神代崇司 さん プロフィール

  •  
神代崇司さん: 裁判官、あなたは神様ではありません!!
ハンドル名神代崇司 さん
ブログタイトル裁判官、あなたは神様ではありません!!
ブログURLhttp://ameblo.jp/takashi-kamishiro/
サイト紹介文家庭裁判所は、育児に励んだ父親から娘を奪いました。中立公正ではない理不尽な家事審判の実態を記します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供346回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2015/11/26 09:15

神代崇司 さんのブログ記事

  • 神さまのバカっ!
  • 平成26年6月5日未明、うちで飼っていた犬のクーが亡くなった。雨の中さまよい歩いていた子犬を拾い、16年間うちにいた。迷い犬だったため、警戒心が強く、家の者以外には懐かず、誰か来ると大声で吠え立てた。真っ白で片目の周りだけ茶色く、かわいい顔をメスだったが、プライドが高いのか、エサをもらう時以外はお手もお座りも完全に拒否した。結婚前、彼女が実家を訪ねた時も、クーは必死に吠えた。父は「家族になれば吠 [続きを読む]
  • 裁判所この嘘まみれの世界
  • 今日は調停でした。 残念ですが、今日確信しました。調停委員も含め、司法は完全に嘘にまみれた世界です。司法の嘘を正すのは、無理です。子供たちのためにできるのは、親子断絶防止法と共同親権しかありません。民法766条では、運用で歪められてしまいます。司法の独立に守られた司法の闇は根深く、そこに光を当てることは不可能です。共同親権を実現して、外の世界を明るくしてあげる必要があります。嘘にまみれない、 [続きを読む]
  • 本日は弁護士と打ち合わせ
  • 今日は、午前10時から弁護士と打ち合わせ。父も同行。朝から気が沈む。明日は調停だが、調停委員は意向を伝えれば、自分の仕事として必死に取り組んでくれる。しかし、当弁護士については、意向を伝えても、何か実現できるわけではなく、最終的には調停の早期終了のために、依頼人の意向に背き始めただけだった。それについて、これ以上、くどくどと言い立てても仕方ないことが、一月の打ち合わせで分かってしまった。せいぜい [続きを読む]
  • 人身保護請求の国選弁護人
  • 人身保護請求が出されると、娘のために国選弁護人がつけられる。けど、まったく娘を守るためになど働くことはない。裁判所の依頼で裁判所のために働く弁護士でしかない。この弁護士に関して、役立たず弁護士K上は、「同じ弁護士としての感性を信じます」などと寝ぼけたことを言ったが、まったく的外れだ。法廷での様子を見ていると、K上に対して先輩への敬意などないことが分かる。父の友人から紹介されたK上は、警察署回りで営 [続きを読む]
  • ”別居、連れ去りされてから365日”
  • 裁判所にDVの有無をきちんと見定める能力がないから、DVをでっち上げるヤカラが出てきてしまうのでしょうね。痴漢とDVは訴えた者勝ちなのでしょうか。でっち上げDVから身を守る方法をぜひ知りたい。名誉棄損で告訴するとか、何か方法はないのでしょうか。「嘘をついても、裁判所が認めれば、法律の正義」と放言するH山のような弁護士が実在する以上、でっち上げDVから身を守る手段が絶対に必要です。人気ブログランキングにほんブ [続きを読む]
  • ”母性優先、すごい権力だ”
  • この国の異常な家裁による理不尽な家事審判は、いつになったら改められますか? 家庭裁判所がやっていることが、本当に公明正大と言えるなら、ぜひ、すべてを国民の前にさらして、理非曲直を世間に判断してもらいたい! 事実を無視し、子の福祉を踏みにじる、薄汚れて歪んだ本性を知ってほしい! 人気ブログランキングにほんブログ村いつも応援いただき、誠にありがとうございます [続きを読む]
  • CRISIS 公安機動捜査隊特捜班
  • 今季、一番のドラマですね。大好きです。救いようのない世界。それでも、救いたい人がいる。家事審判を経験した私には、キャッチコピーも胸に刺さります。育児の事実を徹底的に無視した家裁の裁判では、この「救いようのない世界」を痛いほど実感できます。弁護士と家庭裁判所によって、家庭は見るも無残にぶっ壊された。心を病んだ妻も我が家も何も守れなかった。それでも、娘だけは救いたい。そして、同じような地獄の家事審判 [続きを読む]
  • 『心理学・入門』を読んでます
  • 真剣に子の福祉を考えるつもりがあるなら、裁判官も調査官も心理学の勉強をしたほうがいいと思う。法律の判断だけを優先して、子の福祉をないがしろにするなら、家庭裁判所の存在は、日本の家庭にとって、ただただ迷惑なだけです。無知か故意かは知らんけど、引き離しを公権力が幇助することで、片親疎外症候群の発症に加担して、次の世代の問題を作り出していることに、後ろめたさはないんかね。「母親が申し立てたから、それを [続きを読む]
  • 次は人身保護請求が始まる
  • 平成26年のこと。住居侵入弁護士と妻(当時)は、誘拐の刑事告訴が功を奏しないと分かった時点で、人身保護請求を申し立てることになる。頭に血が上っている妻からすれば、こちらを追い詰めるべく、そして娘を奪うという目的を叶えるべく、ドンドンと裁判を繰り広げていくことになるが、住居侵入弁護士H山からすれば、ネギを背負った低能なカモが常にそばに居続けてくれるような感覚だったろう。チャリン!、はい!またチャリン [続きを読む]
  • ウンザリしながら弁護士事務所に電話
  • 再来週の調停が近づいてきたため、ウンザリする思いを振り払えないまま、イヤな思いを抱えたまま、弁護士事務所に電話しました。絶対に弁護士とは直接話したくないことを伝え、日程だけ決めたら、事務所の人が連絡くれるようにお願いしました。もちろん、父も一緒に行くことを伝えました。弁護士の希望は、調停が10時30分だから、裁判所に行く前の9時30分ではどうか、でした。いや、さすがにそれは直近すぎるだろ・・・と [続きを読む]
  • ”裁判官って?”
  • あほですね。大声で、笑ってあげましょう。いや、きちんと叱ってあげてください。勉強を頑張りすぎて、常識が欠けちゃっただけです。怒られても、プライドがあるため反省はしませんが、自分たちの何が問題なのか理解はできます。私は、こういう場合、即座に怒鳴りつけます。法律上などという非現実的な問題ではなく、現実の問題として、大問題です。根本的には、家庭裁判所自体が大問題なので、当事者をきちんと叱責してあげるべ [続きを読む]
  • 日本弁護士連合会さま!弁護士の住居侵入は合法ですか?
  • 平成29年3月18日、日本弁護士連合会から通知が届きました。          *     *     *平成29年3月16日異議申出事案の決定について(通知)・・・1枚目下記事案につき懲戒委員会の議決に基づき決定したので,決定書謄本を添えて通知します。決定書・・・・・2枚目異議申出人の申出に係る対象弁護士についての平成28年懲(異)第〇〇号異議申出事案について,日本弁護士連合会は、次のとおり決 [続きを読む]
  • ”連れ去り親の意向”
  • 明らかに不公平な上に、事実を見極める力のない家庭裁判所が、連れ去り得を割増してます。家庭裁判所が公平で公正で中立な判断ができれば、連れ去りも減るだろうけど、我が身可愛い公務員に正義や責任を求めても困難でしょうから、やはり親子断絶防止法や共同親権が必要です。人気ブログランキングへにほんブログ村いつも応援いただき、誠にありがとうございます [続きを読む]
  • ”もっともっと”
  • 嘘の申立を却下せずに一方的に認めてしまう裁判所が、家庭を破壊し、親子を断絶させている元凶だと私個人は考えていますが、まずは、日本の現状を広く知ってもらいたいと思います。人気ブログランキングへにほんブログ村いつも応援いただき、誠にありがとうございます [続きを読む]
  • ”衆議院法務委員会 子の意思の確認”
  • 松浪議員が言われるように、まったく笑いごとではないですね。確かに、家裁の運用に問題があって、根本的に改めないと、調査官が子供の意思確認の段階で発言を捏造する可能性があります。うちの場合、調査官H.S太は、娘に聞いてもいないのに、「家を恐がって、よく泣いていた」と調査報告書に嘘を書きました。人気ブログランキングへにほんブログ村いつも応援いただき、誠にありがとうございます [続きを読む]
  • 地方検察庁からの処分通知書
  • 地方検察庁から弁護士H山の処分通知書が届きました。            *     *     *貴殿から平成28年4月15日付けで告訴のあった次の被疑事件は,下記のとおり処分したので通知します。                  記1 被  疑  者  H.S2 罪     名  住居侵入,暴行(受理罪名:傷害),器物損壊3 事 件 番 号  平成28年第〇〇〇〇〇号4 処分年月日  平成29年3月1 [続きを読む]