睡魔夢子 さん プロフィール

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睡魔夢子さん: 夢の続き
ハンドル名睡魔夢子 さん
ブログタイトル夢の続き
ブログURLhttp://yumenonaka.muragon.com/
サイト紹介文東方神起、スーパージュニア、SHINee、EXOなどのBL。
自由文東方神起、スーパージュニア、SHINee、EXOなどのBL。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供385回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2015/11/20 01:36

睡魔夢子 さんのブログ記事

  • 投票のお礼のようなもの
  • こんばんは、忘れておった者です。 本日、投票して下さった読者様、ありがとうございます。あのお話は、久しぶりに書きましたお二人のお話でございました。 あのお話、実はあまり人気がなかったものでございまして、とても報われたような気持ちになったのでございます。ありがとうございました。 もしかしたら、いつかあれのエピローグが上がるかもしれません。簡単なものです。まだ先になるかと思うのですが。 「P・E・T」 [続きを読む]
  • 夜のつぶやきのようなもの59
  • こんばんは、皆さま。出て来た者です。 え?沈黙するんじゃないんですか?と、思われておるでしょう。そのつもりであったのでございますが、衝撃で出て来てしまいました。 キュヒョン氏の入隊日でございます。当ブログは東方神起様のファンの方々が多いのでございまして、あまり気にされる方はおられないかと思うのでございますが、 自分は昨日知ったのでございますが、それまでは「全然自分はもうそういうのは何ともないでしょ [続きを読む]
  • 朝のつぶやきのようなもの14
  • おはようございます、皆さま。書き忘れておった者です。 昨日、ご投票頂きました読者様、ありがとうございます。とても嬉しく、ご投票は久しぶりであったので、「見間違えだろうか」と見直したのでございました。 当ブログのどの話をお好きになってもらえたのであろうということや、読者数が分かるのでございまして、ありがたいのでございます。なもので、お一人様一票の設定でございます。 自分はあの別館にも実は毎日足を運ん [続きを読む]
  • 「ある散歩」ユノの短編(記念企画)
  • *何でも許せる方のみご覧ください。 マネージャーとチャンミンと三人で、飯でも食いながら軽く打ち合わせと言うか、最近思うことを話してみる、みたいな集まりがある。 夜遅くなるのは、忙しい時期には仕方なくて、それでも仕事中には出来ない二人組アイドルの意志の疎通は大切だし、プライベートで肩の力を抜いて会うっていうのは結構自分でも良いオフになる。 チャンミンのスケジュール的に今日はその時間まで少しあるから、 [続きを読む]
  • 昼のつぶやきのようなもの12
  • こんにちは、皆さま。書いておる者です。 自分の至らなさにより、リクエスト企画が一日遅れの更新となってなっておるのでございますが、 もう一つのリクエスト分を何とか今日中に上げられたらなと思っておるのでございます。 今日のものは、昨日のものより短くなるだろうと思っておるのでございますが、どうなることやら。 頂きましたコメントを何度も読みながら、猛烈に書いております。返事は今日の分を更新し終えましてさせ [続きを読む]
  • 夜のつぶやきのようなもの58
  • こんばんは、皆さま。乗り遅れている者です。 今まだ書いております。ユノ氏の情報も追えていないのでございますが、まあ、あとでゆっくりと。 一話でございますが、ちょっと長くなりそうでございまして、今日中に上げられたら良いかなと思うのでございますが、 ユノ氏のお帰り記念なのに、この話大丈夫なのだろうかと。 まあ当ブログらしいと言いますのか、きっとこんな話をこの日に上げるのは当ブログだけでしょう。 これは [続きを読む]
  • 夜のつぶやきのようなもの57
  • こんばんは、皆さま。横浜アリーナに行くことが出来なかった者です。 読者様で行かれる方、当管理人の分もお楽しみになって下さいませ。宜しければレポをば。 行けるかなと若干期待をしたのでございますが、今回は不参加となってしまいました。 横浜はちょっと遠いのでございます。新宿、渋谷、池袋辺りで小分けにして開催して欲しいものだなと。 もうそろそろ開演のお時間でございますね。今頃はあんなことやこんなことが。 [続きを読む]
  • 募集終了のお知らせのようなもの
  • おはようございます、皆さま。朝ごはんはいつも果物を食べたいなと思っておる者です。 果物を食べました後に、卵や白米やお味噌汁などがあれば良いなと。そして、緑茶と珈琲を飲みたいと思っておるのでございますが、と、どうでも良いつぶやきを朝から読者様にし、無視をされておる当管理人でございますが、 昨日、リクエスト募集の記事を上げまして、お二人の読者様に、「あら。この方きっと今回もリクエストが来ずに慌てふため [続きを読む]
  • お知らせのようなもの
  • こんばんは、皆さま。このところ頻繁に登場しておる者です。 なぜなら、どれもこれも行きづまっておるからなのでございますが、本当にどうにかしたいなと。 そんなわけでございまして、ちょっとブログでお話を書いてみましょうと言うことで、リクエストを募集してみようかなと思っております。 いつもポチをして下さっておられる読者様、本当にありがとうございます。もし宜しければ、先日、当管理人はユノ氏のお帰り記念と言う [続きを読む]
  • 昼のつぶやきのようなもの11
  • こんにちは、皆さま。東京に帰って来ておる者です。 「あ、お帰り」と皆さま三時のおやつの用意をしておられると思うのでございますが、自分はお茶だけでもいれようかと思っておるのでございます。 世間はすっかりユノ氏のお帰りでお祭りモードだと思うのでございますが、当ブログは当初の予定通りに更新率が下がって来ておりますね。いえ、当初の予定でございますと、「夢の続き」というお話の最終回辺りを更新し、ブログ終了の [続きを読む]
  • 「黄色い桜」D.O チャニョル
  • 擦られたような銀の中から届いてきたものが、取り換えられていた。知覚はしなかったけれど、身を任せている。音から音へ、なので容易い。けれど、それがどれだけ重大か。 メンバーで背の低いと言われる体で、ギョンスは心臓が、壊れそうなほど自覚している。 彼の白く柔らかい耳を覆うヘッドフォンから曲は、リピートされていた。その春の歌は重大だった。プロデューサーの力だけでのしあがったような、物言いをされる全米ヒット [続きを読む]
  • 夜のつぶやきのようなもの56
  • こんばんは、皆さま。「あれ?もしかして……ん?あれ?」と、とうとう名前を思い出されなくなった者です。 お話の更新でなく申し訳ないところでございますが、ある読者様にコメントを頂きまして、久しぶりに呟いてみようかなと。 皆さまいつも本当に素敵なコメントをして頂き、感謝でいっぱいなのでございますが。 色々と書いてみたいことはあるのでございますが、今日はK−POPとは全然関係ない呟きをしてみることに致しま [続きを読む]
  • 夜のつぶやきのようなもの55
  • こんばんは、皆さま。何となく出て来た者です。 お話と一緒に出て来たかったのでございますが、来月まで難しそうでございますゆえ、つぶやきのようなものを。 どなたかは存じ上げないのでございますが、ブログ村のお気に入りブログというものに登録をして頂いた方がおられますようで、「有り難いことであるなあ」と思いましたのと同時に、当ブログは更新頻度がこれから下がる予定でございますゆえ、申し訳ないことであるなという [続きを読む]
  • 寝る前のつぶやきのようなもの3(キュヒョン氏 ソン・シギョン氏)
  • これは一昨日寝る前に書いておった途中で寝てしまったため、一昨日の記事になるのでございますが、もう続けてそのまま書いてしまうのでございます。 これは寝る前の当管理人のつぶやきに見せかけた独り言のようなもので、皆さまとは呼び掛けない者です。 自宅に帰り、細々としたことを片付け、今から眠るのでございますが。 今日のキュヒョン氏のコンサートはとても思い出深かったなと。 自分は特に、氏が入隊前最後の日本での [続きを読む]
  • 夜のつぶやきのようなもの54
  • こんばんは、皆さま。キュヒョン氏のコンサートに行くことが出来た者です。 願えば叶うものでございます。完全に遅刻でございましたが。 今はあまりにも人が多くて出るのを諦めて、これを書きながら、皆さんが帰るのを待っておるのでございます。 あ、早くも空いてきました。しかし、JRすごい混みようでしょうね。げんなり。 コンサートはお素敵でございましたゆえ、……おお、もう行かねば。 これは完全につぶやきでござい [続きを読む]
  • 昼のつぶやきのようなものと戯言のようなもの
  • こんにちは、皆さま。昨日は寝てしまいつぶやきが遅れてしまった者です。そして、3月14日のキュヒョン氏の横浜アリーナに行くことが出来ずに、しんみりしておる者です。 もう一日どこかで行きたいなと思っておったのでございますが。色々と難しくなりまして、仕方ないことでございます。 自分は二年前、東方神起様のアンコンには、丁度その時、一か月半ほど向こうに滞在しておりました途中のことでございましたゆえ、二日とも [続きを読む]
  • あとがきのようなもの(Magic ちょこっと)と戯言のようなもの
  • こんばんは、皆さま。あとがき続きな者です。 こちらは、「ちょこっと」と言うお話と「Magic」と言うお話のあとがきのようなものになるのでございますゆえ、 「ああ、そのお話は東方神起の二人が出て来なくなったので、途中から読んでいませんが、最近あなたがつぶやかないので、あとがきだけなら読んでやっても良いですよ」と思われました方には最適だと思っておりますゆえ、是非ご覧になって頂けたらな、と思っております [続きを読む]
  • 「Magic 最終話」キュヒョン×イトゥク
  • イトゥクはそうして、俺を振った。 頼るものがなくなった重い体で、今日も念入りな女装をしているのだろうか。 今から約20年前。「フェルマーの最終定理」が証明された。 世界で一番難しいとされた数論は、360年間、無数の数学者の頭を悩ませてきた。 数学は、証明だ。 必要なのは矛盾のない、完全なる証明。 それが無ければ難問には立ち向かえない。 けれど長い間に、命を落とした者もいれば……立ち向かうことを諦め [続きを読む]
  • 「Magic 4」キュヒョン×イトゥク
  • 核心に迫る前に、核心をつかれた俺は、「で、どうなるわけ?」と眠れない夜を過ごした。 イトゥクは酒が効いたのか何なのか、背中を向けられてるから分からなかったけど、途中から寝息が聞こえたから寝られたのだろう。 カーテンの外が明るくなって、白いTシャツの背中を見て一晩過ごした俺は、天国から一転、崖から飛び降りてしまって、ここが地獄なのかも良く分からなかった。 そして時刻は8時くらいに、イトゥクが肩を震わ [続きを読む]
  • 誕生日記念短編のあとがきのようなもの
  • こんばんは、皆さま。「おやおや、あなたのことは知っていますよ?確か睡魔……ユメロウ?」とプテラノドンにさらわれた人の名前と一緒になった者です。 お久しぶりでございますが、あとがきのようなものでございます。 バレンタイン記念の短編も一緒にしようと思っておったのでございますが、あちらが長くなっておりますゆえ、こちらだけで、あとがきのようなものを書くことに致します。 当管理人が沈黙しておりましたのは、こ [続きを読む]
  • 「Magic 3」キュヒョン×イトゥク
  • 起きると、追い出すように外に出された気がするけれど、考えすぎだろうか。 友人だって、次は何をするかなんて別れ際に話すと思うのだけど。 また数日あけた方がいいだろうか。 「先輩。一口下さい」 にゅっと手が伸びてきて、ぼんやり見ていたスープを一さじ掬って行った。 「冷めてる」 「いたの?」 いつ来たのか分からない後輩を見た。 ミノは相変わらず、小さい頭で座高が低いのか、俺より背が高いのに目の高さが同じ [続きを読む]
  • 「Magic 2」キュヒョン×イトゥク
  • イトゥクはそう言った。昨日のことを考えながら、やはり俺は、男にと言うかあの人に惹かれてるし、彼にも同じような気持ちになって欲しいと実感していた。 でもイトゥクは男に興味がない。 それに男同士では結婚も出来ないのだから、つまりゲイは恋愛感情がなくなればそこで関係は終了ってことなのだろう。未来の展望は暗い。 突然やってきた俺の恋は前途多難もいいところだった。 「はあ……」 隣を見た。 いつの間にか、俺 [続きを読む]