堀 勇一・久子 さん プロフィール

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堀 勇一・久子さん: 埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会)
ハンドル名堀 勇一・久子 さん
ブログタイトル埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会)
ブログURLhttp://sanctuary-saitama.muragon.com/
サイト紹介文亨進様の任命を受けた埼玉教会です。
自由文動画https://www.facebook.com/616977458412272/videos/vb.616977458412272/750103465099670/?type=2&theater

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2015/11/19 10:15

堀 勇一・久子 さんのブログ記事

  • 「幸福な信仰の道」 最近の姜先生の御言葉 申命記
  • 1月17日姜先生の御言葉から引用します。 (翻訳・掲載に感謝申し上げます。) 私たちは幸福な信仰の道を歩んでいる ところで今日世間の教会は何も知らず信じていますが、私たちの教会ではすべてのことを知っており、またお父様は全てのことを私達に教えて下さいましたので、世間の教会よりも遙かに知って、私たちは信仰の道を歩んでいます。 私たちは来られる主を信じていますが、彼らは暗く、まだ主が来ておられないと思っ [続きを読む]
  • 「中心人物が聖和した後の異端出現」 1月15日の亨進様説教 申命記
  • 1月15日の亨進様説教から引用します。 (翻訳・掲載に感謝申し上げます。) 韓お母様が行ったことはまったく同じことなのです。イエス様が亡くなった後になって初めて異端が現れはじめました。彼女はそれを秘密にしていました。韓お母様もマグダラのマリアと同じです。異端が出てきたのはお父様の聖和以後のことでした。 このようなことについて、モーセは事前に予言していました。 わたしが死んだのち、あなたがたは必ず悪 [続きを読む]
  • 天一国市民のために「王の心得」 申命記 十戒 天一国憲法
  • 王の心得 王となる人は自分のために馬を多く獲ようとしてはならない。また馬を多く獲るために民をエジプトに帰らせてはならない。主はあなたがたにむかって、『この後かさねてこの道に帰ってはならない』と仰せられたからである。 また妻を多く持って心を、迷わしてはならない。また自分のために金銀を多くたくわえてはならない。 彼が国の王位につくようになったら、レビびとである祭司の保管する書物から、この律法の写しを一 [続きを読む]
  • 家庭連合の人達と共に学びたい聖句 申命記から
  • 人はパンだけでは生きず、人は主の口から出るすべてのことばによって生きる あなたの神、主がこの四十年の間、荒野であなたを導かれたそのすべての道を覚えなければならない。それはあなたを苦しめて、あなたを試み、あなたの心のうちを知り、あなたがその命令を守るか、どうかを知るためであった。 それで主はあなたを苦しめ、あなたを飢えさせ、あなたも知らず、あなたの先祖たちも知らなかったマナをもって、あなたを養われた [続きを読む]
  • 最近のサンクチュアリ教会の御言葉 申命記との比較
  • 1.神様との関係 申命記から引用します。 われわれの神、主は、われわれが呼び求める時、つねにわれわれに近くおられる。いずれの大いなる国民に、このように近くおる神があるであろうか。 (申命記/ 04章 07節) あなたがたはあなたがたの神、主の子供である。 (中略) あなたはあなたの神、主の聖なる民だからである。主は地のおもてのすべての民のうちからあなたを選んで、自分の宝の民とされた。 (申命記/ [続きを読む]
  • 家庭連合の人達を慰める 1月8日の亨進様説教から
  • ボブ・ディラン以前に、少年時代の私のアイドルは、野球の巨人軍・堀内投手(その後、巨人軍監督を経て、参議院議員)でした。 18歳で大活躍して人気を得ましたが、その大きく曲がる変化球は、ストライクボールなのに、相手のバッターが間違ってよけて、尻もちをついたエピソードがあります。 そのバッターが審判に抗議しようとしたところ、「恥の上塗りになるぞ」と言うような、審判の同情した顔を見て止めたという話です。 [続きを読む]
  • 金言の宝庫 申命記 1月1日亨進様の祈祷を思い出す
  • ボブ・ディランの「ジョーカーマン」という歌から引用します。 レビ記と申命記、ジャングルと海の掟が、あなたの唯一の教師 非原理時代に、「レビ記と申命記」は全く縁が無く、「ジャングルと海の掟」は格好よいと思っていました。 統一教会時代に、「レビ記と申命記」は読む必要が無いと思い、「ジャングルと海の掟」は非原理的だと思っていました。 サンクチュアリ教会において、「レビ記と申命記」も読むようになり、「ジャ [続きを読む]
  • 天一国憲法の学習 亨進様家庭と國進様家庭の後継相続の違い
  • 初めて天一国憲法を読んだ時、タイトルの点が気になりました。 注目点に**印を付けました。 亨進様家庭の後継相続 天一国の王は、天一国合衆国の元首である。 王権は、再臨主文鮮明から、第二の王として息子である文亨進に遺言で譲られ、その後、第三の王として文信俊に譲られる。 王権は、その後、現に即位中の王の息子へと遺言で譲られていく。 **もし王に息子がいなければ、文亨進の直系の男子後継者へ遺言で譲られる [続きを読む]
  • その2 天一国独立の参考 アメリカ合衆国憲法
  • アメリカ合衆国憲法を引用します。 第2条第2節(2) 大統領は、上院の助言と承認を得て、条約を締結する権限を有する。ただし、この場合には出席する上院議員の3分の2の同意がなければならない。 (後略) おそらく、この「上院議員の3分の2の同意」があれば、天一国が承認されるのだと思います。 イタリアの「バチカン」のように、アメリカの「天一宮」が、認められればよいわけです。 やがて、アメリカ全体が天一国 [続きを読む]
  • 天一国独立の参考 バチカン市国
  • Wikipediaから引用します。 バチカン市国 国歌:なし 首都:都市国家 面積:0.44km2(244位)世界最小 人口:819人(195位) いつの間にか、世界には244の国があるようです。 天一国は245番目の国になるでしょうか? 他の国が先になるでしょうか? 国歌は既にあります。 バチカン市国の独立 1870年に普仏戦争の勃発によって教皇領の守備に当たっていたフランス軍が撤退すると、イタ [続きを読む]
  • 「柔和な人」 モーセの実像 御父様との比較 「勝利の秘訣」
  • 旧約聖書から引用します。 モーセはクシの女をめとっていたが、そのクシの女をめとったゆえをもって、ミリアムとアロンはモーセを非難した。 彼らは言った、「主はただモーセによって語られるのか。われわれによっても語られるのではないのか」。主はこれを聞かれた。 モーセはその人となり柔和なこと、地上のすべての人にまさっていた。 そこで、主は突然モーセとアロン、およびミリアムにむかって「あなたがた三人、会見の幕 [続きを読む]
  • 430数 出エジプトの摂理に選ばれたモーセの血統
  • 4300双祝福は出エジプトのようなものだと言われていますが、ちょうど私は旧約聖書を読んでいます。 原理講論でも「モーセ路程」は長いですが、聖書はもっとです。 12月11日の亨進様説教から引用します。 モーセが山に登って十戒をもらって帰ってくると彼らは牛を拝んでいました。チーズ製造器や牛乳製造システムを拝んでいると考えたらばかげたことです。彼らは金の子牛を拝んでいたのです。神様は彼らを罰しました。モ [続きを読む]
  • 「身中の虫」と戦う 1月2日のキングダム・レポートから
  • 翻訳・掲載に感謝申し上げます。 世界の悪は単に世界の悪い人たち、人間が生み出したものではなくて、良い人間が何もしないでそれが社会の一部になっているからだという昔の言葉があります。 私達は、マクロで「天使長」と戦うと同時に、ミクロでも「身中の虫」と戦う必要があります。 もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者 聖書には、私たちの戦いは血肉に対するものでなく、もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権 [続きを読む]
  • 空想「徳野会長の大ばくち」
  • 「急坂を転げ落ちる家庭連合」(審判回避プロジェクト12月22日)  「家庭連合の終わりが始まった」(九州有明サンクチュアリ教会1月3日)  「『金施蒙独生子教』と肩を並べる『韓鶴子独生女教』への道」(シャボン玉のブログ1月3日)  これらのブログを読むと、本当に「時間の問題」のような気がします。 最近まではあり得なかった空想もできるようになりました。 12月18日の亨進様説教から引用します。 彼ら [続きを読む]
  • 「伝道をするな」と言う宗教家? いいえ、集金屋でしょう
  • 家庭連合の人達からの反応として、興味深いのは、「もう連絡しないで」という人がいることです。 信じないのは自由ですが、相手の「伝道」を止めようとすることは、「伝道師」あるいは「宗教家」としての「自己否定」だと思わないでしょうか? 「(精神的に)幼い食口」は理解できますが、「公職者」「先輩家庭」まで、そういう人がいます。 もはや「集金屋」あるいは「納金者」になってしまったような気がします。 私自身は、 [続きを読む]
  • 新年に当り妍雅様に感謝申し上げます 12月25日の亨進様説教から
  • 12月25日の説教で、姜先生と関連して、妍雅様について語られた箇所が、二つあります。 三代王権でその位置を果たすための準備をしています 今日は、私たちは、お父様が統一の母と言及した姜賢実(カン・ヒョンシル)先生をここに迎えます。統一教会の母です。教会の本当の母です。あなた達が見るタイトルに書いてあるように、お父様が姜賢実先生を統一教会の母と語られたのです。 明らかにクイーンは真の母の位置であり、イ [続きを読む]
  • 家庭連合の人達は「臆病者」なのか? 12月25日の亨進様説教から
  • 先に、12月24日の亨進様の御言葉から引用します。 文字起こし・掲載に感謝申し上げます。 ペンシルベニアとニュージャージーとニューヨーク 荒野路程を通してこれから天一宮入宮式をする。(時代が変わる。荒野路程を終了し、新しい路程が始まる。) ペンシルベニアとニュージャージーとニューヨークの3州が三代王権を通じて全世界に出ていくだろう。トランプもニューヨークに来て政治を行わないといけない。 こういうも [続きを読む]
  • クリスチャンに読ませたい 救援摂理史の原理観
  • 12月26日の当ブログで、御父様の講演文「救援摂理の原理観」を思い出しました。 インターネット検索して、トップに現れるのは下記ページです。 www.reocities.com/MadisonAvenue/8203/tpword/shistory.htm 目次の中の「家庭盟誓」ものぞいて見ると、改ざんされていないものでしたので安心しました。 ここでは、講演文の流れを要約して終わります。 これを学んだ [続きを読む]
  • 「伝道の英雄」 姜先生の証から  
  • 翻訳・掲載のその1、および、その2に感謝申し上げます。 本当は、私がお父様に言ったのは他でもなく「伝道をするために私が来ました」。再臨主を伝道するなんて、どれ程笑わせる話でしょうか。 姜先生が日本の地区長でいらっしゃった時、所属教会を巡回して下さったことがありました。 1990年代のことで、まだ信仰歴の浅い私は、「主の路程」の歴史的登場人物にお目にかかる貴重な機会に、「サインを頂けないものか」と内 [続きを読む]