mo2274 さん プロフィール

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mo2274さん: MamiDoll Collections
ハンドル名mo2274 さん
ブログタイトルMamiDoll Collections
ブログURLhttp://mo2274.wp.xdomain.jp
サイト紹介文余ったはぎれで作った手作り人形をご紹介します。
自由文おばさんが洋裁をしていて、母が毛糸を編む人で、はぎれに毛糸がたくさんある環境にいました。自然と人形を作る人になっていました。これまでたくさん人形を作ってきました。皆様にも見ていただきたいです。よろしく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2015/12/01 12:36

mo2274 さんのブログ記事

  • 絵本を作りました!
  • iBooks Store から手に入ります。上のバナーを するといけますので是非ご覧ください。無料です。前々から一冊は作りたいと夢を思っていました。私だから作れるものをとずっと考えていました。長年やってきた仕事からヒントを得て子供のためのライフサイエンスブックを作りました。子供達に自分自身に自信を持ってもらって強く生きていって欲しいと願い作りました。幸いにも最近はアップルの iBooks Author を使って簡単に出 [続きを読む]
  • Xmas にやってくるお人形7
  • 街で雪男発見!?私もたまたま白いコートを着ていたので、二人?に挟まれたかたちで三人?で並んで写真を撮って貰いました。とても気に入っています。そばにおいで、、、と招かれているようでした。私、雪女に見えたかな。この写真はこちらに遊びに来ていた ”みわころ”さんに撮って貰いましたが、残念ながら私抜きの写真しかご紹介できません。このお店は紳士服の専門店のようでしたが、どうして雪男なのでしょう。雪男に背広を [続きを読む]
  • Xmas にやってくるお人形6
  • ある高級百貨店のウィンドウに飾られていました。左の操り人形は動かせるのかもしれませんが、私が見た時はじっとしていました。こんなのも作ってみたいけど、かなり技術がいるように思えます。私には無理そうです。 このお人形さんはクルクル回っていて、写真を撮るのが大変でした。オルゴールがなっていそうですが、周りがうるさいこともあってなにも聞こえませんでした。 [続きを読む]
  • Xmas にやってくるお人形5
  • あるブランド店でこんな可愛いのが飾られていました。3匹は隠れたり出て来たり上下に動いています。写真を何枚かここで並べて見て初めて気がついたのですが、真ん中のは一度も隠れていないような、、、。2匹を動かす事で3匹が動いて見えました。しばらく楽しめました。お店の人はカバンを見て欲しいのだと思いますが、私にとってメインのカバンはどうでもいいです。石や木の方がカバンよりいいなあ、と思っています。一年か二年 [続きを読む]
  • Xmas にやってくるお人形4
  • 昨年 ”Xmas にやってくるお人形3”をご紹介しましたが、その百貨店で、今年はこんなのが飾ってありました。和みます。最近、見つけたのですが、この人形たちは映画「Trolls」のキャラクターのようです。どの子が誰なのかまだわかりません。鼻が気に入っています。親しみを感じます。上の左からパピー、、、、。 [続きを読む]
  • ある方をモデルにしました。
  • これまで人形を作ってきて、何か(誰か)をモデルにしたことはなかったのですが、最近、茶摘み娘を写真を見ながら作りました。今回はある方をモデルにしてみました。ちょっと顔が可愛すぎですが、、、。1.レスリングのユニホームを着てます。着物の生地を使いました。2.ハンチング帽をかぶっています。既製のカシミアのブレザーに付いてきた小さな端切れで作りました。3.でかいカメラをぶら下げています。金メダルではないで [続きを読む]
  • まだ新作を作る材料がありました。
  • また新作です。今度は父が残していった新品の襦袢が一枚出てきました。古いものでシミが出ていて一部は使えませんが、ちゃんと肌用生地として使えます。ボディの裏打ちには着物の端切れが使えます。他にズボンの裾を切ったものが幾つか出てきました。いつも買っている目玉ボタンがまだ残っていたし、中に詰める綿もたっぷりあったのでまた作りました。左の子のエプロンドレス?は以前作ったものでした。パンツはオレンジ色のレース [続きを読む]
  • A possible choice as a dress designer
  • 日本語A famous designer was talking of his childhood memories on TV. He has two sisters and played together with dolls. He enjoyed making the doll’s dresses as well. It led him to the present job as a designer.I also played with dolls and made the dresses as he did.A popular US TV show was ,,,. About ten challengers competed with each other for the prize and honor. Two-three challengers [続きを読む]
  • 久しぶりに着物を着せた人形を作りました。
  • もう服に出来る端切れが無くなったので今度こそ当分は人形作りはないなあと思っていたのですが、、、。まだあったのでした。着物の端切れがあったのを思い出しました。なぜかいい着物の生地はまったく無くて地味で雑巾にしか使えそうもないようなのばかりです。肌用襦袢生地がもう少なくて、、、でもなんとか3匹できました。何故か今までと違って働き者?のような人形が出来ました。家をきれいにしてくれるといいのですが。参考ま [続きを読む]
  • デザイナーとしての選択肢
  • Englishある有名なデザイナーが子どもの頃の事を話していました。彼には姉妹が2人いていつも彼女たちといっしょに人形遊びをしていたそうです。そして人形の服も作っていたそうです。その頃の遊びが今の仕事につながっていったと言っていました。私も確か子どもの頃はそうだったような、、、。アメリカの人気テレビ番組で10人くらいのチャレンジャーが幾つもの課題をこなし、一つの課題ごとに成績の悪い2−3人が排除(elimina [続きを読む]
  • From large doll to small doll
  • /日本語My aunt made our clothes and gave me back the rest of fabric. Sometimes it looked enough to make a suit of clothes for u
    s. So, I first started to make large size of dolls and used it as much as I like.Forexample, I made a black coat ① and a skirt
    ② as shown in above photo (see black fabric). Second, Imade black trousers ③ for middle size of dolls. I suppose most of people
    c [続きを読む]
  • No mouth in your dolls!?
  • /日本語I showed my dolls to a guy. He pointed out that my dolls have no mouth.Yes, I know this, but I was not aware of the strangness. I realized I have never put mouth on their face since the first doll I made. So far, I have not considered why I did not make mouth. I would like to dare to think the reason.When we put mouth on their face as the last work, we stitch it by red thread or dra [続きを読む]
  • Doll’s fate
  • /日本語One day, a teenager said to me, he is scared of my doll. It sat down alone, on a table in a lonely room where we did not use so much. I love my dolls and I am healed and relaxed to see them. I was shocked at and not able to understand what he said.Actually, I also feel such feeling when I looked at dolls apparently close to human, particularly to the face. We feel soul in the dolls. [続きを読む]
  • 人形の行く末
  • /English私の人形が怖いと当時10代の青年に言われたことがあります。その人形はほとんど使わない部屋に一匹だけぽつんと置いてありました。自分の作った人形にはとても愛着があるし、対面すると心がとても穏やかになり慰められます。だからその言葉はまったく信じられないものでした。確かにどちらかと言えば人間に近い表情をしているものに魂を感じ怖いと思うことがあります。その作者や持ち主が不幸な亡くなり方をすると尚いっ [続きを読む]
  • 小さい人形4人衆
  • 今日は仕上がったばかりの新作4匹をご紹介します。本当にもう生地は残っていません。だから大きい人形は出来なくて、サイズはすべて小さいです。これは服を着せて行く前のボディーです。ここまで来るだけでも大変でした。幸い、一番外側の肌用の白い襦袢生地だけは十分にあったので、普通に出来ているように一見見えます。が、内側の裏打ち布は継ぎ接ぎだらけです。胴のところも前からは見えなくしていますが、継ぎ接ぎがあります [続きを読む]
  • からし色の生地
  • またまた新作です。この人形でからし色の生地をほぼ使いきりました。この生地は私のスーツの残りものです。ずいぶんたくさん残っていたと思っていましたが、すでにご紹介した大きい人形2匹(左図)でフリルを贅沢にとったのでかなり使いました。この中サイズの人形でもたっぷり使ってほぼ無くなりました。私もからし色のツーピース・スーツを着て一緒に並んで4匹で写真を撮りたいところですが、モデルが悪すぎるのでやめておきま [続きを読む]
  • また新作です。
  • 買った肌用ジャージをすっかり使い切ったのでもうしばらく人形作りもないなあと思うことにしていたのですが、服用の生地がまだ残っていてどうしようかと迷っていました。そんな時、母が新品の白色の夏用襦袢を3枚残していたのを思い出しました。私はまったく使う予定がなかったので古着としてリサイクル袋に入れてありました。それは立派に肌用の生地に使えるのでした。早速、、、。今日は2匹をご紹介します。後2匹も作っている [続きを読む]
  • 最新作です。
  • もう人形作りはやめようと思っていたのですが、服用の生地があちこちからたくさん出てきて7匹も作ってしまいました。肌に使うジャージは無くなっていたので買いました。50センチの長さでした。大きい人形から作ってだんだん小さな人形へと進み、買ったジャージはすっかり使い切りました。まだ服用の生地は結構残っています。気に入っているのでまた作ってしまいそうです。どうしようか。サイトの状態が悪くなって長い間写真をア [続きを読む]
  • ギブアップ?
  • 12月の中頃より、私のサイトがうまく動いていません。 症状は、、、まずプラグインの更新が出来なくなって、もちろんすぐに新しいプラグインもインストール出来なくなりました。次に WordPress の自動更新が出来なくなり、 […] [続きを読む]
  • Xmas にやってくるお人形3
  • クリスマス前になると毎年ここのデパートのウインドウには素敵な人形が飾られます。今年はチャーリーブラウンシリーズでした。中でも一番の私のお気に入りはこれです。写真には写っていませんが、ウインドウの外に鍵盤が映ったディスプレーがあって指で押すと色が変わって音が出ます。雨の日でしたが、子供達に占領されていてなかなか近づけなかったのですが、腕を伸ばして2−3音何とか鳴らしてきました。  [続きを読む]
  • Xmas にやってくるお人形2
  • 公園にはホリデーマーケットでたくさんのお店が立ち並んでいました。その中でお人形のお店発見。色とりどりで賑やかなお人形たちが口を開けて迎えてくれました。腹話術が出来そうな、、、私もこんなのを一つ作りたくなりました。ユーチューブで作り方を見つけました。  [続きを読む]
  • Xmas にやってくるお人形1
  • 今日は自分が作ったのではないお人形をご紹介します。近くにある庶民的なデパートではクリスマス前になるとお人形がたくさん並びました。私のお気に入りでした。残念ながら今年は縮小されてずっと少なくなり、クリスマスデコレーションコーナーに押し込められていました。その中で一つだけご紹介します。私のと顔がにているかもです。 [続きを読む]