神代崇司 さん プロフィール

  •  
神代崇司さん: 裁判官、あなたは神様ではありません!!
ハンドル名神代崇司 さん
ブログタイトル裁判官、あなたは神様ではありません!!
ブログURLhttp://ameblo.jp/takashi-kamishiro/
サイト紹介文家庭裁判所は、育児に励んだ父親から娘を奪いました。中立公正ではない理不尽な家事審判の実態を記します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供353回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2015/11/26 09:15

神代崇司 さんのブログ記事

  • ”気持ちはわかる・・・ケド”
  • 最初の連れ去りを司法が容認していることが原因では?国会議員の先生方、まだまだ解決できませんか?もっともっと事件が頻発すれば、国会も動き出しますか?母親による連れ去りは合法、父親だけ厳重処罰という、さらに偏った制度にならないことを祈ります。人気ブログランキングにほんブログ村いつも応援いただき、誠にありがとうございます [続きを読む]
  • ”ドラちゃんへ”
  • たねすきさんがお伝えしたいこと、すごくわかります。うまく伝えづらく感じられることも、わかります。伝えたい相手に上手に届かせる方法がわからないので、私は自分に起こったこと、狂気の結婚も、裁判の恐怖も、事実をそのままに書いてみようと思って、ブログを書き始め、書き続けています。私の場合、自分の気持ちに変化が起こったのは、娘と二人で旅に出た直後のことでした。ある人の言葉、それも私にではなく、その場にいな [続きを読む]
  • ”法曹界は意外に気が小さいと感じる。”
  • 裁判官や調査官が気が小さいのは、失敗したくないだけのただの公務員なので分かりますが、私が依頼した弁護士まで、ガッツリ気が小さいのには、ほんとにガッカリさせられました。最初会った時は、「離婚訴訟になれば、相手の弱いところをギリギリと攻めていくことになります」なんて大口叩いていたのに、ギリギリ相手を攻めているとこを一回も見たことないよ。せいぜい、引き渡し後に面会の約束が守られず、調停では相手本人にす [続きを読む]
  • 今日のオイル交換でのこと〜「家裁妄想症」初期症状
  • 今日は、車のオイル交換に行って来ました。前回の交換から五千キロ、購入から一万キロ。今回は、エレメント交換も含まれます。おとといの予約電話でも、エレメント交換をこちらから確認し、今日は鍵を渡した男性スタッフからもエレメント交換の確認があって、改めてお願いしたはずだったのですが、三十分後、女性スタッフからオイル交換終了とその他点検の説明があっただけで、エレメントの請求がなかったため、こちらから確認。 [続きを読む]
  • ”そーですよ、長官”
  • 最高裁判所長官 寺田逸郎様いつも家裁の皆様には、大変お世話になっております。以下の記述について、御説ごもっともと痛感いたしております。心よりご期待申しております。「家族のありようが大きく変化し,これを受けて,家庭をめぐる解決が困難な紛争が増加するとともに,その内容も深刻の度を増していることは,再三申し上げているとおりです。裁判所の審理判断の質の水準は個々の裁判官の自覚や研修などの工夫を通じ [続きを読む]
  • 悪しきを払って救いたまえ
  • 雅楽会の会長さんのお兄さんが、教会の会長をしているため、お兄さんに案内されて、本部の教会を目指した。さらにややこしい話だが、本来の会長さんであるお母さんが病気のため、お兄さんが代理をされているようだ。うちの車に着替えなどを積み込み、私の両親、会長さん、娘と私を乗せて数百キロの道のりを走る。途中にある上部教会で、修行の許可を得るため、道のりは余計に長くなる。(プチ不思議な話だが、この夏、私の父は、 [続きを読む]
  • ”これ、どうよ?(離婚弁護士)”
  • 夫婦喧嘩は犬も食わないって言うけど、離婚訴訟を売りにしている時点で、他に仕事ないんだろうなと思います。フェミニストを気取って、夫のDVをでっち上げて他人の家庭を破壊する仕事に、誇りを感じるのだろうか。自分の家庭を維持するために、他人の家庭を壊して、我が子に自分の仕事を誇れますか。法律の知識を悪用して、弁護士H山は「嘘をついても、裁判所が認めれば、法律の正義」と放言し、幼児奪取のために住居侵入して家主 [続きを読む]
  • 神さんに会えるでぇ
  • 人身保護の裁判の前。娘を連れて、雅楽会の会長さんに会いに行った。裁判の状況を話し、修行がしたいと伝えた。昔、雅楽の合宿で行った町だ。「神さんに会えるでぇ」会長さんは笑顔で言った。「それは、神様がいると感じられるということですか」「ちがう、ちがう。ほんまに会える。神代さんなら会えるわ」「そや、笛の授業もあったはずやから、龍笛の準備しといてや」その晩、自分の部屋を隈なく探した。全然、所在が分からない [続きを読む]
  • 母性的養育の剥奪
  • 心理学検定 基本キーワード 改訂版/実務教育出版¥価格不明Amazon.co.jp八月二十日の心理学検定に向けて、現在勉強中です。            *      *      *ボウルビィは、WHOの要請で、母親から隔離された乳幼児のマターナル・デプリヴェーション(母性的養育の剥奪)による心身の反応とその影響を調べた研究を行い、「乳幼児と母親、またはそれに代わる母性的養育者との人間関係が、親密かつ持続的で、 [続きを読む]
  • 娘と私の旅立ち
  • 愛犬クーの亡くなった翌日、娘と私は旅に出た。これから先の話、最後に家庭裁判所に戻るまでのお話は、すべてフィクションとして扱ってください。他の人に同じ方法を推奨することなどできないし、マネできるものでもありませんし、してほしいとも思いません。(今お奨めできることは、「子供のことを考えるなら、裁判になど絶対に関わらないでほしい!」ということだけです。なぜなら、家庭裁判所は家庭の維持や子供の健全な成長 [続きを読む]
  • 日本心理学会認定心理士
  • この春、日本心理学会認定心理士の資格を取得しました。放送大学で心理学の勉強を始めて三年。入学したのは、クーのいなくなった春のことです。三年間、勉強を続けられたのは、心の壊れた元妻のおかげです。精神保健福祉センターに相談し、心理学科卒の担当職員に妻の精神状態は一体何なのかを尋ねた答えは、「神経症と精神病の中間」でした。そのキーワードをもとに、私の学びは始まりました。ネット検索の結果は、「ボー [続きを読む]
  • ”面会交流を否定する論者は、信用ができない。”
  • 「夫が無職無収入で、育児も家事もしないから、娘を連れて実家へ戻った」という妻からの嘘の申立書で監護権の裁判が始まりました。調査官までが「幼児が家を恐がって泣いていた」という嘘の発言を調査報告書に書きました。相手弁護士に嘘の申立書を非難すると、「嘘をついても、裁判所が認めれば、法律の正義です」と放言しました。この弁護士は、自力執行で住居侵入し、身体障害者の父にケガを負わせました。家庭裁判所の裁判官 [続きを読む]
  • ”子供の生き方、歩み方が…変わる”
  • 嘘まみれの裁判を私も経験しました。子供の声に耳を傾けない家庭裁判所。狂気の妻と幼児ハンター執行官が襲い来る尋常ではない世界。家事審判に関わると、この世の地獄を経験します。人気ブログランキングにほんブログ村いつも応援いただき、誠にありがとうございます [続きを読む]