愚痴り妻 さん プロフィール

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愚痴り妻さん: JC夫の愚痴を書きながらコーヒーを飲む
ハンドル名愚痴り妻 さん
ブログタイトルJC夫の愚痴を書きながらコーヒーを飲む
ブログURLhttp://antijc.blog.fc2.com/
サイト紹介文夫のJC活動に対する愚痴
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 297日(平均0.2回/週) - 参加 2015/11/30 16:16

愚痴り妻 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 貧血
  • 去年行った健康診断で、ちょっと貧血気味の結果をもらった。体が疲れやすかったり、生理中の時は体に力が入らない事がある。今日も朝から体に力が入らなくてしんどい。午後からは義理の父と2人きりだったが、こういう時に限っていうどうでもいい話を延々としてくる。相槌を打つのも辛くなり、テキトーなところで部屋を出る。二世帯とはいえ同居だし自営業なので昼間はずっと一緒。ホッとできる場所が欲しい。 [続きを読む]
  • なんとか会議
  • 今日から三日間旦那がいない。悪名高いJCの京都会議に行っている。最近、新規にJCに入った女性とよくメールしているみたいだ。旦那は八方美人で自分を頼ってくれる人はできるだけ手を差し伸べたいと思っているみたいだけど、その分のしわ寄せは私にきていると思う。旦那はJCで広島やら横浜やら出かけているけど、結婚してから私と泊まりで出かけたのって京都に一回行っただけだ。ほんとにJC嫌いだ [続きを読む]
  • 今日も帰り遅い
  • 今日はなんとか会議とかで、遠方に行っている旦那。この時間(23:30)に帰ってこないということは、午前様なのだろう。以前、JCと言って他所の女と会っていた事があったので、帰りが遅いとイライラする。どうしたら、イライラから開放されるのだろう。いずれ愛情も覚めるのだから(旦那はもう気持ちが無いのかもしれないが)、旦那が何していようが、自分の好きなように生きて行けばいいのだろうか? [続きを読む]
  • 旦那の忘年会
  • 12月に入って忘年会が多い。旦那のだけど。私は実家に帰れないから忘年会とか無いので羨ましい。帰りが遅くてイライラするし、私も独身の時は12月は毎週末忘年会だったのに。旦那だけ楽しんでいるのが腹がたつ [続きを読む]
  • 健康診断
  • 今度、健康診断を受ける。お金はお寺から出るのか?よくわからないし、お金の話は義父母にしにくい。市からの補助金があるので自腹でもまあそんなに痛くは無い。問題はここから。義父母がバリウムをやめて胃カメラにしろと勧めてくる。やらないと言ってもなんども勧めてくる。ただでさえ給料少ないのに。旦那に言って断ってもらったが、きっとその不満は私に向けられるだろう。そう思うと憂鬱?? [続きを読む]
  • ストレスたまる
  • 旦那の一週間の仕事とJCの配分は1:9ぐらい。そしてよく出かけます。jcの用事で。昼間だろうが夜だろうがよく出る。いつもいないから、義理の両親から旦那のことで色々言われる。「この日は旦那君はいるの?」とか、「あいつはなんでJCばかりなんだ」とか。そんな事本人に言ってくれと思う。 [続きを読む]
  • 孤独
  • 旦那と結婚して約2年半。県外から嫁いできたので周りに友達もいない。しかも、嫁ぎ先がお寺なので世間一般的な休みというものがなく、1日のんびり家で過ごすということが無いです。二世帯なので、夜は義父母と一緒に過ごすわけでは無いけど昼間は一緒。自由に外出もできない状況で友人がなかなかできず、頼りたい旦那はお寺の仕事そっちのけでJC活動に勤しんでいます。自分を理解してくれる人が近くにいないので、突然孤独感に襲 [続きを読む]
  • 卒業シーズンらしい
  • 12月はJCの卒業式が各LOMであるようで、お世話になったらしい人たちにプレゼントやら花束やらを渡しに行ってます(旦那が)。昨日は午前中から昼過ぎにかけてよそのLOMの卒業式に駆けつけました(旦那が)。昨日の夜は、自分の所属LOMの卒業式。遅くなるかなぁと思っていたら、22時ごろ帰ってきた。結構早いじゃん。あんまり遅いと浮気でもしてんのかと思うけど、今日は違ったみたいだranking.html" target="_blank">にほんブログ村 [続きを読む]
  • なぜブログで愚痴ることにしたのか
  • そもそも、本人に直接言えばいいのです。しかし、何度言ってもわかってもらえず、私のストレスはたまるばかり。喧嘩も増え、いつ離婚してもおかしくない状態。旦那に言うのを我慢する代わりに、ブログで吐き出してすっきりしてしまおうと考えました。内容はマイナスなことが多いと思いますので、嫌な方はスルーしてください。たぶん私の考えている以上に旦那又は彼氏がJCで悩んでいる人は多いと思います。そんな人たちと思いを共 [続きを読む]
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