一番多いのは「スライス」「フック」「テンプラ」「チーピン」でしょうか。今日は「テンプラ」「チーピン」の原因と解消法についてご紹介します。「テンプラ」はヘッドの上部に当たりボールが高く上がり距離が出ないことを表します。打った瞬間にボールが高く上がってしまう「テンプラ」は、クラブヘッドが急激に上から入ることが原因です。「チーピン」は、アウトサイドインの軌道で左に打ち出し、さら [続きを読む]
  • アプローチのキャリーとランの比率
  • どうすればアプローチの距離感があうのか?アプローチの距離感がよくなると大幅なスコアアップを期待できます。アプローチは自分の基準となる打ち方や距離感を持てばラウンド数を増やすほど距離感は良くなります。上りと下りではランの距離が大きく違います。ラウンド数が少ない方は「グリーンの上りと下りの傾斜」を考慮していないケースが多いです。状況によりランとキャリーの比率が変わるピッチ&ランの比率はだいたい以下にな [続きを読む]
  • 寄せワンが取れるアプローチ
  • ゴルフが上手い人はグリーンを外しても寄せワンでパーをとります。寄せワンをとるにはワンパット圏内に寄せる距離感が大切です。寄せワンがとれる距離感(1)目で見た距離を打つ30ヤード以内の微妙な距離感はふり幅だけで調整するのは難しいです。10ヤード、20ヤード、30ヤードの距離感を持っている方も多いです。しかし1ヤード刻みをふり幅だけで調整するのはほぼ不可能です。1ヤードという微妙な距離を作るには「感覚 [続きを読む]
  • 30ヤード以内から寄せワンを取る方法
  • ピンまで30ヤード以内、、、この距離を寄せてワンパットで上がればパー!これができればゴルフは3倍楽しくなります。しかし、この距離を苦手と感じてピンに寄らない人が多いですね。この距離から寄せワンを増やせると一気にスコアアップできます。寄せワンを取る方法(1)フェースはスクエアアドレスでフェースをスクエアにした方が狙った方向にボールを打ちやすくなります。短いアプローチではアドレスでフェース面を目標方向 [続きを読む]
  • ショートゲームを極める片手打ち練習ドリル
  • あなたも30ヤード前後の距離を苦手としていませんか?30ヤードからピタリと寄せられると大幅なスコアアップを期待できます。30ヤードはアマチュア選手が直面する最も多いアプローチの距離になります。30ヤードの距離感を磨き、30ヤードの距離を体が覚えることができればスコアアップが期待できます。ショートゲームはスコアアップの近道です。どんな練習をすればアプローチを上達できるのでしょうか?アプローチの片手打 [続きを読む]
  • 3パットを減らすグリーンの傾斜の読み方
  • もしあなたも「3パットが減らない」と悩んでいるなら!練習は沢山しているのに本番で3パットが減らない。という場合、、、「傾斜を読めていない」という可能性が高いです。3パットを撲滅する方法(1)傾斜を正確に読む練習をする練習グリーンでは打ち直しができます。傾斜を読めなくても、1発目の転がりをみれば2回目、3回目は上手く行きます。しかし本番では1発勝負です。そのため傾斜の正確な読みが大切なのです。傾斜を [続きを読む]
  • ゴルフスイングのメカニズム
  • そしてどうしてゴルファーの8割がスライサーなのか?バックスイングは上体の捻転でスイングをつくります。下半身はあまり回転させずに、上体を捻ってトップまでつくります。その捻れをキープしたまま、下半身を先行させダウンスイングを開始します。インパクトゾーンでは手元が減速しクラブヘッドが加速していきます。そのクラブヘッドの加速で腕が伸ばされ大きなフォローが作られます。前傾角、中心軸の流れが発生しないようにす [続きを読む]
  • パター練習ドリル ボールの芯でセットする方法
  • 最初のポイントは、手首です。手首を使いすぎてしまうと、フェイス面の向きが不安定になります。パッティングでボールが転がる方向は、インパクトでのフェイス面の向きによって決まります。フェイス面がターゲットを向いていれば、ボールは、ターゲットに向かって転がります。左右にずれていれば、間違った方向にずれてしまうのです。いわゆるひっかけは、インパクトでフェイス面がかぶってしまう状態を言います。一番の理由として [続きを読む]
  • 方向性を安定させるためのインパクトでの腕の形
  • ドライバーは、一番クラブの長さが長く、飛距離が出るクラブです。方向性を安定させるのは一番難しいクラブと言えるでしょう。ドライバーの方向性は、フェイス面の向きが重要です。ドライバーは、インパクトのとき、フェイス面の向きがしっかりしていれば、たいていまっすぐ飛んでくれます。フェイス面の向きは、少し手首をこねたり、ヘッドが遅れて下りてくるだけで、大きく狂ってしまいます。スイング軌道の多少のずれは、大きな [続きを読む]
  • スイングを変える時の注意点!
  • 日々いい球を打つために、そして、飛距離を伸ばす為に、スイングをいろいろ矯正したり、修正したりしている事でしょう。スイングを矯正する為に普段の打ち方とは違う打ち方を試します。数球打って様子をみる。上手く打てる場合もあれば、そうでない場合もあります。また、練習では打ててもコースでは打てないという事もあるでしょう。そんな時に少しトライしただけで「この打ち方はダメ!」と結論付けるのは危険です。簡単に言えば [続きを読む]
  • 300ヤードをぶっ飛ばせ!!ドラコン王者の究極のスイング解禁
  • ステンソンは、もともとドライバーイップスがあり、一時はプロはあきらめようとしていたそうです。全英オープンでも多くのティショットをスプーンで行っていました。しかし、そのスプーンの飛距離も300y近くと、悲しいかなほとんど我々一般ゴルファーのドライバーショットの遥か上をいっています。ゴルフは、ご存知の通り、目的地(カップ)にボールを運ぶ回数が少ない方が勝つゲームです。飛距離が飛ばなくても確実にボールを目的 [続きを読む]
  • パター思った方向にしっかり打ち出すパター練習ドリル
  • 「どうしたら、思った方向にボールを打ち出すことができるか?」この悩みは、全てのゴルファーにとって、永遠のテーマだと思います。2メートル以内のパットをカップインさせることができたら、スコアは、格段に良くなります。曲がるラインだと難易度が上がりますが、上りのストレートラインであれば、確実にカップインさせたいものです。2メートルを確実にカップインさせるためには、思った方向に正確にヒットできるかがポイントに [続きを読む]
  • ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」
  • いくつもゴルフのスイング理論はあります。どれも誤りではありません。このように多くの理論が生まれるのは、さまざまな年代の方がゴルフを楽しまれていて、年代や骨格、筋力などに合わせて、さらに道具の進化も加えて考え出されています。こちらは今、密かに人気が出始めているもの一つですのでご覧ください。ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」今回ご紹介するものも、昔から言われているリズムを大切にするという理論です。理 [続きを読む]
  • ゴルフ自宅練習プログラムがオススメの理由とは?
  • 【1、時間、お金がかからない、、、、継続できる】練習場は往復にも時間がかかります。また、ボール代などのお金も必要になってきます。毎日練習できればいいのですが、時間とコストがどうしてもかかりすぎます。しかし、自宅なら、通う時間は必要ではありません。お金も一切かかりません。時間、金銭的な負担がないので無理なく継続することができます。そして、家ですのでエアコンの効いた状態で練習することも可能です。夏の暑 [続きを読む]
  • 100をコンスタントに切るゴルフをしたい!
  • スコア100、意外なことに日本のアマチュアゴルファーの85%が、コンスタントに100以内でラウンドできていないそうです。なので、アマチュアゴルファーの100切りは目標でもあり、100以下でラウンドされる方を羨望の眼差しで見ます。では、100をコンスタントに切られている方は、どんな方でしょうか?年中ラウンドして日焼けで真っ黒な方?筋骨隆々のいかにも飛ばし屋という方?もちろん中にはいるかもしれませんが、70歳を過ぎた小 [続きを読む]
  • ショートパットの苦手を克服する練習ドリル
  • 苦手なショートパットを克服するパター練習ドリルを紹介します。1mと6mのパットを例に考えてみましょう。どんなゴルファーでも、打つ前に色々考えますね。1mのパットのときは、入れたいと思います。同時に外したらどうしようとも考えます。一方、6mのパットになると、外したらどうしようと考えるより、近くに寄せて、入ったらラッキーだと考えることが多いです。外すことに対する不安は、劇的に少なくなります。このような考え [続きを読む]
  • トップとダフりのメカニズム
  • 本日のレッスンのテーマは『トップとダフりのメカニズム』についてです。レッスン動画の内容としては…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・『トップとダフり』を防ぐ練習ドリル・ミスが連発する原因は「左股関節の動き」にあった!・「力が入りすぎている」そう言われたときの解決法〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜といった内容になっています。ラウンド中はさまざまな困難に出くわします。コース上の問題だけでも大変なのに [続きを読む]
  • トップとダフりのメカニズム
  • 本日のレッスンのテーマは『トップとダフりのメカニズム』についてです。レッスン動画の内容としては…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・『トップとダフり』を防ぐ練習ドリル・ミスが連発する原因は「左股関節の動き」にあった!・「力が入りすぎている」そう言われたときの解決法〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜といった内容になっています。ラウンド中はさまざまな困難に出くわします。コース上の問題だけでも大変なのに [続きを読む]
  • パッティングの方向性と安定練習ドリル
  • パッティングの方向性を高めるためには、アドレスとストロークを見直すことが重要になってきます。アドレスを静とするならば、ストロークは動です。漠然とパッティング練習をするのではなく、目的を明確にした練習をすることが重要になってきます。最初に、静のアドレスをマスターしましょう。安定したアドレスをマスターするためには、下半身を安定させることが重要になってきます。安定させるためには、単に前傾するだけでなく、 [続きを読む]
  • パッティングの方向性と安定練習ドリル
  • パッティングの方向性を高めるためには、アドレスとストロークを見直すことが重要になってきます。アドレスを静とするならば、ストロークは動です。漠然とパッティング練習をするのではなく、目的を明確にした練習をすることが重要になってきます。最初に、静のアドレスをマスターしましょう。安定したアドレスをマスターするためには、下半身を安定させることが重要になってきます。安定させるためには、単に前傾するだけでなく、 [続きを読む]